Neale’s インスピレーション!

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ニールと一緒に読む「神との対話」①

(日本語同時収録/音声ファイル)

3分   

 

「変われば、変わる」

ニールの最新のセミナーから

重要なポイントを凝縮!

(日本語字幕/音声ファイル)

15分

2011年

12月

24日

クリスマスの光

 

あなたの人生の今日、この日。神は、あなたに知ってほしいことがある。

 

    あなたの中には、決して消えることのない光がある

 

 

 

その光こそ、あなたなのだ

 

あなたの光を輝かせなさい

 

世界が、あなたが何者であるかを知るように

そのとき彼らも、自分が何者であるかが分かるだろう

 

 

暗闇があなたを待っている

 

あなたを飲み込むためではなく

あなたによって、つくり変えられるために

 

 

暗く冷たい季節がやってくる

 

あなたが

光とぬくもりの源であることを思い出すために 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

         I AM the Light, this Christmas

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コメントをお書きください

コメント: 5
  • #1

    Green (土曜日, 24 12月 2011 06:14)

     ニールさんのインスピレーションは、

     暗闇は
     あなたを飲み込むためではなく 
     あなたによって、つくり変えられるために ある

     ではなく、

     『暗闇があなたを待っている』と書かれていました。

     同様に、
     暗く冷たい季節は
     あなたが
     光とぬくもりの源であることを思い出すために  ある

     ではなく、

     『暗く冷たい季節がやってくる』と書かれていました。

     『、、、待っている』『、、、やってくる』という言葉から、ニールさんは何を感じているのだろう、愛と光の他には何もなく、全てはうまく行っていると知っている一方で、地球上の世界はもっと混沌としていくと感じているのだろうか、、、と考えました。

     何が起ころうと、自分が何者で在るかを忘れずに、愛と光だけに焦点を定めて行きます。

     Green

  • #2

    仙台RH+ (月曜日, 26 12月 2011 01:54)

    自分が光輝いてくると、まわりがすばやく変わっていきます
    あなたが行くところは、喜びにつつまれていきます
    苦しみに喘ぐ顔に、やすらぎがうかんできます
    あなたは、伝説の勇者のごとく
    勇んで暗く冷たい暗闇へ突き進んでいくことでしょう

  • #3

    Aya (月曜日, 26 12月 2011 08:34)

    いままで切り離していた表裏両面の裏をまるごと認めて
    受け入れたとき、それはただの性質。
    自分も。他者も。
    裏の一部分をいつまでも隠したりごまかしたりしていると
    はっきりと分かるまで、すべてがわたしに現象として観せてくれる。
    それはときに、見方によっては暗闇に見えたり
    感じたりすることもあるのかもしれない。
    これも間違いなくわたしだ。とこころから理解し愛せるまでの間は。

    わたしの性質の割合とまったく同じ性質の割合の人に出会った。
    笑えるほど、わたしそのもの。ぜんぶ同じ。
    いま、最もわたしが反応で対応をしてしまうのは、その人。
    その人は、自らが認めていないわたし自身をまるごと観せてくれる。
    表も。裏も。強さも。弱さも。。。
    自分では完全に許せていなくて、観ていなかった裏の部分を
    その人を通して理解し愛せるようになってきた。
    このような経験を与えてくれた神にこころから感謝している。
    サポートもチャレンジも。どちらにしても
    わたしが何者であるか。ただそれを教えてくれているのだから。

  • #4

    (金曜日, 06 1月 2012 22:03)

     Qと申します。今回、二ールさんからのメッセージを拝読して、なぜか、キャロル・キングさんの「君の友達」の曲が思い出され、(かなり意訳が入っていますが)和訳したものを書いてみました。何のために、どこにいる、どなたに向けて書こうと思ったのか、自分でもよく分からず、また、自分が書いた詞でもないわけですが、何がしかの「光」となれば、幸いです。(もし、このコメント欄にそぐわないものでしたら、削除して下さい)

    “You've got a friend ” Carole King


    あなたが疲れ、「困難」に見舞われているとき

    愛のいたわりを求めているとき

    全てが、望むようにいかないとき

    目を閉じて 私を思ってください

    すぐに、私は、そこにいるでしょう

    闇夜にいる あなたを照らすために



    ただ、私の名を、呼んでください

    どこにいても あなたに、すぐに会いに来ることを

    あなたは知るでしょう

    冬、  春、  夏、  舞い落ちる秋でも

    ただ、私の名を、呼びさえすれば

    私は、いつでも、そばにいます

    そして、あなたは、友を見出すでしょう



    あなたの あおぎ見る空が

    闇におおわれ 雲が立ち込めて

    あの冷たい 北風が吹きつけても

    心をしずめて 顔をあげて

    私の名を つよく呼んで

    すぐに、私が あなたのドアをたたくのを 聴くでしょう

    ただ、私の名を つよく呼びさえすれば

    どこにいようとも

    私はすぐに

    私はすぐに、あなたのもとを訪れるでしょう

    冬、  春、  夏、  秋、 いついかなるときも

    あなたは、ただ、私を呼んでくれさえすればいい

    私は すぐそばにいるから


    友がいると 知っているのは、素晴らしいこと

    人々が とても「冷たく」 感じられ

    あなたのもとを 「去って」行き

    あなたの「たましい」まで、持ち去っていくように 思えるかもしれない

    でも それを認めないで 


    あなたが ただ 私の名を呼べば

    どこにいようとも

    私は すぐに あなたのもとを訪れるでしょう

    冬、 春、 夏、 舞い散る秋  いついかなるときも

    ただ あなたが 私の名を 呼びさえすれば

    私は そこにいます

    あなたには 友がいるのだから

    Carole King “You've got a friend ”(邦題:「君の友達」 曲・詞:キャロル・キング)

    From the 2nd alubum“Tapestry”,Ode/A&M label,1971.

  • #5

    Green (火曜日, 17 1月 2012 07:54)

     Qさま
     
     美しい詩のご紹介、ありがとうございました。

     私は『おわりなき愛』を今読み進めていて、日々イエスさまのことを身近に感じています。
     この詩を読みながら、イエス様や天使のこと、美しい自然、目に見えない存在たちのことに思いを馳せました。

     ありがとうございました。

     Green