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「変われば、変わる」

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(日本語字幕/音声ファイル)

15分

2010 / 12月4~5日 スピリチュアル・リニューアル・リトリート

「魂の目的」-その1 「人生の再創造」

開催日時:2010年12月4日(土)、5日(日)

会 場:東京 新宿  

 

  自らが結んできた魂の契約について理解する

  抱え込んできた重荷を手放し

   本来の光の存在「本当の自分」にリセットする

 

人類の在り方が、進化の大きなポイントを迎えるに当たって、 新しい世界を創造しよう、次に進もう、

という意思をもつ人のためのスピリチュアル・リニューアル(霊的再生)リトリートです。 

 

********************************************

 今回のリトリートは、3ヶ月間(12月、2011年/1月、2月)のe-Bookと

 フォーラムを利用した継続的コースとして構成されています。 

********************************************

 

    12月リトリート(2日間) の主な内容  

 ○ 魂の契約を理解する あなた自身が結んできた契約とは? 

 ○ 許し 対象を許す 自分自身を許す 

 ○ 幻の罠から抜け出す 自分を解放し、「自由」を自身の経験にする 

 ○ 自分の感情から自由になる 感情を自由に選択する  

 ○ 解決していない問題を癒し、輝かしい本来の自分に戻る 

   問題、トラウマの根本的な解決と癒しすべての過去から自分を解放する

   これまでの人生を魂の視座から理解する

 ○ ソースとつながる あなた自身の神との対話 

 

* リトリート後に3カ月間eコースのテキストをお渡しします。 

 

これまであなたの人生に何があったとしても、何度試しても解決できなかったことだとしても・・・あなたが望むのであれば、ここで、きっと大きな変化を遂げることができるでしょう。

時代の波が後押ししてくれるため、私たち個人の変容は、今までよりずっと容易になっています。信頼して、身を任せてみるチャンスかもしれません。

 

リトリートには、ともに歩む魂の仲間たちが集まってきます。

あなたの魂に耳を傾けて、呼び声をキャッチしてくださいね。

 

Your friends,

nana&Joe

: )

 

Comment (581)

この記事へのコメント

*****************************************

今回のリトリートをとっても楽しみにしています。
このHPで体験をシェアされているみなさんが、毎日成長されていかれるのを見て、少し焦りを感じています。取り残されてしまった感じですね。
3月のリトリートでは、たくさんの方々のサポートのおかげで、体調不良のなかドラマチックに参加できました(笑)。
今、体調も、効果のある漢方薬に出会い、かなり良くなりました。
体も、楽で、楽しい事も、いっぱい出来るようになりました。仕事も好きな仕事をしています。すばらしい仲間もいます。
人生あきらめちゃダメですね(笑)
病気のおかげで劇的に方向転換できました。
でも、「とってもハッピー!」だとは感じていない自分がいます。このままの方向で先に進むべきか、もっとチャレンジを増やすか、違う道があるのかという迷いがあります。
ワンネスの生き方が解決してくれそうに思いますが。
今回も、なにかヒントが得られる気がします。
そして、「リトリートに参加したい!」という魂の意見を大事にしたいと思います。
よく学び、よく遊ぶ?の精神で12月リトリートを楽しみます。
Posted by しんじ at 2010年11月06日 17:18


しんじさん、お久しぶりです。こんにちは!

>でも、「とってもハッピー!」だとは感じていない自分がいます。

しんじさんの魂は、今回のリトリートでしんじさんが何を経験するか、
もうちゃんと知っているんですね。

リトリートやこのHPの目的は、傷を癒して、人生をスムースにするところで
終わりではありません。

みんな、一人ひとりが、人生に降り注がれた災難や悲劇(と思ったこと)から
ギフトを受け取り、「本当の自分を思い出し」「本当の自分に戻って」
「本当の幸せを生きる」。

そしてそれが人類全体の進化となって、「ワンネス」という世界を創造する。

この辺りまでが、目下の目的!

ご一緒に「よく学び、よく遊ぶ」ことができて、とても嬉しいです。ありがとう!

Posted by nana&Joe at 2010年11月08日 10:32


うわーん(泣)
また自宅学習組です(泣)

今回、資金はあるのですが、お休みが取れません(うわーん)

参加される皆様が、多くの気付きを得て、きらきらと魂の導きを歩まれる姿が目に浮かびます。

迷っている方、絶対参加ですよ。
迷ったら参加です(笑)

次回は必ずいけますように。てか、行きます。

Posted by sophy at 2010年11月09日 22:56

 nana & Joe さま

 今日のメルマガ、私のこと!と思って読みました。(*^_^*)
 今週に入ってから、携帯二つの目覚ましアラームのスヌーズを何度も止めて寝ています。。。(>_<)

 明日はアラーム1回で起きたいと思います!

 Green
Posted by Green at 2010年11月11日 00:21


nana&joeさま。揺るぎない愛を有難う!そして「贈り物」である皆さまの愛情を、同じ場所でシェアできた事に幸せを感じています。

まずは、e-ブックのお知らせとガイダンスからです。

セミナー参加者には、(参加料金に含まれる)自動的に送信されてきます。100ページぐらいの容量です。

e-ブックは、HPから購入も可能にするようです。12月中旬ぐらいを予定してしるようですが、とても良心的すぎる値段でした。

その後、nana&joeさんから、2週間ぐらいのタイミングでタイトルが出されます。その内容について、シェアー&サポートするメンバーで居たいと思います。

そして。とても大切な事があります。
禁止ワード!!お約束事!!を皆さまも忘れずにいてね(笑)
『私の行動力が速すぎたら、誰か止めて!』のボケに対して突っ込む言葉です(大笑)


「あなた自身との神との対話」で宇宙からのエネルギーを受け取った時の言葉を、まずは私から、シェアーしたいと思います。

参加出来なかった方々にも、シェアー出来る範囲ですので、ぜひ!お伝えしたかった事です。

もし、あなたが神にどんな質問でも、
何でも聞けるとしたら何を聞きますか?

《 私の質問 》
「あんた(神)、それでええのん?私はついてくけど、そうありたいと思うのだけど?強力なパワーと協力がいるんやけど?それでええのん?」

答えは届きました。

『呼吸と同じ』

瞑想が深くなりすぎて、目覚めてから湯あたりしたような状態だと言うと、気功をする人が、単なる気あたりだから、一晩寝れば治ると言われました。その通りでもう大丈夫です。

nana&joeさま!皆さま!愛をありがとうね。

Posted by けいこ at 2010年12月06日 13:19
けいこさま

リトリートではありがとうございます。

コメント拝見して
お願いしたくて取り急ぎコメントしました。

e-bookのこと
nana&joeさんの方からもメルマガでもお知らせがあったので
お知らせしたいというお気持ちはよく理解できるのですが
わたしの理解の浅さから
てっきり運営側の方からのお知らせかと勘違いしました。

配信の予定その他についても
たぶん変更はないとおもうのですが
けいこさんからお知らせされることに
ちょっと違和感を感じますし
参加されていない方も楽しみにされるとおもうので
けいこさんが
参加されて感じられたことのシェアをメインに
あとのことは控えておかれてもいいのではないかと感じました。

生意気言ってすみません。

Posted by つき at 2010年12月06日 13:49

こんにちは まさゆきです

リトリート参加してきました。 凄かったです、凄くよかったです
Nana&Joeさんのリトリートは毎回僕の想像を超えた内容で、
予想もしていないものを受け取ってくる、そんな感じです。

温泉に入るつもりでガラっと扉を開けたら、そこにあったのは予想外の温水プール! 
しかもオリンピックサイズ!!
水着も着けず頭からザブンと飛び込み50メートル泳いでしまった・・・
上手く表現できませんがそんな感じの衝撃的な内容でした。

具体的に何を学んだのか、「あなた自身の神との対話」でどんなメッセージを受け取ったのか、
などは、もう少し僕のココロが落ち着いてから改めてシェアさせていただきます。

リトリートはその衝撃的な内容ゆえに、しばらくボーっとしてしまったり、
感情が不安定になったりすることがあるようです。 僕も過去2回はそうでした。

ですが必要な調整期間を経た後に、必ず良いほうの変化が起こる、
そう確信しています。

今回参加を見送った方も、次回3月のリトリートの内容が発表されて、
それを読んであなたのココロが何らかの反応をするようなら

例えば落ち着かなくなる、ザワザワする、などを感じたら、
それは魂の感じているワクワクかもしれません。
その場合には参加を前向きに検討してみてくださいね。
(あれ、なんだかNana&Joeさんのメルマガのような文章だ、伝染ったのかな?)


Posted by まさゆき at 2010年12月06日 14:53
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

知です。

次回のリトリートの内容がもう発表されたんですか。
メルマガかな?

まだ僕の所には届いてないですね~
楽しみ待ってます。
Posted by at 2010年12月06日 15:49

 nana & Joe さま みなさま

 リトリートではお世話になりましてありがとうございました。

 リトリートからの帰り、私はいつもどおり nana & Joe sicknessになりました。そして、周囲を見て、知らない世界に一人で来てしまったかのような気持ちになりました。

 でも、イマジナルセルの一つとして生きて行かなければと決意、覚悟を新たにしました。


 梅さま

 梅さんって、白いハーフジャケットをお召しだった好青年の方ですよね。
 私はお昼を会場で済ませて席を立った時、一人でいらっしゃる梅さんが気になりました。ランチを始める前だったら「ご一緒しませんか。」ってお声をかけたのに、、、と思いました。nana さんが、「一人でお昼を食べないように。」っておっしゃっていましたし。

 食べ終わっていても声はかけられますが、私が今声をかけることは止めたほうがいいように思いました。梅さんが自ら「お昼いっしょにしてもらっていいですか。」って、私たちに限らず(かなり年上のお姉さんたちとはいっしょに食べづらいでしょうね。(*^_^*) ) どなたかに声をかけることが梅さんの厚い壁(ごめんなさい。とっても厚い壁を感じました。)を壊す一つのきっかけになると思いました。私の魂が声をかけるのをストップさせたように思います。一瞬の出来事でしたが、そう感じました。

 みなさんがコメントなさっていらっしゃるとおりだと思います。ここに書き込みできたということが大きな前進の、歩みだした一歩ではないでしょうか。もう数歩も歩いていらっしゃると思いますよ。

 Green
Posted by Green at 2010年12月06日 16:23

まさゆきです 知さん、そして先ほどの僕のコメントを読んだ皆さん
誤解を与える表現だったかもしれません。お詫びします

次回のリトリートの日付も内容もまだ発表されていません。
発表されたなら参加を前向きに検討しましょう、という
ずいぶん気の早いコメントだったのです。
失礼いたしました。
Posted by まさゆき at 2010年12月06日 17:51




悠々です。

今回のリトリートで確認したことは

>準備OK!!!

ということ。今年は本当に凄い年でした。3月のリトリート初参加後、何が凄かったかと言うと、私のお仕事で使う機械たちが、次から次へと壊れてしまい、6月のリトリート後は診療ユニット2台が使えなくなり、10月までの間に設備費がどーーーーーん!!!と出て行き、私はスッカラカンになりました。

それで何が言いたいかというと、ゼラニウムさんから教えていただいたのですが、

>悠々さんのエネルギーが拡大進化しているから、それに対応出来ないものが、どんどん壊れるのよ。

本当ですかねえ~と思いながら、今の診療室を眺めますと、ピカピカの機械たちが

>さあ、やるわよ!準備OK!

とでも言いた気に、そこにあります。

そういうことでしたか。
機械たちだけでなく、私のエネルギーの拡大進化に対応できなくなったマインド・エゴたちも、かなり整理されて、必要なマインドが残ってくれるということのように思えてきました。

今回、4日はお仕事があったので、5日だけの参加でしたが、4日の夜に突然ひどい下痢に襲われて、4~5回ほどトイレを出たり入ったりして、
「明日、大丈夫かなあ~」と、初めて、リトリート直前に出た身体の反応にびっくりしました。なるほど、私の本気の覚悟を阻止しようと、マインド・エゴたちも必死だったわけだ。

12月6日きょうの私は「平常心」。特別な高揚感も落ち込みもなく、静かな時空間の中にいます。イイ感じ、イイ感じと、ニンマリしております。



Teaoさん、きのうは会いに来て下さって、ありがとうございました。ハグ出来てよかった!
予想していたよりずーーーっとダンディーな紳士で(ごめん!!!じゃあ、どう予想していたの?と言われそう。)うれしかったです。(笑)
Posted by 悠々 at 2010年12月06日 19:11


ただいま~

先ほど、帰宅しました☆

コメントがいっぱいなので明日ゆっくり読ませていただきます♪

nana&Joeさん、参加者のみなさん、お留守番していてくださったみなさん、ありがとう♪

ただ、それだけを伝えたかった☆

ありがとう♪

Posted by tink at 2010年12月06日 19:55


ニールインターナショナル ホテル宝島のフロント担当のtinkよりキャストに至急の業務連絡です(笑)

「イマジナルセル」という言葉が多分頻繁にシェアのなかに出てくるとおもわれます。
担当部署の方は復習と解説の意味をこめてコメントしていただけませんか?

どなたとは申し上げません。わたし?って思われる方はお願いします(笑)

支配人のnanaa&Joeさまフォローお願いいたします。


Posted by tink at 2010年12月06日 20:30


 ニケさま

 フロント担当の tink さんからのご連絡、適任者はニケさんだと思いますが、いかかでしょう。
 
 nana & Joe さんのメルマガ、リトリートについての2日目の内容で『イマジナルセル』に言及されていますが、参加なさらなかった方のために、もう少し説明しても良いかも知れませんね。

 Green
Posted by Green at 2010年12月06日 22:44


Green様、 tink様

あの~、それがですね・・・必死だった9月と異なり、12月は「楽し
む」つもりで参加したのでnana&Joeさんの言葉を正確には覚えていな
いのです~~~。しかもリトリートの2日間、何度もつまらないミスをく
り返してすっかり動揺してしまい、内容に集中することができなかった
のです・・・。
一応簡単なメモはとっていたので、頑張ってみますが、
投稿できるのは12月12日(日)頃になると思います(;_;)。
※それまでに、どなたか他の方が書き込んで下さるとよいのですが・・・。


「ドロドロのサナギ」と
「バーバラさんの図(←一部を抜粋の予定)」と
「自分のフィールド」を文章にするのは時間がかかりそうです・・・。
私の簡単なメモを文章に起こすと、nana&Joeさんの言葉ではなく、
未熟な私の言葉でメモの隙間を埋めることになるので、ちょっと(かなり)
不安です。(そんな友達のニケさんを私は許します!)

※ 「本当の自分」のページで梅さんが2010年12月06日 19:24に
 書き込まれた内容(=「今の社会はある意味、マインドにとって都合
 のよい、マインドによって作られた社会です。~(中略)~マイン
 ドは自らを巨大に見せる事によって、その存在意義を果たそうとする
 ようです。」)が、裏返せば「イマジナルセル」の説明になっているよ
 うな気がしているのは私だけでしょうか・・・。 

以上、リトリートで自滅した分、e-bookでの学習で何か気づけることを
楽しみにしているニケでした~(^_^;)。
Posted by ニケ at 2010年12月07日 03:08
セミナー後、2日目の「オウム」を行いました。
昨晩はかなりマインドに引き戻されそうになってました。

nana&Joeさん達からのコメントはまさしく「フォーラムに書き込むの止めようか…」とマインドに流されそうになっていた自分を繋ぎ留めてくれました。ありがとうございます。

ですが、今でも僕が書き込むべきなのかどうかはわからないです。書き込むにしても、知さんの仰る通り、12月リトリートの所に書き込むのが適していると僕も思いますので、今後、書き込む場合はそちらに書き込みたいと思います。
何故「本当の自分」というタイトルの所に書き込んでしまったのか自分でもよくわからないです。ただ、何となく書き込んでしまったのが始まりです。今後は12月のリトリートの所に書き込みたいと思いますので、よろしくお願い致します。


昨晩はGreenさんのコメントに対してかなりマインドで反応してしまっている自分がいました。

恐らく、Greenさんは「真実を知ることからいつまで眼を逸らしているのか」そういった類の事を仰っているのだろうと今は思います(解釈が違っていたらすいません)。

昨晩の自分は、「あなたがここに書き込むのは場違いである」と言われているように感じてしまい、マインドは「もうここに来たって邪魔者扱いされるだけだ」とフォーラムに書き込むのはおろか、「場違い扱いされたのにオウムをするなんてバカバカしい」と「オウム」を行う気分すら萎えてしまう所でした。

ですが、寝る直前にnana&joeさんら達からのコメントが書き込まれているのを見て、少し距離を置いて自分を見ることができました。危うくマインドに引き戻されそうになっている自分、Greenさんらはこう言うことを仰っているのではないかという客観視。

そのお陰で今朝も「オウム」を行い、こうしてフォーラムに書き込ませていただいています。
Posted by 梅 at 2010年12月07日 07:23
>Greenさん

こちらに僕にコメントを書いて下さっているのに今、気付きました。
12月のリトリートにいらっしゃったんですね。
そうです、白のハーフコートを着ていたのが僕です。

僕自身、かなり壁作ってるなとは感じていました。
こういったセミナー(スピ系の)は初めてではないのですが、何故か回数を重ねるごとに自分の壁が厚くなっていくのを感じました。孤立したくないクセして孤立させようとしている。非常に想いとは相反する状態であるとも思います。

リトリート中は「イライラ」「そわそわ」していたので、あの状態の自分に話しかけることは僕自身でもやりにくかったと思います。
よく「人を拒絶してる」とか「壁がある」とは言われます。オープンになりたい、素直になりたいとは思ってはいても、実際は逆の事ばかりしています。
次にお会いする機会がありましたら、その時は壁が壊れていたらいいなと思います。

>ニケさん

僕が例え話の一つとして語ったものが、逆にイマジナル・セルについて語っていることになっているかもしれない事にはまったく自分では思いませんでした。
自分自身、まだ「イマジナル・セルであること」に納得しきってないところがあったりします。
Posted by 梅 at 2010年12月07日 07:35


 

「人を拒絶している」「壁がある」

懐かしい言葉です。私、悠々もいつもそのように言われていました。その時の私は、傲慢で、

>それがどうした!別にあなたたちに合わせるために生きているわけじゃない!

と思っていました。今もそのスタンスに変わりはありません。

>私は、あなたたちの生き方に合わせるために、生きているわけじゃない。私は、ただ、本当の私で在りたいために、生きている。

ただ、それだけ。
梅さんの、その壁は、あなたが壊したい時に壊せばいいだけ。人に言われて壊せるものではありません。

別に、人に合わせることはない。ただ、人の言っていることに、意識を向ける瞬間を、多くして欲しい。その時の自分の感情を、確認して欲しい。
そして、吐き出したいことは、胃液が出てくるほどまでに、吐き出して欲しい。中途半端は、もう止めよう。

Posted by 悠々 at 2010年12月07日 08:08
---------------------------------------------
梅さん

おはようございます、wakaです。
今日も「オウム」をして、また、思っていることを
フォーラムにシェアしてくださって
ありがとう!&おめでとう!

>孤立したくないクセして孤立させようとしている。

ものすごーくよくわかります。

私の場合は、マインドが劣等感と優越感を行ったり来たりして
最終的には自分を責めていました。

でも、12月のリトリートの場に『罪悪感』は置いてきたので
まずは、どんな自分も認めて、可愛がって、愛してあげようと
思っています。

梅さんも、今日も「オウム」をできた自分、
マインドが騒いでも、フォーラムからフェイドアウトしないで
つながることを決心できたご自分を
認めて、ほめてあげてくださいね。


以前、まさゆきさんが、
実際にやってみて大きな成果があったと
「自分を好きになる方法」を教えてくれました。
やり方は、両手で自分を抱き締めて
「わたしはわたしが大好き」と
大きな声で10回言うこと、です。

私、これ、だまされたと思って(まさゆきさん、ごめんなさい!(^^ゞ)
1ヵ月くらい続けてみたところ、
少しずつですが、自分を肯定できるようになっていることを
感じます。
そして、それはとってもうれしくて楽しい経験です。

もし良かったら、梅さんも
だまされたと思って(笑)やってみてくださいね。

まさゆきさん、いつもありがとうございます!!!

Posted by waka at 2010年12月07日 08:20


 梅さま

 『本当の自分』に書き込んだことは、梅さんが本当の自分(魂の自分)としっかり向き合う時に来ているから、本当の自分(魂の自分)を見つけたいと切望しているからではないでしょうか。ここに書き込んだことは間違いではないのです。間違いはもともと無い訳だし。(^_^)

 Green

 
Posted by Green at 2010年12月07日 08:30


 梅さま

 訂正です。「ここに書き込んだ、、、」ではなく「『本当の自分』に書き込んだ、、、」でした。

 ニケさま

 おはようございます。
 お返事ありがとうございました。

 そうでしたか、、、。でも、リトリート終了後にお声をかけてくださったニケさんのお顔、とっても輝いていましたよ。

 私は、ニケさんが感じたことをまとめればそれで良い、それが良いと思います。聞いた言葉、メモした言葉をそのまま書き起こすのではなく。ニケさんのフィルターを通せば、説明、解説だけでなく、シェアすることにもなるでしょう。万が一解釈が違っていたら、みなさんがフォローしてくださるはずですし。
 責任を感じず、シェアとして書いてみていただけませんか。

 Green
Posted by Green at 2010年12月07日 09:06

*************************

 nana & Joe さま  みなさま

 リトリート後のみなさん(私を含めて)のシェア、やり取りから、ある方の言葉を思い出しました。

 「『戦争はいつまでも語り継がなければいけない』 と言っている側と『もう戦争は選ばなくていい』という側があり、今、その二つの勢力がせめぎあっている。」と。(目に見えないフィールドで、です。)

 二つの勢力のせめぎ合いという観点から見ると、『イマジナルセルを消そうとしている側』と『イマジナルセルとして生き、蝶になる、蝶をを生み出す側』があります。

 先日のリトリートは、私たちに、自分はイマジナルセルなんだ、イマジナルセルとして生きるんだ、と気付かせてくれました。

 nana & Joe さんの、イマジナルセルを消されてなるものかという強い意志、決意を、みなさんも感じたのではないでしょうか。

 イマジナルセルとして生まれたのに、マインドの抵抗に負けて消されていくのか、蝶を生み出す力になる、蝶になるのかは、私たち一人一人の選択にかかっています。

 どちらを選ぼうとも自由。間違いはない。もし、消されてしまっても、次に生まれたら蝶になれば良いのですから。

 でも、リトリートに参加されたみなさまはもう蝶になるしかありませんね。自分のマインドをゴミ箱に捨ててきたのですから。

 Green
Posted by Green at 2010年12月07日 09:36
*


単なる書き損じとは存じますが、
自分のマインドの「抵抗」をゴミ箱に捨てたのね。
マインド捨てちゃいけませんよ。(笑)

>どちらを選ぼうとも自由。間違いはない。もし、消されてしまっても、次に生まれたら蝶になれば良いのですから。

これ大事です。

今回蝶にならなくても、宇宙全体の中では進化しかないのだから大丈夫。

でもね、せっかくここまで来てるんだから、蝶になる経験したいじゃないですか。

みんなそのために、この時代を選んできてると思うなぁ!

Posted by nana&Joe at 2010年12月07日 09:54
梅さん

もう書き込みどんどんしているじゃないですか

っていうつっこみな無しでしたね(笑)

おめでとう&ありがとう

そして厳しい言い方になってしまったことは、ここで謝ります。ごめんなさい。

そして、大きな壁をひとつ、いや一山乗り越た梅さんに拍手!

藍色が書いたことへの梅さんが前にやっていたであろう反応はよくわかります。藍色自身もそれと同じことをやっていたからなあ。

そのマインドの過去のデータを使い反応しなかった(その時の嫌な恨みに思うすねた感情は思いっきり感じたとしても)、それはすごいこと。

そして、nanaさんが書いてくれてましたが、ワンネスとして、「いつまで甘えているのですか」という言葉を梅さんに伝えたとしたら、僕がやれることはただ僕自身に対して、同じく「いつまで甘えているつもりなのか(Stop It !!)」と言い続けることでした。

これで僕自身が「甘え」を乗り越えられなかったら、それこそ、梅さんに言った言葉はただ、優位に立ちたいというマインドの言葉になってしまうと思っていたので。

まだ「甘えている」部分は僕にも沢山あります。そして、その甘え(マインドの罠)に「理由」というエネルギーを与えて進化を避けていたのも僕自身。だから、リトリートでやった”Stop It”は、そのエネルギーをマインドに送るのを止めるスイッチでもあるんです。

僕も「甘え」をひっぺがしながら、揚々として生き続けリンクし続ける光としての「イマジナル・セル」をイメージしながら毎日を過ごしたいと思っています。

これからもよろしくお願いしますね。

Posted by 藍色シアン at 2010年12月07日 12:01



梅さん

>よく「人を拒絶してる」とか「壁がある」とは言われます。オープンになりたい、素直になりたいとは思ってはいても、実際は逆の事ばかりしています。
次にお会いする機会がありましたら、その時は壁が壊れていたらいいなと思います。

じぶんのことをおもいだして
(失礼ながら)かわいいなぁなどと不謹慎なことをおもっています。(ごめんなさいね^^;)

梅さんはマインドの声ばかりにフォーカスしていますが
ちゃんと魂の声を聴いて実践しておられるのですよ。

『オープンになりたい(=分かち合う喜びを感じたい)』
『素直になりたい(=本当の自分を生きたい)』
ということだし
どう言い訳しても
ここに来ていること
リトリートに勇気を出して参加したこと
毎日オームを続けていること
すべてが魂からの声を聴いて行動しているということなんだとおもいます。

もしかすると
当分はそういうやり取りの中で
すっきりしないかもしれませんが
絶対大丈夫です!

梅さんもわたしも
間違いなく『イマジナルセル』になると決めて
今回、この世に生を受け、いまこの時代に生きているのですから。

一緒にがんばろう!(いや、たのしもう!)



***

ニケさん

あぁ、今回こそはお話したかったのだけど
残念。^^;

当分はフォーラムで、
そして次回のリトリートでは是非
お話できたらうれしいです。

『イマジナルセル』のお話
わたしも楽しみに待っていますね!


***


nanaさん joeさん 
リトリートを影でささえてくださった
はやけんさん トッコさん ジャスミンさん FUMさん
そして、いとしいたましいの仲間たち

わたしは
いままで体験したことがないくらい
平和で満たされた気持ちでいます。

いままで
こころの(たましいの)目では
ずっと無彩色だった世界が
うつくしく光輝いてみえるようになりました。

このきもちをもって
ずっと生きていこうとおもっています。

この先、もしかすると立ち止まることも
足がすくむこともあるかもしれないけれど
そんなときも、あせらず、あきらめず
踏ん張っていきます。

みなさんほんとうにありがとう!
そして、これからもどうぞよろしくおねがいします。

Posted by つき at 2010年12月07日 12:02
今朝、息子の見送りのため外にでた。

いつもの空

いつもの空気

いつもの景色

いつものツルの鳴き声

それがね

いつもと違う輝いてキラキラしていたよ

みんながそろそろ集まってきたみたいだから

始めよう、新しい世界をつくり始めよう

独りじゃないよ

みんな一緒

セミナーに参加したひと、そうじゃないひと、そんなの関係ない。

新しい世界に行きたいと思ってくれるならそれだけでいい。

ここに集うみんなと一緒にはじめましょ☆

Posted by tink at 2010年12月07日 12:05

こんにちは まさゆきです
梅さんがこちらのページに移られたのでこちらにコメントします

今朝「本当の自分」のページでお約束した自宅でできる頭痛への対処法です
頭痛だけでなく、イライラ、肩こり、不眠にも一定の効果が期待できると思います。

http://homepage3.nifty.com/hari-aoba/CCP055.html

しかし、今朝の梅さんのコメントを読んだら、もう必要がないのかなという気もいたします。
イライラや頭痛が治まっていたらスルーしてくれてけっこうですよ。

wakaさん、「わたしはわたしが大好き」をwakaさんもやってくれたのですね。
どうもありがとうございます。
Posted by まさゆき at 2010年12月07日 12:18

フロント混乱しています(笑)

ウェルカムメッセージどころじゃない(汗)
皆さんの熱い思いがいっぱいで感激しています。

みなさん、とりあえずここにお集まりいただけますとありがたいで~す☆


初コメントの方々ほんとにありがとう。
ここにつながってくださって。


ようこそ宝島へ
ここは安心安全な場所です。
今後ともつながり続けてくださいね♪
いつでもわたしはここにいます☆

Posted by tink at 2010年12月07日 12:23


nana & Joe さま

ありがとうございます! 私のコメントのフォローをしてくださって。マインドを捨てたら美しい白い光は出ませんものね。
Green
Posted by Green at 2010年12月07日 12:25

わたしは梅さんのなかに神をみました。

そらすことなくわたしの目を力強くみつめていた目のなかに・・

物事をまっすぐに見ていく一途さと力強さ
でも反面、あらあら独りでがんばっているのかな?って若さもバリヤも感じました。

でもなにがあっても彼はくじけることなく進んで行けるだろうなって。

道のりを楽しんでください。
まっすぐだけが道じゃない。寄り道していろんな景色を楽しむのもありだとわたしは想います。
Posted by tink at 2010年12月07日 12:35


>「イマジナルセル」という言葉が多分頻繁にシェアのなかに出てくるとおもわれます。
担当部署の方は復習と解説の意味をこめてコメントしていただけませんか?

>どなたとは申し上げません。わたし?って思われる方はお願いします(笑)


と、もうしあげました。

ニケさんが「わたし!」と思われたのならお願いします。

わたしがなぜこんな書き込みをしたかといいますと・・・
「イマジナルセル」参加者からこの言葉でてきてますよね。
じつはわたしもこの言葉をつかってセミナーのシェアをしたい。でも読んでいるかたのほとんどはなんのこっちゃ?って感じるのではないか、取り残された感がでるのでは?と想いました。
だれか一人にってのではなく、沢山の人がこのことについてシェアすることで「イマジナルセル」ってだいたいこんなことかってみなさんの共通認識をもった段階で使いたいなっておもいました。

「STOP It!」もつかわれています。でもnana&Joeさんがおっしゃっていましたが段階を踏んでいないと使えない。「STOP It!」をいろいろここで復習したり解説することを促すのは今じゃないとおもったし、このことが頻繁にでてくるようななったらnana&Joeさんのサポートがはいるかなって。

ここはだれにとっても安心安全な場所だからという想いでかきました。

Posted by tink at 2010年12月07日 13:03

シェアをしに来ました

リトリートが終わって あぁ自分にも価値があるんだ
良い感じ~で帰って行きました

が!!!!!!
が!です
もうその夜から次から次へとなんで?な出来事が起こり続けました

その出来事を見てみると 全部自分が相手を否定していることに、相手に対して間違い探しをしていることに気がつきました

なんでなんだろう?と思いました
もう価値がない って思いは選ばないはずなのに
優越感を感じる必要はないのに?

でもそこにワナが・・・
イマジナルセル 私はそこに自分には価値がある
そう思ったんです
そうでない人には価値がない って

もう思いっきり優越感ですよね?
リトリートの後感じていた良い気持ちは優越感だった

でも!でもです
それに気付かせる出来事が次から次へと起こってくるという事は
やっぱりリトリートでもう戻らないと決心をしてきたからだと思います
捨てたと思っていたものを、まだ持っているよと教えてくれた

私は自分に価値がある と思いたいとずっと願っていました
それはいいんだと思うんです
それがいつの間にか自分だけ になってしまっていた

存在する全てのものに同等の価値がある
なぜなら もともとすべては一つだから

仕切り直しです


私が優越感から書き込んだ言葉で
もし誰か不快な思いをされていたらごめんなさい
それも全ては完璧なんだとは思いますが

Posted by ひろこ at 2010年12月07日 13:23

tinkさん

tinkさん、ありがとう。
イマジナルセルのこと、わたしの文章力では未熟な部分もあるけど
復習のつもりで書いてみます。

『イマジナルセル』について

イマジナルセルとは
蝶がさなぎからうつくしい蝶に変身する過程で
さなぎの中でいったんドロドロの液状になったときに
『蝶になる』というイメージを持って出現する細胞のことです。

いままではふつうの細胞だった中から
突然変異のように現れてくるので
最初のころのイマジナルセルは通常の免疫システムによって破壊されてしまうそうです。

それをキリストやキング牧師やジョン・レノンなどの先駆者たちになぞらえて教えてもらいました。

それでもイマジナルセルはどんどん増え続け
蝶になることをひたすら願い変化していきます。

それが新しい世界を築いていこうとする
わたしたちのことでもあるというふうにわたしは理解しています。

うつくしい蝶になるんだというイメージを持った細胞=新しい世界(Onenessの実現する世界)のイメージを持ったわたしたち

ということです。

セミナーに参加した人だけでなく
ここからどんどん広がって
うつくしい蝶が生まれるように
わたしも役割を全うしていきたいとおもいます。

チャンスをありがとう。

***

 

Posted by つき at 2010年12月07日 13:28
つきさん

ありがとう☆
Posted by tink at 2010年12月07日 13:44
僕はみなさんからのコメントを拝見させていただく内に、「自分はここに書き込んだのは間違いじゃなかったんだ」と少し思えるようになりました。

「ここに書くのは場違いだ!」「また大勢を巻き込んで迷惑をかけ、駄々っ子をやるのか?」「ここに書き込んだってお前は変われない。セミナーですら変われなかったのだから!」「同じ事を何度繰り返せば気が済むんだ?」「お前はこのループから抜け出せない。」…

いつもならこんな考えで頭の中が一杯になってました。そして自ら繋がりを切ってしまう。
人と繋がりたいクセして自分が傷付きそうに、正確には自分の弱みをさらけ出したくないがためにマインドの世界に引き戻されて自分から関係を断ち切って、自分は孤独だと叫ぶ。

今思えば誰だかわかるニックネームでよくここに書き込めたと思います。本当は「クラゲ」というニックネームしようかと思ってました。でも仮名にしてたら今でも自分を取り繕って偽って、マインドに囚われてたと思います。マインドにとって都合が悪くなればすぐに断ち切っていたとも思います。

ある意味、本名を出していたからこそ、僕は正直に書くしかありませんでした。自分で自分の、マインドの逃げ道を断ったような感じです。

一度はスピリチュアルがすごく嫌いで離れてました。「スピリチュアルで効果が得られるのは選ばれた奴だけだ!」「スピリチュアルに入ってから余計に俺はおかしくなった!」「スピリチュアルにも俺の居場所なんか無いんだ」「これが魂の望みなのか?ふざけるな!」…前にコメントにも書きましたが、スピリチュアルがまるで自分にとっての戒律、しなければならないルールのように感じてしまったのもあります。完全にマインドに引き戻された形です。

ですが、結局はこの世界に戻りました。戻るしかなかったと感じたんです。それが自分の魂の選択だったのかは確信はありません。

でも戻るしかないと感じたから戻り、これが最後のスピリチュアルセミナーにしようと思って受けたのが12月のリトリートであり、せめてフォーラムに書き込もうと思って書き込んで今に至ります。

これが魂の選択と言えばそうだったのかもしれないですし、回りくどいマインドの罠かもしれない。

いずれにしろ、皆さんに次にお会いする際にはもう取り繕うことも、変に格好つけたりすることもできないです。ある意味、このフォーラムに書き込むことで少しはオープンになれるかも知れないです。

>まさゆきさん

今のところ頭痛は治まりましたが、対処法については知っていて損は無いので、ありがたく拝見させていただきました。枕投げは面白そうですね。ありがとうございます。
Posted by 梅 at 2010年12月07日 14:08



ああ・・またもうひとつ新しい経験が出来ると、

神ははしゃぎまくっております。
Posted by 悠々 at 2010年12月07日 14:14

 梅さま

 良かった。もう大丈夫ですね。
 もともと大丈夫なんだけど。
 (^_^)

 スピリチュアルなことは、何も特別なことではないと私は思っています。

 今回のリトリートは、まさに梅さんのようにマインドの抵抗にあっている方(ごめんなさいね。)には、魂が参加させたようなところがあるのではないかと思っています。
 
 梅さんのおかげで、このリトリートのシェアがとても活発になったと思います。

 抵抗せず、ニールさんや、その他の素晴らしいリーダーたちの本をお読みになられたら、もともと梅さんは鋭い分析力をおもちのようにお見受けしますので、パワーアップなさるのではないかと思います。「読みなさい」と言っているわけではありません。 ただ、ちょっともったいないなと思っているだけ。
(^_^)

 Green
Posted by Green at 2010年12月07日 14:26
>Greenさん

スピリチュアル系の本を読むと自分に対しての縛りになって窮屈に感じると前にコメントでお書きしたのですが、実際はマインドの抵抗もすごかったんです。

とある本の中に「自己卑下の人間は根本的に感謝が足りない」「甘えているだけ」といった事が書かれていて、そこの個所を読んだ瞬間、頭に血が昇って読み進めるのが辛かった覚えがあります。
「何が甘えてるだ!?ふざけるな!」「結局は根性論が言いたいのかよ!」という気持ちで頭が一杯になりました。

その後も本を読む度に「ポジティブに考えるクセを付けるとか、波動を上げるとか、まったくできないから困ってんだよ!」「もっと具体的な事を書けよ!抽象的すぎるんだよ!」と反発してばかりでした。

書き込む形式のワークをやってみてもペンが動かず、結局はマインドが考えだしたそれらしいでっち上げを書いて行っていたので、効果なんてありませんでした。それでまた「やっぱりこんなのやったって変わるわけなんだよ!大体2000円ぐらいの本なんかで効果があったら苦労なんかしねえよ!」と嫌になってました。セミナーに対しても過剰に期待しては落ち込むことを繰り返してました。

今となってはこれらがすべてマインドによる抵抗の一つだったのだろうと思います。
それに、本を読んでいると「神との対話セッション」の時と同じように猛烈に眠くなることもあります。学術的で難しい本だと単純につまらなくて(飽きて)寝てしまうのですが、それとは違ってスピリチュアル系の本だと先に書いたような強烈な反発心か、猛烈な眠気と言う形でマインドが抵抗するようです。

「神との対話」を時間を見つけて読んでみようと思いますなんて書きましたが、これはよく聞く「前向きに検討する」と同じでコメントを書いた当初はあまり読む気なんてありませんでした。
ですが、今までのがすべてマインドの抵抗であることを知った今となっては状況は異なります。

まずは立ち読みからでも読んでみようと思います。
Posted by 梅 at 2010年12月07日 15:04



きっと昨日訪れた方がPC開いて
この沢山の書き込みを見たらびっくりするかも(笑)ってくらい活気に満ちていますね☆


あ~わたしこのなかに入ってけないよ・・・


なんて、マインドの声は聞かないでくださいいね(笑)

遊園地も見ているだけより乗り物に乗ったりして楽しんだ方がワクワク度がちがう。
だから、一緒に楽しもうよ♪

待ってますね☆
Posted by tink at 2010年12月07日 15:14


 梅さま

 そうです、そうです! 今までのことは全てマインドの抵抗。
 
 きっと今の梅さんは、リトリート会場にいらした時、ここに書き込みを始めた時とは全く違うお顔をなさっていらっしゃることと思います。お会いして確かめてみたい~。(*^_^*)

 今度ハグして、お昼いっしょに食べましょうね。(^_^)

 Green
Posted by Green at 2010年12月07日 15:29


梅さん

楽しくなってきたでしょ♪

この楽しみをしったらやめられないよ~


もちろんそういうわたしも(笑)



Posted by tink at 2010年12月07日 15:29
--------------------------------------------

つきさん、イマジナルセルの説明、
とってもわかりやすいです!!!
どうもありがとうございます!

nana&Joeさんからお話を聞いた時の
魂が飛びあがって喜ぶ感じがよみがえってきて
じ~んとしてしまいました。

これから新しい世界をつくっていくんだ、と
思うとワクワクしますね!
Posted by waka at 2010年12月07日 17:18

***

梅さん

梅さんは体力ありますか?
スポーツはすき?

もし今度、マインドがうるさくなったら
からだを動かしてみるのがいいかもしれません。

コメント拝見するに
かなりマインド君は元気だから(笑)
走るとか同じペースで運動するものじゃなくって
ゲーム感覚でできること
できたら、仲のよいお友達と楽しめそうな
卓球とか(笑)そんなのがいいかも。
真剣にやったらたのしいよ。^^

と、おもいつきとわたしのいまここ体験から書いてみました~。^^


***

wakaさん

読んでくださってありがとうございます。^^
伝わってよかった~。
でも、細かいニュアンスとか
なにかそれぞれで感じ方も違うし
みんなで書き込めたら素敵だなぁなんておもいます。

wakaさんもいかが?


***
Posted by つき at 2010年12月07日 18:15
>Greenさん

手近の書店で探したのですが、見当たらなかったのでネットで購入して読んでみようと思います。
「神との対話」は全3巻なんですね。普及版が7冊ほど出ていたので、ハードカバーの方も7巻構成ぐらいだと思っていました。3巻ぐらいでしたら何とか読めそうです。


>tinkさん

楽しいと言うか、何も感じないというか…
ですが、まだマインドの引き戻しはすごいです。
街中に出ればやっぱり時期が時期なのでカップルや飲み会のグループの人達が多いんですが、それを見るとすぐに「自分はどうして一人なんだ?」「どうして彼らと同じになれない?」「お前みたいな根暗なブ男なんかに女が相手にしてくれるわけないだろ!」「こっちの世界に入って俺は何を得た?」「彼らの方が全然楽しそうにしていて俺は一体何なんだ?」「魂の幸せってこんなことなのか?」「フォーラムで繋がっていたって実態のない繋がりじゃないか!彼らの方がよっぽど幸せで得じゃないか!」「お前なんかに何が変えられる?自分ひとりまともに変えられないじゃないか!」「お前なんかこの先一生、どっちの世界にも落ちつけずに孤独で過ごしてくんだよ」「お前には周りの言う普通の幸せすら手に入れられない。そんな価値もない人間だ。」「お前は孤独に過ごすしかないんだよ。それが魂のお望みなんだよ!」…

何とか耐えてますが、耐えていては意味が無いのはわかってます。何とかその場は凌げても、溜りに溜った感情が思いもしないところで爆発することだってあります。僕のマインドは常に僕を挑発し続けきます。これに感情が付随してくると非常に厄介になります。このせいで、結構イライラしてきたりします。

マインドが引き戻そうとしているとはわかってはいても、負けそうになります。
僕はこの世界に入って本当に良かったのか?周りの方がよっぽど楽しそうじゃないか。どうしてこうなった?

堂々巡りになります。何で自分のマインドがこんなにまで頑なに抵抗するのか、マインドは敵じゃないと言われても、どうしても敵視してしまいそうです。
この敵視そのものも、恐らくマインドの罠なのでしょう。マインド自身に憎しみを向けさせることによってマインドは自分の世界に引きとめておくことができます。マインドは存在するためなら手段は選ばないようです。

取りあえず、枕でも投げて憂さを晴らします。
Posted by 梅 at 2010年12月07日 18:39
>つきさん

スポーツは好きです。中学までは空手(途中からサボってましたが)を、後は1年間だけテコンドーをやってました。
身体を動かしてクタクタになった状態はすごく清々しいというか、充実感を感じたのは覚えてます。

今でもフィットネスクラブには時々ですが通ってます。ですが、やっぱり一人でやる運動って面白くないんですよね。

一緒に何かスポーツをやってくれる友達…そういう友達がいればよかったんですが、残念ながら友達と言うものがいないです(汗)
以前は友達と言うものがいたんですが、僕があまりにもマインドに囚われすぎたせいか縁が切れてしまいました。その時は家族以外の繋がりは文字通りゼロでした。

それで、自分に自信を付けようと、もう一度人間関係を作り直そうと始めたのがテコンドーだったのですが、生徒の数が数人程度しかいなかったので始めて1年程度で道場が無くなってしまいました。そのまま道場仲間とも疎遠になり、またゼロに戻りました。
ですが、その渦中に「神との対話」に出会いました。パソコンで他の物を検索していたら偶然にも「神との対話」について書かれたブログを見たのがきっかけでした。

最初、読んだ時は自分の中の常識をすべて覆されたような気分でした。まさに目からウロコという感じです。そこからどんどんとスピリチュアルの世界に入って行きました。

ある意味、僕がスピリチュアルで得たものは人間関係だったのかも知れないです。友達とまでは行きませんが、知り合いの方は大分、増えたと思います。

さすがにスポーツを一緒にやるほどの仲の人はいませんが(笑)
Posted by 梅 at 2010年12月07日 18:54
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
nana & Joe さん、みなさん、ありがとうございました。Teaoです。

せっかく、みなさんが 梅さんのことで大盛り上がりの所を、水を指すようで
申し訳ありません。

凄いよ。みんなのエネルギーが集まって来て、梅さんの周りで渦を巻いて
何かを形作ろうとしているみたいだ・・・。
梅さん、私からもメッセージを送りたいんだけれど、話をまとめるのに
1~2日貰いたいので、今は予告だけにしておきます。

さて、私の本題・・・。

sopfy さん、rie さん、留守番の皆さん、今回もまた自宅学習組の Teaoです。
なのに東京リトリートの会場へ「欠席届け」を、わざわざ提出しに当日
のこのこと行って来ました・・・。訳わかんな~い???(笑)。
そう、皆さんには予測不能な動きをする Teao なんです。

つきさんには、しっかり二度も叱られてしまいました。
「ここに顔出しておいて、nana & Joe さんのリトリート受けないで帰る
なんて信じられな~い!。Teao さん、何考えてるの???・・・。」
あなたのお怒りは、ごもっともです・・・。
これって、人生、還暦前の反抗期かな???(冷汗)。

nana & Joe さん、来年3月には参加することを、今から宣言して置きます。
(あっ!。あそこで鬼が笑ってる?。もしかして黄色い24時間Tシャツ姿?。)
今年6月のセミナーでは、初参加で、私の方からだけお二人を見ていました。
でも今回、お二人に改めてお会い出来て、お二人とハグさせて貰って
とても嬉しい思いに浸らせて貰いました。お二人の愛にありがとう・・・。

悠々さん、お会いできたしハグも出来て良かったです。今回は時間がなくて、
ご挨拶だけでしたが、次回はじっくりとお話しもしたいですね。
意気投合すると思いますよ。何しろ似た者同志なんですから・・・(笑)。

実はね、私は tink さんの事で、大変な勘違いをしていたんですよ。
いわゆる ポジティブ・シンキングの think かなと勝手に思い込んでいたんです。
皆さんはご存知でしたか?・・・。ティンカーベルの tink だそうです。
私と同じように勘違いしていた人いない?・・・。いないか?(寒っ)。
「ようこそ宝島へ」tink さん、やはり受付嬢には、あなた以外いないですね。

過去のフォーラムでの「私の絶体絶命の危機」を、ご存知の方への朗報です。
何と今回、私は Green さんと、藍色シアンさんと初めてお会い出来て
お二人にハグして貰ったんですよ。何かそう思うと、あのバトルも懐かしい。

大阪女子組の御3名さん。つきさん、ちゅるもさん、ひろこさん。ありがとう。
今回やはり挨拶だけで、思うようにお話しまでは出来なかったですが、
来年の関西会場での時には、きっと行こうと思います。いや、宣言しましょう。

それと、サプライズってとても嬉しいことですね・・・。
偶然、私に気がついて、お二人の方からそれぞれ声を掛けて下さった
ジャスミンさんと、wakaさん、ありがとう。とても嬉しかったです(感謝)。

追伸

「拡張型心筋症の中込空さん(19歳)が渡米して心臓移植手術を受ける支援」
年明けに手術予定とか・・・、私もカンパの募金を、来週送金させて頂きます。
.
Posted by Teao at 2010年12月07日 20:05


 つきさま

 こんばんは。
 『イマジナルセル』についての説明、とってもわかりやすいです。 ありがとうございます。

 Green
Posted by Green at 2010年12月07日 21:27


 Teao さま

 こんばんは。Green です。

>過去のフォーラムでの「私の絶体絶命の危機」を、ご存知の方への朗報です。何と今回、私は Green さんと、藍色シアンさんと初めてお会い出来てお二人にハグして貰ったんですよ。何かそう思うと、あのバトルも懐かしい。

 Teao さん、なんだか大げさですね。(笑) その頃のメールにも書いたと思いますが、私にとっては一話完結の物語。どんどん新しい物語を書いて行きたいと思っています。

 Green
Posted by Green at 2010年12月07日 21:32

コメント!多い!!びっくりです。

つきさん。つきさん自身が、気がついてくれて有難う!

私は、イマジナルセルの一つで、ためらいはありません。共有すべき情報だからです。

私は、ニール氏のメッセンジャーの1人であって、
臨界点を向かえる為の、一粒の滴でありたい人です。愛を込めて。

HT 大阪中央 高村 啓子
Posted by けいこ at 2010年12月07日 21:38

みなさま、こんばんは。sophyです。
自宅学習組で、マインドが今朝フォーラムを見て、嫉妬しまくっていました。
『置いてけぼりだ~!!』と(苦笑)

土曜日はお仕事だったし、日曜日は疲れ果ててほぼ一日寝込んでいたのでしかたないのですが。

今日も、心が折れた~とマインドが騒いでいます。もう~まったく……。
根底に自己嫌悪感のループにはまっている記憶(過去)が見えてきました。
毎日↑↓の繰り返しです。はあ。

Teaoさん、ぜひ三月にお会いしましょう。そのとき、例の物語りをTeaoさんにお渡しするというのはいかがでしょうか?
それは、結構現在のsophyの励みになりそうです。(いや励みになります)

つきさん、イマジナルセルの説明ありがとうございます。蝶ってそんな凄いことをしていたのですね。
Posted by sophy at 2010年12月07日 21:57
皆さんに共有して頂きたい事は、他にもあります。

Being の基本的な考え方!を再確認願いますね。

これは、新しい世界の臨界点(Critical mass)である私が、『出来ることを宣言しよう!』とnana&joeさんが言っていた事を、素直に実践しているだけです。

マスターは前もって「愛」「平安」であることを決めておく。と言われていたことを思い出しましたか?

① 「視座を変える螺旋階段」は?

② 「Being」
「 Be 」 ○○でいる。(幸せでいる 在りのままでいる 平安でいる)
       ↓
「 Do 」 行動をとる
       ↓
「 Have 」 経験が出来る

③ 「感情と感性の違い」

 感情は、「感性」と「感情」あきらなな違いを区別する説明。

人は皆ワンネスだけど、肉体によって他者との区別しているだけ。
皮膚の外側で区別されているだけ。「区別」しているのは、違いを知るため。

「感性」と「感情」は違うことだという、はっきりした区別。 

「感性」は、(自分の魂からの言葉を聴く)フィーリング。

「感情」(マインド)の数は限られています。
「恐れ」「怒り」「悲しみ」「羨ましい(嫉妬)」
「愛」「喜び」「平安」

『 感情 』とは、感性+感情(マインド)の分析+過去のデータであって
このような感情に支配された現実にいると、
足踏みした精神状態や、何度も繰返される出来事(試み)がやってきます。

穏やかな愛を込めて言っています!!!怖がらないでね。。。(泣)

怖いって。。に対して。
『速すぎたら私の行動を止めて下さい!』のボケに対して 『突っ込む言葉』を心の中で突っ込んで下さいね。(笑)

心穏やかに豊かに、人生は『この指とまれ!』といった遊びからゲームが始まります。

『nana&joeさんと遊びたい人!この指とまれ!!』


Posted by けいこ at 2010年12月07日 22:17

私もこちらに移動させていただきます。
さおりんです。

>梅さん
この短期間(数日)で、すごい変化じゃないですか!
変化というか、成長。
こんなに理路整然と自分の気持ちを表現している梅さん、すごいと思います。
だって、ここまで心で思ってる本音、さらけ出せるなんてものすごい勇気ですよ。
感情が強く揺さぶられるって事は、それが梅さんにとってとても重要な事だからですよね。
私も自分を愛し、信じ、受け入れるは重要なテーマです。
今回のリトリートもそういう自分をどうにかしたくて参加しました。
私も梅さんと同じように自分を、神を信じきる事が出来ずにいました。
愛ある知恵が自分に降りてきても、その時はとても穏やかな気持ちになるのに、何かあるとすぐにマインドに引きずり込まれ、「そんなのは神の語りかけじゃなく、お前の思い込みだ」などと自分を責めたり、「信じきれないのは本当は自分のでっちあげだとわかっているからだろう」というマインドのささやきに「そうだよ!見たこともないんだから信じられるか!知らないのに信じられるはずないじゃん!」と神に怒りをぶつけたり。
そんな思いを抱え(実際リトリート前日はとても落ちていました)そういう自分を、神を信じる覚悟、信じて生きる許可を与えたくてリトリートに参加したのです。


苦しい時はそのことだけを考えてしまいがちだけれど、私の場合、落ちてる時は感謝から離れてしまっていることが多いんです。
それ以外のことはとても上手くいってるのに、それが見えなくなってしまう。
目が見えること、住む家があること、暖かい場所に居られること、仲間が居ること・・
数えたらうまく回っているとこの方が圧倒的に多いのにそんなことはすっかり忘れ、今目の前にある苦しみだけがこの世の全てのように感じてしまう。
そんな時は、感謝できることを数えるようにしています。そうすると気持にもゆとりができ、それをきっかけに気づきがあったりして思いがけず浮上したりします。
苦しみが大きければ大きいほど、ギフトもまた大きいんですよね。
実際私も、大きく落ちた時の方が気づきもより大きいです。
ただ苦しみの渦中にいるときは、そこがゴールというか、これが真実と感じてそこで止まってしまう。でも実際は、気づきの途中なんですよね。

この苦しみがもたらすものーー
ここに書き込んだ自分の勇気、こうして書き込んでくれる皆さん、一人じゃないこと。
苦しい時だからこそ、気づける愛や温かさもあるのではないでしょうか。得ているものもきっと、たくさんありますよ。

恐れていたっていいじゃないですか。
信じられなくたって、神を、皆を自分を好きでいたっていいじゃないですか。

わたしはリトリートで自分を許すこと、自分を信じて生きることを持って帰ってきました。
だからこうして書き込むことが出来たんです。
梅さんの書き込みを読んで、書き込まずにはいられませんでした。
私に実践のチャンスをくれたんです。
本当にありがとう。
梅さんはみんなに愛を実践するチャンスを与えてくれているんですよ。
~小さな魂~のお話のように。
私もそうでしたが、存在していること自体が奇跡なのに、その事は信じず、「自分はダメな人間だ」という事だけはしっかり信じていたりするんですよね。

だけど、今のあなたでOKです。

私にここに書き込む勇気をくれてありがとう。


>つきさん、ひろこさん
温かいコメント、ありがとうございます。
実は最初の書き込み、とても勇気が必要だったのでお二人のフォローとお言葉、本当にうれしかったです。
私も皆さんとご一緒できて本当にうれしかったです。これからもよろしくお願いします。

つきさん、私が隠れていたのはこんな理由からでした(笑)
Posted by さおりん at 2010年12月07日 22:56
***

梅さん

こんばんは!

>スポーツは好きです。

>身体を動かしてクタクタになった状態はすごく清々しいというか、充実感を感じたのは覚えてます。

あ~よかった。^^
清清しい感じや充実感、感じられるんですね!

じゃあ是非とも、そこも
チャレンジしてみてくださいね!

やってて笑いがでてきたらもっといい!^^


>ある意味、僕がスピリチュアルで得たものは人間関係だったのかも知れないです。友達とまでは行きませんが、知り合いの方は大分、増えたと思います。

じゃあ、今から友達つくりましょ。^^
知り合いになった方たちをお誘いしてみては。^^
案外、梅さんからの誘いを喜んでくださるかもですよ!

また進展状況聞かせてくださいね!


***

Teaoさん

こんばんは。^^;
Teaoさんってもしかして
かなりのおっちょこちょい???(失礼!)

>つきさんには、しっかり二度も叱られてしまいました。
>あなたのお怒りは、ごもっともです・・・。

しかってませんよ~。(笑)

目の前にフルコースのおいしいお料理が並んでいて
Teaoさんはきちんと着席し、ナプキンもセットし
手にはフォークとナイフまで持っているのに
『僕、見にきただけなんです。』っていう風だったから不思議で。(笑)

お仕事のシフトのこともおありだったのでしょうから、わたしがとやかく言えることではないのですよ。^^;

>大阪女子組の御3名さん。つきさん、ちゅるもさん、ひろこさん。ありがとう。

それから、この3人全員大阪組ではないですよ~。(あはは)

ちゅるもさんもひろこさんもわたしも
みんな違うところからきています。
でも、これからもみんな、参加するとおもうので
今度はぜひゆっくりお話しましょう。


***

Greenさん

読んでくださってありがとうございます。^^
蝶が美しく舞う姿、楽しみですよね。


***

sophyさん

大丈夫、大丈夫。
ちゃんとつながっているからね。^^

イマジナルセルのお話もびっくりでしたが
そのまえのどろどろ状態も
わたしには未だに衝撃です。^^;

いのちってすごいよね。

今度はぜひリトリートで会いましょうね!


***

Posted by つき at 2010年12月07日 22:58
ワークショッププラネットさんのホームページに「次回は3月13日(日)一日セミナー決定!」と書いてあるように見えますが、いつから書いてあったんでしょうか。
Posted by 小泉 at 2010年12月07日 23:56


何故か?『大阪組』らしいような。。
けいこさんです。

ぜひ!つきさん。
今度はゆっくりお話しましょうね。

マジで私を捜して下さいね。真摯にお願いしますね!
私は穏やかでいたい人で、コミュニケーターです。

これからも、よろしくお願い致しますね。

Posted by けいこ at 2010年12月07日 23:59
今回のnana&joeさんの、プロジェクトは
e-ブックを推進させたい!です。
皆さん、ご理解下さいね。

主眼点が異なっているようです。

(笑)童心に戻って下さいね。


『nana&joeさんと遊びたい人!この指とまれ!!』

私のこの指に止まれ!!ってことは、私は言ってません!!
でも。言い出しぺは私です。責任を持って推奨します。

nana&joeさん。これで良いですか?

そろそろ、返事を欲しいのですが??

大阪から愛を込めて。

Posted by けいこ at 2010年12月08日 00:42
*


さきほど指宿まで帰り着き、自宅の温泉に浸りました~。やっぱこれだわ(笑)

まさゆきさま、

頭痛のときのツボ、ありがとうございます。感謝。

梅ちゃん
「梅さん」だと土根性ガエルの梅さん思い出しちゃうので、
「ちゃん」付けで失礼します。

今日もオウムで始めてくれて、ありがとう!
特定の結果を期待しすぎないで、淡々と続けてみてください。
(小泉さんのシェアにあったスタンスいいですよね。
「身体があったまるから」くらいの軽い気持ちで明日もよろしくお願いします)

コメントも素晴らしい!
ほんと「クラゲ」にしなくて良かったね!

コメントを書く時は、マインドの(抵抗している)言葉は、
わざわざ文字に書き起こさなくていいです。

誰の中にもこういう声は出てきますが、だからと言って、
それがその人の真実という訳ではありません。
どれをピックアップ(選択)するかは、自分で決められるんですよ。

思考(頭の中のマインドの声)は止められなくても、手が書くことは止められるでしょ?

気づいたら、STOP IT!すればいいんです。
書いてから気づいたら、消去すればいい。

ね、これならできるでしょ?

***

みなさま明日は、何時に起きるのかな~?
オウム、ご一緒しましょう。 :)

***

つきさんの「イマジナル・セル」ばっちり!ありがとう。
みなさまも、表現が重なっても構わないから、
自分なりの理解を書き込んでみてくださいね。
書くことで自分のものになるし、フォーラムに来てくださる方々へのシェア、
理解の助けにもなりますから。

帰り道私たちも、ここでみなさまにお伝えする方法を考えてました。
映像とか音を使ったら、もっとイメージしやすいですよね。
クリスマス・プレゼントに間に合うかな…お楽しみに!

では、今日はおやすみなさい。
Posted by nana&Joe at 2010年12月08日 00:47
*


けいこさん、何へのお返事を求めてらっしゃるのか、
私どもには、ちょっと分からないのですが。

>今回のnana&joeさんの、プロジェクトは
>e-ブックを推進させたい!です。
>皆さん、ご理解下さいね。

私どもには、このような「プロジェクト」や意図と言うのはありませんし、

「この指とまれ」も、なぜけいこさんがそのように仰っているのか分かりません。

なにか別のサイトでもあって、そこでどなたかとお話しが進んでいるのでしょうか?

Posted by nana&Joe at 2010年12月08日 01:00
tinkさま、Greenさま、つき さま、皆さま
nana&Joeさま

失礼いたしました! 自意識過剰な私をお許し下さい
「イマジナル・セル」のシェアをまるで私ひとりが書くような
雰囲気にしてしまいましたね・・・。申し訳ありませんでした。

私はイマジナル・セルについての書き込みは控えさせていただきますね。
12日書き込み予告をしておきながら申し訳ありません・・・。(;_;)/~~白旗です。。。 
・・・今日なんか、会社帰りに本屋に立ち寄り、
「昆虫図鑑」「***生物学」「iPS細胞がわかる本」などという本をパラパラめくって
「イマジナルセル」「臨界数」「サナギ、溶ける」に関する文章を探そうとしていました・・・。
もぅ・・・センスないですよねぇ(^_^;) 。

critical massって、
・放射性物質をそれ以上集積すると自然に連鎖的な核分裂が始まる質量。臨界質量。
・ものごとが普及・定着するために必要な人数。
という意味だったんですね。生物学用語じゃなかったんですね・・・(恥)。

***
梅さま

「水中を漂うクラゲ」って「ドロドロのサナギ」に似ているような?ふむ・・・。
水中で海流に身を任せ、海面に浮上して波に揺られ・・・。
生命は海から誕生したというような説がありますよね。
母なる海に抱かれて、ゆらゆら・・・。

(おまけ)
私は「楽しそうなカップル」を見て羨ましいと思った時、
「二人から幸せなエネルギーがモヤモヤ~っと放出される、そして そのエネルギー
を私が吸収している」・・・とイメージすることにしています。
ありがた~く、吸い取らせていただいています (^.^)うっしっし。

↑他の皆さんからの書き込みへの対応で大変でしょうから、
↑上記の私の書き込みは軽~く読み流して下さいね。

Posted by ニケ at 2010年12月08日 01:59
信じて貰えない悲しみがありました。

現実的では在りませんし、全て推測・憶測だと思いますよ。

言われる覚えの無い事は、きっぱり否定します。
「事実ではありません」

〉何へのお返事を求めてらっしゃるのか?は、
単純に「私達の会話に出てこないから」です。

考えすぎ、心配しすぎ。。。って
素直に言ってるだけに過ぎません。
私が、特異体質で素直すぎて、かえって傷つけてごめんなさいね。

私どもには、このような「プロジェクト」や意図と言うのはありませんし、

「この指とまれ」も、なぜけいこさんがそのように仰っているのか分かりません。

なにか別のサイトでもあって、そこでどなたかとお話しが進んでいるのでしょうか?
Posted by けいこ at 2010年12月08日 02:39
おはようございます、wakaです。
今朝はオウムを唱えながら
皆さんもそれぞれの場所でされているかなぁと
思いをめぐらしていました。

通勤電車の中で、フォーラムのたくさんの書き込みを
夢中になって読んでいたら
うっかりしてひと駅乗り過ごしてしまいました(^^ゞ。

>けいこさん

つきさんも書かれていましたが、
私もけいこさんの書き込みを読んで
違和感を感じていました。
けいこさんは、nana&Joeさんのリトリートでは
みんなと同じ参加者なのに
(HT大阪中央というところで活動されていることは
 お名前のリンクから入って知りました)
どうして、主催側のような発言をされるのかな、と。

けいこさんに対するnana&Joeさんからのコメントも、
私は「推測・憶測」とは感じず、
「?」と困惑されているように受け取りました。
それと、傷ついてはいらっしゃらないと思いますよ。


>小泉さん

リトリートではお話できてうれしかったです。
ほんと、ワークショッププラネットさんのHPに
「次回は3月13日(日)一日セミナー決定!」
って書いてありますね!
さっそく手帳に予定を書き入れました。
教えてくださってありがとうございます!


>Teaoさん

今回はご挨拶&ハグだけでしたが、
次回3月は、セミナーを受けられるのですね!
フルコースのおいしいお料理、しっかり味わいましょうね!!!

Posted by waka at 2010年12月08日 08:36
藍色シアンです

それぞれの気付きが熱くて、ここフォーラムはとっても暑くなってますねぇ(笑)

>Teaoさん

やっぱり I see youで目を見て話すとまったく違うね。ハグできてよかったですよ。魂はちゃんとつながっているを実感させてもらった一瞬でした。こちらこそありがとう。マインドチックには強く(笑)反応しますが、これもセンサーということで、これらかも、よろしくお願いします。

次回は、とんずらはなしで、ですね(笑)

毎朝パートナーのちづと二人でオームやるようになってます(笑)。どっちかが忘れそうになっても、どっちかが気がついているので、忘れること無く続けられています。これは、ついマインドが忘れさせてしまうことを防ぐのにいい方法ですね。

そのせいもあるのかもしれないけれど、マインドが引きずりこもうとする、そのアクションを前よりちゃんと捉えることができるようになってる。

これはいいなって思います。それに気がつくだけで、前からやり続けてしまっている、マインド視座の同じパターンをやめることができるんだから。

ともかく自分の内側に意識してちゃんと入って「空っぽ」では出てこないようにしようという毎日にしています。
Posted by 藍色シアン at 2010年12月08日 09:19

 waka さま

 おはようございます。Green です。

 リトリートではお声をかけてくださってありがとうございました。

 電車乗り過ごし! たいへんでしたね。でも一駅だけで良かった!

 私もここに来ると、せっかく入れた紅茶のことを忘れて苦くしてしまったり、覚ましてしまったり。。。(*^_^*) リトリートから帰ってから、ここに来る時間が多くて、出かけたあとの荷物の片付けができていないし。(>_<)

 ニールさんやどなたかの本を教材に、私が英語のレッスンをするという計画ですが、『小さな魂と太陽』を教材にしようと考えています。
 英語版の案内には4歳から8歳向けと出ていました。私は英語初級者を対象に考えていますので、ちょうど良いかと思います。

 waka さん、「私、生徒になりますから、決まった教えてくださいね。」と言ってくださって、私本当にうれしかったです。ありがとうございました。
 nana & Joe さんの3部作は原本が11年前に書かれたものだそうで、その間私たちは変化、成長、拡大してきているので、3部作は教材にしないことにしました。
 Joe さんから 『小さな魂と太陽』や他の本を薦めていただきました。お茶しながら楽しく英語のレッスンができるよう計画したいと思います。(^_^)

いずれにしても、年明け 春開講を目指したいと思います。よろしくお願いいたします。

 3月のセミナーですが、とっても残念ながら、私その日の午後5時にマウイから帰国するので、成田からセミナー会場に直行して、みなさんとお目にかかるだけはしたいと思っています。はやけんさんにOKをいただきました。

 みなさまとお会いするのを楽しみにしています!

 Green
Posted by Green at 2010年12月08日 09:30
はじめまして。
あやと申します。
先日の12月のリトリートに参加したものです。
nana&Joeさん、みなさま ありがとうございました。
セミナーというもの自体が初でちょっと緊張していましたがとても楽しく過ごすことができました。

私にとってセミナーの内容のほとんどは、自分が今まで築き上げてきたベースの総復習といった感じで目新しいことはありませんでした。
しかし、今回のセミナーを通して私は3つ素晴らしい体験、気付きがありました。

1つ目は、元々かなり弱っていた私のマインドの中の必要のない思い、体験に最後のとどめをさして100%なくしました。(STOP It!と最後の紙を捨てるワークです。)
今後、繰り返されることはもうありません。

2つ目は、同じ内容のことに取り組んでいても私一人で取り組むのと皆で取り組むのでは、相乗効果によって何倍にも効果があると実際体験できたこと。

3つ目は、セミナーを受けた側だからこそ見える視点から見えたことをnana&Joeさんと皆さんに伝えたいということです。内容が多いのでこれはまた次の機会に書き込みたいと思います。

昨日、掲示板を一気に読みました。私は人の名前を覚えるのがとても苦手ですが、tinkさんと梅さんはわかりました~♪

tinkさん いつもありがとう。物覚えが悪い私でもあなたの笑顔は目に浮かぶのでここに書きやすかったです。

梅さん、はじめまして。
あやです。

セミナーでnana&Joeさんも説明しておられましたようにマインドはいらないものではありません。
体、マインド、魂全て3つとも素晴らしいものです。

STOP It!の方法は、今回の私のように元々弱っているマインドの必要のない部分への対処法としては非常に効果的です。
しかし、正直なところバリバリ元気なマインドの必要のない部分にSTOP It!を抵抗ぎみで言うと、マインドの反発が増幅し逆に苦しくなってしまうことがあるように私は思うのです。

セミナーを受けた他の方でもやはり、STOP It!と言っても効果がなくて困っているという方がいらっしゃいました。

そこで、1つの参考にしてほしいのですが そういった方はSTOP It! という言葉ののニュアンスを自分の中でちょっと変えてみたらどうでしょうか?

STOP It!を日本語にすると皆さん、何だと思いますか?

<止めろ!>だと思いますか?
<もう、終わりにしてやる!>だと思いますか?

私は<ただ、止める>だと思います。
それはとても冷静な感情、穏やかな選択です。

マインドの中の必要のない部分に抵抗、反発するのではなく
全てを受容、受け入れた上で、<ただ、止める>ことを選択してみるイメージでトライしてみてください。

イメージといえば、今回魂と神との関係について

<海と海の中のひとしずくの水>
<体と体の中の一つの細胞>

のようなことをnana&Joeさんがおっしゃっていて
イメージだと、とても伝わりやすいと感じました。
私の中での魂と神との関係のイメージは

<終わりのない音楽と終わりのない音楽を奏でる一つの音>
です。
オーケストラでもわかるように、様々な楽器に個性があり
色々な音があります。
そして、音のない余韻さえも音楽の一部です。
イメージの一つとして、皆様に楽しんでいただけたら幸いです。

はじめての書き込みなのに、なんだか長くなってしまいましたね。

また遊びにきます。
Posted by あや at 2010年12月08日 10:25

次回は3月13日なんですね。小泉さん教えてくれてありがとう。
また、お会いできたらうれしいです。
Teaoさんも次回のセミナーは参加なんですね。
来年のセミナーへの参加宣言一番乗り。力強いですね。楽しみです。

GREENさん、英語と一緒に魂の物語を学べるあなたの生徒さんがうらやましいです。
素敵な企画ですね。
うらやましいといえば、Nana&Joeさん宅の自宅温泉、うらやましいですね~。
ぜひ疲れをとってリフレッシュしてくださいね。

あ、うらやましいといっても嫉妬じゃありません、憧憬の方ですから。
Posted by まさゆき at 2010年12月08日 10:33

ひろこです

優越感でいたことに気がついて、一つで仕切り直しだ!
とあの時はスッキリしましたが
なんだか今はちょっとつらいです

なんで辛いのか?
これを見つめ出すとマインドの罠に入って言ってるような気がするのですが
結局人より進んでいたのが勘違いだったのが辛いように思うのです
そうすると、まだ優越感を感じたいのか??? って

STOP IT!
ですよね~ でもSTOPをかけたら この辛さはどうなるのでしょう?
やってみればわかりますね。今気がついた
とりあえずやってみます


んで、それでもやはり一つであろうとはしているので
さっきふと浮かんだのが
「おうむ」が今フォーラムで何度も出てきますが
これリトリートに参加していない人にはわからないかな? と

もしシェアしていいものなら「おうむ」ってなんぞや?を誰かがシェアしてくれると(自分でしろってか?)いいな と思ったのですが

nanaさ~ん シェアしても大丈夫ですか?

Posted by ひろこ at 2010年12月08日 10:45

こんにちは まさゆきです

マインドの抵抗にあいながらも魂の道をがんばって進んでいる梅ちゃん、
いかがお過ごしですか? (Nanaさんに倣い僕も梅ちゃんでいきます)

僕のすぐ前にあやさんもコメントされていますが、リトリートで受け取った「STOP IT」という
強力なツールの使い方を、梅ちゃんの投稿をきっかけに考えてみて、

このツールを使うときこういう視点も大切なんじゃないかなと気付いたことがあります。
これは休憩時間に藍色シアンさんとお話しをして教えていただいた言葉
(そっちには行かなくてもいいから) をもとに考えたことでもあります。
 
シェアしてみますが、もしツール本来の用い方とずれてしまっていた場合には
NanaさんJoeさんあるいは藍色さんフォローをお願いします


   「STOP ITは愛情とともに」

私たちの視座をワンネスの世界から、分離の世界へ引き戻そうとするマインドに対して、
とても有効な魔法の言葉、「STOP IT」。

私たちはこの魔法の言葉を使うとき、自分に対する愛情とともに使いたい。

うるさい黙ってろ! とか いい加減にしろ! という気持ちで
「STOP IT」を使ってはいけない。

マインドはあなたの敵ではない、マインドは不安なだけ、
あなたが未知の世界に踏み込むことで、失敗して傷つき、
より惨めになってしまわないか心配しているだけ。

魂の視座を得たあなたは分かっている。
失敗などないこと、自分は守られていること、
そして私たちすべてが神であること。

だが、マインドは知らない、心配でならない、だから引き留めようとする。
時にはきつい言葉を使って。

それは、あなたが成長して自転車に乗れるようになったことを知らない親のようなもの。

サイクリングに行きたいというあなたのことが、心配でならない。
転ばないか、道に迷わないか、車にぶつからないか・・・。 
だから引き留めようとする。「行くな、行くな」と。

それでもあなたが行こうとすると心配のあまりパニックになって
きつい言葉を投げかける  「お前なんか車にひかれちゃえばいいんだ」と。

でもあなたのことを憎んでいるわけじゃない。

あなたの成長を知らないだけ、あなたが大丈夫であることを知らないだけ。
知らないけれど、愛しているんだ あなたのことを。

あなたはそんな親に対して「うるさい黙ってろ!」と言ってはいけない。
ただ「心配いらないよ」と言えばいい。
「心配してくれてありがとう」と言えればもっといい。

親の心配は愛から出ていることを知り、あなたが大丈夫なことを伝えよう。
そして、もう心配はいらないことを伝えよう

優しい気持ちで「STOP IT」と。

Posted by まさゆき at 2010年12月08日 10:50


さおりんさん

丁寧でわかりやすいコメントに
『あ~、そうそう、そうなんだよね!』とか『わかるわかる!』と
こころの中で勝手に合いの手を入れていました。^^

最後にお食事ご一緒できて、お話できたこともよかったです。
さおりんさんの持ってるひかり、存分に輝かせてくださいね。

またここで、
そしてリトリートでお目にかかるのが楽しみです。


***

ニケさん

こんにちは!

>「イマジナル・セル」のシェアをまるで私ひとりが書くような
雰囲気にしてしまいましたね・・・。

いや、ちがうとおもいますよ~。^^;
確かに、わたしもニケさんが書かれるといいなとはおもいましたが
(そのほうがわかりやすいとおもうから)
tinkさんのメッセージに共感したからこそ書いてみたのです。

nanaさん joeさんもおっしゃっていますが
どんどん書いてください。

だって、大元の意味は同じでも
それによって感じたこととかはみんな違うとおもうのです。

それに、わたしが書いたところまでさかのぼっていくのは
これからコメントが増え続けることを考えるとすごく難しいとおもいます。

ニケさんはニケさんに与えられたギフトを
余すところなく(よろこんで)発揮してくださいね。

***

wakaさん

おはようございます。
乗り過ごし、大変でしたね。(笑)
わたしもよくやりますよ。^^;

先日のリトリートでは
せっかく先に帰るようにみなさんがサポートしてくださったのに
あわてて出てしまい、手荷物だけ持って
スーツケースを忘れてしまう始末。
ぼんやりにも程がありますが
きっと余韻に浸りすぎていたんでしょうね。^^


***

けいこさん

率直な感想を申し上げると
けいこさんのかいておられることがわたしには理解できません。

ニールさんのメッセンジャーの一人だということや
イマジナルセルとして情報の共有をしようとなさっておられることはわかりましたし
伝えたいという意図もわかりますが

ニールさんの本の抜粋的な表現や
セミナーのレジュメのようなものは
けいこさんがメッセンジャーとして学んだことを
実践する中で出てきた表現ならまだわかるのですが
まるでコピーして配布するだけ、というようなやり方は
受け取り手の状態や気持ちを無視した
あまりにも乱暴で愛のないメッセージの伝え方だと感じます。

けいこさんの本意ではないとおっしゃるでしょうね。
また誤解されて悲しいとおっしゃるかもしれませんし。
(そこに逃げ込まないでほしいのです)
けれど、すくなくともわたしに伝わっていることはそういうことでした。

そして、わたしが持ち帰った
『無条件の深い愛と理解、そしてなにものにもとらわれない自由』をもとに
けいこさんにわたしの想いをお伝えするならば
けいこさんがメッセンジャーとして果たすべき役割は
それらを超えた向こう側にあるとおもうのです。

スピリチュアルな学ぶ中には
とても難しい表現や言い回しをされる方がいらっしゃいます。
けいこさんもわたしにはどちらかというとそういう方のように感じます。

けれど、これからは
できる限り誰にでも理解できる表現で伝えていくのも
メッセンジャーとしての使命ではないでしょうか?

イマジナルセルは最初は数がすくないけれど
最後には全部の細胞がイマジナルセルに変化するのです。
でないと蝶にはなれませんから。

それを踏まえたうえで、
すくなくともわたしは自分の役割をまっとうしようとおもいます。

長文失礼しました。
Posted by つき at 2010年12月08日 11:17


まさゆきさん

>私たちの視座をワンネスの世界から、分離の世界へ引き戻そうとするマインドに対して、
とても有効な魔法の言葉、「STOP IT」。

私たちはこの魔法の言葉を使うとき、自分に対する愛情とともに使いたい。

うるさい黙ってろ! とか いい加減にしろ! という気持ちで
「STOP IT」を使ってはいけない。

すごく素敵なメッセージ感謝します。

とても大事なことですよね。
『STOP IT!』がことばだけが独り歩きすると
わたしのなかでは、なんだかちょっと怖いイメージにもなりかねないので
あのときに見せてもらったシーンを思い出すことにしようとおもってます。
それだけで笑っちゃって、マインドは止まるので。^^

『笑い』はわたしにとって
とても効果的な『STOP IT!』になるようです。

どうもありがとうございます!
Posted by つき at 2010年12月08日 11:34


 まさゆきさま

 「Stop it!」のシェア、とてもわかりやすく、リトリートにいらっしゃらなかった方にも とても良く伝わると思います。参加者にはリトリートを復習するうえでとても参考になると思います。ありがとうございました。
 私の「Stop it!」は「お*し*ま*い* (^_^)」って感じです。

 英語のレッスン、良かったらいつでもいたします~。リトリートやセミナーの時など、いかがでしょうか。(*^_^*)

 今朝はこちらはずいぶん冷え込みました。
 そちらはさぞお寒いことでしょう。ご自愛くださいませ。

 Green
Posted by Green at 2010年12月08日 12:38



けいこさま、つきさま、

お二人の熱い熱い情熱が、がんがん伝わって来ています。すごいなあ~!そこまで真剣にそれぞれが生きている。それも完璧に。

悠々に足りないのは、その「熱さ」かな。
あ!またtinkさんに怒られそう。

>足りないなんてものは無いのよ!

って。なんか文章がまとまってない感じですね。
でも、二人とも、神とひとつだよねえ~。
Posted by 悠々 at 2010年12月08日 13:26
今日、リトリート後3日目の「オウム」を行って過ごしてます。
日が昇る前に起きるので、取りあえず先日のリトリートで購入させていただいたポスターを早速飾ってあるので、ポスターに向かって「オウム」を行ってました。少々、宗教っぽくなってますが、人に見られなければ問題は無いです。

今日もやっぱりマインドの抵抗は激しいです。街中を歩いているとすごく泣き叫びたい気持ちに襲われ、泣きだすまいとずっと歯を食いしばってました。周りは楽しそうに笑っているのに、自分は歯を食いしばっている。そのギャップが余計にきつく感じました。

途中、身体に「ズンッ!」とした重みを感じたかと思うと、急に身体が重くなって体力なんてほとんど使ってないはずなのに、道端で座り込みたくなるくらいの疲れと身体の重みに襲われました。

その後はまたマインドの挑発が多く、ひたすら「Stop it!」「甘えるな!」と叫んでましたが、叫べば叫ぶほどマインドの応酬も酷くなり、頭痛までしてきました。

今、あやさんやまさゆきさんのコメントを拝見させていただいて自分が「Stop it!」の使い方を間違っていることを知りました。

僕は以前にもこれと似たようなもの(?)で、有名な「ホ・オポノポノ」も実践していたのですが、今回と同じように余計にマインドの反発を買いました。
僕は「ホ・オポノポノ」を行う際に、無理やり押さえつけるようにしてやっていたため(ひたすら叫ぶように唱えていた)、マインドは勿論、感情すら溜めこむ形になってある時、ちょっとした事で感情が爆発してしまったことがあったんです。

それ以来、「ホ・オポノポノ」は押さえつけるようにやってはダメだなと思ったんです。「ホ・オポノポノ」は今はもうやっていないのですが、僕はその時と同じ事を危うく繰り返すとこでした。

当時、「ホ・オポノポノ」を止めてしまったもう一つの理由として、感情、今回ですと愛情などの感情を伴わせて行う事ができなかったんです。

やっている内にどうしても「もういい加減黙れよ」「いつまで俺を苦しめるんだ」というような気持が出てきてしまい、なかなか上手く出来なかったんです。
うるさいものに対してこちらも同じぐらいの声で「うるさい!」と叫びたくなってくるんです。そうじゃないと黙ってくれないんじゃないかという思いもあります。

今回の場合ですと、ひとまず叫ばないで「Stop it」を言うのがベターなのかも知れないですね。
Posted by 梅 at 2010年12月08日 13:27

 梅さん

 Green です。することたくさんあるのに、「見るだけね~。」ってフォーラム開いたら、また書き込んじゃった。(>_<) (^_^)

 私、リトリート会場で、梅さんのこと、「リトリートにイケメンがいる! あの人、にこやかにしていたら女の子たちにモテモテだろうな~。」って思ってたんですよ。
 ミーハーで申し訳ないコメントでした。<(_ _)>

 Green
Posted by Green at 2010年12月08日 13:56


梅ちゃんへ

じつは、悠々もGreenさんと同じことを思っていました。アハッ!!
Posted by 悠々 at 2010年12月08日 14:02
梅さん 藍色です

梅さんは

マインドを「敵」にしてません?

敵だから 攻撃もしてくるし

梅さんの願望を ことごとく壊す

その敵を破壊するために

ホ・オポノポノがあったり

STOP ITがあったりする

つまり梅さんにとっての「武器」ですね

つまり今はバトルってるわけですよね マインドと

今まで 「戦って」 マインドに勝利した人は

一人もいないんですよ

だって マインドは敵ではないし

戦っている「敵」と思っているその相手は

自分自身だからです

いつから「敵」を梅さんのなかで創ってしまったのかな?

ちょっと思い返してみるのもいいかもしれないですよ

Posted by 藍色シアン at 2010年12月08日 14:12
まさゆきさん、つきさん、Greenさん 

あやです。

Stop it!のフォローありがとうございます!

うるさい黙ってろ! とか いい加減にしろ! という気持ちで『STOP IT!』を使ってはいけない。

『笑い』がわたしにとって
とても効果的な『STOP IT!』になる

「お*し*ま*い* (^_^)」って感じ

どれも素敵な表現で愛に満ちあふれていて嬉しくなってきました。
梅さんも皆さんの『STOP IT!』がどんな感じか
イメージが湧いてきたと思いますので、もう<甘えるな!>とご自分を責めないでくださいね☆

あと、今本を読む事がなかなか気がすすまなかったりする場合は後で読もうくらいの気持ちで大丈夫ですよ~
歯をくいしばって、戦う気持ちの中で本を無理に今読まなくても、本という媒体でなくてもメッセージはいたるところに散りばめられています。

個人的な話になってしまいますが、私の栄養ドリンクは劇団四季の<キャッツ>です。
人に傷つけられて自信を失いそうになったときに
本当の自分を思い出す事ができます。
<私にできないことは一つもない>と感じることができます

今は横浜で公演をしています。
梅さんをはじめ興味のある方もぜひ見に行ってみてください~~♪

Posted by あや at 2010年12月08日 15:02
先日のリトリートに参加しました♪Yumi♪と申します。
私もお仲間に入れて下さい(*^_^*)

nana&Joeさま、そしてご一緒させていただいた皆さん。
パワフルで感動的な2日間をどうもありがとうございました!!

私にとっては「全ては”愛”なんだ!”愛”しかないんだ!!」
と、本当に本当に腑に落ちた2日間でした。

月曜日からは、またいつもの日常生活に戻りましたが、
自分のマインドの声を客観視して冷静に見つめることができるようになっています。


と。。。

もっともっと自分の中で起こった気付きをもっとシェアしたいのですが。。
そこのところに自分のエネルギーブロックがあることに気づいてしまいました(笑)

”表現することへの恐れ”がいっぱいありました!!

「こんなこと書いてもいいのか?」とか「反対意見を言われたらどうしよう?」とか。。

実はこれを書くのにも3日もかかっちゃてます(笑)

ただ、少し前と違うのは、自分のエネルギーブロックに対して、
落ち込んだり慌てたりしてないのです。
「あ。こんなところに見つけちゃった。」と、ものすごく冷静なんです。
むしろ、新たなブロックを発見できたことに喜んでるというか。。。

きっとこれは、「全ては”愛”なんだ!”愛”しかないんだ!!」ってことを
知ることができたからなんだと思います。

それと。。。梅さん。
私も梅さんを会場でお見かけした時、「うぉっ!!イケメン!!」と思っちゃいました(^o^)丿
Posted by ♪Yumi♪ at 2010年12月08日 16:37


ひろこさん、ありがとう。

>STOP IT!
>ですよね~ でもSTOPをかけたら この辛さはどうなるのでしょう?
>やってみればわかりますね。今気がついた
>とりあえずやってみます

そうそう、それでいいんです。
STOP IT!はひとつのツールですから、それができるかできないか
というより、いろんな場面で使っているうちに
「ああ、そういえば過去のかわいそうな自分とかつらい思い出に
浸ってる時間が減って、人生が楽に、元気になってきたなぁ…」
というもの。

いわば高級美白保湿クリームみたいなもの(!?)
せっかく買ったのに、色が気に入らない、匂いがキライ…って、
見てるだけじゃ効果は現れませんからね。

***

みなさんそれぞれのSTOP ITのシェア、素晴らしいですね。

ビデオに出てきたセラピスト(ボブ・ニューハートという有名な
コメディアンです)は、とってもやさしいSTOP IT、シンプルなSTOP IT
厳しいSTOP ITと、いろいろな"STOP IT!"を使っていました。

全体がコメディになっているところは、つきさんが仰っているように、
「笑い」が、大きな助けになるからです。


7つの質問で完全な理解に至り、贈り物を取りだしたあとは
もうそこへ戻る必要はありません。(問題は、一つずつ取り組んでね)

「そこへ行ったら苦しいだけで、なんの役にも立たないことは、
もう分かっているのに、いつまでも繰り返し繰り返しそのことを
考えたり、話したりして時間とエネルギーを消耗させるなんて
これまでバカバカしいことしてたなぁ。もうや~めよっと!」
と、自分のことを笑い飛ばせたら、もう大丈夫です。

***

効果が感じられるまで楽しく使うには、自分にしっくりくる
タイプのセラピストを自分の心の中に描くといいですね。

工事現場の出入り口にあるヘルメットおじさんキャラの
「キケン、入ってはいけません!」のSTOP IT!

飲みすぎてるオヤジに、飲み屋のママが言ってくれる(笑)
「あ~さん、もうやめときなさいよ~」のSTOP IT!

夜中に繁華街をたむろする高校生にお巡りさんが言う
「はやく家に帰りなさい!」のSTOP IT!

「ひとりであの川に入っちゃダメよ!」って、ほっぺたさすりながら
言ってくれる優しいお母さんのSTOP IT!・・・

***

STOP IT!の絵柄を「携帯の待ち受け画面に欲しい」というご要望も
いただきました。面白いアイディアですよね。
JOEさん、只今検討中ですが(汗)

誰かその手が得意な方がいらしたら、よろしくお願いします!

Posted by nana&Joe at 2010年12月08日 16:48


ひろこさんが優越感って言ってる「いい気分」は、
ただ「喜び」とよんでみたら?

だって、新しい世界「ひとつ」の蝶が生まれる、
自分もその一部を構成するひとつぶだってことは
純粋に「喜び」だもの。

私たちも、リトリートで70個ものイマジナル・セルが生まれた(本当は「思い出した」ね)ことに至福の喜び感じてます。

うわぁ~、蝶が生まれるんだ!
私たち(←ひとつ)、蝶になるんだぁ!
ありがとう~、みんな(←自分を含む)!

・・・ってね。分離がなければ、優越感と言うのはあり得ないから。
時間っていうのも無いから、誰が先かも関係ないしねぇ。(笑)

***

オウムを検索したら、やっぱ相当誤解を受けそうなことが並んでて、ちょっと汗;!

またゆっくり書きますね。

「アウム」で検索した方が、多少まともなのが出てくるみたいなので、今後「アウム」と書こうと思います。

「アウム」という言葉自体は、宇宙の創造・維持・破壊(変化)を表す、根源的なエネルギー(生命)を表すマントラです。

リトリートでは、ソースとの回路を開くエネルギーワークとして使っています。
本来、一人で「すべて」の音を出せるように修行僧などは
トレーニングを重ねるのですが、
大人数ですることで「すべて」を分担することができるのです。

だから全体の声は、「すべて」に近くなっていて、原初の音、生命エネルギーに近いものとなります。

みんなで15分もやっていると、マインドも抵抗できなくなってきますよね。

リトリートならではのワーク(I SEE YOUもそう)で、有難く思っています。

ひろこさんの体験からのシェアもお聞きしたいです。よろしくね。

あ、どういう風にするか、実践方法の解説かな?
それは、どなたかよろしく!
Posted by nana&Joe at 2010年12月08日 17:28

みなさま、nana&joeさん

リトリート後のコメントの数々、とても
素敵ですね。リトリートすごく良かったです。
ありがとうございました!
そんな気持ちを私もシェアしにきました。

2人で参加する事は私が(勝手に)前もって決めて
いたのですが、自身も初参加ですし「神との対話」に
ついての説明は難しすぎて出来ていなかったもので、
パートナーにどう思われるかと不安もありました。

会場のホワイトボードのFreeHugの文字、楽しそうに
Hugするみなさんを、「あれは何をやっているの?」と
言われても、答えられない私。(私も何だかわかりませんでした)

フォーラムでのやり取りで、ここへ集うみなさまが
愛に溢れている事はわかっていても、実際には
話したこともなければ会ったこともない、フォーラムでだって
ほんの数回の邂逅で何があるの?とささやくマインド。

見た目はどう見えるかわかりませんが、大勢の方が集まるところが
苦手で、どうしていればいいのか何だか途方に暮れるのですが
みなさんが明るく接してくださるその事で、大きな愛を受け取ったと
感じられ、私も気分が上がってなんだか楽しくなりました。
そのせいかお話したかったフォーラムの方々に自分から声を掛ける事も
出来るようになりましたし、2日目のFreeHugはしっかり並んで思い残す事が
ないくらいお二人にHugしてもらいました。

ISeeYouも素敵で、お互いに目の中に見えたものをシェアしたことで
見知らぬ方とも話が弾んだり、オームもエネルギーが集まっているのが
見えたようで気持ち良かったです。

いつも読んでいるブログで、誘導瞑想のシェアがあったのですが
今回の私にとってのリトリートとすごくシンクロしてました。
瞑想に入る時のガイドのイルカ達はリトリートに参加なさったみなさま。
意識の深海にあるシンボルとしての神殿とハイヤーセルフはnanaさん、joeさん。
それらが揃ってより深く自分の意識の底の魂と繋がって、答えが得られたり
不思議なものを見たのだと理解しました。

いろいろなキーワード、ワークがあって、お話してみたい事はまだまだ
あるような気がするのですが、まずは感謝をお伝えしたくて。
折をみて、またコメントさせてくださいね。

みなさま、本当にありがとうございました。
また、お会いできる日を楽しみにしています。

~~~~~~~~~~~
Posted by BLUE OCEAN at 2010年12月08日 17:39
>藍色さん

恐らく、スピリチュアルに入ってから自分のマインドを分離して考えるようになったんだと思います。
ポジティブな事を考えるようにしよう、エゴの好きにさせないようにしよう、そうしている内に次第に自分のマインドを「コントロール」しようとしていきました。

ですが、そんな「コントロール」なんてものがもちろん上手く行くハズもなく、だんだんと自分のマインドが言う事を聞かないじゃじゃ馬のように思えてきて、最後は完全に敵視するようになりました。

その過程で自分の魂すら敵視したりもしました。魂に関してはまったく感じ取れる存在ではなかったために自分の人生を裏で操っている黒幕のような存在にすら思いました。

幾人かの方がコメントで僕の見た目を褒めて下さってくれて嬉しいのですが、当時は自分の見た目も嫌いで仕方ありませんでした。
今も少しそうですが、当時は自分をすごい卑下してきました。彼女ができないのも見た目が悪いからだと本気で信じてた時期もありました(笑)今は流石に見た目の問題じゃないと思ってます。
自分に罰を、マインドを黙らせるために軽くリストカットを行い、その痛みで誤魔化したりもしてました。予想外に傷跡が残ってしまうので、今はもうやってないです。

まったくもって「魂・マインド・身体」がすべてバラけてしまったような状態でした。

実は、リトリートの初日の帰り道、ちょっとわくわくしてたんです。2日目の成果に期待していたのもあるんですが、自分をここまで苦しめてきたマインドがもし仮に味方になったらどれほど強力なんだろうかと考えていたんです。このマインドが味方になれば、それこそ何でもできるような気すらしました。結局、そのわくわく感はその時だけで終わってしまうことになるのですが、自分のマインドが味方にできるのなら味方にしたいという思いはありました。
そもそもこの「味方にする」という時点でもう既に「敵視」しているのと同じ事なのかもしれないですが、自分のマインドと魂、身体が一致したときは、それこそとんでもなくパワフルなんだろうと思います。
Posted by 梅 at 2010年12月08日 18:58


梅ちゃん、今日もアウムで始めてくれてありがとう。

>マインドが味方になれば、それこそ何でもできるような気すらしました。

そう、そのとおりなんですよ!

そして、梅ちゃんが一瞬でもそう考えたってことは、必ずそうできるってことなんです。
可能性の無いことは、思い浮かびません。


>ちょっとわくわくしてたんです。

これこれ、それを早く言いなさいな!(笑)

「フィーリングは、神(魂)の言葉」です。

それが梅ちゃんの今回の「神との対話」だったのです。
(たぶんほかにもいっぱいあったんだと思いますが)

あの中にいて、「答えが来なかった~」っという人は、
ただ期待したカタチ、期待したタイミングでは来なかった、というだけなんですね。

だから、後から来たり、言葉以外のカタチで来ていた答えも含めてシェアし合うことが、
みんなの役に立つのです。(今回は最後のワークがシェアをかねていました)

「神との対話」の瞑想をリードしている私から見ると、会場は純粋で絶対的な、
神(あるいは生命エネルギー、プラナー)で満たされています。
これは否定しようの無いもので、参加者全員が、その中にあります。
誰もそのエネルギーの海から外れている人はいません。

梅ちゃん、私が今回こうしてしつこく梅ちゃんのことから目を離さないのは、
梅ちゃんのなかの「八郎」が見えているからなんですよ。

梅ちゃんに、そしてひとつであるみんなに、至福の瞬間が来ます。

「わかったぁ~~!! おらがどうして こんなに こんなに ふかくふかく 
沈み込んでいきたかったのかぁ こうして ふかくふかく落ちていって 
沼の底にいる人たちをみんな 救いあげてきたかったからなんだなぁー!! 
んでねかぁ、わらしこぉ!」

いい?そこ、梅ちゃんのフィールドだよ。
明日も、よろしくね。
Posted by nana&Joe at 2010年12月08日 20:22

お~おぉ

メモとりながら読まないと・・・・(汗)

あやさん、Yumiさん、ようこそ宝島に。

楽しんでくださいね♪


さて。。。っと(笑)


梅さん

>楽しいと言うか、何も感じないというか…

今日は感想ちがうんではありませんか?
楽しくなきゃ、何も感じなきゃ1日に何度もコメントできないと思うな♪


ニケさん

>私はイマジナル・セルについての書き込みは控えさせていただきますね。

ホントにそれでいいの?



Teaoさん

2日間も片道1時間半もかけてきてくださってホント嬉しかってです。ありがとう。

>実はね、私は tink さんの事で、大変な勘違いをしていたんですよ。
いわゆる ポジティブ・シンキングの think かなと勝手に思い込んでいたんです。


あら、気にしてた?
わたしは気にしてないよ。っていうか呼び方なんてどうでもいいんだよね(笑)わたしはわたしだから。


sophyさん

>みなさま、こんばんは。sophyです。
自宅学習組で、マインドが今朝フォーラムを見て、嫉妬しまくっていました。
『置いてけぼりだ~!!』と(苦笑)


まだ、嫉妬してるの?
嫉妬している場合なの?
わたしは自宅学習組に優越感を見せつけるために書き込みしているんじゃない。
だれでも安心安全に一緒にすすんで行くために書きこみしています・・・

Posted by tink at 2010年12月08日 20:35

おなじ景色を見ていても

おなじ蝶になろうとしていても

ひとりひとりの見え方や感じ方

蝶になる過程は千差万別


自分自身の見える景色や感じ方に想いを馳せればいい・・・


それぞれの見え方や感じ方、蝶になる過程を尊重しながら・・・

Posted by tink at 2010年12月08日 20:47



リトリートに参加してきました。
参加された皆様、お疲れ様でした。つながりと愛をありがとうございました。
シェアというには、おこがましいかもですが、私も少しばかり書き込みしたくなりました。

悠々さんではありませんが・・・
私はリトリートが終わった帰りの新幹線の中、4時間余りずっと吐き気と気持ち悪さに席で悶絶してました。席がすいたら、すぐに横になりましたが、もう座っているのもしんどかった。
身体がびっくりしてるんだなってことはわかっていたので、平静ではいられたのですが、マインドの抵抗ってこういうところからも出てくるのか、と思いました。
今回は参加する数日前にいきなり「行きたくない」ってものすごい抵抗があったのです。変化を恐れたのでしょうか。

経験することが魂の至福でしたっけ。
これを頭だけでなく本当に芯からわかってると本当に怖いものはなくなりますね。
常に喜びを感じながら、生きていくことができる。素晴らしいなあ。

経験からの贈り物を受け取ったワークから、つながっていったものがありました。その結果、翌日のゴミ箱に捨てたものは「いっさいの恨み」でした。今はすごく穏やかな幸福を感じています。
この感覚を忘れないでいこう…!

私信になりますが
>小泉さん
またお会いできてお話できてとってもうれしかったです。また会ってお話したいな。
>まさゆきさん、色々なお話ありがとうございました。まさゆきさんとお話しするとほっとなります。
>moonさん、私からのメールもきっかけのひとつになって今回のリトリートに参加を決めたって聞いて、舞い上がってしまいました。本当にまた会えてよかった。

そのほかの皆様、お話してくれて、ハグしてくれて感謝です。ありがとう。気になる方に思い切って話しかけてみたりもしました。
安らぎと暖かさに包み込まれました2日間でした。
つながっているって心地いいです。
もう少ししたらまた徐々に変わっていくかもしれませんが、今はそれだけがあります。
ほかにもまだ書きたいなあって気もしますが、まだ落ち着かない気持の方が大きいので、そろそろこのあたりで。


Posted by ゆっぱ at 2010年12月08日 20:52
*************
nanaさん ありがとうございます
やってみました

えーっとですね
いまここに戻れた感じです
結局過去にクヨクヨしてたんで、今ここで私は優越感を手放して、一つである事を選んでいるんだからそれでよし!
という感覚になりました

結局マインドとは過去のデータをもとに
思い悩んだりするものなので
そこにSTOPをかけるという事は
今ここに戻ってくるという事なのだと 実感しました

そしたらリトリートで感じていた喜びも戻ってきました。良い感じ~です


☆では「アウム」の方法を☆
リトリートでは立ってやります(座っていてもいいみたいです)
宇宙からはいつもエネルギーが降り注いでいます
それを想像します
両手を上にのばします
そして降り注ぐエネルギーを頭頂から体内に入れます(イメージで)エネルギーは徐々に下に降りて行きます首元まではストンと落とします
この時イメージの中でエネルギーが下りていくのに合わせてあげていた手も体ラインにそって下ろしていきます
首元までおろしたら胸のあたりで広げます
イメージも手の動きも坪のような形で
その坪には底がありません
底抜けなので エネルギーはそのまま体内を下に降りて行きます
そして大地までおろして完了です
この一連の動きを「あおう~」と言いながらします

私はエネルギーを入れるあたりで「あ」からはじまり
入れたらすぐ「おう~」と繋げて、胸のあたりでエネルギーが広がる時に胸で音が振動するような感覚になります

補足・間違いがあったら誰かお願いします



BULUE OCEANさん
以前書き込みのあった
新しいあなた に書き込みをしちゃいました
もし良かったら見てください

Posted by ひろこ at 2010年12月08日 21:34

***********
nanaさんに質問です(何度も・・・)
リトリートの中に出てきた小さな魂のお話は
「神との対話~小さな魂と太陽~」に出てくるのでしょうか?
それともあの絵がついた絵本が出ていますか?

上にGREENさんが英語版の~ って書いていらっしゃるのは「神との対話~小さな 」の英語版のことかな?

Posted by ひろこ at 2010年12月08日 21:46
ゆっぱさん
9月のリトリートのときに素敵な笑顔で話しかけていただきありがとうございました。
今回もお会いできて本当にうれしかったです。
こちらこそ、またお会いしてお話ししたいです。


Posted by 小泉 at 2010年12月08日 22:09
                 
こんばんは。ちゅるもです。

リトリートでは、
みなさんにいっぱい愛を贈っていただいて、
見事に新しいものがたりを始めることができた
わたしです。
参加する前と特に日常は変わらないけれど、
世界が変わってしまった・・・

自分のボキャブラリーの少なさに
歯がゆさいっぱいですが
そんな表現しか思いつきません。

フォーラムは
魂たちがうれしくてうれしくて
はしゃいでいるように
たくさんのコメントが寄せられていますね。

フォーラムを見ていると
皆、時のない世界で約束してきた
どれもそれぞれに素晴らしく、
見事で完璧な魂たちであることを
思い出すことができます。
もちろん、梅さん、あなたもです。

ありがとう。

ひろこさん
わたしはamazonで
洋書ーconversations with god
で検索して絵本を見つけました。
外国からの発送で時間がかかりそうですが
注文しました。



Posted by ちゅるも at 2010年12月08日 22:17
*****

nana&Joeさん
はじめましての方、お久しぶりですの方、
みなさんこんばんは。
rieです。

たっくさんの素晴らしいシェアをありがとうございます!
みんなが楽しそうに大縄とびをしているから、入れてもらおうと構えているんだけど、縄の回転がどんどんどんどん速くなってきて、なかなか飛び込めないぞ~(汗)・・・そんな感じ♪

リトリートを終えられて、それぞれに見えている風景があるのでしょうが、このフォーラムは、

嬉しい!楽しい!幸せ!

に満ち満ちています。感謝、感謝です。


いっこ質問です。
nanaさんの書かれてた、

美白保湿クリームのように効果が現れる、
黄色いヘルメットおじさんキャラのような
飲み屋のママさんのような
高校生に帰宅を促すお巡りさんのような(笑!)

「STOP IT」って、
ここ最近、私のマインドが、人をジャッジして優越感に浸ったり、嫉妬しそうになる時に「私」がマインドにかける言葉、
「ok、okアンタが大将」みたいなもんですかね~?
なんかね、かわいんですよマインドが(笑)

ニケさん、ニケさん!
「イマジナルセル」でしたっけ?
ニケさんのそれを、是非シェアしてくださいね。
私たち自宅学習組にもわかるようにと、本屋さんまで行ってくださったのでしょう?
私はニケさんのそんな愛に、心がほんわかしています。
よろしくです!


追:
Teaoさん

やっぱり・・・(笑)
リトリートには参加しないけど、行きますよ~って、予告編だされてましたよね:)








Posted by rie at 2010年12月08日 22:41

みなさん、『stop it』が流行っていますね。

今日、心の中で『stop it !』 って叫んだら、
缶コーヒーのCMで、すかさず『OK 牧場!』って帰ってきたんですね。

これって神様からのつっこみでしょうか?

『否定的な考えにstop it !』
『良くなってOK 牧場!』

みたいな。
Posted by daichi at 2010年12月08日 23:16

梅さん、はじめまして。sophyと申します。
現在ホ・オポノポノ実施中(おそらくこれからずっと)であります。

>ホ・オポノポノ」を止めてしまったもう一つの理由として、感情、今回ですと愛情などの感情を伴わせて行う事ができなかったんです。

STOP ITがどのような方法かは存じませんが、ホ・オポノポノで、記憶をクリーニングすることに、感情は一切いりません。
とにかく出てきたマインドに対しても、4つの言葉をパソコンのデリートキーを押すように言うだけです。
馬鹿やろうとか、こんなことしても何の意味も無いじゃないか!!ふざけるな!!うそつき!!などなど←sophyも今でも出てきます。でも続けます。
その先に何か期待をするわけでもありません。
だけど、自分を信じる大きな一歩になっているのは確かです。
ホ・オポノポノでは起こることは100%自分の責任ですが、良く考えてみると、だからといって自分を責めているわけではないんです。もちろん、誰かを非難することもないです。
自分の中の過去の記憶が自分を束縛していて、その記憶に対して呼びかけているわけです。
しかも、記憶にたしても責めてもないし、批判もしてない。
その点が素敵だな~と思っているから続いているのでしょう。
すぐどうにかなるということはないです。
その辺りはのんびりと構えることにしています。
そうしていたら、ちょっと変化はありましたよ。
現在も進行中です。

でも、梅さんは大丈夫!!ワクワクを感じたならそれは魂の呼びかけが聞こえている証拠です。
Posted by sophy at 2010年12月08日 23:26
*


えっと、ご質問にお答えします。
「小さな魂と太陽」は、基本的には「神との対話」1と3に分かれて出てくるお話しです。

絵本(英語版あのイラスト)は、子供向けのストーリーにしてあります。

日本語版は、フォトブック(写真本)としてサンマークから出ていたと思います。

リトリートでは、ニールさんがリトリートで素語りしてくれるときの感じを
日本語にしました。
絵は、英語版の絵本からの抜粋で、使用許可をもらっています。

***

rieさん、ありがとう。
先日「家族への愛・・・家族の定義を拡げる」と書いてくださっていたでしょう。
おお~、ちゃんとリトリートと一緒に進んでる!と思って喜んでました。

全部を文字で解説するのは無理ですが、(なにせ2日分の経験ですから・笑)
みなさんのシェアからどんどん受け取ってくださいね!

STOP IT!は、sophyさんの書いてくださっているホ・オポノポノと共通した点があります。

STOP IT!も、あまり感情を込めたり、マインド自体をしかりつけたりするのではなく、

(贈り物をとり出したら)もう過去のことを考えたり、話したりして
エネルギー注ぐのは、なんの役にも立たないのだから、止める。

悩み苦しんでいるという人が、一日のうちで、今とはなんの関係もない過去に
赴いている時間って、相当なものです。
「今、ここ」はまったく「OK牧場」なのに(笑)

使ってもいないのに、水道から水がジャージャー流れてたら、
すぐ止めるでしょ?

そんな当たり前のことでいいんです。
そこに笑いや愛があれば、楽しくできますね。

マインドと格闘するための武器じゃないのです。
行ってなんの役にも立たないどころか、
必ずまた泥沼にはまってしまうところへ行こうとするマインド君に
「もうそこには行きませんよ」と言ってるだけ。


お母さんに「7時に起こしてね!」って頼んでおきながら、
朝起こされると怒るヤツいますよね?(うちの息子です・笑)
STOP IT!への抵抗って、それと同じです。

でもね~、(自称)やさしいママは
「おいしい朝ごはんできてるよ~!めんたいこもあるよ~!」って、声かけてあげます。

すると「食べ物でつるなよ~!」と言いながら起きて来るので、
「食べ物でつられるなよ~!」と返してますが。
なんか訳わかんなくなってきたな・・・では、今日はおやすみなさい。

みなさま楽しい夢を!
明日も、アウムで始めようね~。

Posted by nana&Joe at 2010年12月09日 00:40
リトリート後、4日目の「オウム」を行いました。

「Stop it」の使い方は皆さんのコメントで何となく使い方はわかってきたように思います。
実際にできるかは別物ですが、ひとまずはケンカ腰で「Stop it」は用いないようにします。

>nana&Joeさん

実は、僕は2日目のリトリートで「八郎」を見て、内心、これが自分の人生だったら嫌だなと思ったんです。最後の最後で魂の至福を感じるなんて、何だか酷なように感じたんです。
僕の人生も同じになるとは限りませんが、

「わかったぁ~~!! おらがどうして こんなに こんなに ふかくふかく 
沈み込んでいきたかったのかぁ こうして ふかくふかく落ちていって 
沼の底にいる人たちをみんな 救いあげてきたかったからなんだなぁー!! 
んでねかぁ、わらしこぉ!」


ここが自分のフィールドだとすると何だか人生なんて全然楽しめないんじゃないかって思ったんです。周りは楽しそうなのに、何で自分はそんなレスキュー隊まがいな役割なんだっていう感じに。
納得できていない自分がいます。

イマジナル・セルであることもやっぱり腑に落ちていないです。未だに「損」じゃないかと考えてしまいます。

周りと同じように生きたい、そういう思いが未だに根強いです。
Posted by 梅 at 2010年12月09日 05:29
*******************
復習させてください

STOP ITの使い方ですが
これは、7つの質問で贈り物を取り出したものについてのみ使っていいということでしょうか?


ちゅるもさん・nanaさん
本の情報ありがとうございます

絵本は英語版なんですね~ 読み聞かせに使おうと思ったんですが・・・
とりあえず絵本と フォトブックを購入して組み合わせて読み聞かせられないか検討してみます~

日本語の絵本が出ることを祈ろう(だれか出版関係の方はいませんか~? イマジナルセル~出番で~す!)

さおりんさん
書き込みが多すぎてコメントもらってたのを見過ごしてました~
神との対話が日常的に・・・ご飯のときは隠してましたね(笑)
またお会いしましょう

Posted by ひろこ at 2010年12月09日 06:18
梅さん

周りの人が幸せそうに見える その気持ちよくわかります
私もどうしてこんな世界に入ってしまったのか? って何度も思いました

でも 思い出してください
なぜスピリチュアルの世界に入ってきたんですか?
梅さんが以前書き込んだ
>「あなたがここに書き込むのは場違いである」と言われているように感じてしまい・・・

こういう思いはマインドの声にに支配されたところにいる限り出てくる思いです


本当にそこに戻りたいですか?
その思いがあるのに望んだ人間関係が築けると思いますか?


私はスピリチュアルを学び始めてから現実が変わっていきました
ガラスを初めて 友達も出来て
多分梅さんが言っているような人と同じになっていったのだと思います

でもいつも不安の中にいました
手に入れればそれを失う恐れを持ち
この人は本当に私の事を好きなんだろうか?
どんなに言葉で好きだと伝えられても、それを信じることはできませんでした
また裏切られるんじゃないか?そんな思いにとらわれて

何かを手にいれてもまだ上がいるといつも不足感を感じていました
そして完璧で無いと自分を責める
それがマインドに支配された世界だと思います
結局外側だけ変わっても何も変わらないのだと学びました

そこを経験して見るのも一つの道かもしれません
でも経験したからこそ言えますが
それは遠回りだと思います

Posted by ひろこ at 2010年12月09日 06:50
--------------------------------------------

おはようございます、wakaです。
今朝は、出張で来ている大阪のホテルで
いつもより若干小声で(笑)「アウム」をやりました。

>藍色シアンさん&ちづさん

毎朝お二人でアウムを続けるのって、すごくいいですね!
励みになるし、その場でシェアもできるし。
気づきの速度が加速するんだろうなぁ。
「いいなぁ~」「素敵だな~」と私の中の『セン坊』が言っています(^^ゞ。

>Greenさん

リトリートではいろいろお話できて、とってもうれしかったです!
ありがとうございました!!!

『小さな魂と太陽』をテキストに、
お茶しながら楽しく英語のレッスンができるなんて
とってもワクワクします!
開講が決定したら、またぜひ教えてくださいね。

>まさゆきさん

「STOP ITは愛情とともに」というお話、
とてもわかりやすかったです!
ついついマインドを「敵」だと思ってしまいがちですが
マインドの抵抗も、私自身への「愛」から発生していることを
忘れずにいたいと思います。

Posted by waka at 2010年12月09日 08:09

梅さん

>周りと同じように生きたい、そういう思いが未だに根強いです。



周りと同じように生きたいの?
梅さんは梅さんを生きていった方が楽しいと思うけどな・・・


わたしはわたしらしくわたしを生きていくのがすごく楽しくてわくわくしていますよ(笑)

わたしは自分軸で生きてる人だから、超マイペースでスピリチュアルな考えを否定している人からみれば???って思われてるかもしれないけど、でも気にしてないんだ、他人の評価は。

だってわたしはわたしだから。それでハートは愛で満たされているから。

自分で描いた青写真を経験しに来てそれを経験している。

わたし以外の方の青写真では満足しなかったと想っています。

Posted by tink at 2010年12月09日 08:34
*


梅ちゃん、4日目のアウムありがとう。

>自分のマインドと魂、身体が一致したときは、
それこそとんでもなくパワフルなんだろうと思います。

そのパワー何のため? 何に使うの?

「周りと同じように」生きるために、
それは要らない…どころか、とっても邪魔よね。

そんなパワー、必要のない場所にいるから、
もてあまして、叫びだしたくなるんだよ。


八郎も、「何のためか」が分からなくて
「うぉ-い、うぉーい」と叫んだ。

八郎はそれを「苦しみ」とは名付けずに
ただそのまま感じて、受け取って、大きくなっていった。

梅ちゃんは、そんなにも大きな自分を、
ちっぽけな自分になかに押し込めようとしているんだから、
苦しくて当たり前です。


人間は、「本当の自分」を"思い出した"とき「喜び」を感じ、
それを"生きた"とき「至福」を感じる。


>未だに「損」じゃないかと考えてしまいます。
>周りと同じように生きたい

もちろん、マインドはそう考えます。
でもそれは、ちっとも真実ではありません。

マインドは、そこしか知らないから、
知らないところは怖いから、そこに留まろうとしているだけ。

梅ちゃん、今までそこにいて、
本当の幸せを見つけられなかったのでしょう?

その沼にはどんなに探しても「本当の幸せ」は無いこと、
もうよく分かっているでしょう?

じゃあ、もうそこから出てもいいでしょう?

損だ、不幸だ、と騒ぐマインド君に
「大丈夫だよ!」と伝えてください。

それが真実なのだから。


まだ、4日目だよ。
あせらずにいこうね!

Posted by nana&Joe at 2010年12月09日 08:59
藍色です

>wakaさん

ありがとう、今日もやりましたよ~二人で。

セン坊はwakaさんの中に在る実現の種ですもんね(笑)
いいこと近々起きるかもですよ(笑)

今日の藍色のテーマ:
人は人を傷つけることは絶対に出来ない。自分が相手の言葉や態度の中に傷つけると言う意図を見いだし、それに自分が同意し、自分が自分を傷つけない限り、自分は傷つくことはできない。

さて、これマインドへの「Stop it (やめなはれ~、それ損でっせ)」のテーマで今日は内側に問うてみようかと思ってます。

Posted by 藍色シアン at 2010年12月09日 09:24
ここが安全な場所であることを前提に書きたいことがあります

もし間違っていたり 書いてはいけない事を書いていたら消してください

今とってもリトリートで学んだことをシェアしたい人がいます
もちろんnanaさんがリトリートでシェアについてお話しされていたことは納得済みです

なので、自分の中で伝えるつもりでリトリートの事を復習しています
それは自分にとっても再度の学びになっているとも思っています

梅さんのマインドの反発を見て思ったのは
リトリートはすごく緻密に計算されてあの順番で進んでいたんだ ということです

リトリートでは自分の中の答えを自分で引き出す必要があったので、魂の声が届くようにインスピレーションがわくようにアウムやIseeyouをして場を整えたのだと思います
まず最初に小さな魂のお話を聞きました
そこから繰り返されている問題を取り出し
7つの質問に入って行きました

そこで今まで問題だと思っていたことが全て愛だと
全てギフトだったと
そして自分もギフトであった
というところに立ったと思います

二日目のリトリートはそれを踏まえての内容だと思います

なので一日目の内容がカチッとはまっていない状態で二日目の内容に思いをはせても混乱をするばかりでは・・・と思いました


だからやっぱり基本はアウムや自分なりのリラックス法でもいいと思うのですが
それで魂からの声を届きやすくすることかな? と

これは私の憶測なので違っているかもしれないですが
そうしているうちに次に何をするべきか
インスピレーションがわくか、どこかから何かのサインが来ると思うのです

んで、あってるかどうかわかんないのに書き込むのは
ここに番人がいてくれるからなんですが

もう一度 小さな魂と太陽 のお話を思い出し
そして7つの質問から始めるのがいいのかな? と思いました


見当違いなこと書いてたらごめんなさい~
Posted by ひろこ at 2010年12月09日 10:23


わあ、思いもかけず、小泉さんからコメント返しもらっちゃった! 
「素敵な笑顔」だって!! 照れちゃうな。
どうもありがとう。小泉さんこそ、とっても素敵な笑顔をしていました。
またお会いしましょうね。楽しみにしています。

皆さんと魂のワクワクを信じていきたいです。
Posted by ゆっぱ at 2010年12月09日 10:28




どうしてだか分からないけれど、いつもリトリートの直後は、言葉が出てこない。みんなのコメントを読んでいるだけで幸せになれる。ここのエネルギーに触れているだけで、白い光になれそうな気分になってしまう。

Posted by 悠々 at 2010年12月09日 16:47


悠々さん
私も似たような気持ちです。
今日はずっと涙がじわじわじわじわ滲んできて、困ってしまいました。
皆様の素晴らしさがわかって、もう泣けてきちゃうのです。

昔は、人間の本質は醜いものだと思ってました。
でもそれは思い込みだったって理解できて幸せです。
Posted by ゆっぱ at 2010年12月09日 17:16


「オウム」をやっていると以前、フォーラムの中で「ポカポカする」という書き込みがありましたが、それと同じように確かに自分もポカポカする。
暖房の風が当たる位置でやっているのもあるのかも知れないけど、耐えられないほどの暑苦しさを感じたりもする。

声を出すことによって細胞が振動し、発熱作用でも起こしてるのかもしれない。分子なども動きが活発になればなるほど熱を持つ。確か電子レンジも似たような原理だったように思う。
この動きが活発になった状態こそが「波動が高い状態」であると以前、何かの書物で読んだ事があります。

したがって、運動などを行うと手軽に波動を上げる事ができるとありました。じゃあ波動を上げればすべてが上手くいくかと言えばそうは問屋が卸さないわけで…

ですが、このように科学的に説明されると非常に納得、つまりはマインドが納得します。そのせいかいつも科学的に理解しようとするクセがあります。理屈が通ってないと頭(マインド)が納得しない。だから「腑に落ちない」し「納得できない」という状態に陥りやすいのかも知れないです。

今までのセミナー、本やそのワークに対していつも理屈を考えてばかりでした。ポジティブな事を考えていると波動が上がる?何故?
というったように理屈が通ってないように感じるとマインドが拒絶します。多くの人がそうかも知れないです。それ故、スピリチュアルというと胡散臭い宗教を連想する方が多いのもそのせいかも知れないです。

僕がリトリートで期待していた「腑に落ちる」「分かった!」という状態は、まさしく「マインドが納得する」という形で期待していたために「腑に落ちない」=「マインドが納得しない」という状態に陥ったんだと思います。

「マインドが納得する」「マインドに納得させる」というスタンスでセミナーを受けているからおかしくなる。

「わかったという感覚」「わくわくする感覚」、つまりは「感覚で理解する」=「心に落とし込む」というスタンスでないといつまでも「マインドが納得しない」=「腑に落ちない・納得しない」という状態を続けることになってしまう。

マインドはこっちの世界を嫌がっている。その嫌がっているものに例えいくら論理的に説明したって「いや、こんな程度で納得するか!」と拒まれるのは無理もない話かも知れません。

「オウム」をやって暑苦しくなっていたらこんなことをズラズラと考えてました。実際、「マインドが納得する」という状態になることもあるのかも知れないですが、少なくとも、自分の今までのセミナーに対するスタンスは「マインドを納得させよう」という形だったなと思い返しました。

Posted by 梅 at 2010年12月09日 17:38
ブルース・リーの有名なセリフである「考えるな、感じるんだ」というのは的を射ていると思いました。その「感じる」というのがなかなか難しかったりするわけですが…

自分のセミナーに対するスタンスがどうだったかが少しわかった気がします。
Posted by 梅 at 2010年12月09日 17:43


*****

梅さん
はじめまして。

>ブルース・リーの有名なセリフである「考えるな、感じるんだ」というのは的を射ていると思いました。

…って思えたなんて!
スッゴイ気づきのクリスマスプレゼントを受け取ったんですね~♪
その箱の中、まだまだ素敵な気づきが入っていそう。
是非!!シェアしてくださいね\(^o^)/
Posted by rie at 2010年12月09日 18:08



ゆっぱさん、悠々は昔、人間が嫌いで、気の会わない人とは絶対に話さないでいたのです。でも、最近、その昔嫌いだった人たちとお話する機会があって、随分長い間、とんでもない勘違いをしていたらしく、その人たちと深い交流が今、始まっています。思い込みとは、恐ろしいものですよ。
それに気づいて、本当によかった。

梅ちゃん
悠々はあなたに負けず、マインド人間だったのです。理屈や理論の通らないことは、いっさい、信じないひとです。今でも。あのね、スピリチュアルな世界はね、物凄く理屈や理論が通っていてね、決して、ゆめゆめしい世界のお話では無いのですよ。この世の中でね、100%理屈や理論の通ることだらけの世界だと、今、感じています。そしてね、わたしたちのために働いてくれるマインドはね、その100%スピリチュアル的な理屈を理解すると、物凄い力を発揮するみたいですよ。

反対にね、私たちを苦しめるマインドはね、屁理屈をいっているのですね。屁理屈だから、その時その時、気分に合わせて変わるから、私たちを撹乱できるわけですよ。

梅ちゃんが気づいている、素晴らしいパワーになるマインドを、じっくり思い出していけばいいですよ。もちろん、あなたの魂もね。
Posted by 悠々 at 2010年12月09日 18:13
>悠々さん

僕のセミナーに対してのスタンスはいつもどこか「俺を納得させてみろ!」的な挑戦的なスタンスだったように思います。

確かに「マインドが納得した」状態であるならそれこそマインドは強力な味方になってくれるとは思います。

ですが、今までの自分のスタンスでは相手、もしくは何かに対して「マインドを納得させてもらおう」というスタンスだったのでいつまでも自分のマインドが「腑に落ちない!」「納得しないぞ!」と騒いでいたんだと思います。

スピリチュアルというか、神の存在が量子論の話に似ている、ほとんど使っている言葉が違うだけであるという事を聞いた事があるので、そういった点からも理屈は通っているんだと思います。ただ、僕が落とし込めていないため、あやふやになってます。

決してスピリチュアルが荒唐無稽なものであるとは考えていないです(マインドは別として)。傍から見れば荒唐無稽に思う人が多いのかな、という程度です。
Posted by 梅 at 2010年12月09日 18:27
あやです。

今梅さんのコメントを見た時に理屈好きなところがふと誰かに似てる!と思ったんです。
誰だか思い出して笑っちゃいました。

何年か前の夫でした。

私の夫も、とにかく理屈が先でこういったことを
あまり受け付けられませんでした。
飯田史彦先生の著書の<生きがいの創造>という本を読んだ時、それを読んだら理屈の部分も納得できたと損得感情がでてきてもむしろ得だと思えるようになったと言っていました。今では私のようにスピリチュアルにのめり込むこともないですが、いいところを活用しています。

このフォーラムを見ていると損得感情から既に解放されている方がたくさんいらっしゃるように思います。既に真実を知っていて疑う余地がない方にはどうでもよい情報かもしれません。
けれど理屈でどうしても考えて後戻りしてしまう方にはとてもおすすめの本です。

生きがいの創造の前に論文として発表された
生きがいの夜明けの文章が、インターネットで
見られますので、よかったら見てみてください。

http://www.nnet.ne.jp/~edison/mylife/Lifeindex.html
第4節「死後の生命」と「生まれ変わり」に関する研究の正当性というところに書いてあります。

損得感情に置き換えてみても、得に思えてきませんか??

そうするとマインドは黙るしかなくなるのでは
ないかしら???

もしよかったら見てみてください~♪








Posted by あや at 2010年12月09日 18:31
クサい事書くようで恐縮ですが、このフォーラムをスクロールしていって、一番上の「神との対話」というタイトルを見て思ったんですが、それぞれが「神」であるなら、既にこのフォーラムという場を通じて各々が「神との対話」を行っているんだなと思いました。

ただ、ふとそう思っただけです。特に他意はないですし、既にそうなんだという前提で皆さんここのフォーラムに書き込んでおられるかも知れないのですが、今頃、そんなことを思いました。

なので、何となく書き込みました。

Posted by 梅 at 2010年12月09日 18:41



梅ちゃん、悠々です。

>ただ、僕が落とし込めていないため、あやふやになっています。

いい感じですね。そのあやふやな所を、みんなと一緒に思い出して行けばいいみたいですよ、ただしね、じっくりね。焦らずね。また困った働きをするマインドは、いつでも罠を仕掛けてくるから(こんなこと、もう知っていますね)。けれど気にすることはないのよ。ニールも言っているけれど、ひとりでやり抜けようなんて思わないでね。ひとりじゃ、つまらないから。


あやさんのコメントは、凄く学べることが多くて感謝です。これからも沢山教えてくださいね。
Posted by 悠々 at 2010年12月09日 18:47
悠々さん、ゆっぱさん、はじめまして。
さおりんと申します。
わたしもお二人と同様、皆さまの素晴らしさを感じて、感動しておりました。
一人一人が本当に人生に真摯に向き合い、経験を通した気づきや学びを惜しみなく与え、分かち合っていて本当に素晴らしいと思います。
人間の本質的な美しい面に触れられる(垣間見られる)素晴らしいフォーラムですね。
ここにいられることに感謝します。
皆さまこれからもよろしくお願い致します(まだ新参者ですが)

>梅ちゃん
今日は素晴らしい気づきがあったようですね。
読んでいる私までなんだか嬉しくなってしまいました。
自分の在り方を変えるには、現在地を知るという事はとても大切なことだと思います。
マインドが納得していない、「自分の受け入れがたいところ」と向き合う事には勇気が必要ですが、それがあるとわかって(認識して)いるからこそ、それを手放すことができるし、どうなりたいか、という事が見えてくると思います。
だから人生で起こる事に無駄な事なんて何もないし、すべては完璧なのですね。
その上でそこにとどまり続けるのでなく、「STOP IT!」で思考を止め、違う場所に意図的に思考を移動させる。
これって、ただ訓練して身につけていくだけですよね。私も実践してます!
あと、以前「何でもかんでも白黒はっきりさせようとしなくていい。人生にはグレーゾーンが必要だ」と言われた事があります。
確かにもやっとした部分があってもいいんですよね。どうしてだー!と必死に考えている時より、今はわかんなくてもいいか、そのうち解れば。くらいに思っている時の方がはっとした気づきがあったりします。
自力で考えて答えを探すのをちょっとお休みして(手放して)もうどうとでもしてください!と観念してお任せしてみるのもいいかもしれません。(私は大体こうしてます)
>探しているうちは見つからないよ
以前、受け取ったメッセージです。
答えを探しまわるのをやめて、気づきが訪れるのを待ってみるのもいいですよ。

>つきさん
イマジナルセルの解説、本当に分かりやすいです。そのほかにも、つきさんのコメントには、愛と誠実さを感じます。
こちらでも、リトリートでもこれからもよろしくお願いします。つきさんのような方がいてくれるので、安心して輝けそうです♪

>ひろこさん
そんな弱い部分を卒業式でゴミ箱に捨てたのでこうして言えるようになりました!
ひろこさんのコメントを読んで、ああ、みんな同じような事を乗り越えてきているんだな~と、とても温かい気持ちになりました。
こういう事を分かち合えるって、本当に素晴らしいですね。
Posted by さおりん at 2010年12月09日 22:29
+


梅ちゃん

「私のマインドを納得させてみろ!」
は、二十ン年前の私のセリフでした。(笑)

明日は冷え込むそうですから、また「アウム」で身体あっためて一日を始めてくださいね。

みなさまもご一緒にどうぞ!


ひろこさん

書いてくださったのが、シェアしたい人へのシェアなのかな?

とってもよくつかめていると思います。

>STOP ITの使い方ですが
これは、7つの質問で贈り物を取り出したものについてのみ使っていいということでしょうか?

そうですね。経験から贈り物を取り出していないと、いつまでも「ネガティブな経験」としてデータ保存されてしまいます。

魂の視座から見て(7つの質問)贈り物を取り出す、
経験自体が贈物であったことを、マインドがきちんと理解してしまったら、
もうそこへ行く必要はなく、時間やエネルギーを費やすのは無駄。
役に立たないから「やめる」。
STOP IT!ということができます。

エネルギーが無駄に流れていた過去への門をSTOP IT!で閉じると、
驚くほどのパワーが自分に注がれていることに、否が応でも気づきます。
(慣れないと、イライラや怒り、不安のように感じるかもしれませんが、これはただソースから送られてくる莫大なエネルギー、ニュートラルなものです)

このエネルギーを何処へ向けるか?が、2日目の内容でしたね。

アウムの解説もありがとう。

手はつけても、つけなくてもOKです。
人ごみの中で、気づかれないようにする方法もあります。
今度書きます。(今日はもう寝ます~ふにゃふにゃ)

みなさま素晴らしいシェアやサポートをありがとうございます。感謝!

ではまた、明日。
Posted by nana&Joe at 2010年12月09日 23:46
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
みなさん、Teao です。

今朝は徹夜勤務明けでフォーラムを覗いたら、何ですか?今までにないこの早い流れ!。
(注、[今朝は]送信するまでに日付が変わってしまいました。)
みんなのエゴのダムが崩壊した?。皆の中でイマジナルセルが本当に始まっちゃたの?。
しまった!。乗り遅れたか・・・???。

>『置いてけぼりだ~!!』 sophy さんに同感。

ちょっと!、そこの黄色い24時間Tシャツのオッサン。
何で教えてくれなかったの?。私なんか、会場までは行ったのに・・・。
やっぱ他人(黒斎さん)のガイド(守護霊)だから、私には冷たいの?。

雲 さん .... 「本気で、そう思ってるの?。」
Teao ...... 「ゴメン嘘です。私は時々本心でないことを言う癖があります(懺悔)。」
雲 さん .... 「わたしは伝えたよ。nana さんの口を借りて、つきさんにも言わせたし
tinkさんからも、ここへ座れと言わせたろ?・・・。覚えてないのかい?。」
Teao ...... 「はい、覚えております・・・。雲さんのおっしゃる通りです。」
雲 さん .... 「まぁ。今回は、いいではないか・・・。わたしは、君のレベル(低い)に合わせた
学び(個別学習)を与えたろう?・・・。それも理解せずに、イマジナルセルは、まだ早い!」
Teao ...... 「はい、そうでした・・・。精進します。」

rie さんは、ご主人の為に「今ここ」で、自宅学習組でいてあげたんですよね、素晴らしいです。
私はもう来年3月には行くと宣言しましたが、sophy さん、rie さん、初めてだね、会おうね・・・。

つきさん、そう私は、本当は早とちりです。9月のリトリートのまさゆきさんからの土産話で、
大阪でつきさん、ちゅるもさんとワークを一緒にされたと伺った記憶が、皆さんが大阪ご出身と
勘違いしたものと思われます(苦しい言い訳・冷汗)。

もちろん、今回お会いさせて頂いた皆さんとの再会も、そしてまた新たな出会いも楽しみです。
waka さん、藍色シアンさん、お返事ありがとう・・・。はい、3月は一緒のテーブルに着きます。
藍色さん、もしかして、ご挨拶はしませんでしたが、私はちづさんとお会いしたのかな?・・・。

ところで、私と利根川繋がりの「なおこさん(旧 naoko さん)」最近、私からは行方不明です。
どうしてるの?。元気かな~ぁ?。久し振りで声聞かせてよ。すけさんかくさんも待ってるし。
それと、ネロリさんにも捜索願をお願いします・・・。

梅さん、お待たせしました。
これだけ梅さんへ、皆からの救いの手が出て、私のシェアなど何の役にも立たないかも知れませんが

>・・・・・納得できていない自分がいます。イマジナルセルであることもやっぱり腑に落ちて
>いないです。未だに「損」じゃないかと考えてしまいます。・・・・・

あなたのこの最新の言葉(12/9)に、まだ私の出る幕があるのかも知れないと思いコメントします。

梅さん、あなたは何時からこのフォーラムに来られているのでしょう。
実は、ついこの前まで、私も nana さんから・・・。
「Teaoさん、マインドは捨てられませんよ。」
「Teaoさん、マインドは暴走などしません。」
とご指摘を受けていました・・・。梅さんは、ご存知かな?。

そう、つい先日までは、私もマインドとエゴの区別がついていなかったんです。
そこで私はこのフォーラムの仲間からヒントを貰い、エックハルト・トール氏の「ニューアース」
という難解な本(エゴというものを分析した)に挑戦することになったのです。
私に理解できたことは、ほんの一部、さわりの部分だけです。
それだけでも、私には飛躍的な理解になったと思います。それをシェアしたいと思います。

以下、読んでいただくと、「まどろっこしいなぁ。要点だけ要領よく書いてよ。」と思われる
かも知れません。でも、上で言った通り、私もまだ正確に完璧に理解しているとは言えません。
ですから私が自分でも、あっているかどうか検証しながら書いているんだと理解して下さい。
こんな初歩的な分析は省いてよ。という部分があるかも知れないのは、そういう意味です。

では長くなるので、続きは次へ
.
Posted by Teao at 2010年12月10日 00:11
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
梅さん、みなさん、続きです・・・。Teao 。

梅さん、あえて失礼な事を言わせて貰いますが、今回の一連のあなたの書込みを
読んでいて、私と同じように、あなたもマインドとエゴを混同しているように、
思えます。

本題に入る前に、まず、これをどうぞ・・・。

先日、全国的に話題となった「チリでの鉱山落盤、生き埋めからの救出劇」
内容はあらためて解説するまでもなく、皆さんもご存知ですよね・・・。

妻 ..... 「パパ。救出された坑夫達の中で、愛人が出迎えた人がいるのよ。」
私 ..... 「あぁ、そのニュース。ラジオで聞いたよ。」
妻 ..... 「状況が状況だけに、救出時の出迎えは一人と決められていたそうよ。
それなのに、奥さんをさしおいて愛人が出迎えるなんて、あり得なくない?。」
私 ..... 「こんなに報道される中で、何か複雑な人間模様があったんだろうね。」
妻 ..... 「それにしても、変よ・・・。何で!愛人がしゃしゃり出て来るのよ。」

そうなんです。この時、私の妻はこのニュースに明らかに憤慨していたのです。
そして、私は逆に、冷静に妻を観察する方へ向かって行きました。

何で、私の妻はあんなに怒りを感じているのか?。当たり前の話なのですが
妻の夫は、私です・・・。私には愛人もいなければ、浮気もしていません。
それは妻も知る事実です。ですから私の妻は何も感情導入する必要はないのです。

そしてチリのこの三角関係の当事者とは、もちろん何の繋がりもないのです。
ですから、私の妻は本来、何も怒り狂う必要はまったくないのです。では何故?。

そして、私は気がつきました・・・。丁度この時、エックハルト・トール氏の
「ニューアース」という本を読んでいる最中だったのです。

これかぁ!・・・。これが、エゴなんだ!。

私の妻のエゴは、この時「本妻の立場」というものに執着したのです。そして
この思考(エゴ)は、自分(エゴ)が生き残る為に敵を作り攻撃するそうです。

私の妻は自分が本妻(の立場)だと自覚しています。そして、このニュースに、
私の妻は、このチリの抗夫の本妻に、同じ立場として同情したのです。そして
チリの愛人は、チリの抗夫の本妻の立場を奪って、表にしゃしゃり出ている。
だから私達(本妻の立場)の敵である・・・。私には、それが見えて来ました。

この時は、これで一旦は終わりました。ですが・・・。

***********************************

東京リトリートの日の朝、帰宅した私に、妻はまたこの話を持ち出して来ました。

妻 ..... 「パパ。チリの救出劇で、愛人が出迎えた抗夫のニュースがあったでしょう。
続きのニュースがあって、本妻とのインタビューで、舞台裏の告白があったのよ。」
私 ..... 「そう。どんな風に?。」
妻 ..... 「本妻は、当時。夫は地中に生き埋めにされ、さぞかし辛い思いをしている。
やっと救出されて地上に出られた時に、私と愛人との喧嘩騒動に巻き込まれては
夫にもっと辛い思いをさせるだろう・・・。だから私は身を引いたんだ、と。」
私 ..... 「そうなんだ・・・。素晴らしい!、相手を思いやれる奥さんなんだぁ。」
妻 ..... 「インタビューした報道陣も、ほとんどが男性記者なんだけど・・・。
みんな口々に、この本妻をほめたたえるのよ・・・。何か、それも変じゃない?。」

どうやら、私の妻のエゴが執着する対象も、移って行ったようです・・・。
と言うよりも、増えたのか???。

さて、中締めとして、私が梅さんにシェアしたい事として、まずこれです。
エゴ(思考の一部)も、本来ならば自分(マインド)の敵ではないことが
今回、私には分かりました。
ただ自分(マインド)に自覚がない場合には、エゴを好き勝手にさせてしまう事が
あり得ることを学びました・・・。それを、ひとつ分かりやすい話をすると、

例えば、私は妻とペットに犬を飼っています。生まれたての子犬で貰って来て
スポイトでミルクをあげる時から、飼いだしました。でも私達夫婦は、初めての
ペットだった為に、しつけ方を知らずに今迄育てて来ました。ですから、普段は
従順な可愛い愛犬ですが、愛犬の嫌な事(例えば爪を切る)をしようとする時には
本気で牙をむきます。

犬の本を読むと、犬は人間にはとても忠実な性格をしています。従順に飼い主に
従います。そして、群れ(家族)の中で、自分を「ナンバー2」の立場に置きます。
ですから、飼い主には服従しますが、それ以外の家族は自分より下にみています。
時にして、それが「飼い犬に噛まれる」という事にもなり得ます。

梅さん、この時の図式を思い浮かべて下さい。
家族(私、妻、愛犬)が一個の人間としての構成要素です。私がマインドであり、
愛犬はエゴの役割です。

本来ならば、エゴは飼い主であるマインドに従順に従う召し使えのような性格です。

ところが、飼い主によっては、愛犬を溺愛する為に、例えばちわわのような極小型犬を
人間の肩の上に乗せて甘やかしたりすると、愛犬(エゴ)が自分は飼い主(マインド)
より偉いと誤解して自惚れてしまうことがあります。もし間違って、こうなると・・・
愛犬(エゴ)は、飼い主(マインド)の命令さえも聞かなくなります。自分の方が
偉いと思い出すからです。

この時、私はこれを「エゴの暴走」と捉える事が出来るようになりました。
高速道路の心無いドライバーの捨て台詞です。「邪魔なんだよ。バカヤロー!。」

このドライバーは交通渋滞(ストレス)から、良心(マインド)を失い、
自己中(エゴ)に、心(自分)を支配された状態になっていたと思えます。
そして、この場合は、ほぼ完ぺきにエゴがマインドに勝利しているのです。

ですが、マインドとエゴのバトルが均衡している場合、五分五分の勝負の時には
「ああだろうか?。いや、こうだ・・・。でも、本当はそうじゃないのでは?。」
梅さんが打ち明けたコメントの数々、心の葛藤に苦しむということだと思います。

長くなるので、また続きへ
.
Posted by Teao at 2010年12月10日 00:11
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
梅さん、みなさん、ここまで読んで頂いてお疲れ様です。もう少しです。

では、長い前置きは終わって、やっと本題です。

今回、私が、nana & Joe さんのリトリートを「とんずら」したのには
私なりに意味があってのことでした。それも、シンクロしています。
(藍色さん、「とんずら」て超マインドチックな言葉ではないですか?。
いやいや皮肉とかではなく。本当にひとつの感想として・・・。)

私はここ最近、他人の守護霊(雲黒斎さん)から、学びを得ています。
その最後の仕上げが、キアヌ・リーブス主演の映画「マトリックス」です。
この映画からエゴの正体を学ぶのを目的に、私はリトリートをとんずらして
帰宅することを選択しました。

梅さん、出来れば騙されたと思って、今度の休みにレンタルでDVDを
借りてきて観て下さい。たぶん納得のゆく映画です。
でも、この映画を、ただSFのアクション映画と見るか?、神が創らせた
メッセージの映画として観るか?の選択は、あなたの自由です。

では、この映画の鑑賞の仕方を、雲黒斎さんからの解説で紹介します。

雲 ..... 「あの映画はね。まさに頭の中の世界を表しているんだよ。」
黒斎 ...「どういうこと?。」
雲 ..... 「おまえが生きているのは現実じゃない。仮想現実なんだ。
あの映画の方が、ある意味で実話なんだよ。」
黒斎 ...「あははは!。まさか!。話が突拍子もなさ過ぎて・・・。」

梅さん、私はこの映画を、雲さんの解説通りに観てみました。
キアヌ・リーブス演じる主人公のネオは、梅さん、あなた自身です。

映画の舞台はあなたの頭の中で起きていることと思って下さい。ですから
何でも(幻想が)現れます。どうにでも(想像することが)出来るのです。
ただ、ネオは最初自分の能力(本当の自分)には気がついてはいません。
ですから最初は、思い通りに自分の能力(真価)を発揮できないのです。

ネオをサポートするメンバー達(仲間)がいます。ボスのモーフィアス、
謎の美女トリニティー、オペレーターのタンク、彼らはあなたのマインドです。
そして、ネオに忍び寄る黒い軍団のエージェント達が、エゴです。
モーフィアス始め、マインドは必死で、魂(神)を守ろうとしています。
エージェント(エゴ)は、モーフィアス(マインド)から、魂(神)への
アクセスキーを奪い、魂さえも支配しようと野望を抱き始めています。

モーフィアス(マインド)は、エージェント(エゴ)に打ち勝つことが
できるのは、救世主(目覚めたネオ・あなた自身)だと知っています。
そして、あなたを目覚めさせる為に、預言者の女性(ハイヤーセルフ)
の所へ、主人公(ネオ)を連れて行きます。ネオ(あなた自身)は
預言者の女性に会って、もし自分を救世主だと言って貰えるならば、
そうなろうとする覚悟までは出来ていました。でもその予言者の女性は
そうは言いません。ネオ(あなた自身)が、二つの道のどちらかを
選択するだけだ、としか言ってくれないのです。

ネオ(あなた自身)の心は、迷います。俺はモーフィアスが言うように
本当に救世主なのか?。それとも間違って選ばれた候補者に過ぎないのか?。

梅さん、ぜひ、この映画で、ネオと一緒になって悩んでみて下さい。

俺は、本当に神とひとつなのか?。俺が救世主なんてことがあり得るのか?。
それとも・・・。俺が、そう思おうとしているだけなのか?。
俺は所詮、間違われた偽物にしか過ぎないのではないのか?。

映画での預言者の女性の代わりに、梅さんには、私から言わせて下さい。
あなたは、どちらでも選べるよ。その生き方を選ぶのは誰でもないあなただ。

読んでくれてありがとう。お疲れ様でした。Teao
.
Posted by Teao at 2010年12月10日 00:12

 

 

>Teaoさん

長文のコメント、ありがとうございます。
ニューアースは僕も以前、読んだ事があったのですが、難解であったために未消化のままでした。
エゴに関しましてはその他の著作物で度々読んでいましたが、読めば読むほど、エゴを敵視していったのを覚えています。

今となってはTeaoさんのご指摘の通りエゴ=マインドで捉えています。区別がまったく付かないくらい、マインドに振り回されていたのもあります。

僕も奥様と同じようにニュースに関して自分の事ではないのに腹を立てたり、僕と同い年にして有名になっている人達に対してやたら嫉妬したりという事を繰り返してました(今もそうです)。彼らは既にこうも何かを成しているのに俺は一体何なんだ!?みたいに。それが嫌になって僕はテレビは見ないようになりましたが、ネットや新聞などで嫌でも見かけてしまうのであまり意味は無いです…

この腹を立てたり嫉妬したりという状態がまさしくエゴでしょう。ほとんど嫉妬が自分の思考の8割を占めてる感じなので、ほぼエゴ尽くしかも知れないです。

愛犬を例えに説明されているのはとてもわかりやすかったです。僕も母の仕事の都合上、犬が何頭かいるので、権勢症候群については存じております。エゴが一番優位にたってしまうとマインドに牙を剥く、まさしくその通りだと思います。

僕が今、まさしく脳内権勢症候群みたいな状態かも知れないです。エゴに舵を握られている。

僕自身、恐らく混同してるなとは薄々思ってました。今までのコメントでは常に「マインド」と表現してきました。何故なら「エゴ」という言葉を使おうとは思ったのですが、どこが「マインド」でどこが「エゴ」なのか区別が付かなかったからです。

マトリックスは3部作すべて見ました。やはり1作目が衝撃的でした。撮影技法もまったく新しい手法を取り入れて、その後のアクション映画にも同様の手法が多く用いられていました。ネオが弾丸を避けるシーンはよくバラエティのみならず、真似る人が多かったように記憶してます。
あの映画の元になったと言っていいくらい強い影響を与えたのが「功殻機動隊」という日本のアニメです。影響を与えただけあってマトリックスと共通するところは多いと思います。

マトリックスを初めて見た時はアクションばかりに気を取られていたのですが、スピリチュアルに入ってからあの映画の見方が変わってきました。Teaoさんのような見方では無いのですが、「思考が現実を作る」というのに関連して、実際に自分が見ているこの世界は本当に現実だろうか?と当時は思うようになったんです。

人によって目の前の出来事に対しての受け取り方が違えば、それぞれの経験する「現実」というのも異なる。目の前の出来事がある人にとっては「喜劇」なら、その人の見る「現実」は「喜劇」となる。「悲劇」と見るなら「悲劇」となり、「喜劇」や「悲劇」でもそれぞれが受け取る度合いによっても異なってくる。

あるいは色彩もそうです。実際に物に色があるわけではなく、対象物から出ている波長を脳が処理して「色」として知覚しているに過ぎない。痛みも神経を電気信号が通って脳に「痛み」として知覚される。僕が見ているものはただ単に脳が作り出した幻の世界なんじゃないか?

実際に目の前の物を「現実」だと騒いでいるのは「自分の」脳に過ぎない。誰かにこれが現実なんですよと言われてもその人と受け取り方が異なれば言葉の上では現実であると認めても実際はやはり「自分だけの」現実となります。

どこまで行っても「共通の現実」なんてものは存在しない。「共通の現実」が存在しないら「現実」そのものも存在しないんじゃないか?だとしたら僕が目の前に見ているものはすべて嘘っぱちではないのか?

当時はそんな事を考えてました。情けない話なのですが、小さい頃から何故か、家にいるはずなのにすごいホームシックな気分に唐突に襲われる事が時々ありました。その度に、「ここは俺のウチだよな?」「俺の居場所はここじゃないんじゃないのか?」みたいな衝動に襲われていたので余計に目の前のものはすべて嘘っぱちじゃないのかって思っちゃったんです。嘘っぱちだと思っても、実際に自分が置かれている状況が変わるわけではなかったのですが…

ネオを自分自身に置き換えて見ると言うのは考えた事も無かったです。また改めてマトリックスを見返してみるのも面白そうです。一つ残念なのはルックスがキアヌ・リーブスとは全然比べ物にならないことぐらいですね(笑)

>あやさん

生きがいの創造は以前、読もうかと思っていたのですが、ちょっと面倒くさそうだなと思って手を出していなかったんです。ですが、今回、こうしておススメしていただいたのも何かの縁ですので、チェックしてみようと思います。ありがとうございます。


一つ、みなさんのコメントを拝見させていただく過程で気付いたのですが、どうやら僕は皆さんと同じような思考経路を辿っているなと思ったんです。もしかしたら、順調なのかも知れないとちょっと思いました。
Posted by 梅 at 2010年12月10日 02:19

*******************
梅さ~ん

>人によって目の前の出来事に対しての受け取り方が違えば、それぞれの経験する「現実」というのも異なる。目の前の出来事がある人にとっては「喜劇」なら、その人の見る「現実」は「喜劇」となる。「悲劇」と見るなら「悲劇」となり、「喜劇」や「悲劇」でもそれぞれが受け取る度合いによっても異なってくる。

もうわかってるじゃないですか!!
後はそれを自分に当てはめるだけ、そのツールはリトリートでもらってるし

順調順調!

Posted by ひろこ at 2010年12月10日 03:09


おはようございます。
功殻機動隊が出てきましたね。繋がってるな~と思って思わず書き込みしてます(笑)

ずっと自分であり続けること

そうなんだよな~。

……仕事が辛くとも……………………。
自分と向き合う時間がまったく取れないのが悲しいです。
Posted by sophy at 2010年12月10日 06:45
*


Teaoさん、

「魂は暴走しません」と書いたはずですが。

マインド(エゴはマインドの一部です)は、暴走しますよ。
Teaoさん、今、まさしくそうなっていませんか?

自分自身の魂(神)、ソースとつながることです。
Posted by nana&Joe at 2010年12月10日 07:43




おはようございます。悠々です。
功殻機動隊とやらのアニメを見てみようと思います。

daichiさん、元気ですか?ここのフォーラムのみなさんのコメントから、なにか気づきはありましたか?あってもなくても、書きたいことは書いたもの勝ちですよ。

sophyさん、嘘を書いてはいけません。自分とまったく向き合う時間のない人が、ここにコメントを書くはずがありません。向き合っているではありませんか。またねえ~!
Posted by 悠々 at 2010年12月10日 08:05
おはようさんです

藍色です

>Teaoさん

実際のTeaoさんと会っていると、また感じ方もいい方向で違ってきますね(笑)

ちづとは会ってますよ~ また今度の三月に紹介しますね。

「とんずら」超マインドチックですかねえ(笑)、Teaoさんに言われるとは、実はTeaoさんとはそのあたり、いい勝負してたりして(笑)

Teaoさんと梅さんの話の中に出てきていた、エゴですけれど、ニューアースではマインドの一部としてエゴがあるとなってますね。

そしてエゴはある役割に特化しているのだと思います。それは私というものを維持させるということかな。

「わたし」って何??ってところから「エゴ」の役割は見えてくるかもしれない。


「わたし」が存在するには「あなた」とか「他の人」とかが必要です。それはワンネスとは対極のもので、分離であり境界を引くってことですね。

なので「エゴ」は常にこう思っています。神は私を見放した、楽園から追放したって、そしてすねているんですね、悲しいと。そして泣いています。

でも神は見放してもいない、帰る家はすでにある、あるどころが、それがいまここだと神は言います。

でも「エゴ」にはそれがわからないんですね

だから、この私というものを維持することに苦しみがあるのではないでしょうか。

私っていう存在はどうやったら完全に証明できるんだろうか、じつはとっても曖昧なことに氣づきますよね。

つまりこれがマインドの一部の「エゴ」が働いているという証拠でもあると思ってるんです。

Posted by 藍色シアン at 2010年12月10日 08:24
おはようございます。あやです。
>梅さん
生きがいの創造、本を読まれるのでしたら最新版の<生きがいの創造 決定版>という新しい改良された方を読まれることをおすすめします。

飯田先生本人が、今から読まれる方は古い方ではなく新しい方を読んでほしいとおっしゃっていました。

>どうやら僕は皆さんと同じような思考経路を辿っているなと思ったんです。
もしかしたら、順調なのかも知れないとちょっと思いました。

この文章を読んでnanaさんがセミナーでおっしゃっていたことを思い出しました。
自分なりのフィルターを通した言葉なのでセミナーでnanaさんがおっしゃっていたそのままの言葉ではありません。
nanaさん、もし間違っていましたら訂正お願いしますね☆

ちょっと前の古い時代(数十年前)スピリチュアルというものが何かもわからず、スピリチュアルという言葉すらない時代に道しるべが何もなく何十年もかかってようやく理解して築き上げてきたことが、今は半年とか数ヶ月であまり時間がかからずに理解できてしまう。
スピリチュアルを開拓してきたすごい人(例えばニールさん)が何年もかかってわかったことが、自分は数ヶ月でわかった。
まさかそんなはずはないと思わないでください。
今は、時間がかからないんです。今はそういう時代です。

こういった内容だったと思います。
この5日間の梅さんの<わかる>スピードにとても驚いています。
私が何年もかけて<自分の今のこの状態が順調なんだ>とようやくわかったことを5日間くらいで到達。すごいです。

それと同時にnanaさんやjoeさんやニールさんが
一生懸命道路をつくっているヴィジョンを感じました。
私たちが道をスムーズに進めるように
道なき道に山があったらトンネルを掘り
川があったら橋をかけ
道を迷わないように標識をかけています。
私は、ただそこに道があったと思っていたけれど
その道は最初からあったわけではなくnanaさんたちが苦労してつくってくれていたからスムーズに
歩いてこられたんだ。迷わずにここに歩いてこられたんだ。

それがわかってnanaさんやjoeさんやニールさんや私に影響を与えてくださったスピリチュアルの先駆けの方たちへの感謝の気持ちで心がいっぱい涙もいっぱいになりました。

私は歩いてきたけれど、今はどうやら道はもっと広くなり梅さんのように車で走ることができるんですね。
しかもトラブルがあって立ち止まれば梅さんのところにたくさんのJAFが駆けつけてきます(笑)

素晴らしい今がここにあります。

>悠々さん
私はフォーラムに自分が書いたことが
フォーラムを見ている中のたった1人でも
役立ったり共感できる人がもしいたらいいな♪
という気持ちで書いています。
そんな風に言っていただけてとても嬉しいです。

今日は、私の大好きな詩を紹介します。
******************
あなたは確かに多くの人を傷つけてきたわ
でも 忘れないで 一番 大切なことを

あなたの知らないところで
傷つけた人よりも 多くの人を
幸せにもしてきたのよ

あなたは この世界に 必要な人で
あなたは この世界が 素敵に かわる エネルギーの  一部なのだから

******************
この詩の中にある傷つけたという部分ですが
本当は皆は1つなので傷つけたという
加害者的なことは存在しません。真実ではありません。
でも、私はマインドがどうしてもそのように感じてしまった場合は無理に押し込めるのではなく
マインドに優しくなぐさめて語りかけるようにしています。
マインドと上手くやっていく1つの方法としてこんな方法もあるんだ~と思っていただけたら幸いです。
Posted by あや at 2010年12月10日 10:15
あやさん

藍色です

すごく素敵なコメントありがとう

前にまさゆきさんが言ってくれていましたけど

清水が染み通っていくような感じです

Posted by 藍色シアン at 2010年12月10日 10:31


*****

あやさん
はじめまして。
rieと申します。

ほんとに素敵なコメント。
ありがとう。

私はその道を
通る人が気持ちよく歩けるように、
花や木を育てるのは得意じゃないから(苦笑)、
せめて落ちてるゴミくらいは拾って、
「気をつけていってらっしゃ~い♪」
って、声かけてあげたいな…って思いました。
(ちなみに今朝は、地区の旗振り当番でした(^_^))
Posted by rie at 2010年12月10日 11:01


ちょっと息抜きしましょうかぁ・・・・(笑)

活発にいろんな書き込みされていますね。

素晴らしいです。

でも、なんだか取り残された感のある人いませんか?

今、入っていっていいの?なんて想っている人。

コメントしたい!っておもったら書いてくださいね。タイミングを外すともう書けなくなる。

タイミング外すと次書くとき何倍ものエネルギーがいる。

「コメントしたい」という流れにのってください。

今日は金曜日、早一週間がすぎようかとしています。

みなさんのこの1週間、感じたこと変化あったことなんでもいいので
シェアしてくださるとうれしいです。



Posted by tink at 2010年12月10日 11:02
今日はリトリート後、5日目の「オウム」を行って過ごしてます。

エゴは「私」と「あなた」を区別するため、つまり「分離」を司っていると何かのブログで読んだことがあるのを思い出しました。

この3次元の世界で生きていくためにはどうしても必要不可欠な存在であると。そうは言っても、やっぱりエゴと言うと悪者的なイメージがこびり付いてます。


>あやさん

僕の「わかる」はこの5日間でというより、以前考えていた事を思い出したりと言うのも多いです。スピに入ってからの知識的な蓄積もあるので、ここまで来るのにトータルではちょっと時間は掛ってると思います。少なくとも、僕自身は時間が掛っていると感じています。むしろ、自動車と言うより、自転車が近いかも知れません。実際、運転免許証もないので…
それに「わかる」とは言っても、完全に落とし込めているわけではないので、すぐに元に戻りかねない非常に不安定な状態でもあります。
マインドがまだ完全に納得しきってないんですね。

今まで受けてきたセミナーでも、僕より後からそのセミナーを受けたり、本を読んだだけですぐに変化(願いが叶う、状況が変化する)が起こっている人達を見て、すごく羨ましく思った事もあります。

早い人は本当に早く変化が起こります。早く変化が起こることに対しての抵抗感もあります。実際、こうして僕は僕よりも圧倒的な早さで変化していった人達を嫉妬してました。自分もその早い人達に入ったら嫉妬されるのではないか?恨まれるんじゃないか?そんな思いがあります。変な罪悪感に苛まれるような気までしちゃいます。

そんな事はないのでしょうが、ただ、自分のマインドがそう騒いでるだけだと思います。
Posted by 梅 at 2010年12月10日 11:51

-------------------------------------------

梅ちゃん
(私もnana&Joeさんにならって
 こう呼ばせていただきますね)

>自分もその早い人達に入ったら嫉妬されるのではないか?恨まれるんじゃないか?そんな思いがあります。変な罪悪感に苛まれるような気までしちゃいます。


もしそう思ったら、チャンスですよ!
「Stop it!」を試してみたらいいんです。
Posted by waka at 2010年12月10日 12:26



今、私が嫉妬しているのは、あなた、あなた、あなた!とにかく私より10も20も30も、もしかしたら、40も若いあ・な・た!

54歳の悠々は、やっと今理解出来たことばかりなのに、あなたたちはその若さで、沢山のことを知り思い出し実践する時間もいっぱいある。なにを急ぐことが、なにを焦る必要があろうか!!!

人生は優しい。ちゃんと待っていてくれるから、急いで大事なものを、落とさないようにね。

あなたたちは、あなたたちが考えているより、もっともっと大きい!

ついこのあいだnana&Joeさんから頂いたコメントを、あなたたちに悠々からも贈ります。
Posted by 悠々 at 2010年12月10日 13:53
***

梅ちゃん(わたしも失礼して)

>早い人は本当に早く変化が起こります。早く変化が起こることに対しての抵抗感もあります。実際、こうして僕は僕よりも圧倒的な早さで変化していった人達を嫉妬してました。自分もその早い人達に入ったら嫉妬されるのではないか?恨まれるんじゃないか?そんな思いがあります。

たぶん、
成長して神の視座でものごとが見えるようになったら
そんなことも気にならないし、むしろあたたかい目で見られるようになるのでは?とおもいます。

実際、ここでシェアをされている方のほとんどは
そういう視座を体験しているとおもう。

余計なマインドからのささやきに
『ありがとう。でももう大丈夫だよ。(Stop it!)』と語りかけ
日々の体験を楽しんでみたらいいんじゃないかな。

みなさんと同じ意見だけど
あせらなくていいとおもうよ。^^


***
Posted by つき at 2010年12月10日 14:44


 2日留守にするともう読み切れませんね。みなさんのシェア本当にすごいです。

 waka さん、先日はお返事ありがとうございました。
 スピリチュアル英語講座(仮称)是非実現させたいと思っています。よろしくお願いいたします。

 梅ちゃんの魂はどんどん進化、成長したがっているのに、マインドがかなり進化に抵抗しているのですね。『嫉妬』『罪悪感』という言葉がその証拠。その感情をしっかりと見つめて手放してくださいね。リトリートの1日目のワーク、2枚のシートに改めて取り組んでみたらどうでしょう。みなさんからたくさんコメントが寄せられている今、答えが違ってくるかもしれませんね。

 もともと、全部自分の責任で、自分自身で自分の現実を造り出している訳ですから、何が起こっても、どんな感情をもっても誰のせいでもない。他人は梅ちゃんの人生をコントロールできません。今更こんなコメントも必要ないのですが。。。
 
 悠々さんがおっしゃるように、焦る必要は全くないし、マインドの抵抗をゴミ箱に捨ててきたことを 『Stop it!』とともに思い出してください。

 Green
Posted by Green at 2010年12月10日 14:57



いつまで、うだうだいってんだろう!

あなたの人生のマスターは誰ですか?

マインドにハンドルをしっかり握らせたままこの先も進んでいくの?

本当の自分にハンドルをまかせていきたいとこに行けばいいのに。

ハンドルをだれに任すかを決めるのは自分自身。

そろそろ、「自分の人生のマスターは自分自身であること。」決心して前に進んで行きなさい!

Posted by tink at 2010年12月10日 15:01


 tink さま みなさま

 私が先ほど書きたかったことは、tink さんと同じコメントだったみたいです。すっきりしました! ありがとう、tink さん。

 本当に、あまりにも『ぐだぐだ』してたら、先日のリトリートは何だったんだって思ってしまいませんか?

 参加者は、『ぐだぐだ』は捨てたはずなんだから、参加できず、ここでのシェアを待っていた方たちのためにも、自分自身のためにも『気付き』をシェアして行かなければ。『ぐだぐだ』をシェアするのではなく。

 私は、ここに来る人たちがマインドの抵抗に引っ張られるがために、過去のデータによって造り出してしまう世界に引き戻されないように努めます。

 Green
Posted by Green at 2010年12月10日 15:29
なるほど梅さんは自転車なんですね。いいですね~♪私自転車という乗り物大好きなんですよ。

梅さん、自転車がでてきたついでにもう少し乗り物でたとえてお話させてくださいね。
お話ちょっと長いですが、皆様も少しだけお付き合いいただけたら、幸いです。
あるところに、星丸(ほしまる)くんという子どもがいました。
星丸くんはこれから遊園地に行きます。
星丸くんは、遊園地で遊べることをとっても楽しみにしています。
遊園地はいつ到着しても開いていて、いつまでも
遊びたいだけ遊べることを星丸くんは知っています。

星丸くんがそこまで行く方法として
(1徒歩
(2自転車
(3車
があります。

遊園地までに行く3つの道のりを選んだ星丸くんを同時進行
(フラッシュサイドウェイ)で見てみましょう。
********************************
星丸くんは、とにかくはやく遊園地で遊びたくて仕方がなかったので
(3の車を選びました。
目的地にはやくたどり着きたかったので車を選んだことに大満足です。
とってもスピード感溢れる楽しいドライブでした。
窓からチラッと見えた海も、森の中をドライブした時も木漏れ日がキラキラ光って奇麗でした。
遊園地に思ったよりもすごくはやく着けたし、あまり疲れなかったので車で来て大正解だと星丸くんは思いました。

ただし運転に夢中で窓からの景色はじっくり見る事ができず、風を感じたり、自然の音を聞いたりすることができなかったことを(3の車を選んだ星丸くん本人が知る事はありませんでした。
********************************
星丸くんは、はやく遊園地で遊びたかったし、遊園地に行く前に車では通れない細い道にある大好きなドーナツ屋さんでドーナツを食べたかったので
(2の自転車を選びました。
大好きなドーナツを買って、自転車をたくさんこいでお腹がすいたので海が見える丘のベンチに座ってドーナツを食べました。
潮の香りが漂ってきて遠くで波の音が聞こえます。
途中、坂を上っている苦しい最中に車が簡単に星丸くんを追い抜いていってその時はちょっぴり、車がうらやましいなと思ったのですが
この美味しいドーナツを食べてやっぱり自転車で来てよかったなあと思いました。
それに坂道を下るときのこの爽快感といったら!
上る時は大変だけど自転車でしか味わえない独特の楽しさです。
次に森の中に入ると、ちょっと寒くて上着を着ました。
森の奥まで進んだ時に滝の音が聞こえたので、自転車をちょっと止めて辺りを見てみました。
音のする方向に滝が見えてマイナスイオンの空気がこちらに流れてきたのでとてもリフレッシュできました。

思った通りの時間に遊園地につきました。
自転車をこいでけっこう疲れたけど、大好きなドーナツも食べれたし
他にも色々見れてよかったなあ!自転車で来て
本当によかったなあと星丸くんは思いました。
********************************
星丸くんは、遊園地はいつまでも開いていることを知っていたしあまり急いでいませんでした。
遊園地までの道のりに何があるのかあまりよく知らなかったので
それよりも色々周りを見てみたくて
(1の徒歩を選びました。
歩いてすぐに、他の方法にすればよかったかなとちょっと思いました。
だって、遊園地どころか他のものも何も一切見えなかったからです。
だいたい歩いて遊園地まで行けるのかちょっと不安になってきました。
それでも星丸くんは道をゆっくり歩いていきました。
しばらくするとドーナツ屋さんが見えてきました。
とても美味しそうな香りがしたので、ドーナツを1つ買いました。
ドーナツをほおばりながら歩いていくとお腹をすかせた小鳥がいたので、少しわけてやりました。
小鳥は喜んで自分の巣にドーナツも持って帰ったので星丸は嬉しい気持ちになりました。
ずいぶん歩いて疲れたなと思った時に海が見え始めました。
たくさん歩いて体がとても暑かったので星丸は草の坂を下って浜辺に降りました。
海は穏やかで青くキラキラ輝いていました。
星丸くんは思わず服を脱いで泳ぎました。
その気持ちよかったこと!
体に伝わる冷たいけれども暖かいような海の温度。
手に少しドーナツの食べカスがついていたので、小魚が寄ってきました。
そこで、浜辺に置いておいた残りのドーナツを
全部小魚にわけてあげることにしました。
美しい魚たちと戯れることができて、星丸くんはとても幸せでした。
海を満喫した後、森の中を歩いていきました。
すると、女の子が横道を歩いていました。
星丸くんはその女の子が好きになって何か分けてあげたいと思いました。
けれどもドーナツは全部なかったので、少し横道にそれたところにある花畑に一緒に行く事にしました。
女の子と星丸くんは、奇麗な花を摘んで一緒に髪飾りをつくり女の子にプレゼントしました。
女の子はとても喜んで、代わりに奇麗な石を星丸くんにプレゼントしてくれました。
女の子と別れてから星丸くんは急に足取りが重くなりとても喉が乾いたことに気付きました。
喉も乾いてこんなに疲れて果たして遊園地に行けるのかまた不安になりました。

そんな時滝の音が聞こえました。
疲れた気力を振り絞り星丸くんは急いで滝の音めがけて歩いていきました。
夢中で滝の水を飲み干しました。
滝の水はとても冷たくて甘い味がしました。

そしてさらに歩いてついに星丸くんは遊園地にたどり着きました。
どれほどの時間がかかったのか星丸くんにもわからないし体はとても疲れていました。
でも星丸くんは歩いてきて、車や自転車に乗らなかった事をちっとも後悔していませんでした。海に入ったり、歩いていたからこそ小鳥や女の子にも出会えました。
感じた事、全てを体験した事は歩いたからこそできた体験でした。
今度は遊園地に女の子と来ようと星丸くんは女の子からもらった石をポケットの中に大事に握りしめて、そう思いました。

********************************
これでお話は終わりです。

Posted by あや at 2010年12月10日 16:25

さっきのお話を読んでわかってほしかったことは、歩いた星丸くんも、自転車にのった星丸くんも、車に乗った星丸くんも、どの星丸くんも
みんな自分の選択に満足していて、後悔なんて全くしていないんです。
全ては同時進行で起きている事だから自分の体験を他の何かと比べることもできないので、羨ましがることもありません。どの行き方にもメリットデメリットがあるからです。
ましてや、他の人は違う道を歩んでいくので比べようもありません。

梅さんがご自分で自転車だとおっしゃっていましたね。今は自転車を手で押しながらちょうど坂道を上って横目で違う道を通っている車がうらやましいな~と思っているところなのです。
そして、自転車を押さなくてはいけないので
今は歩いている人にすら追い抜かれてしまうかもしれません。
こんなんだったら、自転車なんて置いてくればよかったと今は思ってる。
でもね、もう少しだけ頑張れば、坂の頂点に着いたら後はぴゅーっと下るだけ。

他のもので例えるなら、難しいジクソーパズルの最初の1枚をはめる時。
梅さんは、今その1枚はもう手に持ってる。
持ってるのを勇気を持ってはめさえすれば
後のパズルは連鎖してすらすらできる。

糸やヒモやアクセサリーのチェーンがからまった時どうしようもなく感じるけど、最初の1本がほどけたら後はびっくりするほどするするっとほどける。

フォーラムの他の皆さんからの言葉
どう受け取りましたか?
もしかすると悪く受け取って <ほらね。やっぱり俺なんて。。。>
と思いましたか?
<ほら、俺なんかやっぱり。。。>と繰り返すことは、もうやめましょう。

愛は、試すものではありません。
愛は、むしろ自分の中で決意することです。

誤解しないでほしいのですが、皆、怒っている訳ではありません。
ジクソーパズル最初の1枚梅さんが手にもう持っているのに。
それが最初の一枚であってるよ~~~ってみんな
で教えてるのに

ずっとはめないでまだ悩んでいるから
ただもどかしいだけ。

みんな待っているの。はめるのを。

はめるのは梅さんです。
私たちは見ていて待っていることしかできません。




Posted by あや at 2010年12月10日 16:30
みなさんこんにちは。♪Yumi♪です。
2度目の書き込みです。

またまた新しい気づきがあったので、シェアさせて下さい。

--------------
私は、リトリートの最中に”自分の神”に質問した時には、
「期待したカタチ」で答えを受け取れませんでした。

私の質問は、「今生での魂の目的は何ですか?」でした。
私が”イマジナルセル”のひとつなら、具体的に何をすればいいのかを
知りたかったからです。

明確な答えは受け取れませんでしたが、nanaさんが、
「これから様々なシンクロや出来事を通して、必ず答えが見つかる」
と仰っていたいたので、焦らずにそれを待ってみようと思い帰宅しました。

---------------
昨日の仕事中、ふと、1年ほど前に買ったきりでほとんど読まずに本棚に入れたままの、
ある本のことを思い出したんです。
「あー。。。あの本、ベストセラーだからってことで買ったけど、難しすぎて読めなかったなぁ。。」って。
すぐにそのことは忘れて、いつも通りに過ごしていたのですが、
就寝前にこちらでの皆さんのやりとりを覗いていたら、またその本のことを思い出したので、
本棚から出してパラパラめくってみたのです。

そしたらある文章が目の中にバーーーーン!!って入ってきました。

『人生の目的は「何をするか」ではなく「何者であるか」』

読んだ途端に、今まであやふやだった何かが「カチッ」とはまった感覚がありました。
うわーー!!nanaさんの言ってのはこれかぁ!!って、叫びたい気分でした。
深夜だったので、我慢しましたが(笑)

私は「7つの質問」の時に、自分が肉体を持っていなかった頃のビジョンみたいなものが
見えたんです。

”私”は、いたるところに居ました。大地にも、そこに生い茂る植物にも、岩にも
川にも、海にも、空にも、宇宙にも。
そして全てを知っていて、全てを受け入れていて、ただ起こることを見ているだけでした。
そこには愛しかないのです。

上手な表現ができずにスミマセン。。。

いつもいつも、自分には何かが足りないような気がして、全てが揃って完璧にならなくては
いけないような気がずーっとしていました。
でも「今ここの自分が、今までで一番成長してる自分」というnanaさんからの言葉で、
「このままの自分でもいいんだなぁ」と、今では思えるようになっています。

私は、大地であって、植物であって、鉱物であって、川や海や空や宇宙でもある。

今の私は、その”全て”を持っている自分自身にもっとくつろいで、もっと楽しむことが
必要なのかなぁ。。って感じています。
まずは『Be』。それを充分に満喫すること。
『Do』は後からついてくる気がします。

あ。。。ここまで書いてたら『自分が”愛”そのものであるってことを、もっと表現しなさい』
って言葉が急に浮かんできました。。。

なんだか皆さんの話しの流れを遮って、自分のことばかり書いてすいませんでした。
Posted by ♪Yumi♪ at 2010年12月10日 16:44
皆さんこんばんは♪
リトリート素敵でしたよね。


一週間前まで、行く気ゼロだったのですが
ハート奥から「行った方が良いよ♪」て
声が響いて(?)、参加させて頂きました。


終わってみて、参加して良かった~
内なる声(?)に従って良かった~
て思いました^^


文章ヘタクソで申し訳ないですが、
少しシェアをさせてください


===================


わたくし、神との対話で

「お墓や仏壇などに、どのように
 関わっていったら良いですか?」

て質問をしてみたのです。


というのも、今年4月に母が亡くなりまして
その辺りから、母が見えるんですよね。
霊というのか魂というのか・・・。

呼んだらいつでもやってきて、
相談とかできたりする。


その体験で、人は死んでも死なないし
いつでも会えるんやなぁと実感しました。

でも、それと同時に
お墓とか仏壇なんて無くても良いのでは
とも思いました。

だって、お墓にいるわけでも無いし
お盆でなくても、いつでも会えるのですから。
墓参りなんてしなくても良いんちゃうの、と。



質問の回答がふるっていました

「お前は、考えが違う人を無視するのか?
 今、お前がやろうとしているのは、
 それと同じことだ」


なるほど、と思いました。

お葬式は、故人じゃなく遺族のための
グリーフワークだと聞いたことがあります。
お墓や仏壇、お盆なんかも一緒なんですね。

それを大切にしている人がいて、
私がお墓を適当にあしらうことは
その人たちの気持ちを無視することになる。



「お肉を食べることの害が言われていますが、
 本当にいけなにのですか?」

て質問には

「良いとか悪いとかではない。
 だが、食べ続けることで体を害するなら
 体にとって、それは毒なのだ。
 
 体を害することは、あなたにとって
 愛なのかどうか考えなさい」


て答えでした。納得です。
ここでは、お肉について聞きましたが
タバコやお酒でも、答えは同じでしょう。


今まで、美味しいものを食べてることが
人生の楽しみで、
自分を愛することだと思っていました。

でも、体には暴力だったんだなぁ・・・。



愛について、より具体的に
気づけて良かったです^^



Posted by クッシー at 2010年12月10日 19:42

またまた、今晩は^^
クッシーです。

長くなってきたので
コメント2つに分けました。


=================


わたくし、悩んでることが
一つありました。

「愛が怖い」

ということです。
誰かと、とても親しくなってくると
怖くて怖くて仕方がなくなるんです。

あまりに怖くて、
逃げ出したり、その関係を壊したり
何度もしてきました。


リトリートで、何故そんなに
怖かったか分かってきました。
私は、心の底で

「自分が、誰かを愛すれば愛するほど
 その人を傷つけてしまう」

と思ってたんです。
そう思うようになった経緯は内緒^^



神に質問してみました。
次のような答えでした。


「愛は、決して傷つけない。
 重くもないし苦しくもない。
 
 もし愛することで苦しむなら、
 そこに、期待の押し付けや
 相手を思い通りしようとするなど
 隠れた暴力があるのだ。

 相手を、純粋に大切にしようと
 出てきた行動なら、喜びこそすれ
 苦しむことはあり得ない。

 自信を持ちなさい。
 自信をもって、愛に従いなさい。
 大丈夫、うまくいく、前に進みなさい」


これには泣きそうになりました。
とても癒されました。


最後にもう一つ、

実は、わたくし
「成長」とか「進化」という言葉が
大嫌いでした。

何で進化せなアカンねん。
ほっとけや

そんな感じでした。



でも、八郎の物語を見て
気づきました。

私は、大切な人が泣いていたら
悲しいし、笑って欲しいし、
幸せでいてくれたら、最高に嬉しい。

でも、問題が深刻であればあるほど、
知識や技術や経験や閃きがないと
笑顔にできない。

大切な人を愛したいから、
それが自分の喜びだから、
もっともっと大きくなりたい。

自分も八郎と同じやん。


心から、成長したい
進化したいと思いました。



==================


こんな素敵な機会を用意してくださった、

ニール、ナナさん、ジョーさん、
セミナーやフォーラムの参加者の皆さん
そして、神に

心から感謝いたします。
ありがとうございました。


これからも、よろしくね♪



Posted by クッシー at 2010年12月10日 20:55

クッシーさんこんばんは まさゆきです

お墓や仏壇についての神との対話のシェア、どうもありがとうございます。
私たちの視野を広げてくれる素晴らしい考え方、知恵だと思います。

肉を食べることについてのシェアもありがとうございます。
肉は確かにあまり食べないほうがいい、しかし食べると美味いこともこれまた事実ですよね。

僕は肉や、揚げ物などの油こい料理、あるいは酒や甘いお菓子など
美味いけれど体の為にはならない飲食物は「心の栄養」であると考えています。
つまり、体にとっては必要ないけれど、食べることで心が満足するのでしたら
食べ過ぎない程度にどうぞ、というような飲食物ですね。

好きな人はメリハリをつけて楽しむことをお勧めします。
たとえば、肉料理を食べる日は(ほんとうは良くないんだよな)と思いながら食べるのではなく、
(今日は心に栄養をあげる日だ)と割り切って、よく味わって食べて満足する。 

そして食べない日はごはんや野菜やみそ汁など体に優しいメニューを食べ
(今日は体のためになる良い食事をしたなぁ)と満足する。

肉を食べる日も食べない日も,そのようにして食事から満足感を得てもらえるといいと思いますね。

ただ、肉や酒や砂糖といった心の栄養は瞑想の習慣がついて
体の波動が変わってくるとそれほどほしくはなくなってきます。
僕もこの1年で肉も酒もずいぶん減りました。

もっとも家族の者には、「中年の仲間入りをして食の好みが変わったのだよ」と言われますが(笑)

Posted by まさゆき at 2010年12月10日 21:21

クッシーさん、はじめまして。


コメントを拝見していたら、『千の風になって』が脳内BGMとして流れてきました。

♪私のお墓の前で泣かないでください~そこに私はいません~眠ってなんかいません(←ここがポイントです)

お墓はこちらの世界にいる人たちのためにあるのですよね。

**********
そういえばお話が変わりますが、スピリチュアルの世界だと、次元は11次元まであるのですか!!!!その11次元はひとつの膜で繋がっているって、まさしくワンネスですね~。

**********
悠々さん、毎日、仕事に行って、へとへとになって、フォーラムを除いて寝て、あさが来て仕事に行って……しっかり理解してフォーラムのコメントが読めていないのが腑におちていませんでした。

今日、今のお仕事がどうなろうと、自分で選んで前に進もうと決心しました。
この一年は、逃げようとしていたことにようやく納得しました。
逃げるというのは、自分を卑下していたということです。
自分はこんなもの。
自分はもう充分。
自分はこれ以上できない。

本当にそうなの?そうじゃない。それが答えでした。

死ぬ瞬間に、ああ人生頑張ったな~って思いながら旅立つのが理想です。

書き込みしながら、半分寝ています(笑)おやすみなさい~。(早!)

*********
今日受け取った荷物に蝶のメモが入ってました(落札したので)お礼がかかれてました。

蝶……イマジナルセル。繋がった!
Posted by sophy at 2010年12月10日 21:23

皆さま、こんばんは^^
素晴らしいリトリートでお世話になりました、さとると申します。

リトリートで感じた事をシェアさせていただければと思い初めて書き込みしてみます。
(箇条書きにしてみます。)


ハグは愛の与え合いなんだな~と感じました。


私は、加害者の気持ちも被害者の気持ちも味わった事が有るので、「小さな魂と太陽」のお話で許す側も、許される側もどちらも同じぐらい心が痛い事を知っています。
nanaさんの「そこには愛があるから」という一言で、だんだんと「あ~、だからあんな痛い思いができるんだ。」と思い、そして相手にすごく愛を感じました(でもネガティブになる時もありますが、Stop It!でなんとか)。


前々からマインドってどうやったら、手助けをしてくれるのだろう?? と思っていましたが、八郎を見せていただき、「マインドはライフワークに手助けをしてくれるんだ」と感じました。


私は、猫背なのですが、nanaさんの一言「姿勢が悪いとマインド優位になるから~」を聞き、実際にわざとすっごい猫背気味にしてみると
「ハートチャクラが圧迫される感じ」、「エネルギーが循環しない感じ」、「本当にマインド優位になる感じ」がしました。
姿勢を良くすると、その逆になりハートチャクラの温かさを感じる事ができました。
(何十年も猫背でいたんだから、そりゃ苦しい思いもするのは当たり前かも~。)


皆さまありがとうございました^^
Posted by さとる at 2010年12月10日 21:56
*


みなさまのシェア、すごいなぁ~。。。

Joeさんに読むのも追いつかない~!(嬉しい悲鳴です)


梅ちゃん、(上の"みなさま"は、梅ちゃんをふくんでいます。念のため)

>それに「わかる」とは言っても、完全に落とし込めているわけではないので、

そりゃ、そうだ~! 
だから、みんがここに来てくれてシェアし合って、サポートし合ってるのよ。
(このHPタイトルは「神を経験する」だものね)

さて、「落とし込む」つまりマインドが納得するためには、「経験」が必要です。

まずは「アウム」、今日でもう5日!
マインドが「できない!」と抵抗したことを、ちゃんと行動に移したよね。

マインド君、今はなんて言ってる?
少なくとも、もう「できない」とは言わないよね?

頭の中ではマインドがどんなに抵抗していても、
梅ちゃんが選んで実行したことで、
ちゃんと「経験」になりました。

「ほらね、大丈夫だろう?こっちきても大丈夫なんだ。安心しなよ。
…まあ、どっちにしろボクは先に進むけどね!」

と言ってやってください。

梅ちゃん、よく夜明け前に起きてるね。
今夜はもう返事はいいから、
「よくやったぁ!」と声に出して言ってから、大の字になって寝てください。
(眠れないとか言ってないでね。寝ればいいの・笑)

では、6日目も、よろしくお願いします。

みなさま、いい夢を!
おやすみなさい。

Posted by nana&Joe at 2010年12月10日 23:47


*****

♪Yumi♪さん
こんばんは。
はじめまして。

>なんだか皆さんの話しの流れを遮って、自分のことばかり書いてすいませんでした。

…だけ、不要に感じましたが(笑)

Yumiさんのコメントを読んで、

すごいな~
すてきだな~
うれしいな~

って、心の中にポコポコと浮かんできました。
シェアしてくださって、
ありがとう\(^o^)/
Posted by rie at 2010年12月11日 00:54
こんばんは。あやです。
>藍色さん
>rieさん
嬉しいコメントをどうもありがとう!
>花や木を育てるのは得意じゃないから
私も得意じゃないです。。。
育てるのが簡単と言われている植物でも枯らして
しまったことがあるので、畑をもって野菜とかを愛情もって
育てている方ってすごいなあ☆と思います。
人はそれぞれの得意なこと、やりたいことを見つけて役割を果たせば
不得意なところは他の方に任せてちょっと甘えてもいいのかな~と思っています。

>ゴミくらいは拾って、
「気をつけていってらっしゃ~い♪」って、声かけてあげたいな…って思いました。

そういったことがサラッとできる人って、とっても素敵ですね♪

>さとるさん
こんばんは~☆
フォーラムでは、短い時間でしたがお話できて楽しかったです。
2日目にお隣に座っていた方ですよね?
冥想の途中で、私がノートとペンを落としてしまった音で思わず振り返って見てしまったとか。。。色々お話しましたよね?(笑
名前覚えるのが苦手なもので
もし間違っていたらごめんなさい。
さとるさんの<八郎>の
>「マインドはライフワークに手助けをしてくれるんだ」と感じました。
を読んで、まさに私も思っていたことを言葉にしてくれたようで
読んでいて『そうそう!そうだよね~』と心の中でポンッと相づちをうってしまいました。

八郎のように、何のためかわからないまま、大きくなることが先で最後の最後に物事が起こってから思い出して「わかったぁ~~!! 」となる人も

「本当の自分」を先に思い出して
本当の自分を生きるために努力して見事自分を生きることができた人も

どちらのあり方も、とても素晴らしいということです。どちらが先でどちらが後かは全く問題ではないと感じました。


nanaさんの言葉
人間は、「本当の自分」を"思い出した"とき「喜び」を感じ、
それを"生きた"とき「至福」を感じる。

八郎は、「喜び」と「至福」が人生の同時期におこっていますよね。
たった今 ここで 全てが。
それがとてもドラマチックで皆の心を揺さぶるのだと思うのです。

昔から絵本が大好きで、子供と一緒によく読んでいるのですが
最近『八郎』読んでいませんでした。子供ともう一度読んでみたいと思います。

本当に絵本って奥が深いな~と改めて思いました。
みなさんも、八郎もう1度読もう!と思われている方が
いらっしゃいましたら、ついでに
<百万回生きたねこ>と<りすがたねをおとした>もぜひ読んでみてくださいね。

また、皆さんのおすすめの絵本ありましたら
ぜひ教えてください。
よろしくお願いします。
Posted by あや at 2010年12月11日 01:19


ご無沙汰しております
なおこです

リトリートではみなさまありがとうございました。

全て読ませていただきました。
すごい!としか言いようがありません。

なんと、Teaoさんから捜索願いまで出されているではありませんか;
なおこはここにいますよ~

とりいそぎ、ご報告まで

愛を込めて
なおこ
Posted by なおこ at 2010年12月11日 02:34


*****

rieです。
寝ようとベッドに入ったのですが、ふと梅さんのことが浮かんで、目がさえてしまいました(笑)

梅さん、
梅さんのコメントを読んでて、
その分析力に富んだ思考と、理路整然と表現された文章に、正直私は、圧倒されていたのですが、
今、
「苦しい、苦しい」
という声が聞こえたような気がしました。
開きそうで開かないドアの前で、もがき焦っている…

私も長い間、梅さんと同じように、嫉妬や罪悪感、優越感や劣等感に苛まされてきました。
私は6月にセミナーを受けましたが、
やはりセミナーのすぐ後は、マインドの嵐が吹き荒れて、なんともいえず苦しい思いをしたのを思い出しました。
その時に私の中に響いた声がありました。

「じっとしていなさい。ここに座っていなさい。」

梅さんは、ニールさん・nana&Joeさんから、
「Stop It」
というツールを受け取ったんですよね。
ニールさんのインスピレーションやここのみんな、いろんな本にも書かれていますが、
「マインドの声に耳を貸さない努力」
が必要だと思います。
梅さんのコメントの中には、ちゃんと魂の声も書かれてあるけど、梅さん自身が、そこに「?」をつけてる。

毎日「アウム」を唱え、「Stop It」を実践されていますよね。
絶対に変わります!

…って言ってる私も、今でも優越感や嫉妬、時には孤独の感情に引きずられそうになります。
私の外側の何かが、劇的に変わったわけでもない。
だけど、どこかのフォーラムでも書きましたが、いつの間にか、以前抱いていた苦しみが、「苦しかった」という記憶だけになっていました。
それと、変化のスピードも人それぞれなのでしょうが、私の場合は、ゆっくりとじわりじわりと、「本当の自分」に戻っていっているのがわかります。
少しずつですが、自分の中にわいてくる気づきを拾う作業もとても楽しいし、そうしているうちに、先日まで反抗期の子どものようだったマインドも、ちょっぴりオトナになってきてくれました(笑)

「今、ここ」で湧いてくる感情~喜びも苦しみも
味わいながら、ちゃんと
「生きて」います。

だから、どうか今は耐えてくださいね。


余談ですが、
先日、小学生の息子と、葛飾柴又でデートしました♪
キアヌ・リーブスも素敵ですが、
寅さんもカッコイイです☆

Posted by rie at 2010年12月11日 03:17
みなさん、おはようございます。

リトリートでは、たいへんお世話になりました。

あ、私は、ナベヤサイ こと、 ドンマイ こと、 じゅんちゃん こと、 姓は小泉(大阪のにーちゃんと一緒♪)という者です。

実は、今回のセミナーでは東京初デビュー(御のぼりさんなのだ。)ということもあり、新しい名前で参加しようと思っていました。

私は、以前から、元コメディアンでボクサーのたこ八郎さんのファンで、生前の彼の名言である、

 『迷惑かけて、ありがとう。』

という言葉がとても好きで、今回のリトリートでは、「たこ八」というネームで参加しようと直前まで思っていましたが、やっぱり思い直して止めました(笑)。

そしてセミナーが始まってみるとなんと、「八郎物語」が上映されており、私は心の中で、うわっ、シンクロしとるやんか!しまった、「たこ八」さんでよかったじゃんか~。
と思っていたのですが、後出しじゃんけんになるので、誰にも言えず黙っていたのです(苦笑)。

と、そんなことはどうでもいいのですが、表小泉さん(大阪のひと)、昨晩は携帯メールで心理学の情報を教えて下さりありがとうございましたm(__)m。参考にさせていただきやす。
はやけんさんのワークショッププラネットのホームページにも、来年開催の心理学講座が載っているそうです。

え~と、全然本題にも入れませんが、joeさんにリクエストされた、引き寄せ体験のシェアですが、なにせPC操作が人差し指一本の、高速ブラインドタッチ(;汗)なので時間が掛かってかないません。今年中には書き上げますので、期待せずに(←基本。)お待ちくださいませ。

では、一旦御無礼致します。


*


Posted by ドンマイ改めたこ八!? at 2010年12月11日 07:50
*


今度は、たこ八さまですか(笑)
進化に伴って、お名前もどんどん更新されるのですね。


『迷惑かけて、ありがとう。』って
「小さな魂と太陽」を一言で表現してますね!

でもこれ、私がつくって、自分の中にだけある言葉だと思ってました。
たこ八さんの言葉だったんですか、しらなかったなぁ。

…ということは、私、たこ八さんと同じ思考回路もってるってことかしら?

そのことに関しては、なるほど、と思えなくもないですね。
Posted by nana&Joe at 2010年12月11日 13:41
*


あやさま

素敵なお話しとシェアをありがとうございます。
ここにも、ストーリー・テラーがいたいたっ! :)
いい絵本のシェアも、またおねがいしますね。


♪Yumi♪さま

気づきのシェア、ありがとうございます!

『人生の目的は「何をするか」ではなく「何者であるか」』
『自分が”愛”そのものであるってことを、もっと表現しなさい』

・・・間違いなく、対話の続きですね。
つながり続けてくださって、ありがとう。
また気づきがあったら、教えてくださいね。


クッシーさま

いろいろと役に立つ、そして感動的なシェアを
ありがとうございます。

>大切な人を愛したいから、
>それが自分の喜びだから、
>もっともっと大きくなりたい。

いいなぁ~!これからも、よろしくお願いします。


さとるさま

箇条書き、分かりやすいですね。ありがとうございます。
「マインドはライフワークに手助けをしてくれるんだ」
まさにそうですね!
そのためにいろんな経験をしてるんだ。:)


みなさま、「小さな気づき」でも、聞かせてくださいね。
みんなには、大きな贈り物になりますから!

ありがとうございます!

Posted by nana&Joe at 2010年12月11日 14:35
リトリート後、6日目の「オウム」を行って過ごしてます。

今日はマインドの嵐。それだけじゃなく、何故か今朝から心臓の辺りが痛みがある。心臓が痛いわけではなく、大きく胸を広げようとするとズキッとした痛みが心臓の辺りに来る。

「この痛みは一体何だ?何を意味しているんだ?」「一種の筋肉痛か?」「単に寝違えた?」

頭が勝手に憶測するが、憶測したって痛みは鎮まらない。リトリート後は特に自分の体調をリトリートと直結して憶測してしまう。これはリトリートの影響なのか?スピリチュアルに入ってから「好転反応」というものがあると知ってから尚更そういったものに直結して考えがちになっている。

今日のマインドの嵐もかなりキツイ。なだめようとするが一向に聞かない…何とか耐えているが、言うは易し、行うは難しを実感する。
そんなに簡単にマインドが主導権を渡してくれるはずもなく、マインドの嵐に何とか耐える。だけど、耐えるのだけではいつか爆発してしまうのは目に見えている。当然、ケンカ腰になっても余計に事態が悪化してしまう。

今まで自分自身で書いてきた「わかる」は口先だけで実際に「行う」との間にはまだまだ大きな隔たりがある。自転車のこぎ方を本で読んでわかっていても実際にこげるとは限らない。場数が必要になってくる。マインドにも馴らしが必要になってくる。
できれば「イージーモード」から馴らしていくのがベストなのだけど…


自分も「いつか」生きやすくなるのかもしれないが、その「いつか」がいつになるのか見えない。1年後?2年後?10年後?20年後?そもそもその「いつか」まで自分は生きているのだろうか?それを考えると余計に焦ってしまう。

今すぐ生きやすくなったっていいじゃないか!頭ではこう叫ぶクセして、それから一番遠のけているのは他でもない自分自身の頭だ。

今の自分を考えると、自分の尻尾を追いかけてぐるぐると回っている猫を連想してしまう。追いかけているものが自分の尻尾であると早く気付いて実際に回る事を止めなければ、いつまでたってもこの不毛なループは終わらない。
できれば2011年に持ち越したくは無いけど…
Posted by 梅 at 2010年12月11日 17:10
∞∞∞さとるさん
『猫背』…私も長年猫背が悩みでした(ほぼ過去形)。で、思いっきりマインド優位の人生を送ってきました。なるほど~猫背とマインドって、そういう関係だったんですね。

さとるさんのコメントで気付いたのですが、このひと月ほど、猫背でいるのが逆に辛くなってたんです。

食事中も仕事中も、キュッと背筋を伸ばしていた方が何故かラク。

マインドが協力し始めてくれてるのかな?


nanaさん

こっそり『アウム』する方法、是非とも知りたいです。教えて下さいね~。
Posted by たんぽぽ at 2010年12月11日 17:34

 
 まさゆきさま

 こんばんは。Green です。
 
 お菓子やお酒など、嗜好品のこと、『心の栄養』って教えてくださってありがとうございました。

 私、どんなに忙しくても、自分のためにおいしい紅茶をいれようと心がけています。その時においしいお菓子があるととっても幸せになります。
 それでもチョコレートやお砂糖のことが気になっていました。あまり欲しくなくなってきてはいたのですが。
 まさゆきさんの文章を拝見してからは、「これは心の栄養」と思って、安心して少しいただくようにしています。

 ありがとうございました。

 Green
Posted by Green at 2010年12月11日 17:46
みなさん、楽しいリトリートをありがとうございました。
僕が今回のリトリートでもって帰ったものは、調和、バランス、ワンネス、つながりです。
これまで自分の人生で現れてきた様々な分離や不調和の理由が解りました。自分が調和の源になるチャンスだったんです!
スッキリ!しました。この世界はこういう仕組みだったんですね。

あと、参加者みんなが、「…をもって帰ります」といって神からのギフトを受け取っているとき、「ああ神様(愛)ってなんてやさしいんだろう」と思いました。こんなすばらしいものをみんなに欲しいだけ与えてくれるなんて!
しかもタダで(笑)

まだまだ神さまには遠く及びませんが、少しずつ
進んで行きます。


Posted by しんじ at 2010年12月11日 17:47
*


梅ちゃん、アウムの6日目ありがとう!

今の梅ちゃんの状態、言葉の一つ一つ、完璧なプロセスをたどっています。

まずはアウムを1週間って約束したよね?
来週は、次のステップに進みます。

これまでのプロセスを無駄にしないように、しっかりついて来てください。

梅ちゃんの決意は、ここに来ている何百もの人たちを助けることになります。

いい?コメントはしていないたくさんの人たちが
梅ちゃんがたいまつになって
道を照らしてくれるのを、祈るようにして見つめています。

どうして今、自分がそこにいるか分かる?
マインドは認めなくても、どんなにさわいでいても、
魂の契約はちゃんと執行されているのですよ。


このマインドの抵抗、尻尾追いかけ遊びは、もう最後になりますから、
明日まで十分に味わって、フルに感じてください。

先に進むと、もう二度と味わえなくなりますからね。(あとで懐かしくなりますよ)

身体の痛みは「ただそうである」と、マインドに伝えてください。
それで今日、病院に運ばれたわけでも、
生きることに支障があった訳でもないのですから。

「おら さみぃ~ おら さみ~」って言ってるマインド山に
「そーか、さむいんか。 でもよ、おまえそれで死にはしねぇぞ! 
おまえは、山なんだからよ!」
と言ってやってね。


梅ちゃん、今日も完璧だよ!
慰めるために言ってるんじゃなくて、
本当に、それが見えているから言ってるのです。


今夜も「ああー、今日もよくやったぁ!」と声に出して、寝てください。

マインドが何と言ってても、声に出して。
はっきりとね。


では明日、7日目をお願いします。

Posted by nana&Joe at 2010年12月11日 18:03
*


しんじさーん!

わははははと笑ってしまいました!

そう、神様は全部タダでくれるんです。
いつでも、どこでも、(nana&Joeのリトリートに来なくても!)
タダで、無条件で、際限なく!

腕いっぱいに広げて、受け取りましょうね! :)

Posted by nana&Joe at 2010年12月11日 18:15
こんばんわ^^



あやさん

>2日目にお隣に座っていた方ですよね?
>冥想の途中で、私がノートとペンを落としてしまった音で思わず振り返って見てしまったとか。。。色々お話しましたよね?(笑

そうです!
気さくに話しかけていただきありがとうございました、お話たのしかったです^^
スピリチュアル系のセミナーは初めてで、一人で行ったので、話しかけてもらえて嬉しかったです。

シェアへのコメントもありがとうございます!




nanaさん

八郎のお話、ほんと奥がふかいですね。
そういえば何年も前に、ライフワークの様な仕事をした時があり、
今思えばその時は、マインドが味方してくれていたように思えます。

『ただそうである』って、ほんとすごいです!
ニールさんの「変えれば、変わる」の沢山のページを凝縮してるような感じがします!

ありがとうございます^^




たんぽぽさん

姿勢がよくなってきて羨ましいです。私もこの一週間姿勢を良くするのを
テーマにしてます。
たんぽぽさんみたいに「猫背でいるのが逆に辛く~」様になるまで
続けてみます!
ありがとうございます^^
Posted by さとる at 2010年12月11日 19:14
梅くん、これからもキャッチボールを続けよう!
ナナ&ジョーさんやここにいるたのもしい皆さんが、梅くんの投げたボールを「よし!こっちに来たっ」バシーン!ってナイスキャッチしてるよ。








Posted by 豚身昼斗念 at 2010年12月12日 00:01

みなさん、おはようございます。
イマジナルセルとして行動するときにお互いにサポートできるシステムがあればいいなと思いました。
どなたかいいアイデアはありませんか。
Posted by しんじ at 2010年12月12日 09:09
梅様

今のわたしには、あなたが唯一の希望です。
道を照らしてください。

Posted by 寧寧 at 2010年12月12日 10:19
*


梅ちゃん


7日目のアウムありがとう。
そして、おめでとう!

マインドは、なんて言っていようが、
梅ちゃんは、まず7日間をアウムで始められましたね。

そして今、自分の中の大騒ぎするマインドの声を、
これは「マインドの声だ」と指摘することのできる
もう一人の自分がいます。

これもマインドの一部ですが、
魂と協力してくれる、梅ちゃんの頼もしい友人です。
これから仲良くしてください。

***

今日は「アウム7日目記念特別企画ワーク」をご提供します。

テレビは、あまり見ていませんでしたね。
それはとても役立つ選択だと思います。ありがとう。

マインドにある過去のデータを消すことはできませんが、
役に立つ新しいデータをインプットして、頻繁につかうことで

いわばPCのデスクトップや「最近使ったファイル」の
すぐに届きやすいところに置くことができます。


*新しいデータを入れましょう*

今の梅ちゃんにとっては、スピリチュアル系の本は、
マインドがすぐさま過去のデータと照らし合わせて、
同じところに分類してしまうので、

絵本にします。(笑)


図書館に行って、次のリストにある絵本を探してください。
(見つからなかったら、職員に見つけもらってください)
そしてもちろん、読んでください。

「しょうぼうじどうしゃ じぷた」
「のろまなローラー」
「ハンナのあたらしいふく」
「三びきのやぎのがらがらどん」
「三びきのこぶた」
「けいてぃー はたらきもののじゃせつしゃ」
「まどのそとのそのまたむこう」
「あなたがうまれたひ」
(以上 福音館 )

「木を植えた男」あすなろ書房
「たいせつなこと」フレーベル館
「レオ レオニ フレデリック」好学社
「かいじゅうたちのいるところ」冨山房


小さくてもいいから、声に出してゆっくり読んでください。
もし、ちかくに子どもがいたら、読み聞かせしてください。
(冗談じゃないですよ。マジで)

他にも好きなのがあったら、借りてきてくださいね。

では、また明日。


Posted by nana&Joe at 2010年12月12日 13:22
--------------------------------------------

nana&Joeさん

絵本ですか!
私も今度、図書館に探しに行ってみます。

それと、先日書き込んでくださっていた
人ごみの中で、気づかれないように「アウム」を
する方法、教えていただけますか?

電車の中とか、人がたくさんいる中でも
できたら、すごくいいな~と思いますので。

Posted by waka at 2010年12月12日 13:42

しんちゃん
フォーラムでシェアすることなのでは。
Posted by 小泉 at 2010年12月12日 14:36


*****

豚身昼斗念 さん

こんにちは。
はじめまして。
rieと申します。

えっと、お尋ねします。
お名前、何と読むんでしょうか?
なんかワクワクするんですが(笑)、
どうにもわかりません。
教えてください。
お願いします♪
Posted by rie at 2010年12月12日 14:37
>nana&Joeさん


リトリート後、7日目の「オウム」を行って過ごしていますが、報告よりも前にnana&Joeさんから既に7日目の「オウム」に関してコメントが入ってました。

昨日もセミナーの時のようにすごい孤独感を感じる場にいましたが、それほど「イライラ」は出ませんでした。それよりもその場を「楽しむ」ということができない自分がすごく虚しく、悲しくもありました。彼らは楽しんでいる。この場を、この時を。それに比べて自分はどうだ?楽しみ方も、楽しむということすらもどういうものかわからなくなってる。

心から「楽しい」と感じたのはいつだ?そもそも自分は心から「楽しい」と感じたことはあったのだろうか?人は不思議と楽しい思い出よりも嫌な思い出ばかりが記憶に残りやすい。それもそのはずで、マインドはリトリートで言われていたように「生き残る」ことが最優先なのだから嫌な出来事ほど記憶して身の安全を図ろうとするのは当然と言える。
だが、そうは言ってもやはり納得いかない。人生を楽しめる者とそうでない者ではそれこそ天と地の差がある。

巷はクリスマスムード一色。夜に街中に繰り出せば煌びやかなネオンで彩られて尚一層、周りの人達も輝いて見える。
彼らはこの時期を仲間や恋人と共に楽しんでいる。そんな中でまるで自分だけ「楽しむ」という感情をどこかへ置いてきてしまったような気分になる。それが孤独感や悲しみを余計に引き起こさせる。

マインドも思い出したように騒ぎだすが、昨夜はそれほど酷くなかった。それよりもマインドも空虚になっているような気がした。
帰りの電車で窓に映った自分の姿を見るといつものように笑っていない自分の顔がこちらを見返してくる。自分と眼が合うのも嫌で自然と自分自身からも目を逸らす。他にも一人で乗ってる乗客はいるはずなのに不思議と僕の周りには仲間同士やカップルが居座る。それが余計に自分を場違いな気分にもさせる。

彼らとどう違う?
俺は脱線したのか?
何がそんなに楽しんだ?
どうやったら楽しめる?

窓に映っている自分の姿と楽しそうに話している彼らとの対比に次第に虚しく、空虚な気分になってくる。そのまま空虚な気分を引きずって今日を過ごしてます。

何だかやる気がでない。フォーラムにも2~3行程度書き込んでひとまず「オウム」の報告だけしようと思ってましたが、nana&Joeさんからまるでこちらが無気力で書き込めないのを察知したかのように先ほどのコメントが書かれていたので僕もひとまず、報告がてらに書き込みました。

しかし…「オウム」の次は絵本…ですか?自分の頭の中で「いい歳の男が図書館で絵本を借りたら係の人にどんな顔されるかわからないぞ!」「恥ずかしいだろうが!」と騒ぎだしてます。
手段はどうあれ、とにかく読めばいいのでしたら方法はありそうです。

ひとまず、今日でnana&Joeさんと約束した1週間が経過しましたが、「オウム」はひとまず続けてこれからもフォーラムに随時、経過報告しようとは思います。



>寧寧さん


僕は誰かのためじゃなく、ただ、書き込まずにはいられないという衝動で書き込んできました。
それが結果的に誰かの役に立ったのでしたら結果オーライなのかも知れません。
Posted by 梅 at 2010年12月12日 14:52
*


梅ちゃん、ありがとう!

>自分の頭の中で「いい歳の男が図書館で絵本を借りたら係の人にどんな顔されるかわからないぞ!」「恥ずかしいだろうが!」と騒ぎだしてます。

梅ちゃん、1週間前会場で「アウム」をお願いした時も、
同じようなこと言って、思いっきり抵抗してましたよ!(笑)

でも、やったもんね! :)

つまり、いい?

その(古い)マインドの声=現実の梅ちゃん
ではないってことです。


寧寧さんへのお返事に

>ただ、書き込まずにはいられないという衝動で書き込んできました。

って書いてるでしょう?

その衝動(フィーリング)こそが魂の声で
その声に従ったのが、梅ちゃんなんですよ。

今マインドが何と言ってても、どう騒いでいようと、大丈夫です。

身体と同じで
「ボクのマインドの一部は、今ただ、そういう動きをしている」
「ただ、そうである」ということ。


そうそう、学校や幼稚園なんかで「読み聞かせ」するとね、
注意引きたくて、愛が欲しくて、騒いだり、すねて泣いたりする子がときどきいるのね。

でも、そういうときその子に特別に注目すると、余計エスカレートしちゃうの。

その子の動きを目の端で把握しながら、読み聞かせをたんたんと始めちゃうと
いつのまにかその子も夢中になって目を輝かせて聴いてるんですよ。


これ、STOP ITのポイントでもありますね。

騒いでる子に向かってSTOP IT!と言うのではなくて
その子にエネルギーや時間を注ごうとすることにSTOP IT!を言うのです。

みんな、ここの違い掴んでるかな~?

>これからもフォーラムに随時、経過報告しようとは思います。

うん、よろしくね!
次のステップが待ってますから。
Posted by nana&Joe at 2010年12月12日 16:40
*


はいっ!人に知られず「アウム」する方法でしたね。
なんとか文章化します(汗;)

・・・ニケさんが近くにいたらなぁ・・・
口と身体で説明したのをばっちり文章化してもらえるのになぁ…。

てへへ…。
Posted by nana&Joe at 2010年12月12日 16:47
rieさん

こんにちは。豚身昼斗念です。
カタカナで申し上げますとトンミヒルトネンです。
先ほどはフォーラムに突然の書き込みをしまして誠に申し訳ございません。
トンミヒルトネンは映画「かもめ食堂」に出てくる日本かぶれのフィンランド人の男子学生の名前ですが、気に入っていたのでニックネームしました。
rieさんに気に入っていただけた様子で、大変嬉しいです。
皆様のコメントを毎日ワクワクドキドキして読んでいます。
では、rieさん、今後ともよろしくお願いいたします。
Posted by 豚身昼斗念 at 2010年12月12日 17:06



小泉さんありがとうございます。
フォーラムはすばらしいサポートだと思います。

僕の思った事は、
「このフォーラムやリトリートで目覚めて、新しい行動を起こした人たち(仕事を辞めたり、現状を変化させた人)をもう少しフォローしてあげたらみんなが変化を起こすことにチャレンジしやすいし、対極を経験する時期や、つらい時期も乗り越えやすくなるんじゃないかな」
ということです。

これだけの人が繋がったフォーラムだからこそ、もっと大きな可能性があると思いました。

みんなで変化を楽しめたらすばらしいと思います(笑)


Posted by しんじ at 2010年12月12日 19:12

初コメントを書いてくださったみなさんありがとうございますお待ちしてました☆(笑)

ようこそ宝島へ
ここはご存じの通り(笑)安心安全な場所です。
楽しんでくださいね。


さて、リトリートがら1週間になりますね。



あの時捨てたもの

ゴミ箱からがさごそ探して拾ったりしていませんか?

あの事持ち帰ったもの

この1週間でどこかに置き忘れてはいませんか?


わたしですか?

大丈夫ですよ~(笑)

あのときの事思いだしてみてくださいね☆

皆さんのきらきらハートの開いた笑顔わたしは思いだしています♪






Posted by tink at 2010年12月12日 19:55

tinkさん、ちょうどよいタイミングにありがとう。

今日の午後になって、憂鬱な出来事があって少しばかりぐらついてしまって、ここに来たらtinkさんのその言葉が…。
あの感覚が甦りました。

そして皆さんとはずっとつながっているのですね。
それだけでも無性にうれしくなってしまいました。
ありがとうございます。
Posted by ゆっぱ at 2010年12月12日 20:39

nana&joeさま、そしてここにお集まりの皆様、こんにちは。
きみえと申します。

リトリートではたくさんの方々と繋がれて、うれしかった!!
今まではこんな愛に満ちた経験が出来ると思っていなかったから、
なんだか自分が経験している現実ではないような感じさえしてました。

でも、愛に満たされた海にちゃっぷっと浸かって
自分と水の境目が無くなっていくような満たされた心地よさは
自分が今まで見ていた現実を一変させました。
感謝。感謝。

今では、「早くみんなに会いたいよーハグしたいよー」って
次のリトリートが楽しみでしかたないんです。

前回大阪に初参加した時は
いきなりみなさんがハグしあう姿を見て、
「ややっ!この中で私はどうしたらいいの?」と
ドギマギしてしまったのが遠ーい昔に感じられます。

本当のこと言うと
このフォーラムがみなさんの熱で活気づいていて
ちょっと取り残された感がある一人です。

感じることはたくさんあるのに
「うまく言葉に出来ないなー自分の言葉で伝わるかなー」という
もどかしさと心許なさがあるんです。

でも、何度かtinkさんが「シェアのすすめ」をしてくれていたので、
ちょこちょこ書き込みしてみようと思いました。

私が持ち帰ったのは
「自分とみんなと全てとつながる」
ことなので。

みなさまも、どうぞどうぞ。

Posted by きみえ at 2010年12月12日 20:57

今日ふと浮かんだ事

“勝手にわいてくるなぁ”

何がわいてくるかと言いますと
やりたい事が です
あぁあれもやりたい これもやりたい と
そして なんだかやれそうな気がする~ のです

リトリートで過去の出来事に注がれていたエネルギーをギフトを取り出した後ストップして、そしてそのエネルギーの注ぎ先を導く(?)ワークをしたんだけど
それについてこれからどうして行こうか?と考えなきゃいけないかなぁ と思っていたんだけど
なんだかポコポコ浮かんできます
あれやりたい これやりたい って

でもこれ もちろんマインドの声に耳を傾けている時は出てきません
エネルギーが いまここ でなくて過去に注がれてるからなんですね

もしかしたら 頭ひねって考えなくても
やりたい事 やるべき事は勝手に出てくるのかなぁ? なんて思いました

Posted by ひろこ at 2010年12月12日 23:24


*****

(声にだしながら(笑))
 豚身昼斗念さん

おはようございます。
rieです。

お返事ありがとうございます♪
「トンミヒルトネン」ではなく、
「豚身昼斗念」・・・
楽しいです!

「スーパーマン」が浮かびました。
豚身昼→一般人
斗念 →スーパーマン  みたいな(笑)

>先ほどはフォーラムに突然の書き込みをしまして誠に申し訳ございません。

謝っちゃいけません。
豚身昼斗念さんはギフトです。
誰かに自分が選んだものをプレゼントする時って、ワクワクはするけど、「ごめんなさい」とは言わないでしょう?
それに、nana&Joeさんが私たちに贈ってくださったこの場を作るのは、ギフトである私たちです。
だから、thinkさんやみなさんの「ようこそ~☆」の呼びかけに、もっと多くの方が応えてくださると嬉しいな、と思っています。
自宅学習組だった私も、みなさんのシェアを待っています!

***

梅さん

マインドの嵐、少しおさまってきましたか?
今日からのワーク、
いきなり子どもに絵本の読み聞かせはハードルが高そうですが(笑)、
世界がまたひとつ広がって、とても楽しいと思います。
nana&Joeさんという、素晴らしいナビゲーターが道案内をしてくださっているのですから、
梅さんは、席をたたずに(マインドの抵抗に立ち向かわずに)!しっかりハンドルを握って進んで行ってくださいね。
大丈夫!いってらっしゃい:)


Posted by rie at 2010年12月13日 09:15

*****

tinkさん

ごめんなさい!
今度は私がお名前まちがえました~(汗)
Posted by rie at 2010年12月13日 09:22
皆さん、おはようございます。あやです。

>nanaさん

nanaさんのおすすめの絵本、たくさんありがとうございます\(★^ω^★)/
大好きな絵本もあれば、中には読んだことのないものもあったので私も読んでみようと思います。
あと、ストーリー テラーだなんて誉めていただいて恐縮です。
実は、私<ストーリー テラー>
意味がわからなくって、意味検索しました(笑)
それどころか、私<リトリート>もここに来るまで知らなくて意味検索したんですよ~(笑)
<イマジナル セル>は意味はわかったんですけど、息子とドラゴンボールを今見ているんです。
そこに『セル』っていうのが出てくるのですが、気持ち悪い上に性格も悪くそれこそエゴで出来た固まりみたいなやつなんです (lll゚Д゚)
細胞という本来の意味より先にドラゴンボールの悪いイメージのセルが心に浮かんでくるので、<イマジナル セル>と書き込みがあるたびに
私の中で<進化するための大いなる希望をもった魂>と勝手に日本語に変換して読んでいます。
こんなカチコチの日本人の私ですが、これからもどうぞアドバイスよろしくお願いします。

>さとるさん
私も、お話できて楽しかったです\(^_^)/
お話した時にさとるさんが神との対話でどんな答えをいただいたかちょっとお話しましたよね。
その意味が私帰ってから少しわかったような気がするのです。
素敵なお話ですが、プライベートなことなので、もしさとるさんがこちらにその時の内容をシェアしてもよいなら、さとるさんからぜひしてもらいたいな~と思ったのですが、どうでしょうか?お待ちしていますね。

梅さん
>心から「楽しい」と感じたのはいつだ?そもそも自分は心から「楽しい」と感じたことはあったのだろうか?
これを読んで、子供の頃の梅さんを思わず抱きしめてあげたい衝動にかられました。
梅さん、子供の時に好きだったことは何?ワクワクしたことは?
今の大人の梅さんではなくて、目を閉じて心の中の幼稚園くらいの時の梅さんに
『君の楽しいことは何?ワクワクすることは何?』って優しく聞いてあげてください。
その答えが今の大人の梅さんからするとバカバカしい内容だったとしてもそれを大切にして、実行できそうなことなら今してあげてください。
絵本もね、今の梅さんにはとっても必要なことだと思います。
nanaさんからの宿題、私も読むから一緒に頑張ろうね。

豚身昼斗念さん
はじめまして あやです。
カモメ食堂私も見ました(^-^)独特でゆっくりな、マイペースな時の流れを感じる映画でとても素敵だな~と思いました。
トンミヒルトネンさん 個性的で覚えています。
アメリカに、トンミヒルトネンさんのように日本かぶれの友人がいます。
外国から見ると日本ってとても魅力的なんだな~といつも思います。
日本人の私よりも、日本に詳しかったりしてね。
今、世間では日本のダメなところ。ダメだしばかりする習慣がありますが、トンミヒルトネンさんのような方を見習って
日本の素晴らしさを改めて知り、私たちがなぜ日本に生まれ日本に暮らしているのかの意味をもっと詳しく知る必要があると思います。
Posted by あや at 2010年12月13日 09:51
すごい繋がりの津波が生まれていますね。

イマジナル・セルを育む豊穣の海へようこそ。

いや、tinkさんの真似したかったから(笑)。

この豊穣の海の中でイマジナル・セルが育っています。ひとつのセルが、あっわたしはイマジナル・セルなのかも、と思った途端、はじけてイマジナル・セルとなり、育っていきます。

そして、ここを訪れてくれている、コメントする人もしないひとも、全ての人が、イマジナル・セルを育む豊かな海に飛び込んだ、すべてのあなたでわたしであると思うんです。

初めて命を育んだ原始の海のようなものかもしれないな、なんて想像しています。

そして海の中で、イマジナル・セルは成長し数を増やし、クリティカル・マス(臨界点)に到達していくのだと思います。

ようこそ、このイマジナル・セルを育む豊穣の海へ。

もう一度言ってみたかっただけです(笑)

Posted by 藍色シアン at 2010年12月13日 10:05
リトリートから8日目の「オウム」を行いました。

今日もマインドは騒がしい。なだめようとしても一向に聞かない。これではまるでボルトを回すのにプラスドライバーを渡された気分だ。自分のマインドの規格にこのツールは合っていなんじゃないだろうか?次第に疑心暗鬼になってくる。

ひとまず、おススメされた絵本を途中、近くの書店で探してみる。今日は月曜日なので、どこの図書館もお休みなのでどの道借りようがない。
初めはアマゾンで中古で購入してしまおうかと考えていたが、意外にコストが掛ってしまう。それにプレミアでも付いてるのか、中古でも4,000円近くするものまであった。これでは借りた方が賢明だと思った。

しかし、書店の絵本コーナーに行くだけでもかなりキツい。幸い、絵本コーナーには他に人がいなかった。取りあえず目的の絵本を探して立ち読みしてみる。もちろん、書店の中なので声を出してなんてとても読めない。

立ち読みできたのは「三びきのやぎのがらがらどん」「三びきのこぶた」「けいてぃーはたらきもののじょせつしゃ」「フレデリック」などだった。

「木を植えた男」は絵本の割には長かったので今度にした。「三びきのやぎのがらがらどん」を読んでみた最初の感想は「???」だった。この本はもしかしたら物語の中に出てくる「トロル」が本当の主役なのかも知れない。欲を出し過ぎる事への戒めの内容のように思えた。

「三びきのこぶた」は僕が知っているのと何だか様子が違う。僕が知っている話では子ブタは三匹とも無事だったはずだ。だけどこの絵本では違う。意外にシリアスな内容だった。

「けいてぃー~」に関してはこれは先日、nana&Joeさんがコメントしていた中で出ていた「道を照らす松明」に関連しているような気がしたが、その場ではそれ以上何か感じる事は無かった。

「フレデリック」は表紙の絵が何となく気に入った。内容はどうやら「イメージング」に関連しているようだが…

「木を~」に関してはサーっと見ただけだが、「これは本当に子供向けなんだろうか?」と思ってしまうほど話の内容が重い。まさに「大人向け絵本」と言った感じだ。

だけど一体、絵本なんか読んで何になるのかよくわからない。声を出して読んでいないので、まだどうなるか結論を出すには早すぎるが、書店からの帰り際、僕と同年代の人達が参考書や実用書を熱心に読みふけっているのを見て、自分がすごく惨めに、それこそ言葉にならないほどの悔しさが溢れてきた。彼らはどんどん先に進んでいるのにどうして俺はこんなとこで停滞しているんだ!今、この瞬間にも楽しんでいる人間がいるのにどうして俺はまるで小学生からやり直してるみたいに絵本なんか読んでるんだ!
とにかく惨めで悔しくて仕方が無い気分だった。

泣き叫びたい気分だった。「どうしてこうなっちゃったんだろう…」これしか思い浮かばなかった。でも今はもう、他に頼る方法なんかない。

後でこの感覚が懐かしく思うときが来るとnana&Joeさんのコメントにあったけど…一体いつになるのだろうか?
今はただ、歯を食いしばってでもやるしか道はないんだと自分に言い聞かせる事しかできない。
未だに先が見えない事が余計に自分を不安にさせる。
Posted by 梅 at 2010年12月13日 13:34
rieさん

>謝っちゃいけません。豚身昼斗念さんはギフトです。
ありがとうございます。
わたくしの身を守っておりました鎧の1枚が、ペロンッとはがれました。

>豚身昼→一般人 斗念→スーパーマン
いやあ、わたくしも昨夜、ふと、スーパーマンを思い浮かべたんです。フォーラムに突然現れたかと思うと、突然姿をくらますスーパーマン、豚身昼斗念。

>あやさん

「かもめ食堂」のワンシーン→世界人類の共通の反応。それは、服についたごはん粒は、指でつまんで口に入れるんですね~。
嗚呼、もう昼休みが終わりました。

ありがとうございす!!

Posted by 豚身昼斗念 at 2010年12月13日 13:49
***

梅ちゃん&寧寧さん
そして、おなじように戸惑っているひとへ

覚悟を決めて、しんじきってくださいね。
応援しています。

槙原敬之『太陽』
http://www.youtube.com/watch?v=PpTRUfUy4VU&feature=fvw

http://www.uta-net.com/user/phplib/view_0.php?ID=20391

***
Posted by つき at 2010年12月13日 14:28
いつも、読ませてもらっています。
元気づけられてます。
あれから、一週間ですね!


12月のリトリートで、欲張って3つ 神様に質問した中のひとつが、
「世界を変えていく一人として、よりよい世界にするためにこれから具体的にすることはなんですか??」 
で、
踊る、愛する、歌う、喜ぶ、つながる、あなたらしくいる

と、答えがでてきました。
えぇっ、ほんとに?って、思いました。

私は音楽好きだけど、そんなのムリって小さい時にあきらめてて、具体的に役にたつことがいいと思っていました。でも、歌や音楽って、国境こえてたくさんの人に伝わるし、その人が死んでも残るし、すごいパワーだなって、今すごく感じます。

2つ目の質問が、
あるがまま、楽しいことをして、喜びの状態で生きていってもいいのですか??
(そしたら、迷惑がかかるのでは?って、思ったりしていたので)

そしたら、「誰も傷つかない。大丈夫」

3つ目が、
自分のことを、否定された時はどうしたらいいですか??

「完璧だとしること。 誰も本当のあなたの存在を傷つけれない。」
って、来ました。

今まで、人を傷つけたと思い込んでた過去が、大丈夫だったんだって感じて、すごくじーーんとしました。罪悪感が流れていきました。

「自分らしくいること」は、強さなんだって、すごく感じました。

優しさだと思って、人に、合わせて 疲れることが多くて、(愚痴や聞きたくない話に、付き合う等)でも、それに、エネルギー注がなくっていいんだって、感じました。


金曜日に高校卒業してから2年間弟子として修業してた、農場の忘年会があります。

親方に認められることが、すべてだったから
今、畑からすこし離れて 新しい一歩を踏み出そうとしていることを 伝えることが とっても勇気がいります。
仲間にも、なんて言われるか 緊張するけど、
自分らしくいたい。
それが、ギフトだと思うから。


この土日も東京にいっていました。
屋久島で出会った友達二人と、ディズニーランドへいきました。

友達は、仕事の同僚のひとの、嫌なところや、間違ってるっていうところの話がでてきて、あまり聞きたくはなくって、胸が苦しくなりました。

今までだったら、ちゃんと聞こうとして、そして同調して、合わせて疲れていました。
人を非難するような話とかのときは、
どうしたらいいかわかんないけど、自分は楽しいことを、話すようにしてました:)


ひとりの友達に、意地悪な同僚の人とアリエルだったらどうする?って、聞かれたときに、あっちの世界で、約束してきたって話を したりできて
、伝えれることの喜びを感じました。

マイケルジャクソンのキャプテンEOをみて、
together we can change the world って、言葉に鳥肌がたち、若い時からマイケルは、世界を変えようって意識だったんだなーって、感動!

書きたいこと、いっぱいだけど このへんで(笑)





Posted by アリエル at 2010年12月13日 15:01



>あやさん

実は小さい頃の記憶ってあまり無いというか、思い出せないんです。
高校の頃ですら怪しいくらいで…

小さい頃何がすきだったんでしょう?父は僕が生まれる前から別居していて、母も働いていたので家で一人で遊んでいた記憶はあります。
その頃から遊び相手と言ったら家にいた猫ぐらいでした。
そう言えば、一時期「モノポリー」というボードゲームは好きでしたね。仲の良い友達とやるのが楽しかったような気がします。その頃の情景を思い浮かべてみても感情までは湧いてきませんが、「モノポリー」というボードゲームそのものより、友達と何かして遊ぶのが好きだったと思います。

ですが、その頃から既にテレビゲームが当たり前のように流行っていたので、もっぱらゲームの話をしている子が多かったように思います。そんな中、自分もゲームを買った時は家によく友達が遊びに来てくれました。
僕と遊びに来たわけでなく、ゲームを遊びに来ているのだと言うのは子供ながらよくわかってはいましたが、家に友達が遊びに来てくれるだけでも嬉しかったように思います。ゲームを持っていなかった時は「梅ちゃん家に行っても面白くないじゃん」みたいなことをストレートに言われて凹んだりもしました。
何か持っていないと、何かメリットがないと誰にも付き合ってもらえないという考えはこの頃から出始めたのかも知れないです。



後は…足に怪我をした事とか、あまり良い思い出ではないものぐらいしかパッと思い出せないです。
今もたまにまたゲームでもしようかなぁなんて考える事がありますが、ゲームをやり終わった時のあの「時間を無駄にしちゃったな」というような後悔みたいな気分を味わいたくないがためにゲームはまったくやってないです。

それに何だか人が作ったものの中(バーチャルの中)で自分の操作するキャラクターをレベルアップしても別に現実に何か反映されるわけではないので、それが余計に「時間の無駄」というふうに見てしまうんだと思います。人の手の内で転がされているような気がするのも嫌なんだと思います。

ですが、何か娯楽は欲しいとは思います。
Posted by 梅 at 2010年12月13日 15:08
*


梅ちゃん

アウムと絵本探しに行ってくれてありがとう!

マインドの"ガタ"が来てるところ、つまり機能していない部分はね
修理しなくていいんだよ。
放っておけば近いうち「ガコンッ」って自分から外れて落ちる。
それでいいの。

魂に修理は必要ないんだもの。いつも完璧だから。
壊れることも、ヘタることも無いエンジンだよ。

だからこれはプラスドライバーじゃなくて、エネルギーだね。

エネルギー・チャージされたエンジンが加速し始めたから、
余計なパーツがガタガタ音を立ててるんだ。

***

さあ、マインドはどう騒ごうと、梅ちゃんひとまず絵本コーナーに
行って、絵本を手に取ったのね。 ありがとう!
(寧寧さんも、きっと喜んでいらっしゃることでしょう)

マインドの抵抗は、ほんとうに面白いね!

>しかし、書店の絵本コーナーに行くだけでもかなりキツい。

これって100%マインドの視座から出てる言葉だよね。
(責めてるんじゃなくて、観察ね)

ポスターの下の3重環で言えば、内側の茶色いところ。
マインドがデータから創りだした「虚」、「歪んだ現実」。

これを中間の環、青い環「今ここ」に
移すにはどうすればいいと思う?


そう、「観察」です。
「ただそうである」事実を観察してみると、どうなる?


今マインドが過去のデータから創り出している幻では…

絵本コーナーはエレベータの無いビルの100階にあるのかな?
ラッシュ時の電車みたいに、身動きとれないほど人が押し合い、
へし合いしていて、たどりつけないのかな?
それとも1000Vの電気が流れてる有刺鉄線で囲まれているのかな?

これでいくと、もしそこに子どもでもいたら、
それは梅ちゃんにとって、まさしく「トロル」だろうね!

それなら、>かなりキツい は、あたりまえだけどね。


でも、誰にも観察できる「事実」は?

>書店の絵本コーナーに行くだけでもかなりキツい。

は、観察される事実では、どうなる?


それからもうひとつ、梅ちゃんの中では何故

>参考書や実用書を熱心に読みふけっている・・・方が、
絵本を読むことより、先に進んでいるってことになるんだろう?

参考書や実用書にプレミアムが付くことなんてないのに
なんで絵本はそうなんだろう?
(実際、とてもたくさんの絵本にプレミアがついていますよね)


・・・と、こんなこと考えながら、
今日もう一度同じ本屋さんか図書館に行ってみてくれる?

***

内容については、そのあとでね。

ちなみに「三びき」というのは、一人の人格が成長していく
プロセスという見方がヒントです。正解は無いけどね。


>未だに先が見えない事が余計に自分を不安にさせる。

私たちには、はっきりと見えているよ。
力強く輝く「本当のあなた」が。


とにかく今日は「本屋さんの絵本コーナーに行く」を
やり遂げたんだから、おもいっきり「よくやった!」だね。

ありがとう。

Posted by nana&Joe at 2010年12月13日 16:00
*


梅ちゃん、


ああ、すぐそこにいるのになぁ!

もう一度言うよ。

今梅ちゃんのマインドが創り出しているのは、
幻想(バーチャル)の世界です。

おまけにその世界は、「集合意識」という
借り物のデータを元に創られています。

何一つ、事実でもないし、真実でもない。


そのことを踏まえて、自分の書いたこともう一度読んでごらんよ。

>それに何だか人が作ったものの中(バーチャルの中)で
>自分の操作するキャラクターをレベルアップしても
>別に現実に何か反映されるわけではないので、
>それが余計に「時間の無駄」というふうに見てしまうんだと思います。
>人の手の内で転がされているような気がするのも嫌なんだと思います。

今苦しい理由、ちゃんと分かってるじゃない。


>ですが、何か娯楽は欲しいとは思います。

娯楽って何?・・・「楽しさ」「喜び」を感じられることだよね?
それがあるのは、唯一、外側の環。

「究極の現実」です。


>ゲームをやり終わった時のあの「時間を無駄にしちゃったな」
>というような後悔みたいな気分を味わいたくないがために
>ゲームはまったくやってないです。

その「潔さ」でいけば、2011年まで持ち越す必要なんてないんだよ。

これと同じことをすればいい。
そして、はやくほんとうの娯楽を始めようよ。
(もう準備中だけどね!笑)


Posted by nana&Joe at 2010年12月13日 17:52

 
 nana&joe様 イマジナルセルの仲間の皆さまへ

 先日のリトリートでの気付きとその後の変化について私も書き込みをさせていただきます。
第1話は間違えて、「あなたがギフト」の方に書いてしまいました。

 まずは「アウム」について。

私はいつも考え事をしており、また考えることが割と好きなので、常に頭がフル稼働している状態でした。
見よう見真似で行った後、全てのチャクラが開くってこんな感じなの?と驚くくらいぼんやりしてしまいました。
あんなにまっさらなボンヤリ感は、生まれて初めての体験でした。

 プリントの課題について。

まずはちゅるもさんにお礼を言います。
ちゅるもさんのシェアは素晴らしかった。
大勢の人の前に立って、辛い体験を語るのは勇気のいることだったと思います。
あなたの涙に心が震え、悲しみに共鳴し、全ての人が最後にはあなたの気付きに、感動のエールを送っていたと思います。

気付きに至る物語を語って頂いたからこそ、大勢の人の魂に届いたのでしょう。ありがとうございました。

私も自分の物語を加えつつ、書いていこうと思います。

私の問題点は、両親との確執でした。
幼少時から家庭は崩壊しており、家族4人で食卓を囲んだ記憶はありません。夏休み前に持って帰ってきた体操着は、新学期まで放置されたままカビが生え、両親はそれぞれ浮気をし、子育てを放棄して、自分の生活を楽しんでいました。

この問題について、40を過ぎている私は自分でとっくに解決していると思っていました。
少々のことではめげず、自立して社会で生き抜いていけるのは、この両親に育ててもらったからだと思っていました。

しかし、ワークアウトでの神の答えは違いました。
私は「愛とは何かを知るため」両親は「愛の尊さを教えるため」あのような家庭になったのだと。

ギフトを知るべく、私は幼少期の記憶の中に潜り込みました。
孤独の中、愛の尊さは嫌という程悟りました。
そしてふと、暗く深い井戸の中で絶望していた頃、一人で物語を紡いでいたことを思い出しました。そうして私は、自分の心を温めていたのです。

愛のない世界で「希望の物語を創造すること」それが神から送られたギフトでした。

しかし、幼少期の悲しみに支配され、私の体は震えだし、nanaさんのところへ相談に行きました。

「今日中に解決するから大丈夫」と言われても、35年も引きずっているのに、一日で解決できるのかな?と半信半疑の気持ちでいました。

そして、あの「stop it」です。
箱の中に入れられ、生き埋めにされることを恐れている女性と、暗い井戸の底にいる私。
完全に自分とダブり、あの親父が「stop it!」と叫ぶ度に大笑いして、井戸なんかないんだと悟りました。

nanaさんの言うとおり、一日で問題は解決されました。

でもnanaさん、私まだ少し引っかかっていることがあるのです。

心の奥の奥で、自分に自信が持てない臆病な私がいるのです。

どういう風に対処していけばよいのか、アドバイスを頂けると助かります。

2日目の気付きは、後日書かせていただきます。

長々とすみません。ありがとうございました。







Posted by 優泉 at 2010年12月13日 18:10
梅さんへ

いつもシェアしてくれてありがとうございます。
梅さん、参考になればと思い、僕の体験もシェアします。
3月のリトリートでの、僕の体調はどん底でした。

今、こんなに元気になれるなんて思ってもいませんでした。
薬は効果がなく、さらに副作用の心配がある薬を増やす必要がありました。

今、元気になれたのは、効果のある漢方薬に出会えたからですが、この薬は以前からあり、僕は知らないだけだったのです。

ではなぜこの薬に出会えなかったのかというと、病気の症状が、その時の自分にとても必要だったということに気づきました。なんとその時は治ってはいけなかったのです。それに気づいたときはビックリしました。(良くなろうと行動することは大切です)

半年後、僕がそうだったように、宝物でいっぱいの自分に梅さんが気づくと思います。
tinkさんが言う「ようこそ宝島へ!」は本当のことです。





Posted by しんじ at 2010年12月13日 18:16
*


優泉さま

ようこそ、ここへ。素晴らしいシェアをありがとう!

セミナーが初めてで、いきなり12月リトリートにいらしたとなると、
さぞかし驚かれたことでしょうね。

でも、覚悟を決めて飛び込んでくださった勇気に心から感謝します。

***

>心の奥の奥で、自分に自信が持てない臆病な私

優泉さん、これ真実かしら? それとも下マインドの?・・・

これからイマジナルセル(新しいヴィジョンを持った細胞)として生き始めると、
私の予想ではたぶんその対極のあなた
つまり「勇気と自信に満ちた力強い優泉さん」が
真実の姿として現れるんじゃないかしら?

リトリートでのあなたが、すでにそうであったように。

2日目のシェアも楽しみにしています!
ありがとう。
Posted by nana&Joe at 2010年12月13日 18:34
****************
梅さん

私の住んでいるところでは図書館のHPがあります
そこで本を予約するとカウンターで本をまとめておいてくれます
梅さんの地域でそんなHPがあるかはわかりませんが、一度検索してみてください
貸し出し中の本も戻ってくると連絡をくれます

でも ぜひ一度絵本のコーナーに行ってほしいです
だったら書くなよ~ とも思いましたが
男の人も来てますよ。
私も子供が出来てから一緒に絵本を読むようになりましたが
絵本は宝物だと思います
だって絵本には愛が一杯詰まってます
本当に大切な事を 色んな表現で しかも子供相手だから よりわかりやすく書いてあるんだなぁ と
今回の事で改めてそう思いました

梅さんのおかげです ありがとうございます
Posted by ひろこ at 2010年12月13日 18:54
*


優泉さん

>愛のない世界で「希望の物語を創造すること」それが神から送られたギフトでした。

"希望の物語を創造する"ためのイマジネーション(想像力)。
私がもらったギフトもそれよ!(うれしいな!)


*さっきの書き込み、マインドの前になぜか(下)と入ってますが、
ただの書き間違いです。すみません。
Posted by nana&Joe at 2010年12月13日 19:33
tinkさん

「ようこそ宝島へ」をありがとうございます^^
会場ではハグもして頂いてありがとうございました☆
ハグは今回のリトリートで初体験だったのですが、
女性の方としてもいいんだって思えるようになりました。
でも、家に帰って妻に何も説明せずにハグしようとしたら、
危険を感じたのか心臓あたりをパンチされました(笑)
*説明しましょうという事ですかね(汗)


あやさん

>お話した時にさとるさんが神との対話でどんな答えをいただいたかちょっとお話しましたよね。
>その意味が私帰ってから少しわかったような気がするのです。
>素敵なお話ですが、プライベートなことなので、もしさとるさんがこちらにその時の内容をシェアしてもよいなら、
>さとるさんからぜひしてもらいたいな~と思ったのですが、どうでしょうか?お待ちしていますね。

ありがとうございます^^
神さまへの質問は「進化の先には何があるのでしょうか?」
で、最初の答えは「何も無い」でした。
なんだか、自分的にがっかりな答えで「これってマインドからの答え?」
なんて事も考えました。
そのあとちょっとしてから新たな答え
「至福」が来ました。

もしかしたら「何も無い」も神さまからの答えなんだけど、
自分にはよく理解できないから分かりやすく言いなおして
「至福」っていう答えもくれたのかなぁ、なんて今は思っています。
*未だに「何も無い」の意味がわかりませんが。

あやさんは、その答えからどんな事がわかりました?



以前から計画していたのですが、イマジナルセルとしての第一歩!?で
来週レイキのレベル1のアチューンメントに行ってきます。
具体的なビジョンはまだないですが、レイキのレベル3で
マインドのヒーリングが出来るので、マインドで苦しんでいる人の
手助けができたらいいなと思い、そんな一歩を踏み出しました^^
Posted by さとる at 2010年12月13日 21:31

nanaさん、コメントありがとうございます。

「臆病な私」は私の中で、ちびっ子の存在なのです。
ちびっ子を置き去りにして、私だけ前に進んでいいのだろうか?と思っていましたが、nanaさんの「真実なの?」の言葉で目が覚めました。

ちびっ子の悲鳴は、私が最も手放しづらい姿に化けた、マインドの最後の抵抗だったのでしょう。
私はもう、自分で道を切り開いていける大人です。
T2(ターミネーター)だったら、殺されているところでした(笑)


2日目の許しのワークショップについて(許しのハンカチ落としと勝手に呼んでいます)

今年は今までになく悩み多き一年で、神との対話の前に、許しというテーマにたどり着きました。
許しのサブリミナルCDを買い、寝る前に聞くと、夜中にはらわたが煮えくりかえって飛び起き、眠れない夜が続きました。
「よっぽど許せないんだな」と自覚し、今の私のテーマは許しだなと再確認したほどです。

そして2日目、許しのワークショップがありました。
「両親を愛せないこと」
「本当は尊敬していたのに、嫌な別れ方をしてしまった人への懺悔」
「スタッフに必要以上に厳しくしてしまうこと」
途中で耳を澄ますと、隣の人は毎回同じことを言っているではありませんか。
しかし、時すでに遅し。私は9個も罪を告白してしまいました。罪深き私を、お許しください(笑)

次は私が目隠しをして聞く番です。
皆さんの告白を聞いてるうちに、普段泣く事なんかないのに、涙が流れてくるのです。
そして、「家族を愛せませんでした」と男の人が私の耳にささやきました。(これってシンクロですよね?)
もちろん私は許しました。
そして「私のところに来てくださってありがとう」と感謝しました。

全てが終わり、私は目隠しで涙を拭って深呼吸しました。
ついこないだまで、はらわたが煮えくりかえっていたのに「許しって簡単なことなんだ」と思いました。
許しの本質って「許すもへったくれもない」ってことなんじゃないかと感じたんです。

こうして、私は許しから解放されました。


そして、いよいよ神との対話です。

実は一年以上前から、今の自分は本来の自分の姿ではないと気付き、神からのギフトももらっていました。(神との対話を読む前だったので、神からの贈り物だとは思いませんでしたが)

しかし、私は自分で事業を立ち上げていますし、無責任に辞めることはできません。
現実逃避から起こった思いではなく、本当に神からのギフトか、確認したかったのです。

だから、私はノートにこう書きました。
「私は人生のテーマを教えていただきました。しかし、確信を持つことができません。今度こそ信じますので、もう一度私に教えていただけないでしょうか?どうぞよろしくお願いします。」

神からの答えは

「何でもいいんだよ」

私は正直、がっかりしました。「何でもいい」って、そんなこと聞くために来たんじゃないんだよって!

他の方のシェアを聞くと、結構具体的なこと言ってるのに、何で私には「何でもいい」なの?と思いました。
でも、今までの課題はトントン拍子で気付くことができたわけだし、2日で終わらないで、お楽しみが続くんだと自分に言い聞かせました。

そして、何とも不思議な一週間を過ごすことになったのです。
これは、後日書かせていただきます。


 nanaさんが「イマジナル・セルの話はもう聞いちゃったんだから、あなたたちも今日からイマジナル・セルなんです」とおっしゃった時、
私は「望むところだ!」と思いました。(侍みたいですが)
皆さんも、きっと同じように感じたのだと思います。

Posted by 優泉 at 2010年12月13日 21:50

アリエルさん
私も自分の直観を信じて、
本当の自分を知り、
自分を豊かにしていきたいと思います。
Posted by 小泉 at 2010年12月13日 21:55


 アリエルさま

 こんばんは。Green です。
 シェア、拝見しました。とっても心が温かくなるシェアでした。
 ありがとうございました。

 Green
Posted by Green at 2010年12月13日 22:19
遅ればせながらコメントさせていただきます。
ふぅちゃん改めふぅたまです。

リトリートほんとに良かったです。

小さな魂と太陽のお話は本当に心に染み入るように入ってきて、ストンとおなかに収まりました。
今まで色んな本や人からそれぞれに役割を演じているとかなんとか聞いても、
頭では理解できても「?」がどこかにあって、自分の経験に当てはめるは難しくて、
マインドで判断したり、自分は違うって認められなかったりしましたが、
このお話を聞いて深く、本当の意味で理解できました。

許しのワークは許す側になったときに涙がでてしまいました。
同情したり許しの内容に同調した感じでもなかったのにこの感じはなんだろうと思ったのですが
神の体験と、聞いて納得。その人の心というか魂にそっと寄り添うような感覚だったんですね。
なんともいえない素敵な感覚でした。

この感覚をいつも周りの人たちにむけて持てたら
トラブルを起こしたり、
自分を傷つけるようなことが無くなるんだろうなぁ…。いつだろ?

でもこの感覚を味わえて、無条件の愛の人になりたいと思えたのは、すごい進歩をした気がします。

最後のセレモニーもすごく素敵でした。
自分のときは緊張しすぎてみなさんから応援されている感覚をちゃんと味わえなかったのですが
みなさんが力強くきらきらと輝いていたので、拍手しながら「素晴らしい!」とか「がんばれ!」とか自然に口からでてました。たぶんほとんどの人に対して言ってた気がします。

神との対話のときは
『私は何をしたら私の力を100%使うことができますか?』と聞きました。

私は今、仕事でマッサージをしているのですが、
体力使うし、長くやりたくないなぁと思っていたのに
一番始めに『マッサージ』ってきてちょっとがっかりしてしまったんです。
でもそのあとに『教えること、共有すること、ハンドヒーリング』ときたので
今とは違うスタイルでやっていくのもいいのかなと、まだ具体的には見えないけど少し道が見えてきました。

そして…

梅ちゃん、いつも素敵なシェアをありがとう。
あなたはすごいです。
実は昨日リトリート後初めてここを訪れたのですが、
一気に一週間分拝見して梅ちゃんの成長ぶりに感動しました。
まさに松明を掲げて暗闇の中を先頭にたって歩いてる感じがしました。素敵なイマジナルセル。

きっと梅ちゃんはマインドが騒いで苦しんでるのでしょうが、
梅ちゃんの素直さ、書き込みを見て救われてる人がいっぱいいるはず。私もその一人です。

いわゆる世間一般的な娯楽はだんだん必要なくなってきますよ~。
ワークがどんどん進むとテレビもうるさく感じて必要なくなってくると思います。
自分の成長やワークが楽しくなってくるし、
日常のほんのささいなことに喜びを感じてきます
よ。季節の移り変わりとか、道端の小さなお花とかね。
自分の人生が娯楽になる日も近い!私も究極の現実を目指して楽しみながら成長したいと思います。

長々と失礼いたしました。
また。気づきなどありましたらシェアさせてください。
Posted by ふぅたま at 2010年12月14日 01:33
もう一つ。ささいなことなんですが…。

私は隔週でお野菜を取ってるのですが、11月の最終週にきた野菜に青虫くんがついてきました。
いつもは外に放してたんですが、もう寒いし
外に出したら死んじゃうと思って部屋の中で丼に入れて育ててたんです。

そしたら1週間もしないうちにさなぎになって、蝶になるかなと思ったらさすがに越冬する気らしく、さなぎのまんま。

そしたらリトリートでさなぎの話になって、『わお、蝶々さんから素敵なメッセージいただいた』
って嬉しくなりました。

さなぎが蝶になるころ、自分がどんな成長をしているのか今からとても楽しみです♪

ちなみに…青虫君は丼から脱走して、私のウォークマンのスピーカーにさなぎを作りました(笑)
春まで使えない…でもちょっと幸せ。
Posted by ふぅたま at 2010年12月14日 01:51
*

アリエルさん

9月から12月のたった3ヶ月会わない間に、とっても力強く成長してましたよね!
あなたの笑顔がまぶしいなぁ~と思いながら見ていました。

もうイマジナルセルとして、しっかり働いているのね。
素敵なシェアありがとう!

***

ふぅたまさま

やさしくて、川のほうから吹いてくる風みたい。ありがとうございます。
その青虫さんもきっと、ふぅたまさんの魂とお約束してきたのでしょうね!

きっと音楽好きの青虫さんなのね。
スピーカー使えないから、ふぅたまさんが"イマジン”歌ってあげたらいいかも。:)
Posted by nana&Joe at 2010年12月14日 08:46


皆さんこんにちは。あやです。

<あなたのものがたり>の方でsophyさんと音の話を
していたら、東京リトリートで『アウム』を行った時に
感じた時のことを、ふと思い出しましたのでシェアしたいと思います。

リトリートでの『アウム』私は2日間共、少しの時間は自分も声を出して参加していましたが
ほとんどの時間は、他の方の『アウム』の声を聞くことで精一杯でした。

nanaさんが始める前に、休憩してもよいし、疲れたら座ってもよいし
他の人のもぜひ聞いてみてくださいとおっしゃっていたので
無理に自分も参加しようとせずに、今は他の人たちの音を聞くということに
我が身を委ねることにしました。
私は、<あなたのものがたり>でもお話していますように絶対音感があります。
『アウム』が始まってすぐに、その場の全ての声、全ての音の一番深いところに
ある音が同じであることにびっくりしてしまいました。
『なんで、前もって打ち合わせもしていないのに同じ音を声に出せるのかしら?』
とマインドが疑問を投げかけてきましたが
『nanaさんが、<全ての音、宇宙の音です>とおっしゃっていたのできっとこれがそうなんだ』
と思ってさらによく聞いてみました。
すると全ての音の一番深いところの音は <A(アー)>だということがわかりました。
ちょっと音楽用語が出てきてわかりにくいかもしれないので、説明しますが
音楽の世界では、通常日本語読みの<ドレミファソラシド>を
ドイツ読みで読みます。
<CツェーDデーEエーFエフGゲーAアーHハーCツェー>
ちょっと説明が下手でわかりにくいかもしれないので、わからないという
方はわかりやすく説明されているページがありましたのでご覧ください。
http://www.carmenaburana.com/docs/kiso.html
<A(アー)>は、日本語読みのドレミファソラシドで言うと、<ラ>です。
そして、nanaさんが<ア>という音は全ての音を含みます。と言っていたことと
(A<アー>)が一緒だったことが偶然とは思えませんでした。
さらに、オーケストラでチューニング(お互いの楽器の音の高さを合わせること)
を音楽を始める前に行いますが、その音は決まっていて<A(アー)>日本語読みのラ
の音なのです。
これもまた偶然とは思えませんでした。
なんという完璧さ!
ニールさんの本で時々、神さまが英語の上手い言い回しをして
ニールさんが『うまい!』というと
神さまが『知らなかったのか?私がそう言わせたのだよ。私がつくったのだ』と
答えていることがあります。
英語がさっぱりな私には、雰囲気はわかるけど、なんのことかさっぱり???
だったのですが、この音のからくり、仕組みに気付いたときは
私も神様に一言『うまい!』と言いたくなりました。
Posted by あや at 2010年12月14日 12:22
あやさん

藍色です

その<アー>の話

とってもおもしろくて

不思議だけど つながっていると感じられます

ありがとう

そういう思いを込めて

また「アウム」続けていきます

Posted by 藍色シアン at 2010年12月14日 13:10
リトリート後、9日目の「オウム」を行いました。

皆さんからいくつも応援のコメントやシェアのコメントが書き込まれているのを見て、驚いています。ありがとうございます。


今日は昨日、僕がゲームをやらない理由について書いた部分に関して、nana&Joeさんがコメントされていた内容を考えていました。自分で書いた事ですが、結局いまいち消化しきれないというか、落とし込めませんでした。

結局、昨日はその後、本屋には行かずに今朝、図書館に利用カードを作りがてら絵本を探してきました。

ひろこさんがHPで予約などができると教えて下さったので、予約でもしてさっさと借りてしまおうかとも思ったんですが、それは流石に後を引きそうだったので在庫の確認だけに利用しました。

それで粗方、在庫を確認してその内の一部を借りに行こうと思い、近くの図書館に行ったのですが、なかなか見つからない。幸いにも子供は一人もいなかったのでゆっくりと探したのですが、やっぱり見つからない。
同年代と思しき係の人に聞くのはすごい気が引けましたが、ちょうど目が合ったので聞いてしまうことにしました。

ですが、係の人が探しても見つからない。どうやら「あるべき所に無い」とのこと。結局、借りれたのは「ハンナのあたらしいふく」と「フレデリック」の2冊のみでした。
やはり住んでいる地域の中央図書館にでも行かないと全部は揃わないようです。

二度手間ですが、後日、中央図書館にでも借りに行くしかないようです。

ひとまず、今日は借りた2冊を早速読んでみようと思います。
Posted by 梅 at 2010年12月14日 13:56


まぁ~宝島の住人がどんどん増えていますね♪

「ようこそ宝島へ」この言葉は皆さんの言葉です。
じゃんじゃんみんなでお迎えしましょう(笑)

藍色さんの「イマジナル・セルを育む豊穣の海へようこそ。」も素敵☆



わたしの一週間は・・・・

「アウム」は車のなかで元気よくやってます(笑)
毎日やってません(汗)
だから、みなさんが毎日「アウム」やってるけど自分は・・・・なんて思っているあなた、大丈夫です。マイペースでいきましょう(笑)



捨て去ったもの「皆さんの前を歩く恐怖」

持ち帰ったもの「愛をつなぐ(イマジナルセルも)特に子供たち。イマジナルセルであることに自信をもつ」

今のとこ自分なりに順調(笑)
うちの子にもイマジナルセルの話をしてきみたちもイマジナルセルであるんだよって。

「繋ぐ」は来年つなぐイベント?を開催しようかと心友と動きだしました。


しのごの言いません!

みんなとつながっている、神とつながっている。

この絶対的な安心感と愛を感じているから☆

言葉で表現できないけど・・・ありきたりな言葉ではあるかもしてないけど・・・・

ありがとう∞






Posted by tink at 2010年12月14日 14:08

皆様、おなつかしゅうございます!
ひろみです。

リトリートの後に「すぐに書き込むぞ!」と意気込んでいたのに(そうしないと、結局書きそびれてしまうので)、パソコンの緊急入院、私自身も風邪を引き、ようやくやってこられました。

Nana&Joeさん、一緒に参加したイマジナルセル同期生の皆様、スタッフの皆様、リトリートの時は「愛の嵐」をありがとうございました。

リトリートの感想を友人に伝えたくても、断片的にしか話せません。
Nana&Joeさんが綿密に組み立てて下さったセッション、まるで「テーマパーク」で二日間、素晴らしい仲間達と思い切り遊んだような気がします。

リトリート後の私は、ハグにはまって、何を見てもハグしています。
ただし、さとるさんの奥様のように事前に許可がいる場合がほとんどですので(笑)、対象物を発見→ものすごくときめく→心の中か、声に出しても大丈夫そうな時は「THAT'S ME!」→心の中で、思い切りハグ!という感じでしています。

ハグし放題です(笑)
ハグの素晴らしさを教えて下さって、ありがとうございます。

そして、「アウム」です。
私の場合は、「ア」と言い掛けると、脳内?から自動的に皆様のアウムがステレオ放送されるようになりました!
Nanaさんが「本当は時間なんてないんだよ」とおっしゃっていたのはこのこと?と一人でなるほど~としました。

藍色さんがちづさんと毎朝なさっている「アウム」も梅ちゃんの「アウム」も、一緒なんです。
リトリートで朝したように、すぐそばに感じます。
皆のアウムの大合唱、今では「アウム」を思い出しだ時に自動再生されるようになりました。

Nana&Joeさん、皆様、本当に本当にありがとうございます。

卒業式、皆さんが捨てていったもの、持っていったもの、全て私にもあてはまることです。
あの時の皆様の素晴らしさを経験することができて、本当によかったです。

私は、何を見ても「素晴らしい!」なのですが、常に今を超える「すばらしさ」と求めているのだと、気が付きました。

あの皆様を超える「すばらしさ」はとても大変なことですが(笑)、求めていきたいです。

変わりゆくことが、不変なことなのですものね。

沢山の素晴らしいシェアにも、沢山お礼を申し上げたいのですが、長くなりますので、一旦ここで送信します。

皆様、今日もぽかぽかな一日をお過ごしくださいね!

Posted by ひろみ at 2010年12月14日 14:20
>優泉さん
>第1話は間違えて、「あなたがギフト」の方に書いてしまいました。

大丈夫、間違えなど何もありませんよ(*^∇')

>nanaさんが「イマジナル・セルの話はもう聞いちゃったんだから、あなたたちも今日からイマジナル・セルなんです」とおっしゃった時、
私は「望むところだ!」と思いました。(侍みたいですが)

ここで思わず、大笑いしちゃいました。
また、素敵なお話聞かせてくださいね♪

アリエルさん はじめまして あやと申します。

>友達は、仕事の同僚のひとの、嫌なところや、間違ってるっていうところの話がでてきて、あまり聞きたくはなくって、胸が苦しくなりました。
今までだったら、ちゃんと聞こうとして、そして同調して、合わせて疲れていました。
人を非難するような話とかのときは、
どうしたらいいかわかんないけど、自分は楽しいことを、話すようにしてました:)

すごく気持ちがわかって、まさにリトリートで私がゴミ箱に捨ててきた内容でした。
7つの質問で行ってきた内容です。
アリエルさんの悩みが私と似たような悩みだったのでシェアしたいと思います。

私の捨てた内容は、<立場や視点が異なることによって価値観が違う人との対立>です。
私はいつも人の悪口を言う人や、自分の価値観が絶対だと決めつけ
他人に自分の価値観を押し付けてくる人がどうにも苦手で合わせられず
我慢してつき合うことができなく私が自ら離れていってしまうことが人生で繰り返されてきました。
一緒にいると、ずっと人の悪口をず言ってくるのに対して、そんなことはないと思うよ~
悪くとりすぎだよ~大丈夫だよ~ってなだめたり
違う価値観を押し付けられたりする度にエネルギーを吸い取られて疲れるのが嫌で
そのうち自分から離れていってしまうのです。
数年前に、あるフィールドでまた同じ繰り返しが起きて
私はやっぱりその悪口をいう友人と距離を置こうとしました。
とても近くにいると、私自身がダメになってしまうからと感じたからです。
その時に、他の周りの友人達から『なぜ距離を置くのか!友人ならなぜそばにいてあげないの?!
それに実は私達だってあなたのこういうところが嫌だったけど(私は物をあげたのに
あなたは、それと同じ物を返してくれなかった。物をあげたら同じ物を返すのが
そんなの大人の社会では当たり前でしょう!という内容)
そういうところを我慢してつき合っていたのに!なんであなたは友だちなのに我慢してあげないの!
あなただって我慢しなさいよ!』とも怒られました。

怒られて彼女たちの本音を聞いた時に
『ああ、この人たちとも私は全く価値観が違うんだ。』とはじめて知りました。
私は、損得感情から解放されているため、自分がその人たちのために
できることは何でもして、困っている時には助けて心からプレゼントしたいと思うものをプレゼントし
それをすることが心からの喜びだと思って、自分ができることを精一杯してきました。
しかし、損得感情を持った彼女たちの価値観、視点から見ると
もらったものと同じものを返さない私と一緒にいても損だし
不満が生まれ、これ以上私と一緒にいてもメリットがないと感じたようでした。

そして私は結局その時の他の周りの友人たちとも距離をおくことになりました。
それからすぐに他に新しい友人ができたり、昔からの友人と会う時間が
増え素晴らしい時間ばかりになりました。悪口を聞かされる無駄な時間が全くなくなったので
穏やかな気持ちで子供と接する時間が増えました。

私の選択は間違っていなかったのだ。と私は思っていました。
しかし私は彼女たちを愛していたので、悲しみが残っていました。
『今、私のことを理解できないなら、それでもかまわない。
だって体が死んだらどっちみち全て理解できるのだから』
と魂ではわかってはいても、理解してもらえなかったことをマインドは
まだ少し悲しんでいました。

リトリートでの7つの質問の中の<あなたの魂がこの出来事を経験することを選んだ目的は
何だと思いますか?>の神からの答えは
<本当の私が何者かよりはっきり教えてくれる。これは私(愛)ではないと叫ぶことができる
油と水は混ざらない>でした。
関係した人物、出来事があなたを助ける天使だとしたらその目的はなんだと思いますか?
の神からの答えは
『近くにいなくても、そばにいて寄り添わなくても全てがうまくいくとその人の
ために祈ることはできる。そういう愛し方もあるということを知るということ』
でした。

お話が長くなってしまいましたが、アリエルさん
悪口を聞いていてご自分が胸が苦しくなるのに、そのご友人と無理に同調しなくても
よいと思いますよ☆

少し距離をおいてもそのご友人を違う愛し方で愛する方法もありますよ。

今でも、私はその時の友人たちがよい方向に行くように心の中で祈っています。もう悲しみはありません。

Posted by あや at 2010年12月14日 14:27


 ひろみさま

 シェアしてくださったひろみさんは、なでしこ改めのひろみさんですよね?

 そのひろみさんへ、

 『なでしこ』は自分らしくないとおっしゃっていたひろみさんですが、私お話しながら、「そんなことないのに~。」って思ってました。
 ひろみさんのふわ~っとした雰囲気、とても温かかったです。
 ひろみさんからのコメントが入らないな~と思っていました。
 風邪引いちゃったんですね。ぶり返さないよう、ご自愛ください。

 Green
Posted by Green at 2010年12月14日 15:15
>藍色さん
ちょっと不思議なわかりにくい話だったのに
わかってもらえて嬉しいです。
アウム、私もチャレンジしていきたいと思います。


>さとるさん
シェアしていただき、ありがとうございます!
>神さまへの質問は「進化の先には何があるのでしょうか?」
で、最初の答えは「何も無い」でした。
なんだか、自分的にがっかりな答えで「これってマインドからの答え?」
なんて事も考えました。
>あやさんは、その答えからどんな事がわかりました?

思いっきり私のフィルターを通しての<わかった!>ですが
さとるさん、とてもがっかりしていらっしゃったし
これは神からの答えじゃないかも
なんて言っていたので、ぜひ伝えたかったのです。

私も、その場ではわからなかったのですが帰ってから
しばらくしてこんなインスピレーションが。。。

<進化の先に何かがあるはずがない。
なぜなら進化の先にはさらなる進化しかないから。
進化の先自体が存在しないから。
進化は永遠に終わらない。
進化の先が存在しなくても何の問題もない。
なぜなら進化の先(結果)ではなく
進化すること(課程)に意味があり
進化すること(課程)自体に
私たちの喜び、至福がある。
私たちは進化し続けるものだ。>

です。
少しでも参考になれば幸いです。

>梅さん
小さいときの楽しかったことを一生懸命、思い出そうと努力して
たくさん、お話してくれてありがとう!

>そう言えば、一時期「モノポリー」というボードゲームは好きでしたね。
>「モノポリー」というボードゲームそのものより、友達と何かして遊ぶのが好きだったと思います。
>自分もゲームを買った時は家によく友達が遊びに来てくれました。
僕と遊びに来たわけでなく、ゲームを遊びに来ているのだと言うのは子供ながらよくわかってはいましたが、家に友達が遊びに来てくれるだけでも嬉しかったように思います。ゲームを持っていなかった時は「梅ちゃん家に行っても面白くないじゃん」みたいなことをストレートに言われて凹んだりもしました。

なるほど~と思いました!梅さんはお友達と遊ぶということが何よりも大好き
だったのですね (≧∇≦)/
梅さん、梅さんの小さい頃の梅さんを思い浮かべてその子に
『そうだよね。君はお友達と遊ぶことが大好きなんだよね。
少し時間がかかるかもしれないけど、これからはお友達と
いっぱい遊んでいっぱい楽しい思いを一緒にするから
君を大事にするから大丈夫だよ♪』
と優しく話してあげてください。

>皆さんからいくつも応援のコメントやシェアのコメントが書き込まれているのを見て、驚いています。ありがとうございます。
梅さん!う~め~さん!\(^-^)/
このコメントとっても素敵!素直にありがとう!って感謝できる気持ちって
とっても素晴らしいことですよ。

>幸いにも子供は一人もいなかったのでゆっくりと探したのですが、やっぱり見つからない。

この文章を読んで思わず昨日のnanaさんの文章がそのままそっくり出てきてしまいました

>これって100%マインドの視座から出てる言葉だよね。(責めてるんじゃなくて、観察ね)

でもね、そんな風にマインドが言っても、葛藤があっても、
本屋に言ったり、図書館に行ったりマインドがなんと言おうと
行動して実行している梅さん!とっても素敵です。

一緒に頑張ろうね☆
Posted by あや at 2010年12月14日 15:21



ひとまず、今日は借りてきた2冊の絵本「ハンナのあたらしいふく」と「フレデリック」を何度か声に出して繰り返し読んでみるも、何を言わんとしてるのかイマイチわからない。

頭の中に「???」が浮かんだままだった。nana&Joeさんはこれらの絵本から何を読み取って欲しいのだろうか?
憶測しようにも特に頭に浮かばない。それともおススメされた本をすべて読んでからでないとハッキリとわからないのだろうか?

絵本の中に出てくる言葉にそれぞれ意味があるのではないかと深読みするも、特に何か感じるものはない。強いて言うなら「フレデリック」に登場するネズミのフレデリックの最後のセリフが気に掛ったが、やっぱりわからない。

「ハンナのあたらしいふく」に登場する主人公のハンナのラストシーンも気に掛かると言えば、気に掛るのだが自分の頭ではサッパリわからない。これはかなり時間が掛りそうだ。やっかいな読解問題に当たった気分だ。

それとも図書館で敢えて絵本を借りるという行為そのものに意味があるのだろうか?
ひとまず、残りの絵本も近日中に借りようと思う。

憶測は尽きないと同時に、何だか難解なステップに入った気がする。

Posted by 梅 at 2010年12月14日 21:57
nana様へ  優泉より

<リトリートでのあなたがそうであったように

自覚はありませんでしたが、そう思っていてくださったのですね。私も強く勇気ある自分でいたいと思っています。

そして、nanaさんのギフトをシェアしていただき、ありがとうございました。(うれしいな×2)です。(笑)


あや様

読んでくださってありがとうございます。


卒業式のセレモ二ー

私は2番目に発表してしまったので、その後は客観的に、皆さんの発表を聞くことができました。

約70人もの悩みを一気に聞く経験なんて、もちろんありません。
一番前にいたこともあり、それぞれ悲しみや苦しみ、抵抗と本気で向き合っているのが、痛いほど感じられました。

大勢の本気の告白を聞いてるうちに、
「私は、この人たちを傷つけるようなことをしてきた」
と、気付きました。

人を外見や能力で判断したり、自分の向上心を満たすため、踏みつけてきたもの。
自分は加害者だったのだと思うと、胸が締め付けられました。

自分にできることは何か?
せめて一番大きな音で、発表している方に、拍手を送ろうと決めました。
パチパチではなく、バッチンバッチン手を叩いたので、隣の人は驚いていたかもしれません。
こんなことしかできなくて、申し訳ありません。

全ての発表を聞き終わった時、

現在の社会に何らかの疑問を持ち、適合せず・適合できずにいた人々の、胸の奥に秘め、気付かれることのなかった優しさが、新たに平和な社会を作っていくのだろうなと思いました。

そんな社会が実現したら、どんなに素晴らしいことでしょう。
夢見るだけでなく、可能性が感じられました。

そして、「悩み」の多くが、自己否定の気持ちから来るものなんだなと(自分も含め)知ることができました。

nana&joeさんや皆さんに、感謝を述べたかったのですが、大ハグ大会に突入してしまったので、私は会場を後にしました。
(ハグが恥ずかしかったので、帰ったというのが本音です)

今回のリトリートで勉強不足を痛感した私は、恵比寿の本屋に入りました。
神との対話の横に、nana&joeさんが翻訳した「19歳からの三部作」が並んでいるではありませんか。

私は以前その本屋で、神との対話をまとめ買いし、半分は大きな字で書いてある同じ内容のものだったので、「申し訳ありませんが、他の本と取り替えてください」と頼み、二ールの本がなかったので、隣の山川さん夫妻の本に替えたので、なかったことは確かです。

「そうか、この本を読めということなんだ」と、ワクワクしました。

「19歳からやり直しか」と思いましたが、今より19歳の方が、はるかに自分らしく生きていたので、まっさらな気持ちで読み始めました。
赤ペンのアンダーラインで、三部作は真っ赤に染まりました。

リトリート後の一週間は、最悪の体調でした。でも私は治療家なので、体の方は何とでも対応できます。

しかし、気持ちがワサワサして、二度目の「ありのままの自分を生きる」のページを開くことができなくなりました。

いつも、長々とすみません。続きは後日書きます。



Posted by 優泉 at 2010年12月14日 21:59

---------------------------------------------
皆さん、こんばんは、wakaです。
nana&Joeさんが梅ちゃんに提供された
『特別企画ワーク』、私もやってみました。

最後に絵本を手にとったのはいつのことなのか思い出せないほど
昔のことでしたが、
このワークで、自分自身にどんなことが起こるのか
ワクワクしていました。

ひろこさんが書いてくださったように、
私も近所の図書館を利用するときは、いつも事前に
読みたい本をHPで予約しておいて、
確保できたというメールが届いたら取りに行くのですが、
今回は、1日で、nana&Joeさんがお勧めしてくださった
絵本12冊のうち、10冊が揃いましたよ。
(区内の図書館でネットワークができていて、地元の図書館にない場合は
 ほかの図書館から取り寄せてくれるのです)

今日は、早めに会社から帰宅できたので
帰りがてらに図書館に取りに行き(10冊はさすがに重かった!)
先ほどまで、自分自身に読み聞かせしていました。


個別の感想は、ネタバレになりそうなので書きませんが、
なんというか、魂にごちそうをもらったような気持ちです。
読みながら思わず泣いてしまった絵本もありました。
あまりにも気に入った1冊は、先ほどAmazonで購入しちゃいました。
(あ、もちろんこのHPのリンクから入りましたよ~(^^ゞ)


子どものころ、よく祖母や母に絵本を読んでもらったことを思い出して
今さらながら、手をかけて育ててもらったことを
ありがたく感じました。


梅ちゃん、あなたのシェアで、
私もこのワークを体験し、豊かな時間を過ごすことができました!
どうもありがとう!!!

Posted by waka at 2010年12月14日 22:18


梅さん

絵本、わかろうとしないでください。

ただ、感じてください。

ただ、感じるんです。

是非お試しください☆

Posted by tink at 2010年12月14日 22:21

梅さん
僕も絵本読んでみようとおもいます。

リトリートで話題が少しだけあがった新発見のバクテリアの情報をどうぞ。

http://www.astroarts.co.jp/news/2010/12/03astrobiology/index-j.shtml

これで上のサイトが見れるかな?
見れなかったらごめんなさい。

あと、ふたご座流星群みなさん見てますか?
Posted by しんじ at 2010年12月14日 22:29
******************

さおりんです。
皆さんのシェア、本当に素晴らしいですね。
リトリートから1週間が過ぎ、学んだ事を実践しつつ、これ以上経つと書き込む勇気が無くなりそうなので(苦笑)私にもシェアさせてください。
長くなりますので、分けて書かせて頂きたいと思います。
今回で2回目の参加となりましたが(一度目は6月の愛するということです)今回も大切な気づきや
素晴らしい学びがいっぱいで、本当に充実した2日間となりました。
特に1日目の「許される」という経験をするワーク、私は体が震えていました。
すごい衝撃でした。
私は9回全て、本気で許してほしいことばかりを告白しました。
私は今回、自分自身や自分にもたらされる神からの智慧の不信というものに苦しんでいる(というか許可出来ずにいる)渦中でのリトリート参加でした。
前日のマインドの暴れること、暴れること。
私は日ごろの対話を通して、本当にたくさんの素晴らしい気づきや愛を与えられているのに、それを信じきることができなかったんです。
信じられる確信がある日もあったのですが、何か外的な要因ですぐに安定感をなくし、そういったことを全て否定してしまう。
気づきが進めば進むほど、落ち方も半端じゃない。
変化がとても怖かったんです。
神にゆだねきることができず、自力で生きるしかないと傲慢なことを思っていたのですから当然と言えば当然なのですが。

だけど許されるワーク、そして他の参加している皆さん、もちろんnanaさんとjoeさんと触れあっているうち、実は自分は特別だと思っていた、ということに気が付きました。
自分だけは救われないと思い込んでいたことはもちろんのこと、神と対話していることを誰かに話す勇気がなかった。
それは特別なことだと思っていたから。
でも今回参加して、本当に特別なことではないんだということに気がついたんです。
自分が大したものじゃないと気づくあの解放感と爽快感!

私は最近、「観念する」という言葉が大好きです。
自力で頑張るのをやめ、神を信頼してゆだねている。
目の前のことを大切にして、今ここをいきる。
変化と同じくらい、幸せになることも怖かったんです。
だけど、「STOP IT!」
Nanaさんの、「今日ここで完了させるんだよ」という言葉、私にはとても不思議に聞こえました。
あのいつものパターンを終わらせるなんてこと、考えたこともなかったから。
1日目の夕食の時、「私、この苦しみを今日で終わらせるんだ・・・」
と、とても不思議で、でもワクワクする何とも言えない気持ちでした。
ただ、終わらせる。先延ばしにせず、それを選ぶ。それだけなんだ。

とても素晴らしいワークでした。
マインドと仲良くする言葉。
マインドを安心させる言葉。
マインドに、愛していると伝える言葉。
「STOP IT!」

2日目の「イマジナルセル」も私にはとてもセンセーショナルでした。
神との対話や引き寄せの法則で、自分の思考とそれに伴う感情が未来を創るというのは解っていたのですが、
「まだ無い(出現していない)新しい世界を自分が創る(出現させる)」
と、きちんと意識して考えたことがなかったからです。
どこか人任せな、‘‘いつか‘‘を生きていたと思います。
でも自分がイマジナルセルとして創る自分にあった新しい世界・・そう思うと胸がワクワクします。
力が満ちてくる。
私は間違いなく、意識改革をしました。
ありがとう。
Posted by さおりん at 2010年12月14日 23:23
続きです。

そして卒業式。
もう、素晴らしいとしか言いようがありませんでした。
自分も含め、みなさんのあの自信に満ちあふれた輝くような笑顔。
あの場にいられただけでも幸せでした。

私は「不信」を捨て、自分自身と神、そして自分にもたらされる智慧への信頼を持って帰ってきました。
リトリートから1週間が過ぎましたが、それは自然に私の中に定着したようです。
リトリート後の日常生活では、「STOP IT!」
と、感情的になって言ってしまわなければいけないような事が立て続けに起きたのですが、その時はマインドにのまれても、明らかに以前とは違う反応が出来ます。
しっかり、リトリートで学んだことが、生かせそうです。
そしてそういう自分で在る。
「今ここ」はとても大事なことですね。
先延ばしにしない、今ここでよくなる。
いつか、という未来依存から自分を解放し、自由にし、全てを可能にする言葉です。
望むことさえあきらめ、何をしたらいいかわからない日々に、別れを告げた卒業式でした。
感謝とともに。
でもそこにはもう戻らない。

本当に素晴らしい2日間でした。
nanaさん、joeさんお二人に会えることに心が躍りました。
何度もハグしていただき、話を聞いてくださり、ありがとうございました。
また、リトリート中のお二人の何気ないやり取りや、映像を見ているときの自然に寄り添う姿などにとても心打たれていたんです。
私は8年前に離婚し、(元気に子供二人を育ててます)以来男性とはお付き合いをした事がないのですが、お二人を見て、私も素晴らしいパートナーシップを経験したいと本気で思いました。
もう逃げないで、そういうことを望む自分を歓迎しようって。(もちろんパートナーも)
以前に、神と対話しているときに「魂は何もあきらめたりしない」というのがありました。
どこかで幸せをあきらめていたのかもしれません。
でも今は違います。
「STOP IT!」だし、イマジナルセルとして新しい世界を創っていくんだもん。
「苦しみの中にいるときは自分のこと(自分が出来ないこと)しか考えていない。
自分が与えられること、してあげられることを考えた時、あなたは力を取り戻す。
何が出来なかったかではなく、なにをしてあげられるか、何を注ぎ込むかを考えてごらん」
これも、神がもたらしてくれたメッセージです。(こんなに素晴らしいのに、なんで信じないでいたんでしょう!)

この2日間で、自分として(神として)生きる意識がはっきりと芽生えました。
お二人が私の、みんなの心に素晴らしい種を植えてくれたのです。
いつも、お二人のみなさんを見つめる愛のある優しい眼差しが本当に大好きです。
神を実践して生きるって、みんなに勇気と、自分もそうなっていいんだ、という許可を与えると思います。
私も、そういう人になる。
そういう自分として、生きる。
その中で、自分の幸せを思う時、
みんなが自分自身へ還る手助けが出来たら、最高に幸せだと思います。

最後に、Joeさんが「I See You」の時に言ってくださった「ALL LIFE WITH YOU」
私が一番欲しかった言葉でした。
「いつも一緒だよ」
何度となく神が言ってくれていたのに、私が信じきれなかった言葉。
Joeさんを通して言うことで、神様が私に微笑んだような気がしました「ほらね、本当に信じていいんだよ」って。
求めているものは、与えられるんですね。
私が欲しい確証は、信頼するJoeさんからもたらされました。
というかJoeさんを通して言うことで、私が信じるしかないように持って行ってくれるあたりが、実に神さまらしい演出です。
どの瞬間もそうですが、あの瞬間も、本当に素晴らしい神様さまからの贈り物でした。感謝。

長々とすいません。
読んでくださった皆さま、ありがとうございます。
こちらでの皆さんのシェア、本当に勇気づけられます。人は皆、愛なんだなぁとしみじみ感じます。ここにいられる事、ほんとに幸せです。

>tinkさん
さおりんです。リトリートでは人見知りなため、お話しすることは出来ませんでしたが最後にハグして頂きありがとうございました。
わたしもアウム、車の中でやってます!


Posted by さおりん at 2010年12月14日 23:25


梅ちゃん様

新参者ですが、一言だけ書かせてください。

あなたは今、ハリーなのです。

次々と課題に取り組み、冒険しながら成長していく、ハリーポッターです。(だから皆、応援しているのです)

nanaさんの課題は「大蛇を殺してこい」というわけではなく、「絵本を読みなさいです」

このくらいで、へこたれてはいけませんよ。

分からないからといって、自分の感受性を疑わないでください。

私は、nanaさんに食らいついていく、あなたの姿を見ていました。

あなたの感受性のアンテナは、おそらくビンビンです。

分からないと言えるのも、一種の勇気です。

「あれ?雨かな」と空からの一滴に気付くように、いつの日かnanaさんの課題の意味に気付く日がきっと来ると思います。

Posted by 優泉 at 2010年12月14日 23:37


*****

こんばんは、rieです。

みなさんのシェア、すごいです!!
臨場感にあふれてて、私も参加してた気分(笑)
ありがとうございます♪

ふぅたまさん

>自分の人生が娯楽になる日も近い!

これ、いいですね。
岡本太郎さんの、
「芸術は爆発だーーっ!!」のように、

「人生は娯楽だーーっ!!」
・・・使わせていただきます。
来年の手帳に書いておこっと:)


Posted by rie at 2010年12月15日 00:00


tinkさんの仰っていた、「ただ感じる」というのが常に何かしら考えてしまっている自分にとってはとても難しく、そのため瞑想など思考を止めるような事もなかなかできないです。

ツールを使ってもなかなかマインドは止まず、「ただ感じるって、それが一番難しんじゃないか…」と思っていたんですが、優泉さんの書き込みで自分が「絵本を読む」という事を複雑化して難しくしているのだと気付きました。

nana&Joeさんは「絵本を図書館で借りてきて小さくとも構わないから声に出してゆっくり読んでください」と言っていただけで、何も「それらの絵本から何か感じ取って下さい」とも「読解してください」とも、はたまた「感想文を提出してください」とも言っていない。僕が絵本を探す時を「観察」してみて欲しいとはあったが…

結局は自分が勝手に「この絵本から何かを読み取らなきゃ!」と躍起になっていただけだ。
そのせいで「この言葉に何かヒントが隠されているのか?」「ダメだ、何も感じ取れないし、読み取れない!」「これらの絵本に何が隠されているんだ?」「そもそも絵本を読む理由はなんだ?」と余計な問題を後付けして重くしていただけなのだ。

「ただ絵本を読む」、これだけなら何とか実行できる。今はただ、淡々と指定された絵本を読み進めて行くしかない。
Posted by 梅 at 2010年12月15日 01:20
あやさん

><進化の先に何かがあるはずがない。
>なぜなら進化の先にはさらなる進化しかないから。
>進化の先自体が存在しないから。
>進化は永遠に終わらない。
>進化の先が存在しなくても何の問題もない。
>なぜなら進化の先(結果)ではなく
>進化すること(課程)に意味があり
>進化すること(課程)自体に
>私たちの喜び、至福がある。
>私たちは進化し続けるものだ。>

>です。
>少しでも参考になれば幸いです。


メッセージありがとうございます^^

私の進化に対するイメージって
永遠の苦しみだったんです(一難去って、又、一難みたいな感じ)。
だから、その先に何か希望が欲しかったのです。

でも、

>進化すること(課程)自体に
>>私たちの喜び、至福がある。

で、見方が180度かえられますね!
何かあったとしても、
「7つの質問」と「Stop It!」も
ありますし^^

ありがとうございました^^
Posted by さとる at 2010年12月15日 03:39


リトリートからはや10日目の「オウム」。相も変わらず日が昇る前に行うのでいつもリトリートで購入したポスターに向かって行う。

10日前に比べれば「イライラ」は減ったように思うが、それ以外は特に何か変わったと思えるような事は無い。見えないところで変化しているのかも知れないが、「見えないところ」では確認のしようもないので何とも言えない。

まったく見通しが見えないけど、これからも随時、ほとんど日記状態ですが、このフォーラムに記録はしていこうと思います。

Posted by 梅 at 2010年12月15日 06:25
---------------------------------------------
優泉さん、はじめまして。wakaと言います。

「卒業式のセレモ二ーで2番目に発表した」という書き込みを
読むまで、私、てっきり優泉さんは男性だと思ってました!
簡潔でわかりやすい文章から、そう思い込んでいたのです。
これも私の観念ですね。
失礼いたしました。

明晰さ、というのも、
優泉さんのギフトだなぁと思います。


>「希望の物語を創造すること」それが神から送られたギフトでした。

という書き込みを読んで、
私も、「nanaさんと一緒だ!」と
思いました。

3月のリトリートの後に、nana&Joeさんが出されたメルマガに
そのことが書かれています。
「2010/03/12  セミナーの後で」というものです。
バックナンバーから入れますので、良かったら読んでみてくださいね。
(ここにURLを貼るのは適切ではないかもしれないので控えます)
このときのメルマガ、何度読み返しても
胸がいっぱいになります。

Posted by waka at 2010年12月15日 08:17


 waka さま

 おはようございます。 Green です。
 3月12日のメルマガ、nana さんのシェアリングを思い出させてくださってありがとうございます。今読み返しました。
 メルマガが届いた当日は、nana さんの壮絶な体験に驚き、nana さんの人生に思いを馳せました。
 改めて読みますと、being というものがよくわかり、3月のリトリートの復習ができたように思われます。
 私も胸がいっぱいになりました。ありがとうございます。

 Green
Posted by Green at 2010年12月15日 09:08
皆様、おはようございます。

 Green様

そうです!なでしこ改めのひろみです。
Greenさんとお会いできて、本当にうれしかったです。
「Green」さんというお名前の通りの、さわやかな佇まいの方でした。
英語教室、私もぜひ参加したいです。

おかげさまで、風邪は一泊二日で治りました。
パソコンも私も、リトリートの好転反応が出たのかもれしません(笑)
そうだったら、嬉しいです。

ふわーっとしているなんて!
あたたかいお言葉、今日は胸に抱きしめて、街を行進したいと思います♪

 さおりん様
>この2日間で、自分として(神として)生きる意識がはっきりと芽生えました。

最高です!
シェアを拝見して、さおりんさんにハグして頂いたみたいです。
私も、そうなりたいです。

 waka様
あのメルマガのことを思い出させて下さって、ありがとうございました。

私も胸がいっぱいになります。

あの時から、そのチャンスが巡ってきたときは、誰の手でもいい、ぎゅっと握って、つかんで離さないでいようって思っています。


私は、皆様のようにじっくりと言葉で書き表すことがなかなか出来ません。
でも少しづつ、書き表せるようになっていきたいです。

リトリートご参加者も、ご自宅学習組の皆様も、私にとっては、皆、先生のように感じられます。

これからも、よろしくお願いします。




 
Posted by ひろみ at 2010年12月15日 09:36


梅さん

何度でもいうよ!

難しくしているのは誰?

できない、難しいといつまで言い続けるの?

いいですか!

難しくするのをやめるもの続けるのもあなたの選択です。

どっちを選ぶの?

いいですか?

ただ、感じるんです!

感じると選択するんです。始めはうまくいかなくても選択し続けるんです。

ただ、感じるんです。

Posted by tink at 2010年12月15日 10:41
>さとるさん

>私の進化に対するイメージって
>永遠の苦しみだったんです(一難去って、又
>一難みたいな感じ)。
>だから、その先に何か希望が欲しかったのです。

>でも、
>進化すること(課程)自体に
>>私たちの喜び、至福がある。
>で、見方が180度かえられますね!

さとるさん、コメントありがとう!
そしてコメントを読んで
さとるさん自身が既に希望だと思いました。

>優泉さん
ハリーポッター好きがここにもいたいたっ(o⌒∇⌒o)
私ずっとずっと、こんなことシェアする必要ないかな~と思っていたのですが、告白します!

Stop Itの皆さんのシェアを読むうちに
だんだん、さらにより鮮明にそのニュアンスが
自分でもつかめてきた時に実は思ったんです!

『あ、これハリーポッターに出てくるリディクラス(Riddikulus)っていう魔法そのものだ~~~!!!!』

そう思ってみんなのStop Itのシェアを見直したら、nanaさんの書き込みの中に『ばかばかしい』
という言葉を発見し、自分の中で完全にカチッと
何かがはまる音がしました。

そうしてから、どうにもnanaさんが魔法学校の先生のようなイメージが湧いてきてしまいます(笑)
私たちが魔法を教えてもらう生徒で。

リディクラス(Riddikulus)の次に教わる呪文
3月はいよいよエクスペクト・パトローナム(Expecto patronum)かな?

ハリーポッター、読もうと思ってまだ読んでない人!
Stop Itとの関連でちょっと気になった人!
チャンスです( /^ω^)/
今なら7巻一気に読めます。

ハリーポッターの中にも人生のヒントがたくさん
つまっています。

ぜひ読んでみてくださいね!

Posted by あや at 2010年12月15日 11:50


あやです。

>wakaさん
>Greenさん
>ひろみさん

メルマガのお話を教えてくださってありがとうございます。
早速読んでみましたところ、nanaさんの人生と私の子供時代がとても似ていることを初めて知りました。
nanaさんの人生の一場面と読みながら自分の人生の一場面が走馬灯のように、出てきました。

私は過去の自分の子供時代を『暗黒の12年間』と
よんでおり、過ぎ去ったその時のことは随分前に全て自分の中で消化していて、そこにエネルギーを使うことは全くありませんし、普段そのことを考えたりもしません。今回のリトリートでもその子供時代の問題は一切登場しませんでした。

ただ、今でもごく稀にその時代の夢を悲しみと共に見ることがあります。起きると枕が涙で濡れています。
目が覚めてからは、その悲しみがあったこそ今の私があるとはっきりとわかるのですが、夢を見ている最中に気付くことができません。

nanaさん、質問です。
自分の中で消化した過去の悲しい出来事を
夢でも見ない方法はありますか?
夢を見ること自体に『Stop It』をする方法はありますか?


Posted by あや at 2010年12月15日 12:32
*



あやさん、たくさんの素晴らしい気づきのシェアをありがとう!


ご質問に関してですが・・・

夢にはいくつか種類があって
あやさんがおっしゃっている様な夢は
感情体(マインドのデータからできている)に残っている
エネルギーをリリースする部類のものに当たると思います。

意識的なところでは理解し、納得したことでも
無意識下に沈んでしまった感情のしこりには
ある種の方法で表面まで持ってこないと手当てできません。

でもこの手の夢は、その作業を「ひとりでに」「自然に」
行ってくれるものです。

昼間同僚とケンカして、「ぶん殴りたい!」と思ったけど
社会人としてやってはいけないと、その感情を封じ込めたとします。

そして夜になって夢で相手を殴る。
(マインドの禁止令が働いて、相手を他の人や
自分に、また違う行為に置き換えたりする場合もあります)

翌朝、その夢を覚えていても、いなくても
浄化の作用は効果を発揮していますから
なんとなくさっぱりしていて、「昨日はごめんな!」
なんて言える気分になっていたりします。

ありがたい自己浄化システムでしょ?(笑)


また涙には、感情によって科学的にも確認できる
成分が含まれています。

「泣いたらすっきりした」ってことあるでしょう?
実際に物質的ケミカルなレベルでも「リリース」している訳ですね。

つまりその夢を見る(涙を流す)と言うことは、
感情体(マインド)の『自然浄化作用』なんですね。

作業が終われば、自然と見なくなります。

「見ないように」と思えば、その過去にエネルギーを
送ることになるので、もっと頻繁に見るようになるでしょう。

抵抗せずに、「眠ってる間にセラピー受けたぁ!」くらいに
思ってしまっていいんですよ。

せっかく浄化したものを、起きてるときにわざわざ思い出して
意味を加えたり、余計に考えたりしないことが大切です。


「許しのサークル」(目隠しして行ったワーク)は、
こう言った一連の作用が含まれていて
『無意識下に沈んだ感情のしこりを癒す』ことができるのです。


これメルマガにも載せた方が役立ちますね。
ご質問をありがとうございました。

Posted by nana&Joe at 2010年12月15日 13:26

 ひろみさま

 コメントありがとうございました。
 体調もパソコンも万全で良かったです。年末年始お元気でお過ごしくださいませ。
 英語のレッスン『The Little Soul and the Sun』への参加表明、ありがとうございます!
 またお会いできますことを願っております。

 Green
Posted by Green at 2010年12月15日 13:38


tinkに最近フォーラムで話しかけてくださった方々、最近勇気をもってシェアしにきてくださった方々
ありがとうございます。

少しスペースをお借りしてお伝えしたいことがあります。

ご存じの通り今ここは活発にコメントがされています。動いています。
その中でわたしに、声をかけてくだった方、初コメントしてくださった方。
ウェルカムメッセージかかなかったり、スル―した形になっています。

ここは、どなたにとっても安心安全で居心地のいい場所です。nana&Joeさんもおっしゃっていましたが毎日2000人近い方がきてくだっています。ただでさえ素晴らしいコメントがぎっしりで1日読まないだけでも、読み進めるのに時間が掛ってしまします。
わたしはここに書き込む人だけが盛り上がり、成長すればいいと思っていません。

毎日きてくださる2000人の方それぞれが一緒に進んでいく場所であって欲しいと想っています。

ですから、今この活発な流れのなかでわたしがどうしても伝えたいことのみコメントしています。

多分今後もしばらくはこのスタンスでいくつもりです。

皆さんのコメント気づいていないのでも無視しているのでもありません。
どうかご理解いただけたらと想います。

この場所が訪れる全ての人にとって安心安全で居心地のいい場所であるために
今、わたしのできることをしています。

ありがとう。



Posted by tink at 2010年12月15日 15:44

リトリートを終え、3月の時とは比べ物にならないくらい、ワンネスを感じています。

>さおりんさん

リトリート初日、帰り道を途中までご一緒させて頂いたたんぽぽです。
コメントを読ませて頂いて、胸の中にいっぱい詰まっているんだけれど、言葉になって出てこないんです。
ですので、これだけは!と思ったことを―

とにかく、さおりんさんは素敵です。二日間、あなたからは『強さ』を感じ続けていました。さおりんさんに、真のパートナーシップを表現するチャンスがおとずれますことを、私も願っています。

さおりんさんが受け取った神からのメッセージ、『何を注ぎこむかを考えてごらん…』は、今、さおりんさんを通じて、私にも届きました。
ありがとう。


>tinkさん

2日目、会場を出る寸前の私を捕まえて、ハグして下さってありがとう!
『大丈夫、大丈夫だからね』って、身元で言って下さいましたね。
あれから何度も何度もあの瞬間を再生しつつ、一歩ずつ進んでいます。

tinkさんが振り掛けてくれた魔法の粉は、今日もキラキラと私にまとわりついてます(八郎の髪の中の小鳥たちのように)。


>お二人へ

車の中で『アウム』って、どうやってるのですか? ハンドル握っているのだから、声だけですよね~?
Posted by たんぽぽ at 2010年12月15日 16:33


好きなことをして成功している人を発見しました。
さかなクンおめでとう!(^_^)
勇気がわいてきました。

http://news.nifty.com/cs/headline/detail/yomiuri-20101215-00454/1.htm


それから、愛をこめて、他人に言った言葉がそのまま自分へのメッセージになっている事に気づいて、これがワンネスなんだなーと思って1日幸せに過ごしました(笑)
僕のワンネス道も一歩前進かな?(^_^)

Posted by しんじ at 2010年12月15日 18:11
*

梅ちゃん、10日目のアウムと絵本、ありがとう!

>見えないところで変化しているのかも知れないが、「見えないところ」では確認のしようもないので何とも言えない。

梅ちゃん、実はいちばんよく「見える」ところが大きく変化しているんだよ。
今まで絶対しなかった「行動」をとっているんだから。
インスピレーションメールでもあったよね?
「あなたがすること」のところ。

現実を創り出すツールは3つ。

思考 言葉 行動

そのうち一番濃度が高い、現実化のスピードが早いのが「行動」です。


絵本については、解釈する必要は無いのはもちろん、
何かを「感じ取る」必要もありません。

ある種の絵本には、マインドに解読されない「コード」(暗号)が含まれていて、

それが「新しい情報」としてインプットされるんですよ。
いわば、いい働きをする「コンピュータウィルス」みたいなものですね。
入ったことは認識されないけど、本体に影響を及ぼすのです。

偶然(偶然なんて無いから!)最初に手に入ったのが、
「ハンナのあたらしいふく」と「フレデリック」だったのですね。

やっぱり完璧だなぁ、という気がします。

あとの10冊も楽しんでね。
声に出すと、心地よいリズムが聞こえてくるよ。

ちょっと寒くなってきたけど、明日もよろしくね!
Posted by nana&Joe at 2010年12月15日 21:35



waka様  優泉です


貴重な情報ありがとうございました。

nanaさんのギフトの回だけでなく(大感動しました)初回の2007年から目を通し、
先ほどやっと、2009年に突入。
コンタクトが目に張り付き、一休みしました。

素晴らしい言葉の凝縮。書籍化を切に望みます。

リトリートで私は誰とも親しくしなかったので、面が割れてないと思い、自由に書いていました。
(男性に間違われるとは思いませんでしたが)

私は自分と真剣に向かい合いたかったので、食事も簡単に済ませ、心に浮かんでくることを、ひとりノートに書き留めていました。

すぐ朗らかに、人と打ち解けることができる方もいます。
それは立派な才能だと思います。

私も打ち解けることはもちろんできるのですが、ほんの少し時間が必要なのです。

ダンス・ウィズ・ウルブス(インディアン)風に自分を名付けると
「常に見つめ、書き示す者」なのだと思います。

素直にアドバイスに従うことは大事です。(あの日はできませんでしたが)

自分らしく生きることも大切です。

梅さん含め、一人でいた方も多く見受けられましたが、気にし過ぎることはないのではないでしょうか。
本当は繋がっているのですから。



Posted by 優泉 at 2010年12月15日 23:01

え~、とっても『初級』な感があるのですが、思い切って書き込ませて頂きます…

『自分を愛せない者は、他者を愛せない』と、
『自分がして欲しいことを他者にしてやりなさい』と、どっちが先なのよー! と、正直思ってました。

だって、まず他者にしてあげようとしたら、自分のことは二の次になる。ということは、自分が我慢するということで、それって自分を愛せてないってことじゃないかと…。じゃあ結局、他者をいつまで経っても愛せないじゃないのよ~と、思ってたんです、真面目に。
それが今日、今さっき、わかったんです!

『部屋には他に誰もいない』と神は言っていた。
『自分』も『他者』もない、『全部自分』。

だからとにかく、四の五の言わずに、全てに愛を注げば良いというシンプルな真実に、やっと、やっと、気付きました。

思わず私、「あー、わかった!!」と声に出してました。続いて「なぁ~んだ、そういうことね!」って。

Nanaさんが何度も言っていた『腑に落ちる感覚』って、これなんですね―。

いや~今更ながら、皆さんゴメンナサイ。

いや、謝ることはないんだな。
ありがとう、ありがとう、感謝感謝、それだけです。

ホントに、結構、興奮したもんですから…。
Posted by たんぽぽ at 2010年12月15日 23:56
*

しんじさん

>愛をこめて、他人に言った言葉がそのまま自分へのメッセージになっている・・・

いいねぇ、素敵だねぇ! ほんとうにワンネスだね! ありがとう。:)


あやさん

今やってる(?一番新しい)ハリーポッターの映画で
出てくるペンダントが、まさに「マインド」のネガティブな働きかたそのものでした。

子どもたちはハリーポッターをオンタイムで読みながら育ったので、大好きです。
5巻目くらいの時に、最後を「予言」して、その通りになっていたので
子どもたちに「先に言っちゃダメ!」と言われてたのに
性懲りもなく今度は「ワンピース」の最後を予言して
(だってあんまり夢中でDVDの見過ぎだから!)
思いっきり顰蹙(ひんしゅく)をかいました。(わははは…ごめんよ!)
Posted by nana&Joe at 2010年12月15日 23:59


>wakaさん
>Greenさん
>ひろみさん

メルマガ私も読ませていただきました。素晴らしい情報をありがとうございます。
本当に心がふるえ、また胸がいっぱいになりました。
あやさん、質問のシェア、ありがとうございます。私の中にも、nanaさんやあやさんと同じような経験をし、私に忘れ去られ、膝を抱えたままの小さな女の子がいるのを感じました。
こうして気づいたからこそ、その子を癒す事ができそうです。
そしてnanaさん、わかりやすい解説、ありがとうございます。『自然浄化作用』「眠ってる間セラピー」そんな素晴らしいシステムが私たちには備わっていたのですね。「求める前に、与えてある」神の愛を感じます。

>ひろみさま
読んでくださってありがとうございます。ひろみさんのお言葉にこそ、わたしがハグして頂いたようですよ。とても勇気づけられました。ありがとう。今度お会いする機会があったら、本当にハグさせてください!
ひろみさんは、ご自分では言葉で書き表す事が難しいと思っているようですが、わたしは
「あの時から、そのチャンスが巡ってきたときは、誰の手でもいい、ぎゅっと握って、つかんで離さないでいようって思っています」というひろみさんのコメント、とても素敵だなと思いました。心に残る言葉です。きちんと、心に響く言葉を書き表していらっしゃいますよ。神としての自分を生きてる。これからもシェア、よろしくお願いします。

>tinkさん
とても思いやりのある、皆さんに配慮したコメントだと思いました。
このコメントに、安心したり勇気をもらえる方がたくさんいらっしゃると思います。こうしてきちんと思いを伝えるという行為は、tinkさん自身がギフトであるという事を実践なさっているということですね。素晴らしいです。

>たんぽぽさん
初日の帰りはご一緒させて頂けて、私もうれしかったです。人見知りな私なのですが、とてもお話ししやすくて、ほっこりしながら帰りました。たんぽぽさんとお話しできたからこそ、2日目は自分からも皆さんに話しかけてみようと思い、それを実践する事が出来ました。楽しいひとときと素晴らしいきっかけををありがとうございました。
そして感想をありがとうございます。
本当に勇気づけられます。
「強さ」は自分ではあまり意識していない部分でした。新しい私の一面を引き出してくださってありがとうございます。
すべてはつながっている事、そして、シェアしあう事の喜びを感じています。でもそれだけじゃなく、もっといろいろなことがこみ上げているのだけれど・・・私こそ言葉になりません。
本当に本当に、ありがとうございます。感謝。

それと。
車の中で「アウム」
私は声だけです。手は離せないし、目もつぶれない。だけど一人の空間だし、声も気にせず思いっきり出せるので、意外と集中できます。私の場合。。
Posted by さおりん at 2010年12月16日 00:21


>たんぽぽさん
書き込み中だったためコメントの更新気がつきませんでした。
素晴らしい気づきがあったのですね!
おめでとうございます。そしてシェア、ありがとうございます。
すべてに愛をそそぐーー
私も出し惜しまず、実践します!
Posted by さおりん at 2010年12月16日 00:34
*****************
たんぽぽさ~ん

丁度私も似たような気付きがあって うれし~ シェアしてくれてありがと~

私はゆるし って言葉だったんだけど
“神との対話 ちいさな魂と太陽”を読んでたら
自分の中にある許せない自分も
人の許せないところも
全部 魂の約束で起こった事なのに
今生だったり過去生だったりで
それが愛だと気付かないで許せなかったことを
今 まとめて許そうとしているのかな? って
それが自分が愛だって気付くことになるのかなぁって

だから何もかも愛だって気付いて
たんぽぽさんの言う通り 愛を注げばいいんだ!って

全然初級じゃないですよ~・・・いや私も初級なのか?(笑)

Posted by ひろこ at 2010年12月16日 05:10
*

たんぽぽさん

「あー、わかった!!」続いて「なぁ~んだ、そういうことね!」

この感覚、確かに腑に落ちた瞬間ですね。
たんぽぽさんの吹っ切れて明るい言葉からもそれが伝わってきます。

>『部屋には他に誰もいない』と神は言っていた。
『自分』も『他者』もない、『全部自分』

ワンネスの気づきが続々だなぁ~! ;)


Posted by nana&Joe at 2010年12月16日 06:56
 藍色シアンです

今日も朝日に「アウム」で一日が始まりました!

そして イマジナル・セルを育む豊穣の海へようこそ

ここにいるだけで、セルは安全に安心に育てられるのだと思います。

今日も素敵な一日になりますように!

Posted by 藍色シアン at 2010年12月16日 08:43
>nanaさん 
とってもわかりやすく詳しく説明していただき
ありがとうございます!!!(*・∀・)ノ

ハリーポッターのペンダントの解説も『そうそう!!本当にそうだ~!』
とまた一つ謎解きをしてもらって嬉しかったです。
ハリーポッターを読んだ私の気付き、とても書くと長くなって
しまいそうなので、今度また書きますね♪

夢と涙は感情体(マインド)の『自然浄化作用』なんですね!
ごく稀に見る夢だったので、意識せずに放っておいたのですが
昨日ふと『そういえば。。。大丈夫なのかなあ?』
と思ったので質問させていただきました。
次に過去の悲しい夢で目覚めた時には
「眠ってる間にセラピー受けたぁ♪」
と思うことにしました。

そしてもう1つ

>さおりんさん
次に過去の悲しい夢で目覚めた時には
さおりんさんがおっしゃっていたように
*********************
「求める前に、与えてある」神の愛を感じ感謝しながら
<あれから何十年もたっているのに、
自分の意識的なところでは完全に理解し、納得しているのに
それでも感情体(マインド)の『自然浄化作用』』が必要な
くらいのとても無理難題な問題に取り組んだ私(私は魂レベルの私で全て
を含む)って本当にすっごいなあ~素晴らしいなあ~!!!
*********************
と自画自賛することにしました。
さおりんさんもぜひ自画自賛(笑)してみてくださいね

昨日、nanaさんからの返事を出先で携帯で読んで、本当はすぐにでも書き込みした
かったのですが、友人達と子供たちみんなで『キッザニア』
に行っていたので今日になりました。
書き込むことが今日になったということに何か意味があると思い、キッザニアでの体験も
一緒にシェアしなさいということかな?と
思ったのでシェアしたいと思います。
『キッザニア』知っていますか?子供たちが色々な職業を体験できる
夢のようなテーマパークです。(私も子供のときに行きたかった~笑)

昨日、一緒に行った子供たちの中で4人の子が絵の具屋さん
という職業を体験しました。
普段、見たことのないような変った色などたくさんの色から
子供が好きな色を5色選んでオリジナルの絵の具セットを作るというものです。

<何色もある色の中から自分だけの色を5色選んでオリジナルの絵の具セットを作る>
この文章聞いただけでワクワクしてしまったそこのあ*な*た
<人間として生まれてくる前に今回の自分を何色にして生まれてくるか選んでいる魂の時の自分>
を思い出してワクワクしてしまったのかもしれませんねっ

話を戻しますが、年齢も性別もお仕事で体験する
時間も様々な4人の子供たちが選んできた絵の具を見せてもらったんです。
そうしたら1つ共通点がありました。
5色の色のうち、どの子も、必ず金色と銀色が入っていたのです。
他の色は、それぞれ違いました。
それを見たとき私はハッとしました。
子供は無意識のうちに神々しい色が何色か知っているんだ。
何が最高か知っているんだ(まだ忘れていないんだ)

そういえば私の子供の時、折り紙で遊んでいた時私に限らずどの子も
一枚しか入っていない金色と銀色の折り紙を特別のように
思っていて、私は1パックのうち最後の最後まで金色と銀色を
残して大事にしまっておく子でした。
オリンピックも知らず、金と銀がすごい色だという情報を知る前のことだったのに
なんだかとっても特別な色に感じていました。

昨日の絵の具作りの4人の子供たちの中の1人が
絵の具つくりにすっかり夢中になり
顔を輝かせ目をキラキラしながら
(本当にマンガの目みたいにキラキラしていました笑)
『もう一回絵の具をつくる!!』ととても張り切っていましたが
残念ながら昨日の絵の具つくりはもう予約でいっぱいで
出来ませんでした。
そうしたら、その子は『絵の具の色を全部集めれるようにまたキッザニアに来る!
何回でも来る!』と言ったんです。
私はその友人の子供に神を見ました。

私の魂の翻訳機がこう言っていました。
『今回はこの色(この目的、ギフト)を持って
地球に生まれよう!他の色(他の目的、ギフト)も全部集めれるように
また地球に来よう!全部の色が集めれるように何回でも地球に来よう』

素晴らしいことを教えてくれた(もう一度思い出させてくれた)子供たちありがとう!

Posted by あや at 2010年12月16日 12:01


さて、このへんで、ロマンチックな曲はいかがですか?ナット・キング・コールで、

FLY ME TO THE MOON

訳詩付でどうぞ。

http://www.youtube.com/watch?v=2z2CmrVsc2E


In other words

I love you.

Posted by 悠々 at 2010年12月16日 15:50


すみません。書き直します。

http://www.youtube.com/watch?v2z2CmrVsc2E
Posted by 悠々 at 2010年12月16日 16:00




あれれ?画面がでませんね。失礼しました。
お許しを・・・・・。
Posted by 悠々 at 2010年12月16日 16:17

たんぽぽさん

車の「アウム」もちろん運転に集中しています(笑)鼻唄をうたう代わりに「アウム」です♪
大音響でやってます。
さすがに15分は無理ですが(笑)遠慮なく腹のそこから声だすとすっきりします♪



さおりんさん

ありがとう♪
>tinkさん自身がギフトであるという事を実践なさっているということですね。素晴らしいです。

あなたはわたしの鏡です。
さおりんさん自身がギフトであるという事を実践なさっているということですね。素晴らしいです。




Posted by tink at 2010年12月16日 16:43

リトリートから11日目。ここにこうして何日目かマメに書き込まないとリトリートから何日経ったかわからなくなる。

フォーラムの流れが速く、1日に何かしら一回は書き込まないともう書き込みにくくなりそうなぐらいのスピードで前回、自分がどこに書いたか探すのも一苦労なぐらいだ。いわゆる「気付き」のコメントが多く、こんなものを書き込むのも一瞬、躊躇するが、記録として書くと自分で決めた以上、まったくもってシェアでなかろうが書き込もうと思う。


nana&Joeさんがコメントで書いていた、

「マインドの"ガタ"が来てるところ、つまり機能していない部分はね
修理しなくていいんだよ。
放っておけば近いうち「ガコンッ」って自分から外れて落ちる。」

これはいわゆる「腑に落ちる」というような感覚なのだろうか?この時が来たらどんな感じなのだろうと考えると同時に、自分はマインドのガタを知らず内に修理してないかともふと考えてしまう。
外れるなら早く外れて欲しいとも思う。


絵本はやはり何か「感じ取る」必要があるのかと身構えてしまっていたが、「絵本を借りて声を出して読む」という「行動」に大きな意味があると聞いて少し気がラクになったが、

「偶然(偶然なんて無いから!)最初に手に入ったのが、
「ハンナのあたらしいふく」と「フレデリック」だったのですね。
やっぱり完璧だなぁ、という気がします。」

この2冊が最初に手に入った理由も「マインドの“ガタ”が外れ落ちる」ときにわかるのかなぁとも思った。
「“ガタ”が外れ落ちる」、どんなものなんだろうと、どんな感じなのだろうと気になって仕方が無い11日目。
明日は12日目、もうすぐリトリートからはや2週間が経とうとしている。はやく残りの10冊の絵本を借りて読んでみるのが今の自分の目標だ。


Posted by 梅 at 2010年12月16日 18:19


 梅ちゃん

 ずいぶん変わりましたね。
 リトリート直後の投稿を読んだ時、梅ちゃんはもしかして病気?と悠々さんと心配したくらいでしたもの。<(_ _)> ゴメンナサイ。

 マインドの抵抗が、ここに書き込みを始められた頃と比べるとかなり弱くなっているのではありませんか。私にはそのように思えます。

 どうぞ記録として書き続けてくださいね。
 でも、私には、「もうこれで記録は終わりだ! これからは以前の僕のような人のために気付きをシェアして行きます!」と書いている梅ちゃんが見えます。(^_^)

 Green
Posted by Green at 2010年12月16日 18:36


 悠々さま

 FLY ME TO THE MOON 聞きました。
 とっても素敵ですね。クリスマスにもいいですね~。
 
 歌詞の中に、私が紡ぎたい言葉もありました。
 ありがとう。

 Green
Posted by Green at 2010年12月16日 18:44
>Greenさん

ほとんど病気と言っても過言では無かったとも思います。過去形で言うのが正しいかわかりませんが…
正確には「病気」というより「病的」というのがピッタリかも知れませんね。
今はただ大人しくなっているだけでいつまた元に戻るかいつも不安に思います。
ですが、僕のようなタイプは多いのかも知れません。
Posted by 梅 at 2010年12月16日 22:03


今朝、夢を見ました。以前働いていた会社で、うつ病からみごと職場復帰を果たしている夢……。

とても良い会社でした。人も仕事もお給料も(私としては充分)お休みも……。いい人たちだったから、余計人の関係に過敏に反応しすぎて自己自爆したのですが。

過去の処理をきちんとしたと思っていたのに、今日見るし……。フォーラムを覗いて、丁度その答えがありましたので書き込みました。処理できたのかな?

************


病気をしてから自分が自分でないような違和感があります。何かが違うのです。

今まで出来ていたことが出来なくなっていたという……。
電話とか異常に怖くて、ベルが鳴るとドキドキします。人との対応も以前よりもギクシャクしているような。
とにかく、慌てるとパニックになります。前もたしかにありましたが、頭の中の真っ白になる率が上がっている?
胸が痛くなるほどの恐怖はなくなりましたが。(条件反射的に避けているからかもしれません)

とりあえず、手の痺れが仕事に影響してきていると思ったので、明日病院にいくことにしました。

毎日仕事でコテンパンです。
疲れていて、自分の奥の声がどれか判断がつきません。

ん?

……疲れているからこそ、本当に求めるものを『これだ!』といえるのかもしれませんね。とにかく一日中寝込みたいのが今の願望。
Posted by sophy at 2010年12月16日 22:24


 梅ちゃん

 コメントありがとうございました。
 『病気』なんて言葉を使って失礼だったか、、、とちょっと反省してました。
 『病的』だった?としたら、それは過去のことです。過去形にしましょう。もう大丈夫、絶対。ここにそうして書いているのですから。

 Green
 
Posted by Green at 2010年12月16日 22:51
*


梅ちゃん

今日もありがとう!

変化(光と考えるといいです)は一方向にしか進みません。

つまり「変化=進化」ということです。
マインドの視座からは逆戻りしているように見える時でさえも
本当は進化しているのですよ。

だから大丈夫。 :)

行動(一番濃いエネルギー)が変わると
言葉(2番目に濃いエネルギー)に影響が現れます。
そして、もちろん思考(一番密度の低いエネルギー)にもね。

梅ちゃんが「だった」と書いたのは、その現れです。

明日もよろしくお願いします。

*ところで、シェア(言葉)になってるかって・・・
梅ちゃんのおかげでアウム続いてる人多いと思うよ。
(実はnanaもそうです。てへへ、だって朝寒いんだも~ん…)
Posted by nana&Joe at 2010年12月16日 23:24
こんばんは☆ あやです

本日は新しい方や最近ここにいらした方があまり来られていませんね。。。
木曜日で皆疲れているのかな。
フロントのtinkさん、私ちょっとチラシ配りに行ってきます! (^O^)/

今日、nanaさんの過去のメルマガ途中まで読みました。
その中にこのフォーラムへどのように参加してほしいか
nanaさんからの思いが書いてある素敵な文章があったので
そのままいくつか抜粋させてもらいたいと思います。
***************************

フォーラムでは、感じたまま、そのままの言葉を
一言のつぶやきにしてもいいし、詩にして表現してもいい。
延々と、日記のように書き連ねてもいいのです…。

誰かのコメントに共鳴したら、
エコーを返してあげてください。

正しいも間違いも、優劣もありません。

みんなそのまま、今のままを
ただ純粋にシェアすることで、
それがきっと誰かの「気づき」になります。


ニールのインスピレーションメッセージが
なぜか、絶妙、ピッタリのタイミングで
あなたに届くように、

あなたの心から発した言葉は、
誰かにちょうど“ピッタリ”・・・


不思議だけど、あたりまえ。

だって、「私たちは、ひとつ」なのですから。

*********************

上手い文章じゃなくても、ちっとも構わない。
人を感動させようなんて、思わなくていい。

ベタで、飾り気のない言葉の中には
神が宿っているのが素直に感じられるから。

誰かの意見が、より正しいとか、
より賢いなんてことも、一切ない。

今まで心の中にあっても、
決して口に出したことのない言葉。

自分はそれに値(あたい)しないなんて思って
遠慮してた言葉だって、勇気を出して
使ってみたらいい。

たった一言でもいいし、延々と書いたっていい。

みんな、そのまま。ありのままの自分を、
ここに連れてきて。

みんなと会おう。つながろう。


ひとつになろう。

*********************

あなたがここから学んだことを
経験したことを通して
必要としている人に届けてください。

この情報を得たあなたが
周囲の人々の、ソース(源)となってください。

フォーラムでは、経験のシェアはもちろん
「ここがわかんないな~?」
「こういうことなのかな?」という
今、そのままのお気持ちの問いかけは、
たくさんの方の気づきにつながる、とても重要なものです。

書き込むときって結構、勇気も時間も要るものですよね。
*********************

フォーラムでは、
上手な言葉で語る必要もないし、
人より豊富な知識や情報を提供することに
価値があるというのでもありません。

あなたの経験を、気づきをシェアするという選択が
あなたをソース(源)にします。

あなたのシェアリングが、
旅の途中にある人の喉をうるおし、
元気を与えることのできる泉になるのです。

必ず、誰かの。

*********************


>梅ちゃん!(私もついに誘惑に負けて梅ちゃんと言います笑)

日記という方法でも、もちろんいいよって
nanaさん1年も前にメルマガで梅ちゃんに答えてるよ(笑)
日記という方法の伝達で有名なのは、ほら『アンネの日記』だよね。
アンネの日記が素晴らしいのに
梅ちゃんの日記が素晴らしくないって決めつけるのは変だよね?

現に梅ちゃんの日記を読んで、気付きがあった人が既にたくさんいて
私も梅ちゃんの日記を読んで気付きがあった一人ですよ。もっと自身もって!(/^▽^)/

ここへ訪れている皆さんの中で、書き込みたいけど、どうしよう。。。って
迷っていらっしゃる方いませんか?

私は今年の8月にニールさんの本を読んだばかりで、こないだの12月のリトリートが
セミナー初参加!で書き込みおよそ10日の超新参者
(余談ですけど、新参者って言葉思いっきりマインドが考えた言葉だよね笑
本当は、新参者っていうのは真実ではないよね~笑)
その上、自分が感じたことは自由に何でも(日々のこと、プチポエム、物語)
書いてしまっておりますが
以前からずっとここにいらっしゃる方は優しく出迎えてくださいましたよ!
\(★^ω^★)/
迷っている方は、どんな形、伝達方法でも
忙しい方!一言でも二言でもいいのでぜひ書き込んで体感してくださいね\(*^▽^*)/


Posted by あや at 2010年12月16日 23:34


>あやさん
そうですね!今後は自画自賛する事にします(笑)
そして子供たちの絵の具のお話のシェア、ありがとうございます。とってもいいお話ですね。ちなみに私も絵の具の金色と銀色は大事過ぎて使えない派でした(笑)

>『今回はこの色(この目的、ギフト)を持って
地球に生まれよう!他の色(他の目的、ギフト)も全部集めれるように
また地球に来よう!全部の色が集めれるように何回でも地球に来よう』

なんだか胸が熱くなって、涙ぐんでしまいました。みんなつながっていて、きっとこれが真実だからですね。
素敵な言葉をありがとう。。

>tinkさん
うれしい、そして上手い!
心をこめて、お座布団を1枚~♪
心に響く言葉、本当に本当にありがとうございます。
Posted by さおりん at 2010年12月16日 23:35

>あやさん  優泉です

nanaさんは、校長先生のダンブルドアですね。

絵具のお話、面白かったです。


リトリート後、心がワサワサして「ありのままの自分を生きる」のページが開けなくなった私は、
本を裏返しにし、ぼんやりと湯船に浸かっていました。
(お風呂の中で読書するのが、至福の時間なのです)

もう出ようと本を手にした時、背表紙にかかっている帯の文字が、
目の中に飛び込んで来ました。

多くの人が「恐れ」にとらわれている。
「お金がなくなったら」etc…。

「私のこと言われているみたい」と感じたので、
「恐れ」について書かれているページを開きました。

「恐れ」とは、
Feeling Excited and Ready
(ワクワクする興奮と、次のレベルへ進むための準備が整った感覚)
と、書いてありました。

私は向上心を持って、次のステージに進めば、いつか幸せになれると思っていました。

「もっと勉強すれば」
「もっと努力すれば」

頑張った甲斐あって、会社は成功し、経済的にも豊かになりました。
成功哲学の本に書いてある失敗例のような、人間関係の破綻もありません。
しかし、望むような幸福感は得られませんでした。

本当の自分を生きてなかったからでしょう。

今、抱えている「恐れ」は「次のレベル」に行く合図なのか。
「待ちに待った、次のレベルに行ける」
そう思うと、本当にワクワクしてきました。

土曜日、仕事の後、一人で思う存分「アウム」を行いました。
「何でもいいんだよ」の答えに納得できなかったので、もう一度、神との対話、リベンジです。

「神がいると信じたいし、愛したいし、
友情が結べれば、どれでけ幸せだろうと思います。
どうかお願いします。私にサインを送ってください」
と、ノートに書きました。

ダメもとで構わないと腹をくくり、ゆっくりと、魂の声に耳を傾けました。

しばらくして、神からのメッセージを感じ、書きとりました。

「あなたの経験は、私の経験となり、
あなたの喜びも、悲しみも、私の経験となる。
あなたはもっと安心してよいのだ。」

自分の愚かさを思い知りました。
私が望んでいたのは「ギフト」ではなく、「補償」だったのだと悟ったのです。

初めて自転車に乗った時、転ばないなんて保証はなかったはず。
小学校に入れば、友達ができるという保証もなかった。

経験することが楽しいのだ。

「何でもいいのだよ」の意味がやっとわかりました。


次の日は、チャップリンの「ライムライト」を映画館に観に行きました。

「午前十時の映画祭」という企画で、昔の名画がニュープリントで、週に一本上映されているのです。
(全国でやっています)

落ちぶれた喜劇役者と、トラウマが原因で踊れなくなり、自殺しようとしたバレリーナの話で、
相手を励ますことで、自分も奮起し、苦しみを乗り越えていくというストーリーです。
(興味ある方はDVDでご覧下さい。チャップリンの作品の最高傑作だと思います)

映画が終わり、名作の余韻に包まれ
「喜びや幸せだけじゃ映画にならないし、
悲しみを乗り越えてこそ、感動が生まれるんだよなぁ」と思った時、カチリと何かが動きました。

「人生についても同じことが言えるな」

悲しみやつらい体験があったからこそ、思いやりに感謝し、
人に優しくなれるのだろう。

つまり、悲しい経験は、私たちが誰かにギフトを贈るときの、源(ソース)になっているのだ。

チャップリンは、ワンネスであり、イマジナルセルの人です。
(Wikを読むと分かります)

私はイマジナルの先輩から、ギフトを受け取りました。

長文で申し訳ありません。
ありがとうございました。













Posted by 優泉 at 2010年12月17日 00:13
>さおりんさん
>素敵な言葉をありがとう
こちらこそ、心からわかっていただけた方がここに確実にまた一人
いらっしゃったことに、感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとう☆

> 優泉さん

『ライムライト』子供のときに見ました。チャップリン特集のような
もので一気に見た記憶があります。
優泉さんのコメントを読んで、ライムライトの優しい音楽が
心の中で流れました。懐かしかった、ありがとう☆
>映画が終わり、名作の余韻に包まれ
>「喜びや幸せだけじゃ映画にならないし、
>悲しみを乗り越えてこそ、感動が生まれるんだよなぁ」と思った時、カチリと何かが動きました。

>「人生についても同じことが言えるな」
素晴らしい気付きですね♪

チャップリンはパントマイムという方法で、言葉を使わず
世界中の人が見てわかる映画をつくったのですね。
**********************
nanaさんのメルマガ
1ページ読む度に自分の思いや気付きと復習があり
思ったより時間がかかっています。
しかもなんだかメルマガの影響なのかわからないのですが
今日はちっとも目が冴えて眠れないのです(笑)
この感じは、子供を生んだ直後眠たいのにちっとも眠れない!
という感覚に似ています。

メルマガを読み進めていたら、リトリートでも少しお話
されていた内容がありました。
以下、メルマガ抜粋です。

*******************

「物事の見方を変える」と
すべての問題(と思われた物事)が
解決可能になります。

「視点を変える」ということを
「太陽」をつかって考えてみると・・・

1)雨の日に、地表からは太陽を見ることが出来ない。
雨が何日も続くと、太陽なんかなくなってしまった
とさえ感じ始めます。

でも太陽は確かに存在し、地球に、
まわり回ってあなたのところまで
必ず届いているのです。

そうでなければ、朝は訪れません。
なに一つ生きてもいませんね。


2)同じ雨の日に、
国際線の飛行機に乗って離陸し雲を突き抜けると
そこにはいつも太陽があることが分かります。

ずっと上の方から見ると
雲は地表の一部にかかっている
ほんのちいさな障害物だったと分かります。


3)そしてロケットに乗って宇宙に飛び出すと
太陽も、地球も、自分も、まったく別の存在として
認識されるようになります。

*********************

リトリートで同じ話を聞いた時には思い出さなかったんですけど
これを読んで、ああ!あれが役に立つ!と思ったんです。

それは『ミッケ』という絵本です。
一時期子供が大好きで毎回学校からよく借りてきて一緒に
やりました。その時に『なるほど。これが全て
一瞬で見える人はきっとマスターなのだ』と思いました。

『ミッケ』の絵本のページはこちらです。
ちょっと体験もできるのでぜひどうぞ
絵本のほうがもっと面白いです。
http://www.shogakukan.co.jp/mikke/

同じようなものは、いっぱいありますが(かくし絵とかだまし絵とか。。)
とにかく、いたるところにいっぱい謎がかくされているのを見つけていく
感じは、まさに『ミッケ』ならではの感覚で、『今までは見えなかった
元々存在していたものたちを視点を変えて見ていく』ということの
実生活での実践的練習になるのではないかと感じました。

nanaさん、絵本好きのnanaさんなら知っているかもしれませんが
もし、この本が役に立てるなら幸いです。

最近、nanaさんの影響で絵本を借りた人!これから借りる人!
ついでにこの本も借りてみてください!とってもおすすめです。


Posted by あや at 2010年12月17日 01:16
.

12月のリトリート、皆さんの感動、凄いですね。
私は9月のリトリートのところで止まっている感じです。
過去(マインド)にとらわれているのかもしれません。

12月のリトリートが終わった直後は特に気持ちが大きく動いているわけでもなく、
私の内側にあったのは「ポッカリとした空間」でした。何故あれほど静かだったのか?
    ・今回も神様(魂)の声をキャッチできなかった    
    ・うまくギフトを抽出できなかった     
     (↑そもそもBeingとギフトの違いがわかっていないようです。
       ギフトとはBeingを表現するDoingのことなのでしょうか・・・。)
という思いがあったので、駄目な自分を責める理由はあったのに・・・。

自分の気持ちがあまりにも空白だったので、リトリート直後、マインドの声に耳を
澄ましたところ、次の2点を感じました。
①今回のリトリートはハイレベルだな、私は9月に参加していて良かった
②nanaさんが締めのご挨拶の時、感動?で言葉がでないご様子や
 最後にエムさんの詩を読まれる声が震えていらっしゃるご様子に、
 今回は参加すること自体が目的だったのかもしれない・・・

今でも今回のリトリートはハイレベルで、私は9月に参加していて良かった、
と思っています。
「小さな魂と太陽」や「八郎」のお話と「ソウル・ロジック」には、
9月のリトリート2日間の内容が凝縮され、具体的な質問を重ねて
自分のギフトへと導いてくれるものだと私は解釈したのですが ――   
約1年前にニールさんの「変えれば、変わる」を1回だけ読み、
12月のリトリートにいきなり参加していたら
「私だけ取り残された」と落ち込んでいたかもしれません。

「新しい世界への変化の時期が近づいている」ことについては 私はニールさんの本に
出会う前に他の本等を通じて知っていました。良い変化だと認識していたのですが、
変化についていけるのは「愛ある人」だけなのだと思っていました。
「愛ある人にならなければ次の世界には行けずに今の世界に取り残されるかも
しれない。」「相変わらず人間関係はうまくいかないし、自分に自信がもてないし、
こんな自分が嫌い・・・」という苦しい日々をおくり、色々な本や瞑想・呼吸法など
を試し、ニールさんの『変えれば、変わる』とこのフォーラムに出会い、
リトリートに参加し、フォーラムでシェアすることで、視座の低い自分を許せるようになりました。

また12月のリトリートで、
「新しいヴィジョン(ワンネスの世界)を一度頭にインプットすると、もう消せない
(=イマジナルセル化)。」ということを教わり、
視座が低く、過去のデータや分析の影響を受けやすい私でも、
「新しいヴィジョン(ワンネスの世界)」を見据え、魂とつながることをただ意識し
続けているだけでも(気づかないうちに魂に導かれ)次の世界(宇宙)へ私も移行できる
のかもしれない、と思えるようになりました。
Posted by ニケ at 2010年12月17日 02:07
.

*以下にイマジナルセルについて私が理解していることを書きます。  
 ニールさんの本やnanaさんJoeさんがリトリートでおっしゃって
 いないことが含まれていますが、どの部分が私の勝手な解釈で
 どの部分がリトリートで学んだ内容なのかを あまり区別せずに書きます。
ご容赦願います。

――「イマジナルセル」
新しい宇宙(人類、地球)のヴィジョン(イメージ)をもった細胞。
芋虫が葉っぱを食べてある程度の大きさにまで成長するとサナギへ変化する。
サナギの中では芋虫の組織は溶解してドロドロな状態になっており、
そのドロドロの細胞のスープの中に、やがて蝶のイメージをもった細胞
(=イマジナルセル)が数個発生する。
最初の頃は異質なものとして幾つかは排除されてしまうが、
その中で残ったものが分裂して数を増やし、蝶の外側の構造をかたどり、
他の普通の細胞を囲むようになる。

これを宇宙/世界にたとえると、
神=愛=生命エネルギーが分裂し(ビッグバン)→宇宙が生まれ→地球が誕生し
→生命が誕生し→動物が誕生し→人類が誕生し→現在の世界(社会)に至った。
芋虫が葉っぱを食い尽くして大きくなるように、地球の資源を食べて大きくなった今の
世界は、新しい世界(ワンネスの世界)という蝶へ変わろうとサナギに変化した状態。

今の宇宙/世界へ 早い時期に誕生したイマジナルセル達(キリスト、キング牧師、
ジョン・レノンetc・・・)は、今の世界の安定を壊すものとして排除されたが、
今は、沢山のイマジナルセルが存在している(ニール・ドナルド・ウォルシュ、
ディーパック・チョプラ、バーバラ・マークス・ハバードetc・・・)。
彼らのように有名ではなくてもイマジナルセルの数がこの数年(?)で急増している。

細胞は離れたままでは蝶にはなれない、細胞がつながりあって蝶になることができる。
世界中に広がり、つながりあったイマジナルセルの数が ある一定数量に達した時、
他の人々も急激に変化し、そしてサナギ(今の世界)から蝶(ワンネスの世界)へ変化する。
(critical mass: ある変化/結果をもたらすのに必要な量)

イマジナルセルが急増しているといっても、
次のヴィジョンの世界(宇宙)を目指して、今の世界(宇宙)から飛び出してしまうと、
自分の周りには何もないから 辛い。痛い。苦しい。
周りに何もないままだと、他の人たちと比較して違いを感じて傷つくこともある。
だから自分の周りを「自分のギフト(=神の素晴しさの中から自分の魂は何を経験
しようと、この世界に対して表現しようと選んでこの物理世界に存在しているのか、
=何者で在るか)」でフィールドをつくっていこう。
自分の魂が経験しようと選らんだ「源であるエネルギー=愛=神」の中の一部の特性を
表現することで、周りの人や世界に対するギフトになろう。

お互いにつながりあうツール(インターネット等)があり、イマジナルセルが急増している今、
今やらずして いつやるというのか。
急増しているそのスピードを加速させ、イマジナルセルが臨界数に達したら、
急激に新しい世界へ変化するのだから。

ドロドロのサナギの状態は 辛く・痛く・苦しいかもしれない。
――その状態は陣痛に似ている。妊婦さんが陣痛のもの凄い痛みに耐えられるのは、
赤ちゃんが生まれる過程だと知っているから。
でも、陣痛が「新しい命が生まれる過程」だと知らなかったら、
わけがわからない凄い痛みに「自分はもうすぐ死んでしまうのではないか?」と
恐怖に襲われる。新しい生命が生まれる過程だとわかっていれば、
耐えることができる、やり過ごすことができる。
新しい世界へ変化/進化する過程だと知っていれば、ドロドロのサナギの状態も
やり過ごすことができるのではないか。
辛ければ、それぞれのフィールドをつくって進んでいってほしい。


**ニケの個人的な意見**
イマジナルセルとして周りに自分のギフトを贈る方法は、      
・積極的に周りに働きかけるもよし、
・自分が贈り物として存在するだけでもよし。そんな自分の雰囲気に対して興味を
 もった人が現れ「どうして貴方はそんなに幸せそうなのですか」と尋ねられたら
ニールさんの本やこのフォーラムのことを紹介するもよし・・・。
*************


その過程で、何かわからなくなったり、マインドにはまって苦しくなったら、
このフォーラムへ書き込こんでほしい。nana&Joeさんやフォーラムの仲間が
きっとフォローしてくれる。フォーラムには沢山のイマジナルセルがいるのだから
誰かと響きあうことができるはず。

何か経験したらシェアして欲しい。それは誰かが神が創造したこの成長のプロセスや
仕組みを細胞レベルで理解する助けになると思うから。

***
以上、イマジナルセルについて私の現時点の解釈を簡単に書いてみましたが、
「ワンネス」という単語に、何かモヤモヤした感情を抱いてしまいます。

「ワンネス」という言葉から「ひとつ」→「同一」という言葉を連想するからかも
しれません。

源は同じ一つのエネルギー(神)ではありますが、個別の神である魂は、
それぞれ特性があるので、「個別の魂が全て完全に同じである状態」ではなく、
「それぞれの特性を持つ魂どうしが、お互いを許容しあう世界、認め合う世界」
なのだと私は考えているので・・・。
・・・まぁ、どうでもいいことですね。呼び方はどうあれ「新しい世界」が
すばらしいものであることには変わらないのですし・・・。
Posted by ニケ at 2010年12月17日 02:08
>あやさん


ありがとうございます。1年前にメルマガでnanaさんが日記みたいに使っても良いと言っていたんですね。
皆さんがさまざまな「気付き」を書き込まれて盛り上がっている中、自分の日記のような業務報告のような書き込みはその「良い流れ」を断ち切ってしまうような気がして書き込もうか迷ってたんです。結局は書き込んでるわけですが。。

僕はひとまずマメに書き込みを入れていたのは少しでも時間を開けてしまうとその「迷い」が余計に大きくなってしまうからです。

迷いが大きくなるとネガティブな方に頭が逃げ込んでしまいがちなので、そういった面でもマメに何でもいいから書き込もうと思ってます。


>nanaさん

『行動(一番濃いエネルギー)が変わると
言葉(2番目に濃いエネルギー)に影響が現れます。
そして、もちろん思考(一番密度の低いエネルギー)にもね。』

巷ではよく、ポジティブな言葉を使いましょうということが声高に叫ばれていますが、僕も同じくポジティブな言葉を使おうと無理して自分の感情を抑え込んでしまい、何度も失敗してきました。
行動から変えるというのは僕もいくつか最近になってやり始めました。
今までの習慣とは異なる新しい習慣を取り入れようとしたんです。勿論、簡単なちょっとした行動ばかりです。ちょっとしたことばかりなので、実際にそれで何か変わったという事はないのですが、自分を変えたければ今までとは異なる事を取り入れるのは効果的だとは思います。


今まで僕は自分の人生を意のままにしようと躍起になっていたところがありますし、僕と同じように人生を意のままにしたいという人は多いかも知れません。

僕の言う意のままにというのは、自分にとって都合のいい事だけが起こって欲しいという意味です。これと同じ事を思ってる人もいると思います。

でも、意のままにするというは不可能なんだと感じたんです。ネガティブな意味ではないです。人生なんてどうあがいたってどうにもなんないんだとか、そういう意味ではなく、処理しきれないだろうなと思ったんです。

人生を意のままにするとは人生において起こる出来事をある意味、すべて意識下に持ってきて管理するのと同じ事ではないかと思うんです。意識下にすべての出来事を持ってきて管理するなんてとても処理しきれない。
「これは良い出来事」「これは悪い出来事」「次はこんな出来事がいい」「こんな出来事は嫌だ」こんな事をすべて意識下で行うなんて到底できない。ある意味、自分の体の臓器の働きをすべて意識下で管理するのと変わらないかもしれない。でも、知らず知らずのうちにそれをやろうとしてしまったりする。だからキツくなってくるし、疲れもする。いずれ頭も処理落ちしてオーバーヒートしてしまう。

例え「自分の人生を意のままにしよう」なんて思ってなくとも、目の前の出来事を「良い・悪い」で判断しようとしている時点でそれと同じ事をしていることにもなるし、「意のままに」というのは結局は目の前の出来事に判断を下す事に他ならない。それこそが「自分の人生を信頼していない」ことにもなる。

だから目の前の出来事を判断しないようにすると余裕ができるし(パソコンで言うなら余分なメモリを使わずに済む)、判断しないことが「人生を信頼する」ことにも、「人生の流れに乗る」ことにも繋がるんだと思う。
「判断しない」という事はよくスピリチュアルで聞きますが、僕にとって判断しないとは単に「良い・悪い」で判断しないのは勿論のこと、「目の前の出来事を意識下において管理しようとすることを放棄する」という意味にも捉えてます。

が、そんな事をズラズラ書いてる自分が一番、自分の人生を信頼していない。
未だに管理しようと躍起になってる…


>Greenさん

実は「病的」のほうがピッタリとか言いながら、自分自身が一番、自分の事を「病気」じゃないかと思ってたりもしました。フォーラムで「病気」じゃないかと思われた時期は自分にとってはかなり「マシ」になった方です。

ですが、自分が間違いなく「病気」だと思っていた時期に比べれば、よくここまで来たなと今は思います。


しかしこんな時間によく書き込めるなとも思いますが、夜の方が結構、冴えたりします。多分、眠気でボンヤリしてるせいであまりマインドも騒がないからかも知れないです。
寝不足にはなりますが…
Posted by 梅 at 2010年12月17日 02:42
.

寝不足ナンバー2のニケです(^_^;)。

遅ればせながら、
12月8日のひろこさんの「☆「アウム」の方法☆」と、
12月9日のnana&Joeさんのコメントを合わせたものに対して、
「そんなこと追記しなくてもわかってるよー」的なものを加筆させていただきます。

>>●「アウム」の方法
   ※座って行ってもOKです。   
   ※手の動きをつけなくてもOKです。

>>リトリートでは立ってやります(座っていてもいいみたいです)
    軽く両足を離して立ちます(両足をくっつけているとバランスを崩しやすいので)。
>>宇宙からはいつもエネルギーが降り注いでいます
>>それを想像します
    太陽に向かって行う場合は、目を痛めるので太陽を直視しないようご注意下さい。
>>両手を上にのばします
   ・足はそのまま。両腕を上げて肩幅程度に開きます。この時、両方の手のひらは
    向き合っています。身体全体で「Y」の字をつくっている感じになります。
    漏斗になってエネルギーを受け取るイメージ。
      ・腕は「十」の字をつくる方向ではなく、「もし上から天使が両手を差し伸べ
       ながら降りてきたら、それを迎えようと腕をあげる」時の方向へ動かして下さい。
   ・顔は正面を向け、両腕を上げる動きにあわせて顔/頭を少し上方へ向けます。
   (エネルギーを受け取るイメージを持つと顔/頭は自然に動くので、自然な動きに
    任せて下さい。目は開けていても閉じていてもどちらでも良い?のだと思います)。
   
>>そして降り注ぐエネルギーを頭頂から体内に入れます(イメージで)エネルギーは
>>徐々に下に降りて行きます首元まではストンと落とします
>>この時イメージの中でエネルギーが下りていくのに合わせて
>>あげていた手も体ラインにそって下ろしていきます
>>首元までおろしたら胸のあたりで広げます
>>イメージも手の動きも壺のような形で
>>その壺には底がありません
>>底抜けなので エネルギーはそのまま体内を下に降りて行きます
>>そして大地までおろして完了です
>>この一連の動きを「あおう~」と言いながらします
>>私はエネルギーを入れるあたりで「あ」からはじまり
>>入れたらすぐ「おう~」と繋げて、胸のあたりでエネルギーが広がる時に
>>胸で音が振動するような感覚になります

   ・自分が壺・花瓶になったイメージを持ち、「あおぅむ~~~」と唱えながら、      
    その壺・花瓶の輪郭に沿って手を下へおろしていきます。      
   ・具体的には、降り注いでくる太陽/宇宙のエネルギーを受け取ったイメージを
    もったら、「あおぅ」と唱えつつ 両腕を首の高さまでスッと自然に落とします。
   ・「(あおぅ)む~~~」で壺・花瓶の輪郭をなぞるように
    両方の手のひらをおろしていき、瓶・花瓶の底の部分は閉じずに
    両方の手のひらを下に向けてエネルギーを地面へ流すように(←アース?)     
    両腕を動かします。
   ・壺・花瓶の形:好きな形でいいそうです。徳利型、逆台形型、玉ねぎ型等・・・。
         対面の人から見て壺・花瓶の形になるように手(腕)をおろします。
         壺・花瓶の口の部分から胴体までは手のひらを自分の方へ向けて
         います。
         壺・花瓶の「底」は手ではかたどりません。「底」をかたどる
         かわりに、手のひらを床・地面の方へ軽く返して指先・手のひら
         からエネルギーを地へ流すようにします。           
   ・息の長さ:リトリートでのnanaさんは息が苦しくなる前に次のセットに
         はいっていらっしゃいました。
         私は息をすっかり吐き出すまで長―く行っていますが、
         めまいがしたり、筋肉が緊張することがあるのでお勧めしません。
   ・発  声:発声は身体(お腹?内臓?体幹)にずっしり響くような音で。
         ボリュームはリトリートでは特に注意を受けていなかったと思います。
         その場の状況に応じて調整して良いと思います。
   ・発  音:アオゥ~で口(唇)をすぼめて声を出し続けながら、唇をそっと閉じれば
         「ム」のような音になります。
         アオゥ~~~~~~~でも
         アオゥ~~m~~~~でも アオゥ~~ム~~~~でも
         アオゥm~~~~~~でも アオゥム~~~~~~でも OK。 
        色々試してご自分の気持ちの良いアウムのやり方をみつけて下さい。
   
「アウム」ソースとの回路を開くエネルギーワークだったのですね。私は、実は自分勝手にやっています。
(1)太陽の光のエネルギー(宇宙のエネルギー)を自分の身体に取り込むイメージ
(2)光が身体の縦の中心線を通って地面へ抜けていく(エネルギーをとおして気?チャクラ?の流れをよくする)
(3)アウムを発声することで、お腹に響かせ体幹全体に広がっていく(自分の身体の中の空間を感じる)
(4)「全ての源である光/宇宙/愛/生命のエネルギーとのつながり」を思い出しやすくなるようにする
というようにその時の気分で変えています。

私は毎朝 窓辺で1回アウムを行っています。
忙しい朝は、外に出てから周囲に人がいないことを確認して、
歩きながら手振りをつけて1回アウムと小声で唱えたり、
人がいる時は天のエネルギーが頭→喉→お腹→足→地面へ抜けていくことを
イメージするだけの時もあります。

以上です。
これでようやく睡眠不足の日々から解放されます(θ_θ)°°°
これは「他の人によく思われよう」というマインドにはまっているのか? 
ギフトに対するマインドの抵抗に魂が抗った行動なのか??? ね・眠い・・・
Posted by ニケ at 2010年12月17日 03:26
同じく夜更かし組のあやです(笑)
こんな時間まで起きてる人他にもいたかあ!
>梅ちゃん
ポジティブの反対って?ネガティブよね?
プラスの反対って?マイナスよね?
暑い寒い、軽い重い、低い高い。。。こういった
2つの両極は比較するため、地球上で体験したときに
わかりやすいというためだけに存在するものなの。

プラスの考えでいこう、プラスの考えでいこう!と
頑張ると、その反対の両極にはプラスがあるということはマイナスもあると認めて
いることになるでしょ?そうするとプラスでいることを頑張って梅ちゃんのように
>「これは良い出来事」「これは悪い出来事」「次はこんな出来事がいい」「こんな出来事は嫌だ」こんな事をすべて意識下で行うなんて到底できない。
>だからキツくなってくるし、疲れもする。

こういう現象が起きるわけ。

>自分を変えたければ今までとは異なる事を取り入れるのは効果的だとは思います。
うん!そうそう!習慣とか行動とかから変えても効果的だよね。
nana先生(ハリーポッターのイメージが強いのでこう呼ばせてください)
もメルマガのどこかでそういっていたよ。
(ちゃんとした抜粋は明日探すね)
行動変えるのもいいし、思考法も、もちろんあるよ。

これの実践方法はこないだもすすめた飯田先生のブレイクスルー思考っていう本に
詳しく書かれているのだけど、今はnana先生の課題に取り組んでいる最中だから
本はやめて、軽く読み流せる抜粋のページがあったから紹介するね

http://www.f5.dion.ne.jp/~with/bureiku.htm

へ~そういうのもあるんだ~くらいで大丈夫!
今はnana先生の課題を頑張ろう☆

>ニケさん、イマジナルセルのシェアありがとうございます☆
すみずみまで詳しく書かれていて、とってもわかりやすいです!

>以上、イマジナルセルについて私の現時点の解釈を簡単に書いてみましたが、
「ワンネス」という単語に、何かモヤモヤした感情を抱いてしまいます。
「ワンネス」という言葉から「ひとつ」→「同一」という言葉を連想するからかも
しれません。

これも今日読んだnanaさんの過去のメルマガにありました!
以下抜粋です。
***************************

さて、あなたがさっそく実践に移して
“I am ONE with ~”と始めたとします。


最初につまづきやすいのが、
ネガティブな物事や人に遭遇したとき。

たとえば、意見がまるで食い違っていたり
暴力を振るう人が目の前に現れたとき

「私は、あの人と“ひとつ”」
と言うことには、かなり抵抗を感じるでしょう。

かくいう私も、以前よくやりました。

道端で「かーーっ、ぺっ!」と唾を吐いて
タバコを投げ捨てるおじさんを見て

「私は、あの人と“ひとつ”」と言おうとすると、

「う~~~やだ、私は絶対あんなことしないもんっ!」
と思いっきり抵抗を感じたものです。
これじゃ、ぜんぜんワンネスになってない・・・(笑)

なぜそうなっちゃうかって言うと
“Oneness”と”Sameness” を混同しているから。
*”Sameness”(単一性、同一性)

「私は、あの人と“ひとつ”」ではなくて、
「私は、あの人と“同じ”」と考えてしまっているんですね。


スピリチュアルな意味での
“Oneness”(ワンネス)は、

調和。一致。

宇宙のすべては繋がっている。

私とすべては、“ひとつ”である。

という認識です。


確かに、相手の中に「自分」を見ることが大切なのですが
それは、普段から意識している自分との「共通点」を
探し出すこととはちょっと異なっています。

相手の、目に見えている言動や姿を超えたところに
「自分(=神)」を見い出すこと。
ここがポイント。

まずは、見えている物事の背後にある宇宙観
「ひとつ」のイメージを膨らませてみましょう。


私のイメージはどんなかって言うと・・・


まあるい風船のような
瞬間ごとに拡大していく宇宙がある。

その広がりゆく宇宙の最先端、
風船の表面に、外側に向かって並んで
成長(拡大)し続けているのが私たちで、
内側には、「愛」「生命」という空気が詰まっている。

だから、どの人の背中も
絶対的な「愛」「生命」と繋がっているし

球面の、たとえ一点でも欠ければ、
宇宙全体、“ひとつ”は、その瞬間にはじけ飛んでしまう。

つまり、一人ひとりは、
あなたを含む“すべて”が在るために
唯一無二の存在である。


・・・こんな感じです。

***************************

う~んさすがに目はしょぼしょぼしてきたのですが。。。
眠れるでしょうか?(笑)
子供が起きるまであと2時間。。。
また横になってみます。

うお。。。書き込む前にニケさんがいた。。。
すごそうな文章なので、頭が冴えてる明日の朝に。。。
見ます。。。
Posted by あや at 2010年12月17日 03:30
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おはようございます、wakaです。
今朝の東京は素晴らしく冷え込んで(笑)、
素晴らしい青空です!!!

朝一番に読んだ皆さんの書き込みを反すうしながら
駅から会社までの道のりを
澄んだ空気の中、歩いていたら
本当に幸せな気持ちになりました。

>優泉さん

シェアありがとうございます!
「ライムライト」見てみます!

>あやさん

絵の具のお話、ありがとうございました!
すごくよくわかりました!

ハリーポッターも、今上映しているもの、
見に行きたいと思います!!!


そして、すべての皆さんに
nanaさんがおすすめしてくださった絵本
『あなたがうまれたひ』の中から
この言葉をお伝えしたいです。

「あなたが うまれて とってもうれしい!」

Posted by waka at 2010年12月17日 08:12


 みなさま

 おはようございます。 Green です。

 梅ちゃん、コメントありがとうございました。本当によくここまで来ましたね! ご自身をほめてあげてくださいね。

 『飯田史彦』という名前を見て私の中で反応する部分がありました。3月のリトリートの『クレパスぐるぐるワーク』が必要だと思いました。私の意識の底に忘れられていた感情をあやさんが呼び起こしてくれました。ありがとうございます。

 12、3年前、私は飯田さんの本を全部読みました。そして、その中の1冊の本のあとがきを読んだ時、激怒しました。
 飯田さんは、飯田さんのホームページにアクセスして、飯田さんが決めた番号(アクセス数50万人目かそこら)にアクセスした人と面会して相談に載ると発表したのです。

 大勢の人が飯田さんと会いたがっていた(本人談)そうですから、かなりの数の人がその番号でアクセスしようとがんばったことでしょう。実際、飯田さんの本には、悲しみ、苦しみに打ちひしがれる人の具体例がたくさん書かれ、何人もの人からの、飯田さんに会って救われたという感謝の手紙が掲載されていました。私も会いたいと思った人がどれほど大勢いたかと思います。
 私は、飯田さんに会いたいと切望している人の気持ちを考えた時、彼らはきっと時間を見つけてはパソコンの前に座り、飯田さんに会いたくてHPにアクセスしていただろうと思いました。数十万人の中からたった一人選ばれるのです。

 その結果は、、、その当たりくじを手にした人は、ボーイフレンドの家に遊びに行って、たまたま飯田さんの本を手に取り、遊び半分でアクセスした女の子だったのです。女の子は、別に相談事もなく、飯田さんに会いたいと思っていた訳では無かったのです。神は、宇宙は完璧だと、私は思いました。

 あとがきでその一連のことを書きながら、読者にお詫びの気持ちを伝えない著者に私は憤りました。

 そして、会いたいと言う人たち全部に会えないから、せめて一人にでも会うチャンスをあげようという飯田さんの親切心から出た行為であっても、(あとがきでそのように書かれていたと思います。)私には納得できませんでした。その当時の私は、判断、批判をしていたのです。

 そして、私は、そのことで飯田さん本人に長い手紙を書きました。返事はありませんでした。
 私は、納得できないことがあると、どんな立場の人にでも手紙を書きます。そして、それがきっかけでご縁ができた方が何人かいます。
 返事をくださったのは、日本で指折りの企業の重役、社長、会長さんたち。失礼ながら、二流、三流の方たちからは返事はありません。その時思いました。文字通り超多忙な生活をしている方が、返事をくれる。途中で握りつぶされるかと思われた私の手紙が企業のトップまで届く透明度の高い、風通しの良いシステムをもっていると。
 
 横道にそれました。それ以来、私は、飯田史彦さんに良い感情を持てず、著書も信頼できなくなりました。

 全てのものが変化し、成長していくのですから、飯田さんもその当時とずいぶん変わっていらっしゃるでしょう。

 今日で私の飯田さんへの感情を手放すことができます。
 この場をお借りして、申し訳ないようにも思います。
 nana & Joe さん、みなさん、ありがとうございます。


 Green
 
Posted by Green at 2010年12月17日 09:51


藍色シアンです

イマジナル・セルを育む

この豊穣の海へようこそ

この海には あなたがわたしが

いいとか悪いとか定義したりしている

その対極の存在のそのすべてが

溶け合わされているかもしれません

そして その中でイマジナル・セルは

ギフトとして存在するというイメージを持ち

この海の中で育まれていると思うのです

今朝も藍色も「アウム」でスタートしました

すべたのあなたにわたしに

輝く一日が贈られますように

Posted by 藍色シアン at 2010年12月17日 10:55

こんにちは☆あやです

>Greenさん
飯田先生の本は、全て一通り読み、ホームページなどもいつも拝見させていただいています。何度かお会いしたこともあります。(講演会などで)
私も親友から10年前以上に飯田先生の本をすすめられたのがきっかけでスピリチュアルな視点を持つことになりました。
全て後だしというか、私が飯田先生のことを言い訳するように聞こえるかもしれませんが、真実をお伝えしなくてはなりません。
Greenさんがおっしゃっている
>私は、飯田さんに会いたいと切望している人の気持ちを考えた時、彼らはきっと時間を見つけてはパソコンの前に座り、飯田さんに会いたくてHPにアクセスしていただろうと思いました。数十万人の中からたった一人選ばれるのです。
>私には納得できませんでした。その当時の私は、判断、批判をしていたのです。

確かに当時の立場のGreenさんがそう思うのも無理はなかったと思います。

しかし、飯田先生に会えなかった数十万人の残念な気持ちを一番残念がって苦しんでいたのは
実は飯田先生でした。救えない人がでてくるということへの葛藤。
後に彼はカウンセリングをする時間を増やすため大学教授をやめます。
そして誰でも無料で何時間かかってでもカウンセリングを受けることのできるシステムを
備えた『光の学校』をつくり、そこで多くの人を救っています。

それでも、無料で飯田先生のカウンセリングを受けれるということで
多くの人が電話をしてつながらない方がほとんどです。
飯田先生はつながるかどうかを<天に任せる>とおっしゃっていました。
飯田先生にとって、自分の願望とは異なり
予期せぬたまたま飯田さんの本を手に取り、遊び半分でアクセスした女の子
が当選したことは飯田先生にとって全てを天に委ねる決心をさせた
必要な体験だったのではと思っています。

飯田先生は昔は大学教授と作家と公演とそしてこれは後に明かされることになるのですが
『魂のメッセンジャー』として各地を無償で飛び回っていました。
魂のメッセンジャーは、なんらかの理由で死んだ後この世にとどまっている
魂と対話し、生きているご家族に魂からの対話を伝えるという仕事です。
これは『生きがいの創造2』に書かれています。
とても感動的なお話です。
ただし、プライベートな時間を『魂のメッセンジャー』の時間に裂いていたため
彼の本当のプライベートな時間は限りなくゼロに近かったに違いありません。

いつだったか忘れましたが、ホームページ上に今まで手紙やハガキをいただいた方への
メッセージがありました。あまりにも手紙やハガキが多いので、全てに目を通していると
それだけで1日が終わってしまうので、全てに対応できないという謝罪がありました。

そして、私が思うにスピリチュアルな先導者でも微妙に導くもののジャンル
、ニュアンスが違うように思います。
飯田先生は『限りなく死に近い人』『死に直面している人』を導く方だと思っています。
近いイメージは、死に直面している人のもとにいる牧師さんでしょうか。
あなたは大丈夫。必ず天国に行けますのような。
それに照らし合わせるとgreenさんもたしかに辛い思いはされていたと思うのですが
『死に直面している人』ではなかったのではないでしょうか。
現にこうやって10数年生きていらっしゃいますし(笑)

greenさんに必要な先導者はnana&joeさんだったのではないでしょうか?私も
皆さんも。だって今ここにいるのですから。

nana&joeさんの私の中でのイメージは
傷ついた人たちの傷を自分で自己再生させ
新しい世界をつくっていく原動力として育て
未来を切り開くマスターを増やしていく
というジャンル 役割のような気がします。
(ニールさんもそう)
一言でいうと『魂の学校』です。

なのでハリーポッターをイメージしてしまうのです。

長々と書きましたが、greenさんの心のさらなる消化に手助けできれば幸いです。




Posted by あや at 2010年12月17日 11:41



広報活動をかってでてくださる方や寒い日にあたたかな座布団を届けてくださる方、
ご自分のリトリートでの理解を細かくシェアしてくださった方。

素晴らしいこの場所の進化☆

そろそろ2週間が過ぎようとしています。

参加者のみなさん、いかがお過ごしですか?

良かったら、最近のご自分の様子などシェアしにいらっしゃいませんか?

ここのやり取りを興味をもってのぞきにきてくださっている皆さん、
わたしたちのやり取りは皆さんにどう映っているのでしょうか?
良かったら、感じたこと、ご自身に変化のあったことなんでもいいので
シェアしにいらっしゃいませんか?


ここは、安心安全どなたにとっても居心地のいい場所です。

皆さんのおこしをホテル宝島キャスト一同心よりお待ち申し上げます☆(笑)


Posted by tink at 2010年12月17日 11:57
>wakaさん
嬉しいコメントありがとうございます!
ハリーポッター、ぜひ見てください。
映画もよいですが、本も本当に素晴らしいので
ぜひ1から読んでみてくださいね☆
実は夜更かしして朝眠かったのですがwakaさんの言葉に元気が出て、つい先ほどまで作曲をしていました。sophyさんの言葉をきっかけに、私の中に眠っていたずっと作りかけの曲を完成させようと思って。

タイトルは
<イマジナル セル>にしようと思っています。
完成したらyou tube にのせてみようかな?

リトリートが終わってから毎日楽しくて仕方ないのですが、仕事やら、家事やら。。。散々な状況です(笑)
それでも、多分順調にことは進むのでしょう。

>ニケさん
アウムの説明ありがとうございます!
さっそくやり方を見ながらやってみました。
それにしてもニケさんの文章力すごいですね~♪
匠の技っていう感じがします。

それでは。。。息抜きしたので作曲に戻ります!

Posted by あや at 2010年12月17日 13:24

 あやさん

 コメントありがとうございました。

 私は飯田先生の本を読んでいた時から、飯田先生の崇拝者でもなければ、飯田先生と会いたいとホームページにアクセスした人間でもありません。ただ、様々な本の中の一つとして読んでいました。

 飯田さんの本を読んだ当時(今も)私は、死ぬほどの苦しい思いをするどころか、毎日とても幸せな日々を送っていました。それでも、何か他にあるはずだという思いが、私に様々な本を読ませてくれたように思います。

 あやさんは、きっとたいへんな日々を経験なさったのでしょうね。

 逆境に苦しむ人がこんなにいるのだと、飯田さんの本で驚き、だからこそ、そういう方たちをもて遊ぶ(失礼な言い方ですが、でもその当時は本当にそう思いました。)ようなことはして欲しくないと、真剣に怒ったのです。

 私は、手紙を送ったあとで、この出来事(興味を持たなかった女の子が飯田さんに会う権利を獲得したこと)が飯田さんの転機になるだろうと思っていました。もしならなかったら飯田さんはスピリチュアル伝導師を気取るおばかさんだと思いました。

 その後の飯田さんの活動は存じ上げませんが、良い方向に進まれたようで良かったです。

 ここに書かせていただいたおかげで、飯田さんへの怒りは解放されました。あやさん、ご心配なく。今はまったく何とも思っておりません。
 『一話完結』です。ネ、Teao さん。(*^_^*)

 


 先ほどの私の投稿を読んでくださった皆様へ

 ありがとうございました。
 来客との約束の時間がせまり、さっと読み返しただけで投稿したのですが、自分の文章の中の『二流、三流』という言葉が自分自身でとてもひっかかってしまい、心の中を見つめました。
 『一流(私自身が感動し、「素晴らしい、さすが一流」と思った人や場所やサービス)』以外のものは全部『二流、三流』として分け隔てていた自分のエゴに気付き、気分が悪くなりました。お読みくださったみなさまも、さぞご気分を悪くされたことと思います。ごめんなさい。
 (tink さんの「謝る事ない!」という声が聞こえました。(^_^) ありがとう!)

 最近は、nana & Joe さん始め、みなさまのおかげで「ただそこにある」とか「対極を見た」というように受け止めています。

 リトリート1日目が終わった翌朝、Joe さんに「なんだか夕べはうれしくてうれしくて飛び跳ねたくて、踊りたい気分でした。まだワクワクしてる。nana & Joe さんのおかげです。ありがとうございました!」とお話ししたら、Joe さんは、「僕たちの力じゃない。全てGreenさんの中にあるものだ。」とおっしゃいました。この Joe さんの言葉、みなさんにお伝え、お贈りします。

 私たち、みんな全てをもっているのです。他人に頼るのではなく、自分を信じて進みましょう!

 Green
Posted by Green at 2010年12月17日 13:24

 

 

こんにちは。ちゅるもです。

>梅さん
 おかけで私も「アウム」続けられてます。

>優泉さん
 リトリートでのソウルロジックの時の様子、
ちょっと思い出してみました。

あの時、私は全然勇気なんて振り絞ってなかったんです。実は。

あの時は、どちらかというと
魂がわくわくして
「やったー」って感じでした。

あの話をしたら絶対泣くし、
泣いたら声が震えて途中で話せなくなるかも・・・
とは思ったけど、
みんなの前で泣く=自分をさらけ出すことが
ぜんぜん怖くなかった。
なんていうか、うまく表現できないけど、
あの時
「絶対安心の中にいる」
そんな感じでした。
そして、今、日常生活に戻っても
まだその感じの中にいるままなのです。
とても幸せです。





Posted by ちゅるも at 2010年12月17日 13:37





Greenさん、なんだか、いつもの、穏やかなあなたには似合わない、マインドチックなコメントは、どうしたのでしょうか?
何か、ありました?
Posted by 悠々 at 2010年12月17日 13:41


 悠々さま

 ご心配ありがとうございます。
 大丈夫です。書きましたように、本人も忘れていた、心の底のほうにあった行き場のない怒りが、闇が、光に照らされて姿を現しただけ。本当に忘れていた怒りの感情でした。自分でもびっくりしました。

 でも、今日も私はワクワクしています。今青い空を見ながら授業で使うものを買いに行き、散歩を楽しみました。とっても美しい空に、宇宙に、心の奥底に潜んでいた怒りを解放できた!と感謝、報告して。

 大掃除をして、あっ、あそこも汚れてた!と気付いて、そこもきれいにして、今は全部ピッカピカ。そんな気分です。
 
 ありがとうございました。

 Green
Posted by Green at 2010年12月17日 14:39

Greenさんも人間です。tinkももちろん人間です。

いついかなる時も「愛である」この状態でいられたら生まれてきた楽しみがないんじゃないかな?

悠々さんがお感じになった

>Greenさん、なんだか、いつもの、穏やかなあなたには似合わない、マインドチックなコメントは、どうしたのでしょうか?


これって、ここが安心安全な場所だってことをGreenさんが見せてくださったとわたしは感じました。

Posted by tink at 2010年12月17日 14:45


 tink さん

 ありがとう!
 そうなんです。「私も人間よ~。」です。(*^_^*) 

 そして、ここは、さっきの私みたいに、何を書いても大丈夫な、いつも tink さんがおっしゃっている『安心安全な場所』です、みなさま!

 Green
 
Posted by Green at 2010年12月17日 16:18


あやです。

曲できあがりましたので、もしよかったら
聞いてみてください。

今日つくったばかりでしかも全然練習していないので途中間違ってみたり演奏ガタガタですが。。。(笑)

あまりに聞き苦しかったら消してください(笑)

イマジナル セルが新しい世界を生み出すイメージでつくってみました。
それと宇宙のイメージ

曲かってにはじまってしまいますが
ダウンロード終わるまで、一回ストップしてください。そうしないと演奏、プチプチ切れてしまいます。



http://www.youtube.com/watch?v=uaj84VLIE74
Posted by あや at 2010年12月17日 17:10


こんばんは。

病院にいったものの、痺れの原因は不明でした。

仕事がつらいのでもう辞めようと思ってました。

ほかに理由なんてないのです。

だから続けることにしました。

今までだったら、やっぱり逃げていたと思います。

今日は、甘えてお休みを結局いただきました。

どうやって、痺れをかばいながらも上手く仕事ができるか、考えているところです。でも、なれというものが一番かもしれません。

今朝、母との会話で、
>貧乏人は体を使って働き続けなければならない。
>社会的に評価のある資格を持っている人しかお金は得られない

なんて、言われました。何故かショックでした。

私は、他人の意識をかえなければならないとどこかで思い込んでいました。それは、結局物質的領域でいうものです。(お給料がいいとか成功?したとかなど)こういう思いって必要がないな~と今、感じました。

以前の私は、正社員であることだけがとりえでした。だから、アルバイトやパートの形態を馬鹿にしていたかもしれません。その枠みたいなものが、病気をして急にガタンととれて、自分自身を支えていた根底が覆ってしまい、あたふたしていたのです。

現状、すぐパニックになるし、恐怖と不安が感情でよく出てきます。これは、今までの過去の投影だとしたら、私は自分自身で、在り方を変えることができるとしたら……。いや、できるのですね。


今日は、引き寄せの法則(エイブラハムとの対話・お金の~)をついに読むタイミングがきました。(買いました)

引き寄せの法則が必要というより、他の根本的なことが必要だなと感じているのです。



*******
あやさん、すてきな曲です。聞き苦しいなんて書き込まないでください。
きれいな蝶になりますってサナギの中で、ささやいている声が聞こえそうです。

私は、金色の蝶になります。それで、金色の粉を撒き散らしながら羽ばたきたいな。
綺麗だと思って。
Posted by sophy at 2010年12月17日 17:44
リトリート後、12日目の「オウム」を行って過ごしました。
新しい習慣を身に着ける場合、3週間程度行い続けると習慣として身に着くと聞いた事があるので、あと9日間行い続けると「オウム」も完全に習慣化するかも知れない。

今日は残りの絵本でも借りようと帰りがけに図書館に寄ったが、目的の絵本がなかなか見つからない。
あいうえお順になっているハズなのにあるべき所に探している絵本が無い。貸し出し中にはなっていなかったので、あるハズなのだが…全然見つからず、次第にイライラしてきた矢先に親子がやってきたので何を読むのかと片目に様子を見てみる。するとすぐに子供の様子が何だかおかしくなってきた。どうやら大きい方を漏らしてしまったらしく、お母さんがトイレに連れて行き絵本コーナーはあっという間にまた静かになった。

そのまま絵本探しの続きをするがやっぱり見付からない。あらかじめ予約しておけば良かったと思った。次回は予約しようと思う。

結局、新たに借りれたのは「木を植えた男」「まどのそとのそのまたむこう」「三びきのこぶた」「三びきのがらがらどん」「かいじゅうたちのいるところ」だった。
「たいせつなこと」という絵本は気になっていたのだが、今回は借りれなかった。

ひとまず、借りれた絵本を声に出して読んでみる。「木を植えた男」は意外に長く、喉が乾いて仕方なかったが、話の内容は子供向けとは思えないほどとても濃かった。

はやく残りの本も読もうと思う。「たいせつなこと」という本が今一番気になる…
Posted by 梅 at 2010年12月17日 18:18
*


Sophyさん

>仕事がつらいのでもう辞めようと思ってました。

>ほかに理由なんてないのです。

>だから続けることにしました。

はじめ???って思ったのですが、なんか、それ、いいじゃない?

腫れを、「ただそうである」(痛いかもしれないけど)って受け止めたってことかな?

ついでに「甘えて」って思わないで、「ただ病院行くからお休み貰った」でいいんじゃない?

「かばいながら仕事する方法を考える」っていうのもいいよね。
「仕事があるのに痛くて、悩む」とは大違い!

Sophyさんの文章に、どこか吹っ切れた感じがあるような気がしています。

Posted by nana&Joe at 2010年12月17日 18:18




sophyさん、確実に進化してますね。

今の状況をしっかり観察して、自分の位置を実感している。そして、新しい行動を始めている。
凄いです。あなたのシェアに、いつもいつも感動しています。ありがとう。
Posted by 悠々 at 2010年12月17日 18:43

きみえです。

あやさん、曲聴きました。
なんだかすっごく嬉しくなりました。
タイトルの「イマジナル セル」という言葉を見ただけでも、感動です。

やっぱり私たちはすごい時代に生きてるんだなぁって。
音楽を通して、こんな風にあっという間に繋がれて、広がって行けるって素敵ですね。

あやさんの中から生まれたメロディに共鳴して
とっても力強い気持ちになりましたよ。
私も弾いてみたい!

ありがとう。ありがとう。



Posted by きみ at 2010年12月17日 19:17
.

あや様

ワンネスに関するメルマガの抜粋、有難うございました。
まだモヤモヤするので、じっくり読んでみます。

私も あやさんの曲(イマジナル セル)を聴かせていただきました。
広がったり、漂ったり、上を目指して上昇したり・・・。
勇気がわいてくる感じを受けました。有難うございました(^_^)。

Posted by ニケ at 2010年12月17日 20:06
*


あやさん

もう曲アップされたんですね!
目を閉じてイマジナルセルがいっぱいになっていくのをイメージしました。
いいなぁ…。

それからメルマガバックナンバーを活用してくださって、ありがとうございます!

ときどき「このこと確か前に書いたんだけどなぁ…」とは思うのですが、
カテゴリー分けしていないので探し出すのは至難の業です。感謝!

魔法学校の先生なんて、すっごく光栄ですが
(魔法使いになるのが子どものときから夢だった!)
nanaって名前は「何者でもない」という意味でつけたので
(本名だと心理の○○先生と呼ばれてしまう)
ただnanaさんと、みなさんにお声かけていただけるだけで、もう充分です~。

欲をいえば、ここで日本語で文章を書いているのはnanaなんですが、
アイデンティティとしては、nana&Joe
いつもふたりが「ひとつ」でいます。
少々面倒ではございますが、できればそのようにお呼び出し下さると大変光栄です。 ;)


梅ちゃん

前のコメントちょうど同じ時間に書いてたんだね!

それに今日の日記(笑)わくわくしちゃうよ~!

習慣化のめやす「3週間」を梅ちゃんのほうから言い出してくれてるし

イライラし始めるかな、という瞬間に親子が(かいじゅうじゃなく)現れて、
梅ちゃんはこどもを観察するうちに、みごとに復活してる。

>子供の様子が何だかおかしくなってきた。どうやら大きい方を漏らしてしまったらしく…

というあたりも想像すると、やさしい梅ちゃんの姿が思い浮かんで笑顔になりました。 :)

そろそろ2週間ですね。
ちなみに、梅ちゃん、週のうちどのくらい自由になる(動ける)時間ある?
今後の参考までに教えていただけると嬉しいです。
Posted by nana&Joe at 2010年12月17日 20:38
*


再び梅ちゃん、

>「意のままに」というのは結局は目の前の出来事に判断を下す事に他ならない。それこそが「自分の人生を信頼していない」ことにもなる。

私は救急車のサイレンが聞こえると、思わず手を合わせて
「助かりますように!」と祈っちゃうのね。(自分の判断で意のままにしようとしてる!)

でも次の瞬間、ああそうじゃない。
ご本人の魂は完璧な経験を創造しているのだ…(これは信頼)
と思い直して「御心のままに」と祈り直します。

気づいたら、即、訂正。―これも「行動」。

ちょっとやそっとの時間考えた(思考)からって、すぐには実現化しない。
これが「引き寄せ」の親切なところでもあります。

みんなの思考が即実現化してたら(今のところ)とんでもない世界になるよねぇ~!(笑)
Posted by nana&Joe at 2010年12月17日 20:56

あやさんへ
私もさっそく聴きました。
とっても素敵な曲です。
こんな才能があるなんていいなあ。

私には何があるんだろう?って模索中です。
まずは、蝶をイメージして暮らしてます。


Posted by ゆっぱ at 2010年12月17日 20:57

sophyさん
手の痺れ、早く治るといいですね。
引き寄せの法則的なとりあえずの対処方法が「お金と引き寄せの法則」の196ページくらいにあります。

私も職場で不安や恐怖さえも感じることがあります。
私が不安や恐怖を感じるときに、どうして不安や恐怖を感じているのかを考えてみたところ、人から応えられない(または応えたくない)期待(要求)を向けられていると感じているときが多いです。
「神との対話」や「引き寄せの法則」を読みましたが、まだまだ人生とは訓練であり、なんらかの努力により自分の存在を正当化しなければならない、という観念を捨てれてないようです。
でも、「神との対話」や「引き寄せの法則」に出会い、幸せを選択して幸せになることも可能だとわかりました。
まあ、「神との対話」や「引き寄せの法則」に出会ったのは今年の5月末なので、焦らず何度も読み返して本当の自分を生きていきます。
Posted by 小泉 at 2010年12月17日 21:16
*

ニケさん

アウムの解説やイマジナルセルについてのシェアをありがとう。

さすがニケさんです。よくここまで書けるなぁ~!

「ワンネス」で引っかかってしまったと仰っているので、あえて分析的に読むと、
記述でいうと、>イマジナルセルが急増しているといっても・・・のあたりから

その後の「フィールド」に関してのところをちょっと逃してしまったかな?
(ニケさんの普段の理解力にしてはね)って感じです。

責めてるんじゃないからね~!あくまでも客観的に観察されることとしてね。

でもあの「フィールド」という考え方、私たちもニールやバーバラから聞いたとき
なかなかピンと来なかったところです。

その後1,2ヶ月経つなかで、気づくためのチャンス(あのドロボーさんとかね)が
次々とやってきて、あるとき「あーっ、そっかぁ!」と
13歳のときの思いから現在までの全てのことが、一気に一直線につながったんです。

あの部分は、まだまだ「よくわかんね~」という人は多いんじゃないかな。
それは私たちの力不足ってとこもあると思いますが
それも含めて完璧なんじゃないかとも思っています。
「なんだろう?」という"ワンダー”は、宇宙からの答えを引き出すのに
一番パワフルなツールなんです。

ワンネスについて、フィールドについて、これからも継続コースやメルマガでも
しつこく(笑)やっていきますから、どうぞあせらず新しい情報にオープンでいてくださいね。

ありがとう。 :)
Posted by nana&Joe at 2010年12月17日 22:18
皆様、こんばんは。
今日は、全国的に冷え込んだようですが、いかがお過ごしですか?
真っ赤な大きい夕焼けを見ながら、皆様のことを想っていました。

sophyさま
できることなら、手を良くなるまでsophyさんの手をさすりたいです。心の中でさすります。
応援しています。

さおりんさま
勇気を下さるコメントをありがとうございました。
背中をぽんぽんと優しくたたいて頂いた気分です。
書き込むことは勇気が必要なのですが(慣れも必要ですよね、きっと)、背中を押して頂いて、今日また書き込めました。
ぜひ、今度をハグして下さいね。実際に。
とても楽しみにしています!

ニケさま
「イマジナルセル」「アウム」の詳細なシェアをありがとうございました。
嬉しくなって、小学生のように音読しました。
「イマジナルセル」のお話が始まった時は、あまりに壮大なテーマなような気がして「ぽかん」としていたので、改めて学べました。
ありがとうございます。

Greenさま
「The little Soul and the Sun」の英語レッスン、とても楽しみにしています。
私の「わくわくリスト」に書きました。
と、書いているだけでわくわくしてきました(笑)是非よろしくお願いします。
Greenさまが、ピッカピカですごく嬉しいです。

あやさま
今日は、涙が止まらずコメントを拝見したのですが、あやさまの「イマジナルセル」でほっと一息つき、また泣きました。
メルマガのバックナンバーも、「これ、これ。これをもう一度読みたかったの」というものをコピーして頂けて、嬉しくなって読みました。
今日は、文具店に絵具を見に行ってきました。
「あった!絵具が何種類もある!クレパスもクーピーも色鉛筆もある!やった~!」
と、じーんとした喜びをかみしめ、とてもリフレッシュできました。ありがとうございました。

梅ちゃん
私は「アウム」の時に、いつも梅ちゃんを思い出しています。
毎日、宿題(課題)に取り組むあなたはすごいです。
絵本が最高のタイミングで届くのではないかと、続きを心待ちにしています。
ありがとうございます。

皆様、暖かくして、思い思いの楽しい週末をお過ごしくださいね!
いつも心が震える書き込みをありがとうございます!

Posted by ひろみ at 2010年12月17日 23:03


 ひろみさま

 こんばんは。
 ひろみさんの投稿を読んで、ふわ~っとした温かい心地良さに浸りました。ありがとうございます。

 ひろみさんもどうぞ良い週末をお過ごしください。

 Green
Posted by Green at 2010年12月18日 00:02
.

ひろみ様

私が書いた「イマジナルセル」を音読なさったのですか?!
あれは私の個人的な考え方がかなり混じっているので「危険」です・・・。
でもコメントいただき有難うございます。
ひろみさんの優しいお気持ちが伝わってきました(^_^)

***
nana&Joe様

e-bookを楽しみにしています!
12月のリトリートは内容に集中できず、あの程度の理解でお恥ずかしい限りです。

●1日目の「ソウル・ロジック」で、欲張りすぎた私は、ギフトをうまく抽出できず、
時間切れで結局9月のリトリートで選んだ「Being」を「ギフト」とすることにしました。
設問(?)に、Beingという単語ではなくギフト(贈り物)という単語が使われているので、
ギフトとはBeingのことではないのだろうと感じていて落ち着きませんでした。
それ故、2日目にゴミ箱に捨てるセレモニー(?)の時も、適切な項目を選べているのか
自信がなく、うしろめたい気持ちでいました。

●「ドロボーさん」のエピソードはよく覚えています。
あのお話しがフィールドのお話しだったのですね。
バーバラさんの「協働創造の環」の中の12の分野がフィールド、ということですね?
自分のメモに、その12分野の中から「問題を抱えている分野」と「好き(得意)な分野」と
その事例を挙げていましたが、それが何だったのか思いだせませんでした。
「協働創造の環」が現在の世界(社会システム)で、
新しいワンネスの世界がバーバラさんのプリントの「宇宙的存在としての人類」ですね・・・。

●バーバラさんの「協働創造の環」のことをすっかり抜けていた理由は2つあります。
 ・1つめは、1日目に自分のギフトをBeingを転用した影響か、
   「フィールド」=「自分のBeing(特性)」と私は解釈してしまったようです。
 ・2つめは、「協働創造の環」に書かれた12分野から自分の担当のフィールドは何か?
  と連想すると、「命をかけられる仕事/職場」を探そうとしてしまうのではないか?と
  気になったからです。 私の視座が低いためこのような発想しかできないのだと
  思いますが。

もし、私が「命をかけられる仕事/職場」に気づき、今の職場を辞めて
望む仕事/職場に就こうと努力したけど失敗した場合、自己嫌悪に陥る気がします。

一方、「今の職場」に不満を感じていても、小さなことでも自分のBeingを発揮できれ
ば幸せになれるのでは無いでしょうか。
例えば、Beingが「癒し」の場合、治療を施す職業に就けなくても、落ち込んでいる
隣の席の人を励ませれば自分のBeingを発揮できたことになるので幸せを感じられるの
ではないでしょうか。

自分のフィールドを見つけられれば、障害など乗り越えられるのだと、
リトリートでご説明いただいていたと思いますが・・・。
何だかモヤモヤしています。

寝不足の影響か、ネガティブなことばかり書いて申し訳ありません<(_ _)>

Posted by ニケ at 2010年12月18日 03:44

リトリートから13日目、相も変わらず日が昇る前に「オウム」を行いました。今では日課のようになりつつあります。


>nana&Joeさん

リトリートからもうすぐ2週間ですが、あっという間のような、そうでないような…時間の感覚が掴めなくなってます。


>そろそろ2週間ですね。
ちなみに、梅ちゃん、週のうちどのくらい自由になる(動ける)時間ある?
今後の参考までに教えていただけると嬉しいです。


週一日程度は何も予定の無い日があるかないかですが、基本的に毎日、何時間か自由に使える時間はあります。
寝不足なのか、その暇な時間はもっぱら寝ちゃったりしてますが、最近だと借りてきた絵本や他にやらなきゃならない事に使ったりしてます。
まったくもって多忙人間というわけではないです。

早く、まだ借りれてない絵本を今年中には全部借りて読んでしまいたいです。せめて図書館が年末休みに入る前に残りを借りようと思います。
Posted by 梅 at 2010年12月18日 05:19
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
おはようございます。Teaoです。

最近の皆さんの目覚ましい気づきには追い付いて行けず、そろそろ朝夕は
めっきり寒くて、冬眠でも決め込もうかと思っていた所でした。

急に私が出現して、ビックリしました(笑)。
何でしょうね?。このシンクロ・・・・・。

飯田史彦さんの話題だったようですが、私も以前、どこかのコメントに
書き残しましたが、私がスピリチュアルの世界に入門するきっかけは
「生きがいの創造」でした。もちろん「生きがいの創造Ⅱ」も読みました。
そして、愕然とさせられたのが「ツインソウル」だったんです。

まったくご存知ない方の為に、この「ツインソウル」は著者の飯田史彦さん
御自身が、臨死体験をされた時の様子を克明に書かれたストーリーです。
それから、私もスピリチュアルな世界を追及したい気持ちが起きたのです。

今は大学教授をお辞めになり、啓蒙に専念なされているんですか・・・
その後、ご無沙汰しておりましたので、大学をお辞めになった事も
知りませんでした。

あっ!。やっぱりシンクロしています・・・。

今読んでいる文庫本、エックハルト・トール氏の「超シンプルなさとり方」
翻訳が飯田史彦さんでした。

今朝はもう仕事の時間なので、失礼します。
.
Posted by Teao at 2010年12月18日 05:21


*****

おはようございます。
rieです。

ここのところ、
(あ~、もう少し。もう少しなのになぁ。)
って、目の前のマインドの壁が崩れそうで崩れないもどかしさを抱えていました。

このフォーラムでは、連日たくさんの方のコメントが書き込みされてますね。
読んでて気づいたのです。
(私は、コメントによって、受信機を変えているな)
って。

魂でキャッチしている時は、素直にうれしさ、喜び、愛を感じている。
でも、マインドで受けとると、必ずそこにジャッジをくわえている。

これって…
(あ~、そうか)ってわかりました。
私は、それぞれのコメントの内容ではなく、そこから自分が感じる印象~例えば、優しさ・清らかさ・強さ・華やかさ・芯・ひたむき・知性etc.~によって、そうしている。
正確には、マインドのそれが魂と一致している時とそうでない時というか。

じゃあ、マインドがジャッジしたがるのはどうしてか?
それは、
私が私に「そうであること」をゆるしていないから。
「よくない。正しくない。」と、定義づけしているから。

これまで、自分の中で思い込みをはずし、新しい観念に置き換えることを意識していたつもりでしたが、
どうやら長年の思い込みはそのままで、そこに新しい自分を上書きしようとしていたようです。
今一度、自分の内側をていねいに観察しようと思いました。
年末に向けて、心も大掃除しなきゃ!デス。
新年は、リニューアルして迎えたいな~(*^^*)

みなさんのコメントで、またひとつ気づきを得ることができました。
ありがとう。

***

sophyさん

sophyさんの手の痺れに思いを馳せていたら、

差し出された贈り物を受けとることを恐れ、拒んでいる光景が、私の心の中に浮かびました。

余計なコメントだったらすみません。
読み流してください。
Posted by rie at 2010年12月18日 05:44
 
 
 
こんばんは、通りすがりの i_pace です。
この掲示板を読んでいて思いついた詩(?)を
ここに書き写してみようと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【マインド~知の光~】



 僕の光は、まっすぐ進む。

 時には光が強過ぎて、

 君を追いつめ、収縮させる。

 だけどね、それは、

 責めるためじゃなくて…、

 抱きしめるため、、、

 ありのままの君を、"愛するため" 。


 だってね、君の幸せが、僕の幸せ。

 だから 僕は照らすんだ、

 ありのままの君を。

 ありのままの君の願いを。。。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

御静見ありがとうございました<(_ _)>"
 
 
 
Posted by i_pace at 2010年12月18日 05:54
 
 
 
~追伸~
うんちを漏らしても、母親に愛されている子供のように、
私たちも、ありのまま、すべて、
神(A source of all)に愛されていると思います(*´v`*)


Posted by i_pace at 2010年12月18日 06:37

i_pace さん

tinkと申します。

ようこそ宝島へ。

ここは安心安全な場所です。

通りすがったのも何かのご縁、良かったら今後もつながってくださいね。

ありがとう。

Posted by tink at 2010年12月18日 07:07

--------------------------------------------

>あやさん

「イマジナル セル」聞きました!
タイトルを読んで、最初の1音を聞いた途端に
わくわくしました!

sophy さんが
「きれいな蝶になりますってサナギの中で、ささやいている声が聞こえそうです。」
って書かれましたが、ほんとにその通り!と思います。
素敵な曲を生み出してシェアしてくださってありがとう!!!


>sophy さん

「金色の蝶」、素敵ですね!!!
キラキラ・ピカピカ輝いて羽ばたいて、
まわりにその金色の粉を振りまいてくれるんだろうなぁ…。

あ、それとお仕事のこと、
あんまりご自身を責めないで
「今日もちゃんと仕事に行けた!
 私えらい!!!」と褒めてあげてくださいね。


>ニケさん

イマジナルセルの解説ありがとうございました!

以前からnana&Joeさんがこのフォーラムで
「つながっていてね」と書いてくださっていること、
あまり深く考えずにいたのですが、
12月のリトリートでイマジナルセルについて説明されたときに
「細胞は離れたままでは蝶にはなれない、細胞がつながりあって蝶になることができる」
と聞いて初めて
あー!だからつながっている必要があったのか!!!と
ものすごく腑に落ちました。

ニケさんの解説を読んで、改めてそのことを思い返しました。
ありがとうございます。
Posted by waka at 2010年12月18日 08:47
藍色シアンです

今日もお日様に「アウム」でスタートしました!

ほんとうにマインドは手放すとか執着しないとか できない

それをどんなにやめようとしてもやめられない

マインドは それを止められない

そうじゃなく マインドの視点から離れるってことが

やることなんだなって氣づけた

でも ほんとマインドに入り込んでいる時って

マインド=自分 だから

マインドがやっていることに直接

手放せ やめろって命令してもダメ

Stop itって言葉もマインド自体に命令しても

効果が薄いなって

じゃあどうするか

その思考でいるマインドの領域に「居続ける」のを

Stop it なんだなあって

じゃあどうするのか アウムと瞑想で

その気付きをちゃんと身体に落とし込んでいくってやり方かな

昨日かなりマインドモードに囚われていた藍色の

あらためての今朝の気付きでした

Posted by 藍色シアン at 2010年12月18日 08:49
皆様、おはようございます!

私は、最近「遊んでおいで」のエムさんの詩を音読して、一日を始めています。

リトリートの最後にnanaさんが朗読して下さった詩です。

ご存じではない方がいらしたら、「変えれば、変わる」の325ページに、ちょっと訳は違いますが、掲載されています。ご覧くださいね。

皆様、今日も「遊んでおいで」です!

私も遊んできます^^
Posted by ひろみ at 2010年12月18日 10:26

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

こんにちは。

先ほどBeingとフィールドについてのコメントがあったので、自分の考えを書いてみます。
まぁ、みなさんお解りのことでいちいち自分が述べる事も無いのですが。。。

Beingとフィールドとは別のものだろうと思います(同じ場合もあるでしょうけど)

フィールドの中でBeingを表現する。

フィールドは僕の中では、Doingに近いんだと思います。
得意分野とか培ってきたものかな。
ある意味職業ってことだと思います。
でも、職場はフィールドとは違うと思います。

その自分のフィールドが解からないと言う僕のような人も少なくないのかな?
何を基準に多いとか少ないとかは解かりませんが、感覚的にってことですね。

Beingとフィールドが解決すると、人生の問題の半分ぐらいは解決しそうな気がします。


Posted by at 2010年12月18日 10:57
.

waka様

「解説」ではなく「私はこんな風に考えています、という告白」です~(T_T)。
未消化な部分が多いし、自分で読み返しても温かい気持ちになれない文章なので、
あの文章を目にしてしまった方々に悪い影響を与えていたらどうしよう、と
心配していました。

でも、wakaさんご自身の「腑に落ちた」経験を
思い返すきっかけになれたと伺いホッとしました。
「書き込むのではなかった・・・」とマインドにはまっている私への
「Stop it!」になりました。有難うございます。

一応ストレートな表現を避ける努力をしたし、
不本意な内容のまま書き込んでしまったけれど、そんな自分を許すことにします。


↓以下、独り言です。
>>ご本人の魂は完璧な経験を創造しているのだ…(これは信頼)
とnana&Joeさんが12月17日 20:56に書いていらっしゃいましたね・・・。
この言葉から感じたことを、いつも覚えていられるといいのですが。
紙にかいて壁に貼っておこう・・・。

Posted by ニケ at 2010年12月18日 11:09
.

知 様
先ほどの知さんのコメント
>>Beingとフィールドが解決すると、
>>人生の問題の半分ぐらいは解決しそうな気がします。
を読み、なるほど~と思いました。有難うございます。

e-bookでの学習が始まるまでの間、
12月リトリートで習った「ソウル・ロジック」をやり直し、
バーバラさんの「協働創造の環」に書かれた12の分野を見ながら
自分のフィールドについて考えてみようと思います。

有難うございました。

Posted by ニケ at 2010年12月18日 11:24
リトリートにいたるまでの物語  優泉

私は治療院に勤める傍ら、往診治療を行っていました。
往診の対象となるのは、病院に行くことができない方々なので、
寝たきりで、意識もない方たちにを前にし

「どうか苦しことなく、天国へいけますように」

と、なす術もなく、祈る他ないことも多々ありました。

「こうなる前に、できることがあったはず」と感じる方も大勢いらしたので、
私は「予防」へ関心を持つようになりました。

介護の世界でも、寝たきりを防ぐ「要支援」という枠組みが加わり、
私は、新しいデイサービスを作ろうと決意し、
お風呂や食事のサービスがない、トレーニングを中心としたデイサービスを、
生まれ育った町に立ち上げました。

支援の方には幼稚と思われるレクはせず、
人生を語り合えるように、定員は10人にしました。

3時間の中で体操をし、仲間との会話を楽しみます。
午前・午後、月曜から金曜まで、基本は週に一回ですが、2回来る方もいるので、約80人の方々がいらっしゃるようになりました。

毎週三時間の濃密な関係が、何年も続くのです。
人生を語り合える場を提供したつもりでしたが、
私自身が、80人の先生に「人生の授業」を受けることになったのです。

授業が進むにつれ、私は今の自分が、本来の自分からかけ離れてしまっていることに気付きました。
長い間封印してきた、「やりたかった」ことも、胸の奥から湧き上がってきました。

魂は永遠ですが、肉体を持って経験する時間は、限りがあります。

「本来の自分(本当の自分)を探しに行かなくてはならない」

そして、「神との対話」にたどり着き、リトリートに参加しました。

先週、おかげさまで素晴らしい気付きを得ることができました。

デイの利用者の方は、私が読書好きなのを知っているので、よく本を貸してくださいます。
昨日、「教養を積み重ねると、人生を素晴らしく豊かになる」ということを、
身をもって教えてくだっさった方から、「夢叶地蔵」という本を手渡されました。

「もともと道はどこにもない

 人が歩いてはじめて道はできる
 
 道なき人生の道は
 
 夢が切り開く」

背中をバシンと叩かれたような気がしました。

「しっかりしなさい」と。

その後、ジムに行くと、ウルフルズの曲が流れてきました。
曲はもちろん「ガッツだぜ」

「全ての経験は、さなぎの中で愛の源となるべくドロドロになり、
愛は蝶のように羽ばたいてていく
だからすべての経験を楽しみなさい」

この悟りの後に、ダメ押しが2連発。
かたくなに自分の心を閉ざしていた私も、もう無視することはできません。

私は新しい道を歩いていきます。

「全ての経験を楽しみ、本当の自分を思い出すために。」


※デイサービスのクリスマスの飾りつけも完了し、
来週私は5日連続サンタをやります。

私のサンタは、nana&joeさんと皆さまでした。

来週は自分へのプレゼントとして、絵本を読みます。(これも梅ちゃんのおかげ、ありがとね)

全ての人が、楽しいクリスマスを過ごせますように。(愛を込めて)

Posted by 優泉 at 2010年12月18日 13:47

 

 

 

優泉さん

素晴らしいシェアをありがとうございます。

これは「フィールド」に関するストーリーですね。

自分が今いる場所を精一杯満たしていくと、
あるとき元いた場所から自分がズレていることに気づく

そのとき元に戻ろうとか、今まであったもの(外側)を変えようとするのではなく

飛び出している自分の周りに新しいシステム(世界)を創っていく、
というプロセスがとてもはっきりと描かれています。

優泉さんの歩んで来られた道は完璧です。

今までの道のりのすべては、「完璧な今」のための「完璧なプロセス」です。

これと同じように、この先の「完璧」は、
どこか別の場所に探しに行かなくてはならないのではなく

「今、ここ」が、明日のより完璧な自分を創造するために完璧であることを、
完全に「知る」ことで力強く進んで行くでしょう。

優泉さんのシェアで、「フィールド」についての理解がぐんと進んだ人が
たくさんいらっしゃると思います。ありがとうございます。

Posted by nana&Joe at 2010年12月18日 14:34
***

優泉さん

すばらしいコメントをありがとうございます。^^
リトリート終了後から
ますます大きく意識が拡大していっておられるんだなぁと
励まされています。

いま、この場に立って振り返ってみると
どの場所も、どの体験も
どれひとつ欠けることなくわたしにとって大切な経験だったことがわかりますよね。

わたしも、最後に12の役割分担を選んだきっかけが
『福祉』に関する『どうしてだろう?』というのがきっかけでした。
なので、
優泉さんの体験はとても勉強になります。

これから新しい世界をつくるまで
どうぞよろしくおねがいします!(と言ってしまいます。)


***

sophyさん

手の痺れはどうですか?
たぶん、ちょっとしんどいんだろうなとおもうけれど
皆さんが書いておられるように
sophyさん、ものすごくすっきりとしていってる気がします。
まさに脱皮しているような。

この短期間ですごいことだなぁとおもっています。


nana&joeさんが書いてくださっているけど

>ついでに「甘えて」って思わないで、「ただ病院行くからお休み貰った」でいいんじゃない?

甘えてって感じたりおもったりするのは
自分に厳しくしているからだよ。^^

ただ、病院にいくってことを
自分を責める材料にしたりしないほうがいいかもしれないよね。

わたしも忙しい職場にいたことがあって
毎回倒れるまで病院にいけないっておもってたの。
でも、それは自分に対する間違った認識のせいで
(まさにsophyさんのお母様がおっしゃっているようなこととか)
自己評価の低さが原因だった。

そんな状態では
誰もよろこばないし、誰もしあわせにしないのにね。

自分を大切にすることと
怠惰になることはぜんぜん違うし

まずはsophyさんが自分自身のこと
目一杯たいせつにあつかってほしいなと感じます。

そうすると、きっと自然に
からだの不調ともうまく付き合っていけるだろうし
もしかすると治ってしまうかもしれないよ。

遠くから
愛を贈ります。

***





Posted by つき at 2010年12月18日 16:19
こんにちは。あやです。

まず、初めに私のつくった曲を聞いてくださった方ありがとう!ヾ(o≧ω≦o)ノ
温かい言葉をかけてくださった皆様本当に感謝です。ありがとうございます!

>きみえさん
>音楽を通して、こんな風にあっという間に繋がれて、広がって行けるって素敵ですね。

本当に音楽の力ってすごいですね。実は、このイマジナルセルという曲、私の中では音質、リズムなど
かなりの部分に関して未完成なので、マインドが『こんな未完成のまま世の中に出していいの?
もっと練習して、もっと音源豊かにして奇麗にしてからのほうがいいんじゃないの?』
と疑問を持っていましたが、魂が<未完成でもなんでも、とにかくはやく皆に伝えたい!
皆にわかってもらえなくても、中にはわかってくれる人が必ずいるはず!>
と昨日作曲し、昨日演奏をちょっと練習し、昨日録音してyou tubeにのせました。
これ、やってみると
『なんだあ、やる気になればやりたかったこと1日で全部できるじゃん♪』
全てできた達成感がありました。
思ったよりも多くの方に反響をいただき、正直驚いています。
言葉というあやふやな伝達方法よりも音楽という
伝達方法のほうが、伝わりやすいのかな♪
以前、アウムの音の源がAだという説明を言葉でしてわかりにくかったので
それも曲にしてみようと思いました。
聞いてくれてありがとう!

>ニケさん

自分の中で、まだ不完全であると自分でわかっていながら世の中に出すのって
かなり勇気いりますよね!私は今回、音楽をニケさんは文章で同じ思いがあった
わけです。
<不完全なまま今世の中に出すか?>
<完全にしてから後で世の中に出すか?>
という選択が私たちにはあったわけですが、誰かに何かを伝えて
理解してもらうときに非常に重要な要素は<タイミング>だと私は考えています。
今回は、<タイミング>を非常に重視した選択でしたが
皆さんの反応を見て非常に満足しています。
それと私、これからこの『イマジナル セル』の曲を自分の中のパーフェクトに近づける
よう音源を深めたりリズムを入れたり再チャレンジしてみようと思います。
今回の私の中では不完全な『イマジナル セル』も後の曲と比較できるように
とっておこうと思っています。

nana&Joeさん

名前のこと、後だしになっちゃいますが、メルマガでJoeさんとの
話を読んでいたときに
ああ、お二人は完全に元の魂が1つのツインソウル☆彡なんだな~って思って
だからnana&Joeさんって書いてあるんだなって感動して今度からは
nana&Joeさんって書こうとちょうど思っていたところだったんですよ。

それと、リトリートでのお二人の寄り添う感じが素敵だよねって
一緒にご飯食べにいった仲間と話をしていて
メルマガを読んだりしていたら、
あ~~~最近旦那さんとデートしてないなあって思ったんです。
それで、早速今日子供が学校行っている間に
パンケーキ屋さんに二人でデートしに行ってきました(笑)
とっても楽しくって、ああ、子供がいてもこういう時間って大切だなって
思いました。

メルマガのバックナンバーのことも、nanaさんに聞かずに
勝手にやっちゃっていいのかなあとちょっと心配だったのですが
大丈夫だったので、よかったです。
リトリートで知り合って一緒にご飯を食べた仲間にこないだ
『その後どうですか?フォーラム来てますか?』
って聞いたら、1人はフォーラムを時々に覗きに来る。
もう1人はこないだの日曜に読むだけ読んだが仕事が忙しくて
それ以上の時間がなかった。もう1人は仕事が忙しくてまだフォーラムに
来ていない。と言っていました。
私も2年前仕事をかけもちでしていて、毎日夜中の2時まで仕事をしていて
忙しいときは本当に忙しいのを体験しています。
nana&Joeさんさんの幼少時代の時のメルマガを探すのに、けっこう時間がかかりました。
そういう忙しい方が、メルマガで、合った内容を探すのは大変だと思い
nana&Joeさんの言葉そのままで伝えたかったし
フォーラム覗いているだけでわかるように、メルマガを抜粋したのです。
でもね、面白いんですよ。人のためにメルマガ抜粋しようと探していたはずなのに
自分が読みたかった内容の本が見つかって3冊もアマゾンで買いました。
少し引き寄せるスピードがはやくなってきたのかな。。。
Posted by あや at 2010年12月18日 18:30

>ゆっぱさん
>こんな才能があるなんていいなあ。

実は、私sophy さんに言われるまで、絶対音感のことなんて
過去に役立ったもの(音楽を真剣にやっていたころ)として
すっかり忘れていたんですよ。もしかしたらゆっぱさんも
ご自分で才能のことを忘れているだけかもしれませんよ。
嬉しいコメントありがとうございました。

>ひろみさん
ひろみさんが泣いてくださったとのコメントを見て
元々やる気パワー全開!なところが
さらにパワー大全開!(笑そんな言葉はないですね)
になりました。絵の具の話もわかっていただけて嬉しいです。
次の曲のタイトルは『アウム』にしようと思っています。
こちらこそパワーをもらいました。
ありがとう!

>wakaさん
名前のようにいつも、ほんわかしていて
とてもお優しいコメントいつもありがとうございます。
読んでいるとこちらまで優しい気持ちになります。
wakaさんのコメント読んでる時に次の曲のメロディーが
頭に流れました!ありがとう!

>Teaoさん
飯田先生の本がスピリチュアルの入門、、、私と一緒ですね♪
私を導いてくれた方としてとても尊敬しています。

Posted by あや at 2010年12月18日 18:32

>梅ちゃん
>自分を変えたければ今までとは異なる事を取り入れるのは効果的だとは思います。
>うん!そうそう!習慣とか行動とかから変えても効果的だよね。
すぐ、

今日も即行動を取り入れている梅ちゃんに
約束していたnana&joeさんのメルマガの抜粋です。

*******************************

閃いたら、すぐ実行。


「至高のあなた」を表現するための答え、「最高の考え」は、
たいてい何よりも速く、あなたに届きます。
閃光のごとく、キラリーン!って感じかな。

もしあなたが、これを毎回キャッチして、実行するなら、
あなたは間違いなく<マスター>と呼ばれるでしょう。

ところが、答えは届いているものの、
これに気づいて、ちゃんとキャッチして行動するのは結構難しい。
「なんかもうちょっといい考えがあったような…」と思いながら
ほとんどの人が古い思い込みや無意識のパターンに戻ってしまいます。

なぜなら、この閃光のごとく届く「最高の考え」は
逃げ足もまた速いから。

実はこれを掴むにはコツがあります。
いいですか…

「つかんだら、すぐ行動!」

例を見てみましょう。
ものごとはあなたが創造していますから、(バックナンバーをどうぞ)
このように完璧な出来事が起こります…

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あなたは夜、ニュースでアメリカのホームレスの人たちを
支援するボランティアグループの活動を見て、
「私にも何かできないかしら?…」とぼんやりと考えます。

すると翌朝、いつもの通勤路の向こうから
ホームレスらしき老人が来ます。
その人は、生き交う人々に手を差し出しています。

その時あなたに最初に飛び込んできたイメージは
「あなたが千円札を手渡している姿」それに引き続き、

「あ、いや小銭でいいや、給料日前だし…
あ、小銭は今朝、コンビニでほとんど使ったんだっけ…
5円や1円ってのも悪いし…
別に何もあげる必要ないよね…なんか不潔そうだし…
もっとくれ、とか言われたら困るし…
周りの人も見てるし…みんな嫌そうな顔してる…
そうよ、あの人があんな状態なのは私のせいじゃない…
何に使うかも知れたもんじゃないんだから…」

その辺まで考えた頃には、老人はもう
あなたの前を通り過ぎているでしょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「つまらない考え」「誰かの判断」「古い観念」「恐れ」etc…
に無意識のうちに押し流されている状態。
これが普通の人の生き方です。別に悪いとは言いません。

でも、もしあなたが最高の自分を生きたいなら
人生に奇跡を起こしたいなら、
最初のひらめきをキャッチしてください。
それは、天使の持ってきた贈りものです。

始めはちょっと勇気が要ります。
間違うこともあるでしょう。それでも自分を信頼して、
心をオープンにしておくとすぐに慣れてきますよ。


****************************
Posted by あや at 2010年12月18日 18:33
そして、、、、。
>sophyさん
あなたが、作曲のことをフォーラムに書き込んでくれたのが
きっかけで私は作曲することができました。
自分の心の中の音を外に出す方法がわからなくて困っていて
それでもなんとか頑張ろうと努力しているsophyさんを見て
<私は実行しようと思えばすぐにできる能力を持っているのになぜしないのか?>
という自分に対しての疑問が生まれ、今に至ります。
本当にありがとう♪♪♪
sophyさんの曲もこうやって、形にして皆に聞いてもらいましょう!
私も協力します。
体調のこと、私も心からお祈りいたします。

ところで。。。。ちょっと今日あった出来事を書きたいと思います。
私、you tubeに自分の曲をのせれたことが嬉しくって旦那さんにも
聞いてもらったんです。
そうしたら、旦那さんの感想は
『なんかさ、ファミコンの時のファイナルファンタジー(ロールプレイングゲームです。)の曲みたいだよね。
音が古い感じで。最後なんて同じ音の繰り返しだからもっとテンポ速くて、リズミカルな方がいいよね』
でした。。。。(笑)
誉めてくれる期待はしていなかったけど、これはまさに私も思っていた
ことでした。テンポもはやいほうがよいし、音も変えたいなと。
だから、再挑戦を決めたのです。もっと素敵な『イマジナルセル』をつくります。

そして、絵の具の話が皆に理解してもらえてわかりやすい話だと感じたので
これならと思い、旦那さんにシェアしたのですが。。。これまた旦那さんの感想は
『何のことか、さっぱり意味がわからない。魂で変換?大丈夫?あ~あ。ついに
あや、病気になっちゃったかあ?(冗談ぎみに笑いながら)』

と言われたので、『ゴメンゴメン、まだあなたに話すタイミング早かったね』
と私は言いました☆

でもね、今日一緒にパンケーキを食べに行ったとき
通りすがりのお粥やさんを見てあなたは言ったよね。

旦那『なんで(お粥やさんの名前)朝やっていないんだろうね?
お粥やさんなんだから朝やっていてもいいのにね』
私『そうね~。でもお客さんこの時間じゃまだ
あんまりまだこの辺出てきてないからなんじゃないの?』
旦那『そうだね。でもさ、お客さんがどうとかは関係ないでしょ?
お客さんの事情がどうこうより、まずお店がどうあるかでしょ?
全てお客さんの要望ばかり聞く店は魅力がないよね。まずお店の
コンセプトやポリシーを世の中に発信し、柱をつくった上で
お客さんの要望もコンセプトやポリシーにあう形で取り入れていくんじゃないかな』

私の魂の変換機 オン カチリ♪
『そうだね。でもさ他人がどう思うかは関係ないでしょ?
他人がどう思うかよりも、まず自分とは何者なのかどういう存在か
はっきりさせることが重要でしょ?
いつも他人がどう思うか、どう思われるか心配ばかり聞いていたら
本当の自分ではない人間、魅力のない人間に
なってしまうよね。まず自分とは何者か?を確立して世の中に発信し
その上で、他人と調和、融合していくのがいいんじゃないかな。』

旦那さま。あなたの声からも神を見ましたよ。。。(笑)
Posted by あや at 2010年12月18日 18:35


こんばんは。昨日宣言しましたが、どうも方向が変わりそうです。

昨日休んだことは、上司にいいように言われませんでした。

確かに私のせいで、職場の方に負担をかけてしまった仕事がありました。
でも、私は毎日、上司に言われ続ける言葉の刃にもうズタズタです。

年内はこのままなんとか働きますが、派遣の営業さんと話しあって、ほかの会社に移動することになりそうです。(これは、私の選択肢にまったく無かったことでした)宣言しておきながらごめんなさい。

ただ……そんな中でもひとつ発見が……。
その派遣の営業さんがとても素晴らしい人で。
自分の目的・目標・信念を掲げて、精進している姿を見て、私のbeingをまた見直そうと思いました。

あやさん
思い立ったらどんどん進化する音楽ってのも素敵です。どんなふうになるのか、楽しみです。

お願ごとをしておきながらまだ、私用のことで手つかずですが、お待ちくださいませ。
この際なので、歌詞の見直し・添削中です。
何せ、マインドよりの歌詞が多いので……。


rieさん 悠々さん ニケさん ひろみさん
小泉さん nana&Joeさん コメントありがとうございます。今はサナギのなかでどろどろだけれどど、皆様の言葉は、細胞ひとつ一つに折り重なって、繋がって、素敵な蝶になるように育っているのだと思います。
本当にこのフォーラムがなかったら、私はいま立っていられませんでした。

こちらに訪れて、そしてこの文を読まれている『貴方』 にもありがとうと、気持ちを込めて送ります。
Posted by sophy at 2010年12月18日 23:03
*


大丈夫sophyさん。

今ここの選択が完璧だよ。:)
Posted by nana&Joe at 2010年12月19日 01:31

 

 

リトリートから14日目の「オウム」。とうとう2週間が経った。

2週間経ったのだけれど…何か変わったと自覚できる事、「腑に落ちた」「納得した」「目の前の状況、あるいは見方が変わった」ということは何もない。
何か変わったのだろうか?

ただ乗せられただけじゃないのか?そんな事まで考える時もある。
未だに目に見える、確かな変化の証拠が欲しいと頭が騒いでる。

だけど、強いて変わったと言うならネタが無くなったのか明らかにフォーラムに書き込む回数が減ったことだ。以前なら頭の中に言葉が溢れてきていた。あとはそれを何とかフォーラムに文字としてアウトプットしていた。書きたい事が一杯あった。
それが今では言葉がなかなか浮かんでこない。
以前は書き込みたい事がたくさんあったし、感情的になることもあった。今ではそれらが一切とは言わないが、かなり無くなってきている。

他の方々が積極的にシェアしているなか、自分はその様子をただ傍観している。まるで初めから自分はそこに何も書き込んだ事がないかのように、傍観している。

変わったと感じる事はないクセして、「何だかおかしいな」と言う感覚はある。
ただ単に今はマインドが休んでいるだけで、嵐の前の静けさなだけなのだろうか?

自分が今、どのポジション、立ち位置にいるのかよくわからなくなっている。自分はどうしたい?どうありたい?何をしたい?自分に問うても頭がまるで考える事を拒否しているような感じで、ボーっとしてるようでもある。
かと言って、イライラしなくなったわけでもない。よくわからなくなってきた。

今の自分を言い表すなら「よくわからない」が適当に思う。どんどん言葉足らずになっていっている気がする…


Posted by 梅 at 2010年12月19日 05:25
*

i_pace さん

tinkさん、素敵なお迎え係さんでしょ?

ほんとはね、ほかのみなさんだってお声かけたかったんですよ。
でも、 i_pace さんの

>通りすがりの・・・という言葉は

「わたしに話しかけないでね。まだ、そっとしておいてね。そうでないと逃げ出しちゃうから…」

というシールド(盾)になってたと思うの。
ここではだれも無理強いはしないからね。

i_pace さん、気に入ったらしばらく腰掛けていかれたらいいですよ。
あんなに素敵なギフト(詩)をお持ちなんだから。
Posted by nana&Joe at 2010年12月19日 10:21
おはようございます。 あやです。

>i_paceさん
初めて書き込みするときってとってもドキドキですよね☆
勇気を出してここに、皆に逢いにきてくれてありがとう!
tinkさんというフロントがいる場所なので
安心、安全に皆が来ることができます。
これからも、もっとお話しにきてください。
誰かが、あなたのお話を必要としています。

>梅ちゃん
>だけど、強いて変わったと言うならネタが無くなったのか明らかにフォーラムに書き込む回数が減ったことだ。以前なら頭の中に言葉が溢れてきていた。あとはそれを何とかフォーラムに文字としてアウトプットしていた。書きたい事が一杯あった。
それが今では言葉がなかなか浮かんでこない。
以前は書き込みたい事がたくさんあったし、感情的になることもあった。今ではそれらが一切とは言わないが、かなり無くなってきている。

>梅ちゃん
梅ちゃんの今のその状況がどうなってきていることなのか
nana&joeさんが言っていた言葉を思い出してみれば
わかるよね?
*******************************
現実を創り出すツールは3つ。

思考 言葉 行動

そのうち一番濃度が高い、現実化のスピードが早いのが「行動」です。

絵本については、解釈する必要は無いのはもちろん、
何かを「感じ取る」必要もありません。

ある種の絵本には、マインドに解読されない「コード」(暗号)が含まれていて、

それが「新しい情報」としてインプットされるんですよ。
いわば、いい働きをする「コンピュータウィルス」みたいなものですね。
入ったことは認識されないけど、本体に影響を及ぼすのです。
********************************
マインドの"ガタ"が来てるところ、つまり機能していない部分はね
修理しなくていいんだよ。
放っておけば近いうち「ガコンッ」って自分から外れて落ちる。
それでいいの。
********************************



皆さん
今日は、私も図書館から借りてきた絵本を子供と一緒に読みました。
感想は、ネタバレになってしまうので控えておきます。
心が浄化されて、とても気持ちよくなりました。

先日からnana&joeさんの過去のメルマガを読みはじめて
読んでいて自分の中で湧いてきたことがたくさんあるので
今日はそのうちの1つをお話したいと思います。

まずはnanaさんの過去のメルマガからの抜粋です。
********************************

AM OPEN TO NEW WORLD

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私(の心)は新しい世界に開かれています。


天才と凡人の違いは脳のつくりでは、ないんですね。

天才と呼ばれる人は、普通なら「冗談でしょ」とか
「なにふざけてんの」と言われてしまう突拍子もない考えに
ただオープンであるだけ。

「そんなこと、あってもいいじゃん!」
「なんでそれじゃ、いけないのぉ!?」って子供みたいに。

普通の人間は、ごく限られた社会意識
家族、仲間、社会…‘群れ’に認めてもらえない考えは、
心のドアをがっちり閉じて、押し返してしまう。
だから奇跡や偉大な発明や新しい考えは
滅多に入って来ないのです。

ふつう脳のほんの一部(大脳左右の上部と小脳の下部の一部だそうな)しか
使っていなくて、これが全体の約3分の1。(3~5%という説もある)
他の部分はほとんど休止状態。
少し前に書いた「眠ってる」状態なんですね。

でも誰の脳だって、脳全体の能力は膨大です。
だから、そこを使っちゃえばいい。
それにはただ、固く閉ざしたドアを少しでも開けて
あらゆる可能性に心を、自分を、開くこと。

ちょっとだけ開けたつもりでも、とたんに、奇跡、信じがたい幸運が
驚くようなパワーで、ドアを吹っ飛ばしてしまうかも知れません。
それでいい。それでいい…
なかなかエキサイティングな体験です。

********************************
nana&joeさんは、メルマガの他のページにも
時々世界の偉人の言葉をのせていらっしゃいます。
天才と呼ばれた人たちは、人生に何を感じていたのでしょうか?
天才と呼ばれた人たちは、何が大切だと感じていたのでしょうか?
私が、以前見つけたこのページに世界の偉人たちの言葉があります。
偉人たちの波瀾万丈の人生、ちょっと笑えるエピソードもあります。
こんなマインド的な言葉、偉人が本当にいったのかと思うと
偉人が人間らしくて笑えちゃうような言葉もあります。

あなたの好きな言葉はここにありますか?
あなたの好きな言葉はなんですか?

ちなみに、私は好きな言葉はたくさんありますが
心にストレートに響く言葉は宮沢賢治のでした。
探してください
あなたの好きな言葉を

ホームページはこちらから
http://www.izinken.com/modules/pico/


Posted by あや at 2010年12月19日 11:19


梅さん

こんにちは。
rieです。

2週間、毎日ありのままの姿をここにあらわしてくださって、本当にありがとう。ありがとう。
梅さんご自身は、ご自分の変化を実感できていないようですが、梅さんのコメントには、それがはっきりと記されています。
それは、私にとってもとても嬉しいことですが、
何より、梅さんの「在り方~being」に心うたれ、今、感謝と尊敬の気持ちでいっぱいです。

毎日「アウム」を唱え、恥ずかしい、情けない気持ちをこらえながら絵本を手に取り、読み続ける。
言葉ではなく行動で、「本当の自分を生きるということは、こういうことである」と示してくれました。
私は梅さんの「在り方」がとても好きだし、憧れます。そして私も「そういう者」で在りたいと思っています。

ありがとう。

***

sophyさん

以前からずっと、私にはsophyさんが「きらきら」して見えていました。
今はその「きらきら」が、水面に反射する透明の光のように感じています。

ありきたりの言葉ですが、
身体、大事にしてくださいね。
Posted by rie at 2010年12月19日 14:35
*


梅ちゃん、今日もありがとう! (朝、早いね~!)


梅ちゃんは今、マインドにとって「まったく新しい世界」へ移ろうとしているんだよ。

だから、(言うまでもないほど、明らかに変化しているけれどね)
梅ちゃんのマインドが期待するような、予想できるような
あるいはまた理解できるような変化ではないのは、当たり前です。だから

>今の自分を言い表すなら「よくわからない」が適当に思う。

は、何を隠そう、完璧な場所にいるってことです。


>感情的になることもあった。今ではそれらが一切とは言わないが、かなり無くなってきている。
>・・・・傍観している。

これがどういうことかちゃんと認識してごらん。もう、ちゃんと分かってるはずだよ。

感情=フィーリング+マインドの判断と過去のデータ
だったよね?

「傍観」と言うのは、感情的になってそこへ入り込まない
距離を置いて客観視しているという状態だね。

それは「観察」にとても近いところにあります。
(今日のインスピレーションメールにもあったね!)


>どんどん言葉足らずになっていっている気がする…

梅ちゃんのマインドは、とうとう無駄な抵抗をやめようとしているんだね。

***

さあ、これまで梅ちゃんのマインドが何と言っていても、かなり順調に進んでいます。

でも、この次のステップに進む前に、もう一度確認しとかなければなりません。

"マトリックス"でいえば、赤いカプセルと青いカプセルどちらを飲むか?ってところです。

1)目覚めて「魂の目的」「喜び」を生きるか?

2)眠ったままマインドの創り上げた幻想の中で生きるか?

梅ちゃんが、1)を選ぶなら、次の扉へと案内します。
(ドアを開けて進むのは、梅ちゃんです)

2)を選んでも、構いません。
いつか必ず、また同じポイントへ導かれるのだから。
(それが何年後か、いつになるかは分からないけれどね)

「良く考えてね!」とは言いません。(笑)

今こそ、「考えるな、感じるんだ!」ね。

お返事待ってます。

Posted by nana&Joe at 2010年12月19日 16:10


>nana&Joeさん

いまさらここまで来て後戻りしようなんて事は考え付かないです。

Posted by 梅 at 2010年12月19日 17:18
*


梅ちゃん、GREAT!! 

Posted by nana&Joe at 2010年12月19日 18:13
--------------------------------------------

梅ちゃんの選択、感動しました!

私も最近、選択すべき事柄があって
勇気を持って、不安はあるけれどわくわくする
道を選んだのですが、
選んだ後に、
うまくいくかどうか分からないこの先のことを考えて、
ぐるぐるマインドが抵抗していました。

でも、梅ちゃんの決意表明を読んで、私も
この先のことは今考えてもしかたないし、現時点で決心して選択できた
自分自身を認めて褒めてあげよう!と思えました。


ありがとう!

Posted by waka at 2010年12月19日 20:21

やったー!(^○^)、
梅ちゃんが目覚める事を選んだ!
Posted by しんじ at 2010年12月19日 21:02


nana&joe様  優泉です

優しいお言葉、いつも励ましてくださって、ありがとうございます。

フィールドの話だと、全く自覚していなかったです。
だって2週間前、nanaさんがフィールドの話をされた時、
「今のフィールドとギフトのフィールドが違うんです」
と、手を挙げたのは、私なんですよ。(笑)
その訳を話します。

エピソード1(スターウォーズ風)

幼少時、肺炎とその後の小児喘息で、私は殆ど幼稚園に行けず、
小学校も4分の1位欠席していました。

家で寝ている時は、一人で空想したり、本を読んだりしていました。
(当時の私のヒーローはブラックジャックでした)
現実逃避から始めた読書ですが、高校生になるとその矛先は映画に向いて行きました。

規則の厳しい校風になじめず、謹慎を2回くらい、
謹慎中に原付で事故を起こし骨折し、
「お前に内申書は書かない」
と、教師に宣告され、内申書がいらない映画学校に入学しました。

自分にノルマを課し、一日一本(ビデオ含む)
一年間に365本、学生の三年間、千本以上の映画を観、
そのまま、映画の業界で働きました。

自分でお金を稼ぎ、親から独立できたこと。
努力すれば人に認めてもらえる喜び。

嬉しくて夢中になって働いたのですが、数年後、地方ロケに出発する朝、階段から滑り落ち、コンクリートの階段で頭を数回強打し、そのまま救急車で運ばれました。

脳に異常はなかったのですが、症状は何年後に出るか分からない、
「あんた、このまま死んでも悔いないの?」
私が無理をしているのを分かったのでしょう。
医師は冷たく言い放ちました。

幼い頃ブラックジャックに憧れていた私は、医療系の仕事に就きたいと思い、鍼灸学校に入学しました。

自分で学費を負担し、第2の人生こそ成功するのだと、必死で勉強しました。

「これこそ私の学びたかったことだ」と本気で思いましたし、
自信過剰ですが才能もあると思いました。

そして治療院に勤め、あき足らずに往診を始め、
これまたあき足らず、デイサービスを立ち上げたのです。

2週間前まで、一つの仕事を貫けない自分を恥じていました。
再びあき足らず、魂から湧き上がってくる情熱を、
「もういい年なんだから、腰を据えて仕事をしなさい!」
と押さえつけていました。

でも今は過去の経験が現在を、そして未来を作っていると分かります。

読書習慣は小児喘息のおかげ。
人の痛みが分かる治療家になれたのは、数々の病気と怪我のおかげ。
デイで寂しそうにしている方に気付き、声をかけることができるのは、孤独を経験をしたおかげ。

映画で人生を学んだつもりでしたが、それは虚構の世界。
デイで本当の人生勉強を、身を持って体験しました。
この経験が、次のフィールドに必要なのでしょう。

私は芸術と健康の2つの分野で生きてきました。

これは私にとって完璧なプロセスだったのですね。

違うフィールドに行ったのではなく、
枝から芽が出て年月をかけ枝になり、
その新しい枝から新芽が出るように、成長していったのですね。

「プロセスを知る」ことで、安心できました。
ありがとうございました。
(nanaさんと人生の前半部分、ちょっと似てますね)


私からイマジナルセルの皆さまへプレゼントを贈ります。

「チャップリンの独裁者」

1940年に作られた映画ですが(なんと70年前)
二ールやnana&joeさんと、全く同じことを言っているではありませんか。
「独裁者」という題に引いてしまう方もいるかも知れませんが、
基本路線はハートフルコメディです。(お子さんもOK)
騙されたと思って、是非一度ご覧ください。
(騙すつもりはありませんが)
イマジナルセルを自覚すると、ラストの演説が胸に染み入ります。

Posted by 優泉 at 2010年12月19日 21:07

 

 

sophyさん
誰がどんなことを言おうとも、sophyさんは光の天使です。
光の天使であり、神の一部分である以外の何者でもあるはずがないです。

Posted by 小泉 at 2010年12月19日 21:21


追伸 

I see you 2人目の時、見つめ合った後、相手の方に
「何か書く人ですか?」
と、聞かれました。

「そうありたいと望んでいます」
私は自信なく、うつむいて答えました。

瞳の奥から「未来の私」を見つけてくれて、ありがとう。

(何年も悩んでいたのに、5分で見破られちゃいました)

お名前は存じ上げませんが、深く澄んだ瞳の、優しげな方でした。

エスパーかと思っちゃいましたよ。(笑)


※梅ちゃんとnanaさんのやり取り、あったまるなぁ





Posted by 優泉 at 2010年12月19日 22:43


nana&joeさん
>今ここの選択が完璧だよ。:)

温かいお言葉をありがとうございます。

自分自身、この状況に身を置いて、本当は自分がもっと向上したいという気持ちがあることを受け止めました。
自分が望む世界で、自分の魂を輝かせながら生きたい……。

うつ病になったのは、自分を諦めたから。
だけど、生まれたのは諦めるためじゃない。
本当は魂で、分かっている。

手の痺れは、自分の本当にしたいと思ったことを手放そうとしたから現れた対極ではないかと感じています。

実は、書きたい物語があって、それを書こうとしてました。でも現実でそれを辞めようとしました。

大学をでてないから
文章力が良かったことがないから
漢字もそんなに知らない
読むことがそこまで好きなわけではない
以前書いてみたももの、中途半端だったし書いていることが苦痛だったじゃないか

いろいろと言い訳がでてきました。

自分自身を疑ったから……。

書きたいと思った物語は10年まえから構想があって……。捨てたと思ってました。
でも、また出てきた。ネタ帳が捨てられないのです。なら書いてみようと思いました。とにかく書くということ。

こんなこと宣言するのは今まで恐れていたのです。
それができなかったらどうしようと。
恥さらしだと。
ここにいられなくなると。
いつも誰かに宣言しては、実現したためしがないと

でも、梅さんの宣言を拝見して、私も自分の人生を、マインドの幻想で生きるのではなくて、魂の喜びを感じながら生きたい!!!!!!


自分が嫌だと感じることにストップを言うことができるのですね。

私は自分の人生を自分で決める。

金色の蝶になる。

水面に広がる、波紋の一波となり、バイブレーシ
ョンを起こすこと。
(beingは表現でありバイブレーションであることです)

だって、そんな人生おもしろいじゃない。


>以前からずっと、私にはsophyさんが「きらきら」して見えていました。
今はその「きらきら」が、水面に反射する透明の光のように感じています。

rieさん、
私よりも、私の在りたい私を教えてくれていたのはrieさんです。まさしく『透明』は書こうとしていた物語のテーマなのです。
透明であり、0であり、無であり、空(から)であり……生きていることって面白いのですよね。


>誰がどんなことを言おうとも、sophyさんは光の天使です。
光の天使であり、神の一部分である以外の何者でもあるはずがないです

小泉さん、私は昔無宗教であったことで、神さまに見放されていると思っていました。
ある人形を見たとき、それはマリアの娘か、女神の化身だと感じました。
感じたのは、私のなかにその一部があったからなのですね。
以前、人形を無理やり創ろうとしていた理由が、世の中に女神が必要だろうと思ったからです。
でも、それは違いました。

人形に惹かれたのは、中がカラッポだからだと最近気付きました。私のなかで空(から)は宇宙のことです。


いまなら、宇宙が愛であるといわれても全然YESと言える、そんな自分が好きです。
Posted by sophy at 2010年12月19日 22:50

優泉さんのコメントを今拝見しました。

このシンクロは偶然じゃないですね。

共に邁進しましょう。
Posted by sophy at 2010年12月19日 22:54


*****
sophyさん

めったに泣かない私の涙腺が、じわりとにじみました。

春はまだ遠いですが、
sophyさんが金色の蝶になってひらひら舞うのは目前ですね。

おめでとう。
それから、ありがとう。
Posted by rie at 2010年12月20日 00:09

 

 

こんばんは、i_paceです。



△▼△▼ nana&Joeさん ▲▽▲▽

はい^^素敵なお迎え係さんでした。
そうでしたか…「通りすがり」という言葉が…
いつもはメルマガ組なので書いた言葉だったのですが、
そんな印象を与えるものだったとは…(´ω`;)ワカランカッタ
(気付かせてくださって、ありがとうございます)

私は自分に自信が無くて、
だから人と繋がるのが苦手で、
(言って良いのか迷って、すごく時間がかかったり…)
かなりビビリながらの初投稿だったので、
確かに壁はあったかも… というか、あったと思います。


 [壁|ω・)チラッ (←こっそりビクビク)

   ↓

 [壁| サササ。。。(((*_・ ・)_ [詩]

   ↓

 [壁|(・ ・;)))。。。サササ   

   ↓

 [壁|彡サッ!        

   ↓

 [壁|・)ジッ… (←こっそりウキウキ)

   ↓

 [壁|・)ハッ!         [詩]  ”(-t-*)。。。?


…という具合に。。。
。。。そうかー…、ここでは、ボリューム調整の下手なあたしでも、
そのままの…ありのままの下手な私でも、いいのかな…。
大丈夫なのかな…腰掛けてっても良いのかな。。。
(あたしのお尻たまにデカイけど)
自分の創造しているものを人前で受け取るのが、まだ少し恐い気がして…
(あと調子にのっちゃわないかな、とか)

・・・・・・でも、

もうちょっと[壁]から出て、参加してみようと思います。
(ボリューム調整がんばってみます)




△▼△▼ 皆様 ▲▽▲▽

…ということで、まだ来たばかりで色々分かりませんが、
しばらくお世話になります。よろしくお願いします。


 [壁| §==== (* _ _))ペコリ!

   ↓

 "[壁|*_ _))。。。スススス (←直ぐには手放せないけれど…の図)




△▼△▼ あやさん ▲▽▲▽

はい~、ドキドキしました~(´□`;)
でも実は、ワクワクもしました~(//▽///)
そして最終的にいつもの癖でビクビクしちゃいました~(´▽`;)
でも、ぜんぶひっくるめて楽しかったです!投稿してヨカッタ!
(誰の迷惑にもなってないみたいだし^^)

以前、シンクロニシティ(意味のある偶然)で、
「自分を与えることを惜しまないで…君が光なんだょ」と、言われたことがあります。

きっと、私が自分を(肯定的な面も、否定的な面も、…でも、なるべく肯定的なやり方で)
周りに与えることは、誰かの、何かの気付きの一助になると思います。
(みなさんの表現を見て、自分や自分の創造しているものを知れるのと同じ様に)

まだ、「与えた(創造)」あとの「受け取る(体験)」が、ちょっと恐くて、
(まだ自分を無条件に愛する力が充分じゃなくて、責めてしまうことがあるので)
ビビリつつですが、よろしくお願いします(* __ __))ペコリ



゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。

Posted by i_pace at 2010年12月20日 04:19
*

i_paceさん、ようこそ!

って、言っていいんだね~ :)

Posted by nana&Joe at 2010年12月20日 07:46

 

 

リトリートから15日目の「オウム」を行いました。

僕は正直、「覚悟」とか「決意」とかそういった確固たる気持ちよりも、いまさら引っ込みがつかないという気持ちで先に進む事にしました。

ですが、そんな生半可な気持ちで書いた僕の書き込みでも幾人もの方の「決意」に繋がったというのは驚いてます。そんな影響を及ぼすとは思ってもみませんでした。

ある意味、結果オーライなのかも知れません。
今は進める内に(進んでるかはわかりませんが…)進んでおこうと思いますし、いまさら「元の世界に戻ります」なんて空気読めないような事も言う気は起こらないです。

Posted by 梅 at 2010年12月20日 09:56
***

i-paceさん

朝からほほえましい絵文字
気持ちがほっこりしました。
どうもありがとう。

そして、もっと勇気を出して
飛び込んでくれてありがとう。

i-paceさんのすなおな表現が
また新しい風を吹き込んでくれたような気がします。

これからもよろしくお願いいたしますね。


***


梅ちゃん

わたしも、梅ちゃんのおかげで
アウムが続いてるひとりです。^^

梅ちゃんの書き込みから始まって
どんどんつながっていくのを
フォーラムを読んでいるだけでも感じられて
あぁ、こうやってイマジナルセル同士が
どんどんつながって変化していくんだということの実践のようで
言葉にできないような感動をおぼえます。

これからも変化や
自分におこってくる出来事を楽しんでいこうとおもっています。

いつもありがとう。


***
Posted by つき at 2010年12月20日 10:36
あやです。

皆様のシェアを読んだり、nana&Joeさんのメルマガや泥棒の話を聞いて
私は、心の病気について今一度深く考えさせられました。
そして、私が体験してきた過去の出来事と出来事からの気付いたことのシェアが
心の病気で悩んでいる方、ご家族の中に心の病気の方がいらっしゃって苦しんで
いる方の痛みを、ほんの少しでも和らげることができるかもしれないと思い書いています。
これらの私の過去の出来事は、何年も前に私の中で完全に消化し、全てのことが気付きとなり
全て解決していることであるからこそ、客観的に当時を思い出し表現できるのでは
ないかと思います。
文章中、差別的な感情や表現があっても、子供の時の過去の私の感情を
冷静に客観的に表現したものであり、今の私の感情ではありませんのでご了承ください。

私の母は、重度の精神病を患っていました。
精神病の特徴の1つとして多く見られるように
私の母も調子の良い時と悪い時の差の波がありました。
状態の良いときは、私が学校から帰ったら手作りのケーキや
洋菓子と紅茶を用意してくれたり、母と私二人が大好きなクラシックの
レコードをかけてのんびりと過ごしたり、美味しいご飯を
つくってくれたり(母はとても料理が得意です)
幸せな時間もありました。

その一方で、調子が悪くなると母は一変しました。
一日中、ぶつぶつうわ言を言い、泣き叫んだり
見えない誰かに罵声を浴びせていました。

ある日のこと、家に母と私が二人きりでいました。
どんなきっかけで口論になったかは
覚えていませんが母と私が口論になりました。
母は包丁を持ち出して私を刺そうとしました。
私は包丁を持っている母の手を必死で止めながら
『殺される!』と思いました。
そこで、私は恐怖のあまり嘘をつきました。
必死で母に謝り、母が正しい、私が間違っていると言ったのです。
母の怒りはおさまり、私は助かりました。
以来、私は両親に対して都合のよいことだけを話し
嘘をつき、隠すようになりました。心の奥底で防衛の意識が出来て
真実を話さないほうが母を怒らせずにすむと思ったからです。

後に、子供時代ずっと両親に嘘をつき、隠し通して全く頼らなかったことで
他人に頼らず自分1人で何でも問題にチャレンジし、実行し、やり遂げる
自己解決力がついたことがわかりました。
そして、両親に嘘をつくかわりに
友だちに本当のことを話していたため
何でも相談し話せる深いつながりの親友が
後に何人も出来たのもこの影響がありました。

人に嘘をつくことは人も自分も傷つけることになる。
嘘をつく必要もないし、隠す必要もないという真実
は10代の時の若い頃の恋人だった旦那さんに徹底的に教えられました。
今でも怒られそうな内容を誰かに話す時に
反射的に一瞬黙ってしまうことが稀にあるのですが
そういう時は一呼吸し、一瞬間をおいてから本当のことを話します。

話が長いので、一度くぎります。
Posted by あや at 2010年12月20日 13:19
またある夜のこと、私は夜中に寝ているときに錯乱している母に突然裸にされて
『おまえは女の子だね。私が生んだのは男の子だ!
おまえは私の子ではない!私の子ではない!』と罵声を浴びせられました。
幸い、すぐに父が気付いて私はパジャマを着せてもらい
母の両親も家に呼び出されました。
わけがわからず泣きじゃくっていた私はおばあちゃんに温かい飲み物をもらって
『可愛そうに。もう大丈夫から寝なさい』と声をかけてもらいました。
母の両親と母と父が言い争ったり話し合ったりする声がベッドにもぐっていても
聞こえてきました。私は温かい飲み物をもらったのにも関わらず怖くて震えが
止まらず、震えながら眠りにつきました。
この日だけではなく、母は時々私のことを自分の子供ではないと言ったり
私の顔を見て、おまえは誰だ?と誰だかわからない日もありました。

後に、アルツハイマー病の映画を学生時代友人と見に行ったときに気付きのタイミングがきました。
この時の私は『自分のことをわからない、私だと認識しない相手に対してでも
愛し続けることができるのか。またその相手に愛を見ることができるのか』
という難題に挑戦していたのでした。
その映画を見た友だちもまた、映画を見終わった後泣いていました。
彼女の父もうつ病だった時があったのです。(今思うとあれはシンクロしていました。)
二人で泣きはらした目で映画館の近くにある喫茶店で温かいハチミツ入りの
紅茶を飲みました。

またある日のこと
母がこのような状態だったので、普段あまり、どこにも家族で出かけることも
なかったのですが、父が珍しく家族で隣町の公園までピクニックに行くと
言い出しました。
私が小学校3年くらいの頃だったと思います。
母の具合はその頃最悪で、ふらっと行方不明になって一日戻ってこなかったり
自分で自分のお腹を包丁でさして怪我をしたり、と毎日大変でした。
それでも、私は子供だったので家族で公園にピクニックに行けるという
ことが単純に嬉しくて、母親は大丈夫かなという不安もありながらも
楽しい一日を想像していました。
公園についてから、父が私にこのように密かな計画を打ち明けました。
『実は、母さんの調子があまりにも悪いから病院に連れていって入院させたい
のだが、母さんが嫌がって病院に行きたがらない。
病院に行こうというと行かないので、家族でピクニックということで
連れ出したんだ。実は、この公園のすぐ近くに精神科の病院がある。
おまえと私でうまく病院に母さんを連れていこう』

楽しいピクニックはそこでおしまいになりました。
私は、計画がうまくいくかビクビクしていました。
でも、病院に入院すればお母さんが良くなるなるかもしれない。
私は必死でうまくいきますようにと願いました。
しかし、計画はうまくいきませんでした。病院への道のりの途中で
母は計画に気付き、暴れ始めました。私は病院まで走って助けを呼びました。
『母さんが、大変なんです!はやく来てください。』
病院の人は、私のことを可愛そうにと言いました。しかし、いざ病院の人と
両親のところに駆けつけてみると、父はなんでもありません。と言って
私と母を連れて帰ってしまいました。

帰ってから、父の行動がさっぱりわからなかったので
なぜ母を病院に引き渡さなかったか
尋ねると、父は私に隠していた本当のことを話しだしました。
精神病の病院の部屋が牢屋のようであること。
暴れないようにずっと体を縛り付けること。
以前、2週間入院していた時も実はそのような状態だったこと。
そうまでしてもちっとも母さんの具合は良くならなかったので
家に連れて帰ってきたことなど。
『だってあんなに嫌がっているのに可愛そうだろう。』
と父は泣きながら私に話しました。
『想像してみろ。体を縛り付けられるんだぞ』
父は、それから母を病院に入院させず
薬だけ飲ませながら自宅で病気を治療していくことを決意したようでした。
よくなったり、悪くなったり、よくなったり、悪くなったり。。。の
繰り返しでした。それでも父は根気強く自宅で病気を治すことしか
頭にありませんでした。

私は当時父のこの決心を心良く思っていませんでした。
病気を何度も何度も繰り返す母を見て、嫌気がさしていました。
病気がよくなるたびに、このままもしかしたら治るかもしれないという
期待をいつもその度に裏切られ、病気になり、ぶつぶつ言って
泣き叫んでいるのを見ると、私まで頭がおかしくなってきそうな気がしました。
それに、私はその時学校でもいじめをうけていたのでまさに2重に苦しんでいました。
(いじめのことについても、機会があったら書きます)
どこにも居場所がなく、逃げるように自分の部屋にこもり読書や音楽や
空想にふけっていました。
(後にnana&Joeさんと同じくこの時イマジネーションを育んでいたと気付きます)
2階の自分の部屋に逃げ込み、楽しい空想の世界にいても時折聞こえる
母のすすり泣きや罵声に嫌気がさしていて、母なんて何回挑戦しても
またすぐ病気になってしまう心の弱い人だ。もう入院してくれたほうがいいのに。
その方がよっぽど、嫌なおもいをせずに毎日過ごせる。父は母を大切にすると同時に
私の日々の生活を犠牲にしたのだ。
と被害者のように思っていたほどです。
そして、また、精神病を患っている母のことが恥ずかしくてたまりませんでした。
極力母と私が一緒に見られないようにいつも気をつけていました。
母と一緒にバスに乗ったときは、席をわざと別にして他人のふりをしてきました。

次に続きます
Posted by あや at 2010年12月20日 13:21

しかし、父はあきらめませんでした。私が進学のために東京に出てきてから
数年後。母は私が生まれる前から病気を発症していたので、実に病気が
繰り返されなくなるまで20年ほどかかりました。
ある日を境に母の病気は、全く繰り返さなくなりました。

6年前、母が両胸ともガンになりました。その際、私は母に逢いに行き
子供の頃、病気の母をさげすんで見下したり、恥ずかしいと思ったことを
泣きながらあやまりました。そして、病気だったために私にしてきたことを
今は全て許していると伝えました。母も、私が病気だったために辛い思いを
させてきて許してほしいと言いました。母子揃って泣きました。

一通り、心につかえていたわだかまりを全て吐き出したとき
ふと気になって母にこう尋ねました。
私『そういえば、悪魔の声(母はいつも悪魔の声というものと戦ってきました)
はもう聞こえないんだよね?』
母『いや。。実はまだ稀に聞こえることがあるんだよ。でもね、母さん
その声に誘われて戦ったりそっちの世界にいったりすることを2度としないと
決心して、もうやめたんだ。だからもう2度と病気になることはないよ。』

母がその言葉を言ったとき、母の体が少し光った気がしました。
私は、父と母から
<失敗しても何度でもあきらめないこと>
<人は、規制され、閉じ込められるのではなく、自由であることで
本来の力がはっきされる>
<病気と戦うのではなく、病気を消すのでもなく、病気の存在があると
認めながらも、病気と上手くつきあい、共存することが結果的に
真に病気に打ち勝つことになる>
<世間の精神病の人に対する理解の必要さ>
<精神病の方は、精神病の人本人だけでなく
その家族にたくさんの気付きをあたえてくれる
素晴らしい尊敬すべき方だ>
ということを学んだのです。

長々書かせていただき、ありがとうございます。
母は今
ガンという病気も克服し、庭や畑にたくさんの草花や
野菜を育て、近所の人みんなに野菜を配り
世界の恵まれない子供たちのために、街中寄付をつのり
人々が募金をするチャンスを与えています。

私の母は精神病です。そしてとても尊敬する素晴らしい人です。
Posted by あや at 2010年12月20日 13:23



あやさん、素敵なシェアを本当にありがとうございました。今までのあなたのコメントを読み続けていて、

>感性の豊かなひとだなあ

と、思っていました。今回のシェアから、あなたが子供のころから、マインド・エゴに振り回されず、お父様とともに「魂の視座」から選択した行動の現実化が、お母様の回復に繋がったのだと、思いました。本当に、愛の存在を実感できました。感謝以外に言葉がみつかりません。これからも、一緒に進化して行きましょう。
Posted by 悠々 at 2010年12月20日 13:47

こんにちは まさゆきです
フォーラムに愛と喜びと勇気が溢れていますね
ドキドキとワクワクもあふれていますね

皆さんの書き込みのスピードに読むペースが追いつかず、
半日遅れくらいで皆さんを追いかけて、いま久しぶりに追いつきました。(笑)

リトリートでnanaさんが仰ったように、私たちすべてに必要なギフト、必要な経験がキチンと届けられ、
みんなが目覚めの時を迎えようとしているのを感じます。

自分とかかわる人たちに、愛や理解、親切を贈ることはとても素敵なことですが、
自分の人生を心配する必要がないのと同じように、
自分とかかわりのある誰かほかの人の人生も心配する必要などないのだということを感じます。


優泉さんこんにちは ご存知かもしれませんが、僕も鍼灸師です

僕は鍼灸院の経営がなかなか軌道に乗らず、仕事を成功させたい一心で
成功哲学や、医療面接、カウンセリング、心理学などを学び、
それでもうまくいかず座禅や瞑想に取り組み、
それでも人生が思うようにならず「神との対話」に辿り着きました。

そしてようやくわかったことは、上手くいっていないと思っていた人生は
実はずーっと上手くいっていたんだということ。

人生がうまくいっていないと感じている人の多くは、
就職が決まれば、とか
お金持ちになれば、とか
恋人ができれば、とか

人生の何らかの条件を満たしさえすれば幸せになれると考えがちです

優泉さんが語ってくれた「社会的には成功しても幸せは付いてこなかった」という体験は
多くの人に自分自身と向き合うきっかけを与える貴重なシェアであると感じます

ものを書く人になりたいという思いを大切にして、
今後も多くの人の手助けをしてあげてほしいと思います。

Posted by まさゆき at 2010年12月20日 15:16
藍色シアンです

あやさん

あやさんが書いてくれたことを読み終わって、ちょうど昨日マザーテレサの言葉を目にしたことを思い出しました。

シンクロですね。

**************************************************
わたしたちの間には偉大な人々がいます。ただわたしたちがそれに気づいていないだけなのです。その人たちとは貧しい人々の中でも最も貧しい人々。だれからも望まれていない人。相手にされない人。はねつけられる人。アルコール依存症の人。足の不自由な人。目の見えない人。病気の人。死にかけている人

*************************************************

ありがとう、とても素敵なことを伝えてもらえたこと、感謝です。

Posted by 藍色シアン at 2010年12月20日 16:42

先に進む事にしたものの、まるで引き戻そうとするかのようにマインドが声高に騒ぎそうな出来事が起こる。。

まるで常に試されているかのようにも感じる。マインドはどこまでもしつこく自分にまとわりつく。まるでクモの巣のようだ。もがけばもがくほど身体にまとわりつき、身動きが取れなくなってくる。マインドはあちこちに罠を張り巡らせている。何が何でも抵抗し続ける。

だけどいまさら後戻りなんてできやしない。ここまでやってきたのだから、引きずり戻されてはたまったものじゃない。

確かに先に進むとは言ってもどうすればいいのか?どこへ行けばいいのかなんてまったくわからない。だけど、「後戻り」だけはしたくないというのはハッキリしてる。

気付かないうちに後戻りしていたり、進んだと思っててもまったくの錯覚であることもあるかもしれないが、僕にとってはいまさらここで投げ出すわけにはいかない。
Posted by 梅 at 2010年12月20日 18:20


*****

梅さん

大丈夫。
梅さんが、
「もう、後戻りはしない」
という明らかな意志をもっている限り、
再び襲ってきた(と感じられる)マインドの嵐は、必ず止みます。

梅さんは、「今、ここ。この瞬間」に、じっとしていればいい。
わかりにくいかもしれないけれど。

私はリトリートには参加していないので、
みなさんがnana&Joeさんからどんな風に「アウム」を教わったのかわかりませんが、
「アウム」~マントラを唱えることは、
「今、ここ」にある―マインドの幻想に流されない―ための、助けになると思います。

大丈夫。
みんなが共にいます。
Posted by rie at 2010年12月20日 19:00

>まさゆき様  優泉です

コメントありがとうございます。
実は自分のことばかり、長々と書いてしまったので、
読んでくださる方に、申し訳ないことをしていたかなと少々反省していました。

しかし、あやさんの書き込みを見て、あれで良かったのだと、考えを変えました。
人の人生を理解するって、すごいことですね。
理解すると愛が生まれますから。

まさゆきさんも、頭痛の対処法をすぐにシェアされ、立派な方だなと思っていました。

私は現在も、空き時間と、デイ後、土曜日に治療を続けています。
同志として頑張りましょう。

>sophyさま

手の痺れの件、以前から書き込みをしようかどうかためらっていました。
見ていないので、あまり無責任なことは書けませんから。
でも、シンクロを感じてくださったのも何かのご縁なので、書かせていただくことにします。

お仕事をされているので、おそらく肩から腕にかけての痺れだと思います。

整形でレントゲンを撮り、頚椎に異常が見られず、検査で神経に問題がなければ、
痺れから解放される可能性は高いと思います。

だから心配し過ぎず、筋肉を緩め、血流を良くするよう、心がけてください。
(もし、お箸を落としたり、痺れがどんどん増強したり、足が痺れたりしてきたら、大きな病院で再度検査を受けてください)

さて、上司の件ですが、以前私も嫌いな上司がいました(誰でも一度は経験ありますよね)

映画業界はバリバリの体育会系なので、
「てめぇ、この野郎!」
「走れ、バカ野郎!」
いつも怒鳴られ、凹むこともありました。

でも二十年経ち、社会人としての基礎を教えてもらったんだと、やっと思えるようになりました。

挨拶に始まり、仕事に対する姿勢、はては飲み会での作法まで。

今では懐かしい思い出ですし、感謝しています。

仕事を変わるかどうかは神に委ねて、
sophyさんは、上司の方の言葉をそのまま受け止めるのではなく、
エッセンスだけ理解するようにすれば良いのではないかと思います。

「これって、優先順位を付けて仕事しろってことなのね」
「この仕事は相談しながら進めろってことなのね」

胸に刺さった言葉は反芻してはいけません。
傷つくのは、一度で十分です。
そんな時こそ「Stop it!」

sophyさんの未来を信じて、応援しています。






Posted by 優泉 at 2010年12月20日 21:08
今日はnana&joeさんのどんな小さな気付きでもいいからみんなにシェアーして。との言葉を胸に今の状況を書き込みます。

リトリート終了後、毎朝犬の散歩の時、公園の片隅でのアウムを続けています。

先日、今年の8月に亡くなった母の墓参りにいってきました。
今まで父が入っている墓に行った時は、父の好きだったお酒と甘いものと海苔巻せんべいを持っていき、お参りをしたあと墓の前で供養と称して1缶のビールを飲み、おせんべい等を食べて、お墓の中の父にあれこれ自分の悲しみや思いをぶつけ、一泣きして帰ってくるのが、常でした。。
泣いた後はすっきり感もあったのですが。

今回もお供えを持ってビールを一缶もち、御墓の前で飲んだり食べたりしてきましたが、
今回は違いました。

御墓の前でリトリートの最終日に捨てたもの、持ち帰ったものの報告をし、私はイマジナルセルとして生きることを告げてきました。

涙も出なかったし、悲しい思いをぶつけることももう必要なくなっている。

自分の変化にびっくりしました。

初めて3月のリトリートに参加してから、この一年、私の中ですごく大きな変化があった。そのことを改めて実感した日でした。

でもその次の日、肉体的に疲れたということもあると思いますが、私はとても疲れてしまい、翌日する予定だったことがほとんどできず、だらだらとテレビをつけて過ごしました。
また、確実な自分の変化を感じながらも、電車の中や人込みの中で、周りの人の行動や動きに些細な苛立ちを感じている自分に気付き愕然としました。

何?これ?

stop it をかけるタイミングを逃している?

意識的にもっと自分を見張らないとだめ?

依然よりはソースとつながっている時間が長くなっていると感じていたのに?

こうしてあれこれ考えているあたりがもうマインドか?

今はとりあえず、
①あれこれ騒がしく自分が考え始めたら、stop it 、
②リトリート中nanaさんが、「肩をうしろにさげて、深呼吸をしてみて」といったように深呼吸をしてみる。
③目の前の人に「Iam that Iam」

もしくは「もし私が本当の私だったら?」
「私がギフトだったら」

と問いかけ、目の前の出来事に対処する。
をやってみようとしている。

といった感じです。

これでよいのでしょうか?

(パソコンの電源が入らなくなり10日ほど過ごした日々もあり、梅ちゃんを始め みなさんの気付きに すごいエネルギーと温かさをもらいました。ありがとうございます。
でも、その反面、みんなの思いが詰まった書き込みを読むのがつらい。この気持にもどう対処していいのか、戸惑っています。)
Posted by shoko at 2010年12月20日 21:25
藍色シアンです

優泉さん

その感覚わかります。

間違いなく進んでいるので、それは自分を信頼してあげてくださいね、ってもうやっておられると思いますが。

前にnanaさんも書いてくれていましたが、螺旋階段の話があります。つまり、階段は上がっているのにまた同じ風景が見えてくる、自分は進んでいないのかと疑心暗鬼になる。

でも進化は螺旋階段上に進むといわれています。つまり、一周まわればまた同じ風景、でも上には明らかに上っているんです。

それから、以前と比べて進化したと思い、その状態をマインドが「再現」しようと、魂の視座から離れてしまいます。つまり「在ろう」とするのではなくて「なろう」とする。

なろうとしてなれるものではない、「ある」ことに注目する、つまりBeingですよね。その智慧を持つことが、その状態を徐々に薄くしていってくれるんだと思います。

みんなここに参加したり、読むだけでもなんとかしていこうと思っている人はみな、イマジナル・セルになるために進化していっていると思います。

その信頼をゆっくりと自分にも与えて上げてくださいね。

ここは、イマジナル・セルを育む豊穣の海ですもんね。

Posted by 藍色シアン at 2010年12月20日 22:04

 

 

優泉さん、貴重なアドバイスありがとうございます。
手の痺れは、始めは気のせいだ、そのうち治る!と思っていたのになかなか治りませんでしたので、少々戸惑っていました。
整形外科でレントゲンを撮って異常なしです。
何故がビタミン剤をもらいました。
血流が悪いほうなので、体を温めてみます。

仕事ですが、現状どうにもならないところにいるようで、神に任せます。

傷つくのは幻想だって、頭で理解していても、なかなかコントロールできていないのが現状です。
良くない波動をだしているな~というのは今日良く分かりました。
今から、楽しいことを思い巡らせて、波動調整をします。

『私が何をしても、しなくても愛するに値する』

最近このアファーメーションが結構役立っています。

Posted by sophy at 2010年12月20日 22:41
藍色さま  優泉です

温かいコメント、いつも拝見しています。
私は人見知りなのでお声をかけませんでしたが、
リトリートで履いていたコイのデニム、カッコ良かったです。

頂いたコメントで私の読解力が足りず、分からない点があります。
理解を深めるため、質問をお許しください。

>その感覚わかります

この場合の「その」はどれを指しているのでしょうか?(いつもダラダラ書いてしまうので)

螺旋階段の例えはとても分かりやすく、「なるほど!」と思いながら読み進めました。

>それから、以前と比べて進化したと思い、その状態をマインドが「再現」しようと、魂の視座から離れてしまいます。つまり「在ろう」とするのではなくて「なろう」とする。

この大事な部分をもう少しご説明してただけると幸いです。

出来の悪い生徒ですみません。

年末のお忙しい時にわがまま言い、お手数おかけしてしまい申し訳ありません。
返信はいつでも結構なので、どうかご教授よろしくお願いいたします。

もしまだ起きていらしたら、夜空を見上げてください。
今夜の月はとても綺麗です。
明日は満月で皆既月食が起こるそうです。

コメント頂けて、感激してます。
本当にありがとうございました。

Posted by 優泉 at 2010年12月20日 23:38

sophyさん
「神との対話」1巻 第8章にあるとおり、無理に感情をコントロールしようとせずに、自分の感情を大事にし、自分の感情を尊重すればいいのではないでしょうか。
Posted by 小泉 at 2010年12月21日 01:22
 
 
  
゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆


どうも(*´ω`*)おじゃまします、i_paceです。



△▼△▼ nana&Joeさん ▲▽▲▽

>i_paceさん、ようこそ!
>って、言っていいんだね~ :)

はい~(*′▽`)
調子に乗ってボリュームを上げ過ぎないか
心配だけれど…まぁ…なんとか…なる!(はず!)
ということで、しばらくお世話になります(*^ω^*)
(属性が「キマグレ」なので、継続的に参加…という訳には
いかないかもしれないですど…^^;)
そんな私ですが、よろしくお願いします(* __ __))ペコリ





△▼△▼ つきさん ▲▽▲▽

ほっこりしてもらえて嬉しいです(*^ω^*)♪

す・・・すなおデスカ!
周りにはよく「バカ正直」と言われます(笑)
「もっと上手く立ち回ればいいのに」って(^ω^;)
(ボリューム調整が、まだ下手なんです)

基本的に、属性が「キマグレ」なので
継続的に参加できるか分かりませんが、
仲良くしてやってください(*′▽`)
どうぞよろしく~(* __ __))ペコリ



゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆
 
 
Posted by i_pace at 2010年12月21日 02:29

おはようございます。

全然眠れなかった…………。


それはともかく、

小泉さんのコメントを拝見したとき、うれしい気持ちがこみあげてくるのが自分でもわかりました。

その気持ちを尊重します。

ありがとうございます。
Posted by sophy at 2010年12月21日 06:34


イルミネーションで華やぐ街

しあわせそうに歩く人々・・・・

そんな光景とは裏腹に

孤独や不安を抱えてあるく自分・・・・


まるでショーウィンドウを覗くようにここを覗いて、

孤独や不安に流されそうな自分を励ましている・・・・・



まるでわたしみたい・・・・と感じたあなた。

まだあなたとはお話ししたことないけれど、独りじゃないからね。わたしたちつながっているんだよ。

もし、あなたが「わたしは、ここにいるよ」って呟いて下さったなら、きっと今みている景色がちがって見えてくると想います。

あなたが声をあげてくださるの、わたしはここでまっています。

Posted by tink at 2010年12月21日 08:01


>悠々さん
>感性の豊かなひとだなあと、思っていました。
とっても嬉しいです。
毎日の一瞬一瞬の全てのことに意味があるという
ことを体中で感じ取り、生きていきたいです。
こちらこそ、悠々さんのような素敵な方と出会えて感謝しています。

>藍色さん
マザーテレサの言葉、素晴らしすぎて言葉で表現できません。
教えていただきありがとうございます。

>優泉さん
優泉さんの人生の中にも学ぶところがたくさんありました。
優泉さんの中に、自分と同じ重要なキーワードがあるのを感じます。
それは<情熱>です。
共に情熱的で行動力あふれる人生をこれからも創造していきましょう。

>リトリートでI see you をしたとき、お名前は覚えておりませんが
私に『情熱的ですね』とおっしゃっていただいた方にこの場を借りて
お礼を言いたいです。ありがとうございました。とっても嬉しかったです。
私の人生においてのキーワードは
<情熱と癒しのコラボレーション(火と水のイメージです)>と<自由>です。

>梅ちゃん
>先に進む事にしたものの、まるで引き戻そうとするかのようにマインドが声高に騒ぎそうな出来事が起こる。。
だけどいまさら後戻りなんてできやしない。ここまでやってきたのだから、引きずり戻されてはたまったものじゃない。

決意してくれて、ありがとう!梅ちゃんの決意に愛を見ました。

>気付かないうちに後戻りしていたり、進んだと思っててもまったくの錯覚であることもあるかもしれないが、僕にとってはいまさらここで投げ出すわけにはいかない。

今日は、梅ちゃんのこの文章に私の魂変換機がスイッチオンしました(笑)
<気付かないうちに進んでいたり、進んでいないと思っても、それがまったくの錯覚であることもあるかもしれない。僕はいまさらここで投げ出すわけにはいかない。>




Posted by あや at 2010年12月21日 10:12
*

小泉さん、大切なところ見つけてくださってありがとうございます。

神との対話1-8章は(ご示唆くださったのは、172~173ページあたりだと思います)
人間関係について、とても深い気づきを与えてくれるところだと思います。

ただ前にも書きましたが、ここで「感情」と訳されている言葉のほとんどは
"Feeling"(フィーリング)です。

フィーリングと感情は、はっきり分けておかないと、混乱する場合があると思いますので
読まれる方は、「感情」という言葉が出てきたら「ここはフィーリングではないかな?」
と意識しながら読んでみてくださいね。

感情とフィーリングに違いについては、9月以降のメルマガに書いていると思います。
こちらもご参照ください。

Posted by nana&Joe at 2010年12月21日 10:23
***

shokoさん

こんにちは。
ぐるぐるしてましたね~。^^;

>①あれこれ騒がしく自分が考え始めたら、stop it 、
②リトリート中nanaさんが、「肩をうしろにさげて、深呼吸をしてみて」といったように深呼吸をしてみる。
③目の前の人に「Iam that Iam」

でも、もうちゃんと気づいておられるように
間違いなく歩みはすすめているのですよね。^^

だから、いままでに教えてもらったことや
ここでみなさんがシェアされていることを取り入れて
どんどん進化していきましょうね。^^

最近はおかげさまで『stop it!』があまり必要でなくなってきました。
マインドくんと仲良しになれたからだとおもいます。

でも、それでもこころが騒がしくなったら
そのことをふかく見つめてみることにしました。
(どうしてだろう?ってやつです)
そうすると、割とすぐに
騒がしくなったわけがわかるし
対処の方法も明確にわかってきます。

で、そうなることの原因のひとつに
わたしの場合は体調が大きく関係しているのだなぁとおもいました。
だから、からだのケアも大事。^^


>でも、その反面、みんなの思いが詰まった書き込みを読むのがつらい。この気持にもどう対処していいのか、戸惑っています。

わたしもね、みなさんの勢いとか想いに
ときどきタジタジになっちゃうときもいまだにありますよ~。^^;

でも、リトリートで会った方以外にも
信じられないほどたくさんの人たちが
書き込むかどうかも関係なく
このフォーラムとつながっているって
すごくミラクルなことだとおもいませんか?

わたしたちは奇跡に触れているのですね。

そして、shokoさんもわたしも
奇跡を呼び起こすイマジナルセルなのですよ。^^

いっしょに歩いていきましょう。


***

i-paceさん

>周りにはよく「バカ正直」と言われます(笑)
「もっと上手く立ち回ればいいのに」って(^ω^;)
(ボリューム調整が、まだ下手なんです)

いやぁ、奇遇ですね。
わたしもよく言われます。^^;
でもそれがわたしなんですよね~きっと。


>基本的に、属性が「キマグレ」なので
継続的に参加できるか分かりませんが、

わたしも気まぐれで根気がありません。^^;

でも、ここにかかわった人って
ほぼ例外なく
こころのおくに何かをかかえて
人生を探求したいと願ってきたたましいの集まりだから
意識しなくてもずっとかかわっていくんじゃないかっておもったりしています。

気張らず、楽しんで
ここでまたシェアしてみてくださいね。^^


***
Posted by つき at 2010年12月21日 11:30
リトリート後、16日目の「オウム」を行うも、今朝は喉が痛くていつもと同じようにはできなかったが、ひとまず、毎日の日課のように行いました。

これからどうすればいいのかと考えていたら、とうとうebookが完成したとのメールが入っていました。
これからダウンロードして内容を見てみようと思います。

Posted by 梅 at 2010年12月21日 17:27
*


ワークショッププラネットからもう届き始めたんですね?

さすが・・・早いっ!感謝。

このe-bookコースのフォーラムは、書籍・ebookのページにこれから設置しますので
ちょっと待ってってくださいね。

*****只今、月食中です。空を見て!*****
Posted by nana&Joe at 2010年12月21日 18:20


nana&joeさん!ありがとう。
そして、皆さまへも感謝を込めて。

もう、孤独と向き合わなくって良いんだよ!て
揺るぎない愛を感じています。

e-book届きました。

月食は残念ながら、
小雨の大阪では見られませんでしたが、
目で見えている(現実)月が変化しているのは
とても素晴らしいことです。

『変化を怖れないで!!』というメッセージを
どうしても、皆さまに伝えたくて。。。

今度は、同じことを言っても
皆さまに動揺されないと
受け入れて貰えると感じています。
(直感です。以下の文章)

私自身にとっても、何度も何度も、
何年も言い聞かせた言葉でもあります。

前もって「愛」「喜び」「平安」を、
前もって選択しておく。

Being

「 Be 」 幸せでいる

「 Do 」 行動をとる
  ↓
「 Have 」 経験が出来る

これからも、大勢の人達と
つながりたいと願っていますので
よろしくお願い致します。

けいさんでした。よろしく!



Posted by けいさん at 2010年12月21日 19:02

けいさんこんばんは おかえりなさい
お話はできませんでしたが、9月の大阪と12月の東京でご一緒したまさゆきです

大勢の方とつながる、これはとても素晴らしいことですね。

自分自身が愛と喜びに向かい進んでゆくためにも、
この世界をより素晴らしいところにするためにも
人とつながってゆくのは大切ですね

ただ、けいさんが多くの人と愛をもってつながっていただくために
僕から一つだけお願いしたいことがあるのです

それは、けいさんのコメントが直観的すぎるために
僕のように思考を働かせるタイプの人間には
何を言わんとしているのかが、わかりずらいのですね

一度に伝えるメッセージを一つだけに絞り
わかりやすい言葉で、書いてみていただけませんか?

そして、書きあがった文章を投稿す前に
僕のような頭でっかちのタイプの人間にも

理解できそうな文章かどうか、
見直してみていただけませんか?


Posted by まさ at 2010年12月21日 21:23

今のコメントを投稿したのは まさゆきでした
間違って「まさ」と入力してしまいました(笑)

失礼いたしました
Posted by まさゆき at 2010年12月21日 21:26


あやさんのコメントを拝見して胸がうたれました。

私はまだ軽度のうつ病だったと思います。(それでも2、3年治るのにかかりました)

克服したつもりが、心のどこかでつまっているのです。でも恥じること無いのですね。プロセスは完璧なのだから……。

シェアをありがとうございます。
Posted by sophy at 2010年12月21日 21:57
つきさん、コメントありがとうございます。

「信じられないほどたくさんの人たちが
書き込むかどうかも関係なくこのフォーラムとつながっている」

「ミラクル」

この言葉を読んだら、なんだか、今、3次元宇宙空間みたいな中に、浮かびながらみんなつながっている。
今、このフォーラムを通じて、本当にみんなとつながっているんだ。 という感覚がジワーッと湧いてきて、温かい幸せな気持ちに包まれて、今、ボーっとした感じです。
ありがとうございます。

自分が本当の自分から離れたと感じたら、自分を深くみつめて、観察してみようと思います。

たくさんの気付きを受け取ることができました。

どうもありがとう!
Posted by shoko at 2010年12月21日 23:20


ebook、もう読み始めていらっしゃる方もいらっしゃると思います。

みなさんにはやくお届けしたくて、急いだために校正が十分でなく、
まだ修正の必要な個所がたくさんあるようです。(汗;)

その点、どうぞご了承くださいませ。

訂正個所はのちほどフォーラムでもご案内しますが、
細かい言い回しや言葉にとらわれず、内容を読みとってみてくださいね。

リトリートに参加された方には、良く理解できる内容だと思います。

よろしくお願いいたします。

Posted by nana&Joe at 2010年12月21日 23:26
アウムについて少しですが気付きがあったので書き込んでみます。


今日、間違えて電池のマイナス極を繋がないで
懐中電灯をつけようとしちゃいました。
(プラス極は繋いでました)
当然の事ながら電球は光りませんでした。


そこから、
「いくら『ア』で宇宙のエネルギーを
 流し込もうとしても、使い古したエネルギーは
 『ム』でグラウンドに流してリサイクル
 しないと、私達は光らないのかも。」
なんて思いました。

ちなみに、電池のマイナス極はグランドとも言う場合があります。

e-book読むのたのしみです!
Posted by さとる at 2010年12月22日 00:52

 

 

こんばんは。あやです。

>sophyさん
>克服したつもりが、心のどこかでつまっているのです。でも恥じること無いのですね。プロセスは完璧なのだから……。
sophyさん、もちろんです。恥じることなんて一切ありません。それどころか
心のどこかでつまていると感じ、認めながらも前進していくsophyさんの姿は
見ている人に勇気を与え、とても尊敬すべき存在だと感じています。
叫びの絵で有名なノルウェーの画家エドヴァルド・ムンクの言葉です。
<わたしは病気を遠ざけたくはない。わたしの芸術が病気に負うところは、実は大きいのだ>
(その他の世界の偉人の言葉をご覧になりたい方は、過去の私のコメントにのせてありますので見てみてください)
病気を経験したからこそ、書ける物語もあるのではないでしょうか。

>実は、書きたい物語があって、それを書こうとしてました。でも現実でそれを辞めようとしました。

>書きたいと思った物語は10年まえから構想があって……。捨てたと思ってました。
でも、また出てきた。ネタ帳が捨てられないのです。なら書いてみようと思いました。とにかく書くということ。

>まさしく『透明』は書こうとしていた物語のテーマなのです。
透明であり、0であり、無であり、空(から)であり……生きていることって面白いのですよね。

>人形に惹かれたのは、中がカラッポだからだと最近気付きました。私のなかで空(から)は宇宙のことです。

美しく輝く物語を想像します。sophyさんの言葉を読んで私の大好きな小説家の宮沢賢治
を思い出しました。銀河鉄道の夜であまりにも有名な彼はこんな言葉を残しています。
「正しく強く生きるとは、銀河系を自らの中に意識してこれに応じて行くことである」
そういえば、私は昔から星が大好きで、プラネタリウムも大好きなのですが
昨年友だちに教えてもらった銀河鉄道の夜の特別版プラネタリウム、360度の映像で
宮沢賢治の銀河鉄道の夜を見てその美しさに感動しました。
まだ、全国のプラネタリウムで上映されているようなので、ご興味のある方は
ぜひ見に行ってみてください。
銀河鉄道の夜、プラネタリウムの案内

http://www.gingatetudounoyoru.com/allsky/index.html

>けいさん 
はじめまして。あやと申します。
>『変化を怖れないで!!』というメッセージを
 どうしても、皆さまに伝えたくて。。。

こちらの文章を拝見しまして、皆さまの過去の書き込みを振り返り
私なりに恐れと変化について考えました。私の個人的な1つの意見として
シェアしたいと思います。私の個人的な意見ですから、皆様にあてはまるわけでは
ないことをご了承ください。

私個人(マインドの視座です)は、今現時点では変化を全く恐れていません。
むしろ変化が楽しくて仕方ないです。
だからこそ思うのですが、変化を恐れているかどうかということはさほど重要ではない
と感じるのです。

変化(進化、前進)することに恐れ(不安)を抱くことが問題なのではなく
変化(進化、前進)することに恐れ(不安)を抱き
前進すること自体をやめてしまうことが問題なのだと思うのです。

私はむしろ
変化(進化、前進)することに恐れ(不安)を抱きながらも、前進する人達の心の強さを
心から尊敬し、その素晴らしく力強い現象をこのフォーラムでいくつも見てきました。

それを感じられる文章をいくつか紹介します。
さおりんさん 2010年12月07日

>苦しい時だからこそ、気づける愛や温かさもあるのではないでしょうか。得ているものもきっと、たくさんありますよ。
>恐れていたっていいじゃないですか。
信じられなくたって、神を、皆を自分を好きでいたっていいじゃないですか。

優泉さん  2010年12月17日
>「恐れ」とは、Feeling Excited and Ready
(ワクワクする興奮と、次のレベルへ進むための準備が整った感覚)
と、書いてありました。
>今、抱えている「恐れ」は「次のレベル」に行く合図なのか。
「待ちに待った、次のレベルに行ける」
そう思うと、本当にワクワクしてきました。

これらの素晴らしい恐れに対する文章を見ると、恐れもなんだか
素晴らしく思えてきませんか?
また、恐れないようにしようと意識してしまうとそこにエネルギーを送ることに
なりますから、逆に恐れがより強くなってしまう危険性があるのではないでしょうか。
nana&joeさんの文章です。

>そうそう、学校や幼稚園なんかで「読み聞かせ」するとね、
注意引きたくて、愛が欲しくて、騒いだり、すねて泣いたりする子がときどきいるのね。
でも、そういうときその子に特別に注目すると、余計エスカレートしちゃうの。
その子の動きを目の端で把握しながら、読み聞かせをたんたんと始めちゃうと
いつのまにかその子も夢中になって目を輝かせて聴いてるんですよ。
>騒いでる子に向かってSTOP IT!と言うのではなくて
その子にエネルギーや時間を注ごうとすることにSTOP IT!を言うのです。
2010年12月12日

>「見ないように」と思えば、その過去にエネルギーを
送ることになるので、もっと頻繁に見るようになるでしょう。
2010年12月15日

以上のことから私は変化と恐れについての関係をこのようにまとめました。

*変化(進化、前進)していることに全く恐れ不安(不安)を感じない人は前進していくので何も問題ない。
*変化(進化、前進)することに恐れ(不安)を抱きながらも
 前進している人も全く問題がなく、むしろ勇気と力強さを持った素晴らしい人たちである。
*ただし、恐れ(不安)が強くなりすぎて立ち止まって動けなくなった時は
 色々なツールを使って恐れ(不安)を少し減らそう。また前進できるように。
 皆で助け合おう。あなたの一言が友人をまた前進させるパワーとなるから。

毎度のことながら、長文を読んでいただきありがとうございました。

Posted by あや at 2010年12月22日 02:40
初めまして、まさゆきさん。おはようございます。

朝の小鳥のさえずりが聞こえます。
小雨は止んでいるようですね。
私は、言葉に捕らわれないありのままな
自由な人なのでしょう。

例えば。
プロ野球に例えると、150km/hぐらいの
真っ直ぐな直球を投げることの出来る
名ピッチャーは、
キャッチャーを信頼して投げています。

受け損なうと怪我をさせてしまうという
恐怖を直視出来る
強い精神力をそなえていますよね。

このように、
まさゆきさんは、


『 真理(真実)を知りたい! 』という
直球(コメント)を投げたのでしょう。



受け止めたボールを花束に変えて、
返球したとします。

とても、愛を感じられる経験が受け取れますよね。

全ての答えは、
まさゆきさんの中に既にあることを
私は知っています。

今、このタイミングでe-bookが届く必然性に
驚きを感じています。

これからも、このツールを使いながら、
考えることを止めようとしない頭脳を
在りたい経験に変える選択
を選びながら考えたいと思います。

これからも、よろしくお願いします。
Posted by けいさん at 2010年12月22日 07:55


あやさん。初めまして。おはようございます。

私は、私自身の判断に迷いがある時には
必ず、「変われば変わる」「神との対話」を
読み返しています。

これからも、よろしくお願いしますね。
ありがとう!!

Posted by けいさん at 2010年12月22日 08:02


*****

sophyさん
おはようございます。
rieです。

>克服したつもりが、心のどこかでつまっているのです。

sophyさんが、「今」そう感じているのなら、そうなのでしょう。
でもその感覚に、
「うつ病」というタイトルをつけることは、もうsophyさんには必要ないのではないでしょうか。

ここを訪れる、数百人のみなさんにカミングアウトしますが、
私は「便秘症」です(笑)
便秘もうつも、結局はエネルギーの流れが停滞していることの現れじゃないかと思います。
滞っている場所が違うだけで。

いつもいつも前進できない。
足踏みしたり、その場にしゃがみこみたい時もある。
でも、そうしながらもsophyさんは、すでに羽化する準備をしているさなきであって、もう青虫じゃないことを、今いちど思い返してほしいな…
そんな風に思いました。
Posted by rie at 2010年12月22日 09:45

けいさん こんにちは
けいさんがお名前ですから、正確にはけいさんさんですね(笑)
でも、ややこしくなるのでけいさんでよろしいですよね?

けいさんの言うように、このフォーラムでは時速150キロの直球を投げても、
その背後には愛があるということを私たちは分かっているので、
自分の感じていることを率直に書くことができる。

とてもありがたい場ですね。

e-bookでの学習とてもわくわくします。
お互いに楽しみながら頑張りましょうね。

Posted by まさゆき at 2010年12月22日 10:15
おはようございます。 あやです。
>電池の話、とても面白いです。
 素敵な気付きのシェアありがとうございます。
 本当に他人の(マインド用語ですが、どうぞお許しを)着眼点は
 自分とは異なるので、新鮮で楽しいです (*^ー^)/

少し話がずれてしまいますが、家庭の定番料理である
カレーやシチューって、家庭ごとに全然入れる具材も味も
違っていて、他のご家庭の家のカレーをいただいたことが
何度かありますが、それがとっっても新鮮で美味しいんです v(≧∇≦)v
また、逆に私のカレーを友人が食べたときも同じことを言うんです。
さとるさんのお話を聞いたときの感覚に似ていました。

さらに余談ですが、カレーよりもさらに差が激しいのは<お雑煮>です。
日本各地それぞれのご家庭で、鶏肉と三つ葉というところもあれば、白みそとユズ
というところや、小豆のところ、ブリのところ、、、、。なんてバラエティに
富んでいるのでしょうか。ワクワクします。(o・∇・)o
さすがに、お正月に友人のところにお邪魔する機会がないですが、
いつか白みそとユズのお雑煮、食べてみたいです。

>けいさん あやです。
コメントありがとうございます。

>プロ野球に例えると、150km/hぐらいの
真っ直ぐな直球を投げることの出来る
名ピッチャーは、キャッチャーを信頼して投げています。
受け損なうと怪我をさせてしまうという
恐怖を直視出来る強い精神力をそなえていますよね。

けいさんの、このコメントを読んで豪速球で直球を投げるピッチャー
のイメージとして、私はまさゆきさんではなく、むしろけいさんが豪速球ピッチャー
なのではないかと感じました。

ご存知のように、ニールさんの本にもありますが、言葉での伝達方法と
いうのは非常に相手に伝わりにくいという性質を備えています。
野球の話が出ましたのでせっかくですので、このまま野球でたとえてみます。

会話は言葉(ボール)を投げあう、キャッチボールです。
受け取る相手がいかに取りやすくするかが大切なポイントであり
相手の受け取れるスピードよりも速いボールを投げたり
相手の受け取れるゾーンから外れてボールを投げると
相手は受け取れないのでキャッチボールになりません。
この場合、重要なポイントは
<いかに相手に受け取りやすいボールを投げるか>であり
<速く美しい豪速球を投げる>ことではないということです。

今、私の目の奥にはけいさんが皆に豪速球を投げている絵が浮かびます。
そして、受け取れない人が多数いてその中の何人かの方が
受け取れないから、もう少し真ん中に投げて!
受け取れないから、もう少しスピードを落として!
とけいさんにお願いしています。

けれども、けいさんは速くて美しい豪速球を投げることへの
喜びに夢中でそれに気がついていません。
そして、ボールを皆が受け取れなかったと悲しみを感じていらっしゃいます。
私は、けいさんがとても素晴らしい感性をもって豪速球を投げれる方だからこそ
それを眺めているのが残念でなりません。

素晴らしい豪速球を投げれるピッチャーであっても
キャッチボールの時に、相手にはやくて受け取れないよ~と
お願いされたら、相手が受け取りやすいボールを投げるのが
<愛>ではないでしょうか。

私がこちらのフォーラムに来て感じていることですが
まさゆきさんは、とても頭の良い方、知性に溢れた方だと感じます。
彼の文面に知性、教養が溢れているからです。
本来、もっと難しい言葉、難しい単語を使って書き込みをするほうが
彼にとっては楽なのではないかとさえ思いますが
1人でも多くの方に文章を理解してもらいたいために
文章を誰にでもわかりやすく、読みやすく工夫して書いているのが
わかります。そしてその工夫に愛を感じます。

けいさんが、豪速球のままがありのままの自然な私であるから
皆が受け取れなくてもかまわないと思うのでしたら
今までと同じ、そのままのけいさんでいてください。

>これからも、大勢の人達とつながりたいと願っていますので
よろしくお願い致します。

この文章のように、けいさんが皆とつながりたいということが目的でしたら
ぜひ、一緒にキャッチボールをしませんか?
目的がそれならばけいさんの近道は
誰にでも受け取れるようなボールを投げる工夫~変化することだと思います。

e-bookでの学習、私もとても楽しみです。
これからもどうぞよろしくお願いします。






Posted by あや at 2010年12月22日 11:18
***

けいさん

あやさんが、わたしの伝えたかったことを
ほんとうにわかりやすいかたちで伝えて下さっているので
わたしが感じたことだけ書きます。

以前けいこさんとしてコメントしていらっしゃったときも今回も
わたしはずっとあなたに苛立ちをおぼえていました。

理由のひとつは
あやさんが書いてくださっていることですが

もうひとつは
けいさんの中に
昔の大嫌いだった自分の姿が見えたからだと今朝気づきました。

>『変化を怖れないで!!』というメッセージを
 どうしても、皆さまに伝えたくて。。。

これは
ほんとうはけいさんが
けいさんご自身にもっとも伝えたいメッセージじゃないかとおもうのです。
変化を一番恐れているのはけいさんご自身じゃないかと。

けいさんが投げた球は
誰かに届けるために投げるのではなくて
投げたということを実感したいがために投げてみた、そういうふうに感じています。

過去の自分に当てはめて考えたとき
どうしてそんなことをしていたかというと

自分が嫌いだったから
そんな自分が愛されるわけがないと信じて疑わなかったから
でも生きていくためには
ポーズだけでもとらないとやっていけなかったからでした。

すべて、自分のことを受け入れられないことが原因でした。

けいこさんからけいさんにお名前を変えられたことも
わたしの思い込みかもしれませんが
そんなことからきているのではないかと感じました。

以前、確かにわたしは豪速球を投げたかもしれません。
自分では率直に伝えたかったことを伝えたというだけでしたが
けいさんにとってはただの乱暴な球だったかもしれません。

けれど、
けいさんがご自身のことをいままでの言葉どおり受け入れていらっしゃるなら
名前を変える理由はなかったのではないかとほんの些細なことですがそう感じました。

名前がその人ではないのは理解していますが
すくなくともわたしにとって名前とは
自分のありたい姿を現すものとして大切にしたいものなので
名前を名乗るってことには意味があるとおもっているのです。



まさゆきさんがおっしゃったこと
あやさんがおっしゃったこと
わたしには
けいさんにとって変化を受け入れるための大きなプレゼントだと感じます。

どうか、目をそむけることなく
受け取ってほしいと心から願っています。

Merry Christmas!


***

あやさん

あやさんには初めてコメントします。^^;

いつもコメントに羨望を感じていました。
まさゆきさんやニケさんと同じように
あやさんも表現においてすばらしい才能をお持ちなんだなぁとおもいます。

おまけに絶対音感という
ふつうの人が持ち合わせない才能まで。

いま白状すると
もしかしたら羨望を超えていたのかもしれません。^^;

でも、
なにかを表現するということにおいて
自己満足でなく、受け取り手に想いを馳せることは
メッセンジャーとしての最高の愛の表現だとおもいます。

そのことを教えてくださって
ほんとうにありがとう。

これからもよろしくお願いいたします。



***
Posted by つき at 2010年12月22日 12:39


けいさん、tinkです。

皆さんのコメントをご覧になってけいさんはどう感じていらっしゃるんだろう・・・

わたしはけいさんの球をなんとか受けよう、そしてキャッチボールをしようと
試行錯誤しているみんなの愛を感じています。



わたしは「これからも、よろしくお願いします。」この言葉は社交辞令としてよく使う言葉です。

けいさんがコメントの終わりにこの言葉を使われているのを読んで違和感を感じました。


けいさんは、本気でこの場所でここの仲間とガチに向き合う気持ちが
おありなんだろうかと感じました。



誰にもお願いしなくていいんじゃないですか?

何をよろしくお願いするの?

ご自身の感じたことシェアしたいことなんでもいいから、ここにきて書く。

それに対して何か伝えたいことのある人が書く。

ただ、それだけです。



けいさん、感謝しています。

文字で想いを伝えるのはホント難しい。でも伝わればうれしい。

「シンプルに且つ伝わる言葉で伝えていくことを念頭において書いて行く」を再確認できました。

ありがとう。




Posted by tink at 2010年12月22日 13:59



リトリートから17日目の「オウム」。もうじきリトリートから3週間が経とうとしている。早いような、長いような…

「オウム」もここまで続けると流石に習慣化しつつある。だけどここに来てまたふと元に戻りそうになる自分がいる。
目の前に楽しそうな学生たちを見て、ふと、「自分は彼らと同じように笑っているだろうか?」「本当にこっちの道で正しいのか?」「心から笑えないこんなプロセスのどこが完璧なんだ?」「自分はこっちの道で何を得たのだろう?何が変わったんだろう?」…ということばかりが頭の中をグルグルしてしまった。

未だに心が餓えている感じもする。欲望を満たす事に餓えているのか、愛情に餓えているのか?恐らく両方だと思う。
心が飢餓状態で今でも自分「が」幸せになるにはどうしたらいいかということばかり考えてしまう。

非常に利己的で、誠実さのかけらもない。感謝と言う感情も致命的に欠落してしまっている。

僕の書き込みに「ありがとう」と言ってくれる人が何人もいたのにも関わらず、僕はそれらのコメントを読みはしても律儀に一つ一つ返すということはほとんどしなかった。
一つ一つに返していると自分が疲れてしまうというのもあったが、もう一つは自分の愚痴のような日記のような書き込みなんかじゃとても「ありがとう」と言えるような事なんて書いてないという気持ちもあった。
「ありがとう」を強いて言うなら、それは僕の日記のような書き込みから「気付き」というものを見出すことができたその人自身の感性や視座に対して贈られる言葉だろうと思う。

だけど、僕の書き込みに対してのコメントを見ると「嬉しい」ような気持もある。構ってもらってるという気持ちが心の飢餓を少し和らげてくれるからかも知れないが、この「嬉しい」が最も「感謝」という気持ちに近いのではないかと今は思っている。

そんな事を書く一方で、未だに自分の頭の中に疑心暗鬼が渦巻いている。「いい歳こいて絵本なんか読んで一体それで何を得た?」「目の前の状況は何一つ変わってないぞ!周りが変わったって言うだけで実際は何も変わってないじゃないか!?」…

本当に完璧なのだろうか?
こればかりが頭の中で引っ掛かったままである。

Posted by 梅 at 2010年12月22日 14:26
***

梅ちゃん

梅ちゃんのおかげで
アウムが続いているつきです。^^

梅ちゃんは自分のことが見えにくいかもしれないけれど
毎日のコメントからは充分変化が見えていますよ!

これはきっとわたしだけの感覚じゃないとおもう。


>この「嬉しい」が最も「感謝」という気持ちに近いのではないかと今は思っている。

梅ちゃんは頭がいいからいろいろ考えてしまうけど
感じたこと、どうかたいせつにしてください。


みなさんからのおすすめの絵本がたくさんあるから読むのが大変でしょうが
今日のコメントを読んで
『100万回生きたねこ』の主人公の猫に
梅ちゃんが重なってみえました。

もし、読んだことがなければ
いつか読んでみてください。

では、また。


***


Posted by つき at 2010年12月22日 14:41
藍色シアンです

優泉さん
コメントありがとう

鯉のジーンズで覚えてもらえていたんですね、ありがとうございます。今度は声をかけてくださいね(笑)。

ところで最初に謝らなくちゃなりません。「感覚がわかります」と書いたコメントは、優泉さんの次に書いていた、shokoさんの感覚に対するものでした。

ずっと流れで読んでしまって、優泉さんが書いたものと思ってしまって、ごめんなさい。

でも、それでも間違って書いたことで、優泉さんから質問をもらえて、これもいい方向だったのかと、勝手に解釈しています(笑)。

「在る」と「なろう」について質問もらってましたね。

魂とコンタクトできた、その一瞬はきっとすばらしい体験をしているのだと思います。今までマインドの視座でしかみてこられなかったことが、そこから離れて、新しい視座で物事をとらえられるようになったときの喜びも
また素晴らしいものだと思います。

この状態が「在る」です。

でも、この「在る」という状態にマインドは「なる」という方法でアプローチしようとします。

ああ、あんなに素晴らしい経験は無いから、もう一回あんな自分に「なりたい」と思うんです。

残念ながらマインドは「在る」ということができません。「なろう」とします。そしてそこで重要なのは、「なろう」とすると「なっていない」自分が今存在しなくてはならないんです。

つまり、なろうとしている今のあなたはわたしは、「なっていない」のです。

そうやって、魂の視座から離れてしまいます。

ニールが変われば変わるの本の瞑想のところで書いていましたが、瞑想で青い炎が見えてくるが、その炎を見ようとすると、その炎は見えなくなる、その炎がなくなったのではなく、自分がその炎から遠ざかったのだと言うのです。

炎は「在る」ものです、でもそれを見たいと思うには、見えないという現実を創造する必要があります。つまりそれはマインドの働きです、そしてそれが働いた途端、私たちは、炎の場所から移動してしまっているのです。

昨日はうまくいったのに、でも今日はだめ。もう一回うまくいくようにしたいのに。

このジレンマから抜け出すには、自分はうまくいった自分で「ある」であって、自分はうまくいく自分に「なろうとする」のではないと、自分の内側に働きかけることと、そして螺旋階段の法則jがいいように思えるんです。

優泉さん、出来の悪い生徒なんてことないですよ!

また質問があったらください。もちろんですがわかる範囲で話が出来たらいいなって思います。

shokoさん、間違ってshokoさんの書き込みに対して返事を書いてしまっていました。ごめんなさい。

でもshokoさんの書き込みのお陰で大切なことを思い出せて書けたと思っています。ありがとう。






Posted by 藍色シアン at 2010年12月22日 15:35

藍色シアンです

この今のフォーラムに溢れている言葉と思いは、まるで豊穣の海の中にある、イマジナル・セルを育むDNAの塩基のひとつひとつのような感じがします。

そして、それぞれのイマジナル・セルの核となる魂は、その言葉や思いの塩基を取り入れ、自分のDNAとして育てていく。

そして、その塩基をきちんとイマジナル・セルのDNAにしていく為の設計図が、セミナーであり、e-bookなのかなあと思いました。

どうしたらいいだろうという想いがあります。前に進んだとよろこんだ思いがあります。つまずいてしまった思いがあります。悩んでいる思いがあります。書き込めないけど、いろんな思いがあるんだというエネルギーが、このフォーラムにあります。そのどれもがどれひとつ不必要なものでも余計なものでもなく、新しいDNAを創造するものです。

だから、イマジナル・セルを育む豊穣の海へようこそ!



Posted by 藍色シアン at 2010年12月22日 15:42

梅さん


>本当に完璧なのだろうか?

この答えをだせるのはあなたしかいません。
みんながいくら何を言おうとあなたが「本当に今が完璧」と感じなければいつまでも「?」マークが続きます。

梅さんの人生は梅さんの選択したものが現れます。いつまで「?」を選択し続けるのですか?

>心が飢餓状態で今でも自分「が」幸せになるにはどうしたらいいかということばかり考えてしまう。

心が飢餓状態ではしあわせにはなれないと想うよ。

でもね、梅さんあなたは愛されているんだよ。
みんなあなたの傍に寄り添っているでしょう?
愛がなきゃ寄り添えないんだよね・・・・
愛してなきゃほったらかしにしとくよ。

そんなの愛じゃない。単なる興味本位で傍に居るだけなんじゃないの?って思ってたりする?

わたしはあなたのことを大切に想うから愛しているからこうして書いています。「愛している」と聞くと引くかもしてないけど。恋愛感情の愛じゃないよ(笑)慈愛?って感じかな。

だから愛に飢える必要はないの。だって梅さんは愛されていて沢山の愛を受け取っているから。
梅さんはいま愛を沢山もう持っているんです。


そろそろ、「?」は手放しませんか?











Posted by tink at 2010年12月22日 15:42

梅ちゃんへ

梅ちゃんは、今、すごい事をしてるんだなーと僕は思います。
それは、梅ちゃんのコメントが、僕のマインドの働きの中で、自分でもまだ気づいていなかった部分を気づかせているからです。

梅ちゃんのコメントを読むたびに、「そうだったのか!」と思うことがたくさんあります。

これが、みんなに起こっていると思うと、うれしくなります。

梅ちゃんに便乗して目覚める作戦でいきます(^.^)

Posted by しんじ at 2010年12月22日 17:35
*



梅ちゃん


17日目のアウムありがとう!


さあ、梅ちゃん

未だに自分の中の大騒ぎする元気なマインド君ですが

今の梅ちゃんの中には、はっきりと二つの声があります。

「これは、マインドの声だ」と指摘することのできる
もう一人の自分の声ね。

これは、まだ<魂からのダイレクトな声>ではなく
マインドの一部なのですが

魂と協力してくれる、梅ちゃんの頼もしい友人です。

「意識的である」ためには、
まず、この二つの聞き分けが大事です。

これから仲良くしてください。

***

さて、そろそろ次のワークに進みたいのですが
これまでのところをもう一回確かめておきましょう。


1)絵本は全部読めたかな?

2)以前書きましたが、マインドはどんなに騒いでも構いません。

マインドが考えるのを完全に止めるのは、誰にとっても
ほとんど不可能です。(瞑想時などの特別な状態をのぞいては)

マインド自体に STOP IT! を言うのではなく
言葉にするとき、日記を書くときに二つの声を観察して
<魂と協力してくれる、梅ちゃんの頼もしい友人>の声の方を
選び取るのです。

今日のコメントで練習してみてください。
文章を自分で添削するのですよ。

そしてもう役に立たない古いマインドの声の部分(文章、言葉)を
削除してみてください。

チェックのため、添削した残りの文章(友人の声)を
ここにもう一度書き込んでもらえますか?

3)それから、寝る前に「ああ、今日もよくやった!」
と声に出して言ってください。


以上3点確かめてから次に進みましょうね!


Posted by nana&Joe at 2010年12月22日 17:45

 

 

 

藍色様  優泉です

丁寧に分かりやすくご説明いただき、ありがとうございました。
大切な深い内容だったのですね。理解が深まり、感謝してます。
人生の虎の巻を頂いた気分です。
質問して良かった!

藍色さんは三浦半島に住んでらっしゃるのですよね?
私の住まいから三浦半島は、南の方角に当たります。
明日は南に向って、アウムを行います。

3月までお会いすることはできませんが、せめてアウムで繋がりましょう。


>けいさんの書き込みについて

私はけいさんの書き込みの、何が問題なのか、正直分かりません。
読み手によって分かりやすい文章は異なりますが、
それほどの豪速球とは感じられなかったし、不特定多数の方に読んでもらう場なので、
社交辞令も礼儀として、あっても良いのではないかと思ったのです。

神との対話は世界的に読まれている本ですよね。
我々のように、心から救われた人も多い。
しかし中には、難解だと感じた方、
「わかんねー」「嘘くせー」と投げ出した方もいるでしょう。

書き手にも自由があり、読み手にも自由があります。

選択は人それぞれだと思いますが、私は自由を選びます。


nana&joe様 

ebookありがとうございました。

半分だけ読もうとパソコンに向かいましたが、
まさに寝食を忘れて読み続けてしましました。

リトリートは初めてづくしのことが連発したので、多数の書き込みをしましたが、
今回はこの静かな安らぎの中で、たゆたう感覚を味わっていたいです。

前半は課題に取り組みつつ読み、後半の課題は、じっくり冬休みに取り組みます。

今朝、ただ郵便局に行くだけなのに、
「人生ってなんて楽しいんだろう」
と、ばかばかしいほど単純で、素直な喜びを感じました。

素敵なプレゼント、ありがとうございました。









Posted by 優泉 at 2010年12月22日 18:33

>つきさん

ここまで何冊か絵本を読んできたので、いまさら一冊増えたところでただの誤差の範囲内です。
残りの絵本と共に借りてしまおうと思います。


>tinkさん

確かに、tinkさんの仰る通り、恋愛感情でもなく、単なる興味本位でもなく、憐れみでもなく、それこそ純粋に「愛」のようなものがなければ僕の書き込みにここまで皆さんが付き合ってくれるハズはなかったなと思います。
自分のどこかでその「愛」を疑っている節があったと思います。



>しんじさん

僕の書き込みが他の方にそういった「気付き」も与えているとは思いもしませんでした。
ですが、一番すごいのは僕の書き込みからそういった「気付き」を取り出す事ができたしんじさん自身です。
人によっては、本当に「ただの愚痴コメント」にしか見えないと思います。僕自身、何度も自分のコメントをそのように言ってきてましたし…

ですが、「ただの愚痴コメント」と言いながら書き続けているのですから、ある意味、確信犯かもしれません(笑)
他の人の「何か」に関与すると頭のどこかで思っているのかも知れないです。


>nana&Joeさん

(1)残りの絵本は図書館の方に予約しまして、明日にでも取りに伺おうと考えています。
なので、明日ぐらいにはすべて読み終わります。
あと、つきさんにススメていただいた「100万回生きた猫」も一緒に借りようと思ってます。

(2)添削してみました。
『リトリートから17日目の「オウム」。もうじきリトリートから3週間が経とうとしている。

「オウム」もここまで続けると流石に習慣化しつつある。

僕の書き込みに対してのコメントを見ると「嬉しい」ような気持もある。この「嬉しい」が最も「感謝」という気持ちに近いのではないかと今は思っている。』

前置き部分は特にニュートラルな始まりなので削らずに残しましたが、ほとんどの文章が削れてしまいました。

(3)「オウム」に比べればたやすいので、今日の夜、「よくやった」と声に出して眠ろうと思います。



Posted by 梅 at 2010年12月22日 19:46


優泉さん

>私はけいさんの書き込みの、何が問題なのか、正直分かりません。

けいさんの書き込は問題なんてなにもありません。


>社交辞令も礼儀として、あっても良いのではないかと思ったのです。

多分これはわたしのコメントに対しての思いかなと。
けいさんが社交辞令として使われたのかはわたしにはわかりません。
その言葉だけに違和感を感じたのではなく
けいさんの今までのコメントを拝見して感じたことをここに集約して書いたつもりです。

優泉さんもご存じですよね。ここは安全安心な場所だと。
自分の感じたことをコメントした。それ以上でも以下でもありません。
優泉さんもそうじゃありませんか?

>書き手にも自由があり、読み手にも自由があります。

おっしゃる通りです。だからわたしもコメントを書くのです。そしてわたしなりの解釈で読むのです。


ここは愛の場所です。安心安全な場所だからできるのです。

Posted by tink at 2010年12月22日 20:06

梅さん

>自分のどこかでその「愛」を疑っている節があったと思います。

ありがとう「あった」と過去形になってる♪

わたしたちの愛を両手いっぱいで受け取ってね☆

「愛」は目には見えないからいまこそ感じてみてくださいね☆

Posted by tink at 2010年12月22日 20:13
優泉さん>
けいさんに対しての本日の私の書き込みについて
誤解を招くといけないので、説明させていただきます。

私のけいさんに対する書き込みは昨日のけいさんの書き込みに対してではなく、
スピリチュアルリニューアルリトリート12月東京のフォーラムに
書かれたけいこさんと皆さんの一連のやり取りを最初から全て拝見した上で
客観的に観察して書いた文章です。
けいこさんとnana&joeさんやつきさんやwakaさんとのやり取りも全て拝見しています。
過去のことなので、あまり持ち出したくなかったのでそのことについては
書きませんでしたが、逆にわかりにくかったと感じています。申し訳ありません。

>私はけいさんの書き込みの、何が問題なのか、正直分かりません。

そうです。その通りです。全く問題ではありません。書き込むことは自由であり
どんなことを書くかもけいさんの自由です。
私も自由を重んじるものとして、けいさんの自由を奪うつもりは全くありません。
朝のコメントにも書きましたが、そのままのけいさんでいたいとご本人が思うなら
そのままでいていただくのも、もちろん一つの道です。

ただ、一連のやり取りを拝見し、けいさんが皆ともっとつながりたいという思い
をけいさんの文章中に感じました。私はフォーラムは本のように一方的に情報を発信する形とは
違い、人と人との関わり合いが生じてくることも魅力の1つだと思っています。
それに対してもっと近道な道もあるのではないかと提案しただけです。

正しいとか間違っているということではなく、けいさんの目的地が
皆ともっとつながりたい、交流を深めたいというところにあるなら
近道を進むという選択もあるよということをお伝えしたかったのです。
もう、十分けいさんは皆さんからのメッセージを受け取ったと思いますので
もうこのお話はこれでおしまいにしたいと思います。



Posted by あや at 2010年12月22日 20:17
こんばんは。あやです。

つきさん>
初コメントありがとう
(o^o^o)あ(o^-^o)り(o^o^o) が(o^O^o)と(o^.^o)う
つきさんに表現のことなど色々誉めていただき大変恐縮です。
私からもつきさんにお伝えしたいことがあります。
フォーラムに来て、まだ日も浅いですが
つきさんのコメントから
<正義感、凛とした強さから沸き上がる美しさ>を持って
いる方だと感じました。
つきさんの名前の由来はmoonの月ですか?
もしそうなら、月の静寂で静かな中に秘める美しさを連想させるので
ぴったりのお名前ですね(*⌒∇⌒*)

>梅ちゃん
おお!梅ちゃん「100万回生きた猫」読んでみる気になったんだね♪( ^-^)/U☆U\(^-^ )
ほんの数週間前なら、nana&joeさん意外の人がすすめた絵本を読んでみようなんて
思わなかったのだから、すごい変化したね~~~(nana&joeさんがすすめた時ですら
すごい抵抗だったもんね。。。笑)

やる気のある梅ちゃんにさらにもう1冊おすすめ!!
<星の王子様> サン テグジュペリ作

この絵本はね、私あまりにも大好きなものだから
英語読めないのだけど、英語版も持ってる(笑)くらい
とっても私にとって大切な本です。挿し絵も好きなんだよね~~♪
『大切なものは目にみえない』

シンプルに美しくメッセージを伝えています。

**************************

先日、家族で夕飯を食べにいった帰り道のこと

子供が道ばたで石を拾いました。
『これ見て!宝石だよ!だってここ、キラキラ光ってるでしょう!』
私が見てみると、石の中に透明な部分があってそれが蛍光灯の光りに
当たって光っているのでした。
私にはただの石。
でも子供にとっては宝物。宝石の価値だとか、お金にしたらいくらとか
そんなのは関係ない。 自分が奇麗だと思ったら、それが宝石。
石を持ち帰って、泥を落として宝箱に入れた。
子供の宝箱の中身は、石やら貝殻でいっぱい。
私の宝物は何だっただろう。
よい香りのする消しゴム、奇麗な色のビー玉。。。。

あなたの宝物は何だっただろう。。。
Posted by あや at 2010年12月22日 21:15
こんばんは、あつこです。
初めて書き込みをさせていただきます。
12月のリトリート以来、「あれこれと詰め込まずに自分の中に落とし込む」という感覚があったのでただただ自分の中で対話をしていました。
e-bookが届き、読む前にフォーラムに行ってみよう!!と思ったので、来てみて一気に読ませていただきました。
リトリート以来、「うん、大丈夫♪大丈夫♪」と思っていると、マインドが「この道でいいのか?私は進んでいるのか?やめちゃえば?」とおしゃべりを始めます。『STOP IT!』と言えば、「聞かないよ~!!!」と抵抗するマインド・・・
「う~ん、困った」と思っていたところにまさゆきさんたちのメッセージがありました。『STOP IT!は愛情を持って』というのが胸の中にストンと落ちました。ありがとうございます。
上手く表現できず今更とも思ったのですが、それぞれのペースでいいんだと思ったので書かせていただきました。
この書き込みも私にとっては、大きな一歩です。
この環境に感謝です。

そして、梅さんの「後戻りはしない」に感動して涙しました。そして、私も勇気をもらいました。
「後戻りはしない」と・・・
Posted by あつこ at 2010年12月22日 21:25

sophyです。
>すでに羽化する準備をしているさなきであって、もう青虫じゃないことを、今いちど思い返してほしいな…

rieさんのコメントを携帯で拝見しました。

瞬時に絵本の『はらぺこあおむし』が思い浮かびました。

あおむし君がりんごとかお菓子とかたくさん食べ過ぎておなかを壊しているところ……それから葉っぱを食べなおして……あれサナギになったのかな?最後は立派な蝶になったお話だと思ったのですが。

お菓子に逃げていることが多いので、ああ私だなって感じてみたり(笑)
私は葉っぱじゃなくて、お米を食べよう(いや、食べているのですけど)
そしてそして、蝶になろうかなと。

rieさんのご指摘の通りです。
名をいうのも、それを指すのもはばかるので、迷子になっていたときのことは、これにて終了。

ガコンと外れた感じです。

ああすっきり。

もう、外れた部品はさっさと、今日、今捨てます。

そして、新しい今と今日と私で一緒に楽しい夢でも見ます。
では、おやすみなさい(まだ寝ませんけれど→おい!)

梅さん、はじめまして。

絵本の威力は即効ではないかもしれません。今日の私がその証です。はらぺこあおむしは二年前に読みました。今思い出すとは予想もしませんでした。
必要な状況が現れたときに、ふっと自分のなかから「ああ……あのときの……!!」となるとおもいます。スルメのように噛めば噛むほど味がでるような奥の深さが絵本にはあります。
もう変化は起きているのです。
どうぞお楽しみに。

個人的に好きな本ですが、
荒井良二さんの『はっぴぃさん』がお勧めです。

絵本とは関係ありませんが、ひとつ映像をUPします。
http://www.youtube.com/watch?v=oi5sKAB8FLg&feature=related

荒井さんのライブペインティングの風景です。これを見ていると、完成よりもプロセスがおもしろいな~と感じました。

しかも、絵を描かれている姿はまさしくbeingではないでしょうか。

Posted by sophy at 2010年12月22日 21:49
*



梅ちゃん、ありがとう。 ばっちしじゃん! :)

>読みはしても律儀に一つ一つ返すということはほとんどしなかった。

という友人マインド君の観察に<意識的な選択>をし、
そしてそれを<行動>に移した結果が、みなさんへのお返事ですね!

(ところで、これも明らかな変化。
 それもアイデンティティ(私は何者か)に関わる飛躍的な変化です)

今週のインスピレーションメール、まさゆきさんに「上級編」と
言わしめたニールさんからの提案を、梅ちゃんは実践したわけです。

今、PCの前でこれ読んで「おお~、そうだ、そうだ!すごいや!」と
喜んでいる人が何人もいらっしゃると思いますよ。(私たちをふくめて)

1)「百万回…」もいい絵本ですね。つきさんの愛情つきで読んでね。

2)素晴らしい!

私としては、下記の文章も入れてもいいんじゃないかなと思いました。
(強いて)は取りましたけどね(笑)

>「ありがとう」を  言うなら、それは僕の日記のような書き込みから
「気付き」というものを見出すことができたその人自身の感性や視座に
対して贈られる言葉だろうと思う。

「自分にではなくて」という背後のニュアンスは無視してね。

なにより、その後のコメントについては添削不要だもの。
この方法をマスターしたってことだよ。

今後ともこれを続けてください!


3)そっかー、アウムよりたやすいのか~!
では、こちらも毎日続けてください。


では明日、次の扉にご案内します。
もう、引き返せないからね!(笑)

Posted by nana&Joe at 2010年12月22日 21:55


*****

梅さん
こんばんは。

私も上のnana&Joeさんの

>私としては、下記の文章も入れてもいいんじゃないかなと思いました。
(強いて)は取りましたけどね(笑)

に同感です。

そして、この

>「ありがとう」を  言うなら、それは僕の日記のような書き込みから
「気付き」というものを見出すことができたその人自身の感性や視座に
対して贈られる言葉だろうと思う。

は、「今の」梅さん流の感謝の表現です。
マインドにわかりやすく伝えるとすれば、謙虚に感謝している・・・かな。
梅さんご自身が実感がなくても、ちゃんとコメントから、梅さんの中にある「感謝」は伝わってきています。
大丈夫。ありがとう。


この間まで同じく「感謝って何?」って思っていたrieより

























Posted by rie at 2010年12月22日 22:22

***

すみません。
どういうわけか、余計なスペースがあいてしましました(汗)
想像で挿絵でもいれください(笑)
Posted by rie at 2010年12月22日 22:27



『「ありがとう」を  言うなら、それは僕の日記のような書き込みから
「気付き」というものを見出すことができたその人自身の感性や視座に
対して贈られる言葉だろうと思う。』

これは入れても良かったかなと思う一方、「自分は感謝に値しない」と言ったようなニュアンスがあるように感じられて削除してしまったんです。
書き変えて残そうかと思ったのですが、原文をそのまま「添削」という形にしたので、前述のように削除してしまいました。
これはつい最近、思うようになったことなんです。ですが、何日間かはまったくここに書き込もうとは思いませんでした。
それで今回、マインド騒ぎに乗じて書いてみたんです。
Posted by 梅 at 2010年12月22日 22:30
***

優泉さん

わたしもけいさんにコメントしたひとりとして
優泉さんにお話したいとおもいます。

ここに至るまでの経緯をご覧になってくださっているとうれしいのですが

あやさんがおっしゃるように
すくなくともわたし以外は問題だと捉えていらっしゃらないとおもいます。
(わたしは、自分の中に苛立ちを感じたのでみなさんとはニュアンスが違うのかもとおもいます)

ただ、けいさんが
『北海道にみんなで一緒に行きたいの』と言いながら
沖縄行きの飛行機に乗ろうとしているから
『それだと行きたい場所に行けないんじゃない?』と
お伝えしているだけだとおもいます。

それをみんなで手を引っ張って無理やりつれてこようとしているわけでない、
そこから先は、けいさんの自由ですから。

わたしは、
行き先が違うのに気付きながら
放っておくのが愛だとはおもいません。

もちろん、伝え方の上手下手はあるでしょうが
率直に伝えることは
これからもやめないとおもいます。
でも、無理に手を引っ張ってまで向きを変えるつもりはありません。
そこからはご本人の選択ですから。

ここは自由に表現するのに安心で安全な場所であることは確かですが
(非難や否定ではなく)
率直に語ることをしない場所なら
それは本当の意味で安心安全ではないとおもいます。

耳障りのいいだけの言葉が愛ではないし
厳しいからといってそれが愛がないことではないとおもいます。
むしろ、真剣に関わろうとしているということではないかと
わたしはこのフォーラムに来て
いろんな方のコメントに触れてそう信じられるようになりました。

正しいかどうかではなく
相手が本当に望むことを望むということが愛なのだとしたら
やっぱりわたしは
これからもこのスタンスでいたいとおもいます。


***


あやさん

お返事ありがとうございます。

つきは、お月様のつきです。
このハンドルネームでもう15年ほどになりますか。
太陽のような華やかさはないけれど
静かにまわりを照らす、やさしい光が好きで
この名前にしました。
名前負けせぬよう、精進したいとおもいます。^^;

><正義感・・・

ありがたいお言葉です。
ただ、正義感は振りかざすと
ひとを傷つけるもの以外のなにものでもないので
自重したいとおもいます。

感(缶)はゴミ箱へ・・・です。

どうもありがとう。^^


***
Posted by つき at 2010年12月22日 23:34
***


太陽さん

その後いかがお過ごしですか?
季節はもう冬です。

また、その温かさをここでシェアしてくださいね。


***
Posted by つき at 2010年12月22日 23:39
 
 
 
゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆


[ぬり壁|・)チラッ―――こんばんは、i_paceです。 (←ゲゲゲのブームに乗じて)




△▼△▼ つきさん へ ▲▽▲▽

コメントありがとうございます。
「似てると嬉しい☆違うと楽しい♪」
という言葉は、どこかの某TV番組の
キャッチコピーですが、
つきさんのコメントを読んでいて、
それを感じました(*´ω`*)゚+.゚

はい☆ 氣張らず楽しみながら、
シェアされ・シェアりたい(←造語)と思います。
どうぞよろしく~(* __ __))ペコリ




△▼△▼ 梅さん へ ▲▽▲▽

はじめまして(*′▽`)ノ" i_paceと申します。
掲示板、読ませてもらってます(* __ __))ペコリ

いつも貰ってばかりなので、今回は私から、
視点をシェアさせてくださいませ。では…

~シェア~
梅さんがありのままの自分を表現し、
みんなに与えることは、その表現を貰った誰かが、
自分の中に感想をいだくことによって、
「そっか、私の中には、こういうものがあるのか。」
ってゆう「創造の素(モト)」を発見するきっかけを
与えていると思うのです。
創造の素(モト)を発見することは、つまり・・・

 「再選択のチャンス」に出会うこと.。.:*・゚☆.。

…だからこその「ありがとう」なのだろうと、私は思います。

そして、みんなから梅さんへのコメントを梅さんが読むことで、
梅さんの中にもまた、感想が生まれるはず…
それは、梅さんの「創造の素(モト)」を知るチャンス。。。

・・・マルッと言うと、そういうことなんだと 思います (*-ω-*)ウン。

現実は、自分で創造してるから、
創造の素(モト)を発見することは、
自分自身や、現実を変えられるチャンスです。

どんな現実を見ても「これで完璧なんだ」って
言える人は それを知っていて、
実践している人なんだろうと思います(´ω`*)

 そして、その道に、あなたは一歩を踏み出した。。。

・・・ズバッと言うと、そういうことなんだと 思います(*´ω`*)ウン。

以上です!それでは~(*^▽^)ノ~ 
(あと、お返事って基本、気が向いたらでいいのだと思う~)


゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆
 
 
Posted by i_pace at 2010年12月23日 03:19
 
 
 
゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆


どうも、i_paceです。 連続投稿 失礼します<(_ _)>


ちょっと考えてみたんですが…

【ありのままの自己を表現する時の、
(ボリューム調整・表現度合い)のツール】として、


 「アドバイス」を、「アイディア(愛dear)」にしてみる。。。


を、使ってみたらどうでしょう(*´ω`)?

「受け取っても、受け取らなくてもいいけど、こんなんありまっせ~♪」

…みたいな(*´ω`*) そんな感じの「アイディア」ってやつは、
相手のありのままも、自分のありのままも無理なく出せるから、
コミュニケーションのボールを、受け取りやすいかも(´ω`*)?

なんて、マインドと心を協力させて考えてみました~(*´▽`*)
こんなんどぉでっか~(σ’∀’)σ゚・*:.。.☆゚


゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆
 
Posted by i_pace at 2010年12月23日 04:06


あつこさん

ようこそ宝島へ☆

ここは愛の島、安心安全な場所です。

楽しんでくださいね♪

Posted by tink at 2010年12月23日 07:34
*



梅ちゃん、おはようございます。


次のステップは
「セルフレス・サービス(無私の奉仕)」です。

梅ちゃんの時間の許す限り、精一杯取り組んでください。

古いマインドが何と言って騒いでいても構いません。
慣れない場所や活動でクタクタになるかもしれませんが、
先の心配はせずに、とにかく行動に移します。

奉仕の内容としては、啓蒙活動や募金活動ではなく
人と直接向き合うものを選んでください。

ちなみに下記のURLは、町田市の社会福祉協議会の案内ですが
http://www.machida-shakyo.or.jp/index.html

梅ちゃんの街の社会福祉協議会に出向いてください。
今日は休日ですから、どんな活動があるかネットで
探索してみるのもいいかもしれません。


梅ちゃんは力があるから、
お年寄りや肢体が不自由な方のお手伝いや
放課後の子どもたちと遊んだり、
宿題を見てあげたりする活動などがぴったりじゃないかと思います。

参加できる活動内容を見て、できるかどうかはあまり考えず、
ピンと来るものを選んでください。

必要な技術や知識は、そのための講座などもありますから
まずは、窓口となるところに出向いて話を聞いてください。

***

今、マインドが何と言ってるかは、無視して構いません。
取り合わなくていいのです。

梅ちゃん、あなたは「マインド」の思考ではありません。
あなたが「これが私(ボク)だ」と言うものです。

そしてそれは、行動によって示されるのです。



一言で構わないので(添削するとそうなりますね・笑)
できるだけ毎日、できただけで構いませんから
以下の3点のご報告をお願いします。

1)アウム

2)奉仕活動
*上記のような活動が見つかるまでは、個人的なものでも構いません。
 電車で椅子を譲るでも、荷物を手伝ってあげるでも
 泣いてる子に笑いかけるでも、ごみ一個拾うでもいい。
 とにかく、いつも誰かに直接奉仕できるチャンスにアンテナを
 張っておいて、何かしら書き込めるようにしていてくださいね。

3)寝る前の「今日も、よくやった!」

応援してます!

Posted by nana&Joe at 2010年12月23日 09:32
つきさん>

>ありがたいお言葉です。
ただ、正義感は振りかざすと
ひとを傷つけるもの以外のなにものでもないので
自重したいとおもいます。感(缶)はゴミ箱へ・・・です。

つきさん、ありがとう。
このコメントがきっかけで、私にとっての正義とは何かを今一度確認することができました。

つきさんのコメントを読んだ時、昔中学校1年生の担任の先生に 感はいらないと
言われたことを思い出しました。
(辞書によると正義→正しい動議。人が従うべき正しい道理
正義感→ 正義を尊ぶ感情。不正なことを見て義憤を感じる気持ち)
となっています。
先生の話は、感がつくと、自己中心的な思いになってしまうから
人の気持ちを考えて行動しなさい。人のためになるようにしなさい。
というような内容だったと思います。
中学当時はなるほど~と思い、以来中学の2年間ほど正義感の気持ちが湧いても
自分にとっては正しいことだけれど『これは本当に世の中にとって正義なんだろうか?
いや、そうじゃないかもしれない。』
と考えて結局行動しなかったのです。
そのうち、他人の気持ちを考えてよかれと思って
行動しても、全然私の考えたことと違ったりして、正しい、正義とは何なのか
さっぱりわからなくなってしまったのです。

そんな時、私にチャンスが来ました。
当時中学校では酷いいじめが多発していました。
私もいじめられていましたが、私のクラスにはもっと酷くいじめられている子が
いました。そのうちの1人の子は知的発達障害による外見上の特徴などを理由に
いじめをうけていました。
ある日のこと
図工の時間が終わってこれから移動教室から教室に帰ろうという時のこと
私は自分の身の回りの準備を終え、教室に戻ろうと思いました。
しかし、先生がいなくなった図工室でクラスの大半の人が誰かを取り囲んで
いるのがわかりました。何が起こっているのか見ると
私よりも酷いいじめを受けている女の子が
鼻水が出てしまい、泣きながら皆にティッシュをちょうだい!と懇願しています。
取り囲んでいるクラスメイトのうち、男の子たちは、汚い!などと罵声を浴びせ
女の子たちは、女の子を指さしながら笑い転げています。皆ティッシュをその子に渡そうと
しません。その異常な光景に私は気分が悪くなりました。
ティッシュを取り出した私にマインドが『そんな目立つことをしたら、あなたが
もっと標的になっていじめられることになるよ』とささやいていましたが、
私はマインドのささやきを完全に無視しました。そして、それが本当の正義か何かを
考えている暇もありませんでした。
私は、取り囲んでいるクラスメイトを押しのけて輪の中心に入ってその子にティッシュ
を黙って渡しました。その子は涙をためた目で私に『ありがとう』と言いました。
クラスメイトは、『あ~あ、(私の名字)が余計なことをした』と言いながら
面白いイベントが終わったかのようにその場を去って行きました。
教室に戻ってからいじめの主犯格の一人に案の定、なぜあの場でティッシュなんか
渡したんだ!余計なことしやがって!ヒーロー気取りかよ!と怒られて、机や椅子を蹴られました。
私は黙って主犯格を睨み返しました。(この頃の私は今表情を思い出すと笑ってしまうほど
よく人を睨んでいました)
マインドの予想通り、いじめを受けましたが私はちっとも後悔していませんでした。
むしろすがすがしい気持ちでいっぱいでした。
その日の帰りに、1人のクラスメイトの女の子に声をかけられました。
『あの。。。さっきの図工室でのこと、私も酷いと思っていた。でも皆に何を言われるか
怖くて黙っていたの。あなたの行動は正しいと思った』
そうして、そのクラスメイトの女の子は私にとって初めての友人になりました。
今でもとっても大切な友人です。

私は、その時の出来事をふとした瞬間に時々思い出します。
今でも次のように確認しています。

*私は、本当の正義とは何かよくわからないので自分の正義感に基づいて行動する。
*ただし、正義感は人の価値観によって異なるので決して自分の正義感を人に押し付けたり
 はしない。1つの選択としてこれが私の正義であると主張する。
*その行動に愛があるか行動する前に問う
*自分の正義感によって生み出された結果、それが真の正義となることもあるということ。
そして、ニールさんの本を読んだり、nana&joeさんから次のことを学びました。
*本当は、正しいとか間違っているとかいうこと自体が存在しない。
 ただ、近道か遠回りをしているかということだけである。
*時に人を傷つけてしまったと感じたこともあったが
 私たちは1つであり、被害者も加害者もいなく、傷をつけるということすら存在しない
 ということ

これが今の私にとっての正義です。
皆さんにとって正義とは何ですか?
 

Posted by あや at 2010年12月23日 11:37


皆さま、まずは
文章では返事が書ききれないぐらいの
沢山のコメントを有難うございました。

私は、前もって愛であることを
大阪のフォーラムで決めました。

皆さまの、ご意見すべてを受け取れています。

そして、やはり。私はいつものように
「変われば変わる」P166~170を読み返しています。

(以下、抜粋です)

頭:理性のメカニズムについての決定的な洞察だ。

事実は発見されるものではなく、
創造されるものである。

「ハンマーを下ろそう」
(エム・クレア)

神は言う、「ハンマーを下ろしなさい」
じつはそれはわたし自身の声、
勘違いしないように

それから、あなた自身の声でもある
だから「ハンマーを下ろそう」(以下、略)

ニール氏は、自由で愛にあふれています。
彼は、歴史的な人物ではなく、
現在、「今、ここに存在している魂」で
生きています。

自由で、ありのままでいることって
素晴らしいことですね。


Posted by けい(さん)・けいこ at 2010年12月23日 11:39

あやさんへ。

昔、だるまさんが転んだという、
遊びがありましたね。
たしか、最初の第一歩!って
かけ声だったと思います。


あくまでも、私にとっての「正義」というか、
在り方といった方が、
私にとっては、ニュアンス的に近いのですが。

私は。まず、どう行動するか?
自分の内面に聞いています。

(↓ 内面の声 )
『 恥ずかしがらず、
  困っている人に、素直に手を差し出すか?
  言葉で表現するか?
  行動するか?しないか? 』

を、ぐるぐると頭の中で選択して
行動することですね。

「正義」て言葉だけでも
無数の解釈が出てくると思います。

無数の解釈は、「愛」も同じだと思います。

お互いの意見は、尊重しながら
ワンネスであることが望ましいと思います。

では!!
e-bookを勉強中のため、
ちょとの間、冬眠に入りま~す。
Posted by けい(さん)・けいこ at 2010年12月23日 12:22


あやさん

あやさんのメッセージに
自分の中にあるものを言葉にしたいという気持ちで一杯なのですが
生まれ育ってきた環境のことから家族のこと
すべて書くにはわたしには言葉が足りなさすぎる...。

でも、正義感について自重したいと書いたのは
物心ついてから、そのことについて強烈にインプットされていて
知らぬ間に自分がすることが正義なんだと
無意識に行動していたことがあったからなのでした。
反省もこめてでした。



あやさんの体験
同じことがわたしにもありました。
そして助けられた側の経験も。
わたしもその彼女がいまでも一番の親友です。

じぶんが、助ける立場にあったとき
正しいかどうかとかそんなことを考える余裕もなく
自分の中に湧き上がる気持ちを元にそう動いてきた気がします。

湧き上がる気持ちを分析してみると
『怒り』にちかいものかもしれません。
それをそのまま意識せずにいることが
きっと正義をふりかざすことになっていたんでしょうね。


ひとの痛みを自分のものとして感じること
湧き上がる怒りを愛に昇華させたときに
実行にうつす勇気
これがわたしにとっての正義かなとおもっています。

どうもありがとう。

皆さんの雄弁さを前に
羨望だらけのつきでした。^^
Posted by つき at 2010年12月23日 13:19

 

 

>皆さんにとって、正義とはなんですか?

あやさんのご質問にお答えします。
悠々は、「正義」という言葉が嫌いです。ましてや、「正義感」などという言葉には、嫌悪すら感じます。「正義」という言葉を前面に出すと、どうしても対極の「悪」が出てきます。では、いったい、誰が、何が、どこが、「悪」なのかを探さねばならなくなります。「悪」を探すなんて、イヤですね。そんなもの、ないのですから。

「正義」「正義感」なる言葉がなくなり、皆が、自然に、
「愛」にもとずいた行動が出来たら、それだけでいいのです。

Posted by 悠々 at 2010年12月23日 14:27


>nana&Joeさん

リトリート後、18日目の「オウム」を行って過ごしてます。予約していた絵本はすべて借りれたので、早速読んでみようと思います。


昨晩は自分に「よくやった」と声に出してから眠りに着きました。眠る前は若干ですが、頭の中に抵抗が浮かびましたが、やはり「オウム」よりはやりやすいです。

実は既にもう奉仕活動みたいなのはやっておりまして、非営利活動の人道支援主体のボランティアグループにも所属してます。
他にも月に1回、祖母が入所している老人ホームにウチで飼っている犬達を連れて行って老人達にふれ合いさせるという慰問活動のような事もやってます。普段、祖母の見舞いとは別で行っているものです。
今月は27日にまたホームの方に行く予定です。

所属しているボランティアグループに参加する回数を増やすなどすれば出来ない事はないかもしれないです。

Posted by 梅 at 2010年12月23日 14:59
--------------------------------------------

こんにちは、wakaです。

優泉さんがおすすめしてくださった
「チャップリンの独裁者」を見ました。

ラストの演説を聞いて、
70年も前に、チャップリンがワンネスの思想を
持っていたことに驚き、その内容に感動しました。

優泉さんが、チャップリンを「イマジナルセルの人」と
おっしゃっていた意味がよくわかりました。

この演説の中に
「神の王国は人間の中にある」という言葉が出てきますね。

実は、2、3日前に、つきさんとメールでお話していた時に
つきさんが、ふらっと立ち寄ったお店で素敵なネックレスを
見つけて、手にとってみたら
「The kingdom of god is within you
 神の王国はあなたのなかにある」
と書いてあったと教えてくださったんです。

ああ、つながっているなぁとじーんとしました。

Wikiも読んでみましたが、
ヒトラーをモデルにした「独裁者」をつくったチャップリンの誕生年月が
ヒトラーと同じだということにも、
ものごとの表と裏、光と影、のような不思議なコントラストを感じます。

「諸君は幸福を生み出す力を持っている」
「人生は美しく自由であり、すばらしいものだ!」
「人間の魂は翼を与えられていた。やっと飛び始めた。虹の中に飛び始めた。
 希望に輝く未来に向かって。
 輝かしい未来が、君にも私にもやってくる。我々すべてに!」

チャップリンのこの魂の言葉を、しばらくかみしめたいと思います。
優泉さん、素敵なプレゼントをありがとう!
一緒に「ライムライト」も借りてきたので、こちらも見てみます。

そして、フォーラムに集っているイマジナルセルの仲間の皆さん、
いつも本当にありがとう!!!
Posted by waka at 2010年12月23日 15:03


*****

梅さん

こんにちは。
上の梅さんのコメントを読んでて、
嬉しさとしみじみとした感動が、じわ~んと私の心にしみてきてます。

梅さんご自身が、ここに18日間欠かさず記してきた「梅さんのものがたり」を読んだ時、
主人公「梅」の変化を、あなたはどう「感じる」のだろう?

***

悠々さん

悠々さんの、その「シンプルさ」「潔さ」
私は大好きです。

Posted by rie at 2010年12月23日 15:33
*


あははは、梅ちゃん!

どんなに抵抗があることかと思ったら、そっかー!
梅ちゃんのクールな装いのどこかに
見え隠れしていた「やさしさ」は、そこから出てたんですね。


では、梅ちゃん、話は早いや。

今までどんな理由やいきさつでそんなことを始めたのかしら?・・・
(これは"フィールド"に関することだからゆっくり探っていこうね!-楽しみ :)

○次の活動のとき、より<意識的に>取り組んでみてください。
(もちろん無意識でやってるはずありませんけどね)

各瞬間瞬間に、「自分が何者であり、何を表現しようとしているのか」にフォーカスして

向き合う方(犬も)と梅ちゃんの魂が、どんな契約をしてきたのかを
魂に問いかけてみてください。

*答えが出てこないときは、リトリートのやり方を思い出してね。
(ebookにも答えの引き出し方がありますね)

あはは~、なんかクリスマスプレゼントもらった気分です。
ありがとう!

あ、明日もよろしくね。




Posted by nana&Joe at 2010年12月23日 15:52
けいさん>
>「正義」というか、
在り方といった方が、
私にとっては、ニュアンス的に近い
>「正義」て言葉だけでも
無数の解釈が出てくると思います。

本当にそうですね。けいこさんの文面を読んでいて
私が思っていた正義や正義感は正義という名がついている
1つの自分の愛の表現だと思いました。
ニールさんの本の中にあるように
全ての行動は、突き詰めて大きく分けるとそこに愛があるかどうか
ただそれだけですね。愛を選択するか不安を選択するか。

悠々さん>
>「正義」という言葉が嫌いです。ましてや、「正義感」などという言葉には、嫌悪すら感じます。「正義」という言葉を前面に出すと、どうしても対極の「悪」が出てきます。では、いったい、誰が、何が、どこが、「悪」なのかを探さねばならなくなります。「悪」を探すなんて、イヤですね。そんなもの、ないのですから。
>「正義」「正義感」なる言葉がなくなり、皆が、自然に、
「愛」にもとずいた行動が出来たら、それだけでいいのです。

そうですか。正義感という言葉自体に嫌悪感すら感じるのですね。
人によっては、その言葉を使うことがそんな風に感じることもあるのだということ
教えていただきありがとうございます。
使う言葉は慎重に選んで選択しなくてはなりませんね。。。
悠々さんの文章を読んでいて、 悠々さんの思っている正義感と私の思っている正義感は
ちょっとニュアンスが違うことを感じました。
けいさんのおっしゃるように正義って言葉だけでも無数の解釈がありますものね。
本当に言葉で自分の思っていることを伝えることは難しいですよね。

そうですね。。。もっと言葉を砕いて説明してみると
私の思う、正義感は
<愛という自分が、愛にもとずいて(これが私の愛の表現であると宣言できる勇気、選択、行動>
でしょうか。
それに対極は
<愛という自分が、愛にもとずいて(これは私の愛の表現ではない)と宣言できる選択、行動>
ですね。
対極が悪とか、憎むとか、悪いイメージはありません。ただ、自分の愛の表現と異なる。というだけですね。
また、先のコメントにも書かせていただきましたが、立場や視点などによって人はそれぞれ価値観
が異なりますから、自分が愛を表現し、宣言したところで、相手がどう思うかは全くわかりませんし
ましてや、異なるからといって誰かを間違っていると責める気もありません。

自分の正義感を人に強要すること、それこそが戦争のはじまりですものね。
自分の正義を強要し、幾人もの人々が殺されていることを考えると
悠々さんのおっしゃるとおり正義という言葉自体
もうそろそろ次の時代には必要ないのかもしれません。
事実、違う言葉で表現できますものね。

<自分らしい愛の表現方法>これが私の言いたかったことだと思います。マインドの視座の私がそれぞれ色を持ち、それぞれの表現を
しながら、全体の私(本来の1つである私)
の一部として調和をとる。そのときの色、個性です。

つきさん>つきさんの中に私と同じような体験があったのですね。
とても一体感を覚えます。
というか、つきさんに限らずここにいる皆さんに私とても一体感を感じるんですよ。
元々私たちは一つなのだから当たり前ですが、それにしても一体感をとても感じます。
つきさんが、自分の気持ちや体験を打ち明けてくれたり
そういった1つ1つのことが嬉しくて仕方ありません。

つきさん、ああ。。。つきさんの最後の言葉、私が随分長々書いたことを見事1文にまとめて
いますね。私が言いたかったけど、言えなかったことまで全て要約してくれています。
私こそ、とっても羨望しちゃいます。私、文章をまとめようと思っても
どうしても長くなってしまうので。

>ひとの痛みを自分のものとして感じること湧き上がる怒りを愛に昇華させたときに
実行にうつす勇気

皆さんに感謝します!ありがとう!\(^▽^\)
Posted by あや at 2010年12月23日 17:03
優泉さん
郵便局をご利用いただきありがとうございます。
優泉さん、wakaさん
チャップリンの独裁者は素晴らしいですね。
観たのは10年以上前なのに、wakaさんのコメントを見て、ラストの演説の感動を思い出しました。優泉さん、wakaさん、ありがとうございます。
チャップリンはラストに、ヒトラーの静かな口調からだんだん激しくしていく演説の手法を真似し、チャップリンの思いを語るために、それまでの無声映画という手法を敢えてやめたそうです。
Posted by 小泉 at 2010年12月23日 18:25
*********

***nana&Joe から業務連絡(笑)です***

12月リトリートにご参加いただいた方に、「継続コース」として配布しておりますebookは、

「人生の目的を生きる」というニールさん著のebook(電子書籍による)コースですが

上巻:「光をもたらす者」
下巻:「人生の再創造」

の、2つの独立したコースに分かれています。

今回配布しておりますのは、下巻の「人生の再創造」です。

上巻と下巻の順番が入れ違っているようですが、内容からして、
下巻を完了してから上巻に進むほうが良い(目的に合っているという意味で)ので
part2(下巻)(のみ)をお届けしています。

ですから「え?なんでいきなり下巻なの?」とご心配なさらないでくださいね。

ニール・ドナルド・ウォルシュ著
「人生の目的を生きる」ebook(電子書籍による)コース
上巻:「光をもたらす者」
下巻:「人生の再創造」

は、近日インフォカートから、各 5,000円にて発売予定です。

準備が整いましたら、ご案内申し上げますので、楽しみにしていてください。

***業務連絡を終わります。nana :)***

Posted by nana&Joe at 2010年12月23日 18:45
>nana&Joeさん

ホームに犬達を連れて行くようになったのはほとんど「成り行き」でした。

父が祖母に犬を見せたいと言っていたので、犬をホームの玄関先で祖母に見せてあげて帰るはずでした。ですが、たまたま入所している他の老人方が通りかかったので、その人達にも見せている内に一人二人とどんどん人数が増えてきてしまいました。
流石に触れない人も出てきたので、今度は連れてくる犬を2匹に増やして来てあげようという話になり、その内、ホームのマネージャーさんも連れ来るのを楽しみにしだしました。

初めは一匹だけだったので母一人で十分犬を見れていたので、僕は祖母の見舞いついでの「おまけ」程度でついていっていました。

しかし、連れて行く犬の数が増えるに従って僕も手伝わなければならなくなり、半ば「巻き添え」のような形で僕も行くようになりました。
今では3頭の小型犬を連れて行っています。
ですが、もう1頭ぐらいいると見たい人に満遍なく見せてあげられるだろうということになって、今度、母が働いているトリマーの専門校で仲の良い元教え子にも来てもらおうという話になっているだけでなく、勤めている専門校自体にそういった活動を専門校のボランティア活動の一環として取り入れて見るのはどうかという事を提案しているそうです。残念ながら専門校の方ではあまり乗り気でないようですが…

しかし、犬を連れて行くとそれぞれの老人の反応がわかりやすいです。昔、犬を飼っていた人が多いためか、涙を流して喜んで抱きしめた犬を中々放さないという方がいる一方、触りたいクセして文句を並べ立てて拗ねてしまう人もいます。大体、何かしらゴチャゴチャ言ってくる人は「男性」が多いです。恐らく「プライド」があるために人前で犬と戯れるというのがなかなかできないのだと思います。そう言った人達も触らせたりするといろいろと連れてきた犬の事について尋ねてくるので本心では「犬を触りたい」というのが見え見えなので、「プライド」が邪魔しているというのがわかります。

「そのプライドはあなたを幸せにしますか?」

いつもそう言った人達を見ると思いますが、実は、「プライド」に縛られているのは僕もまったく同じでした。だから彼らは僕と同じなんです。「プライド」が邪魔して素直になれない。だからせっかくの機会も楽しめない。


「そのプライドは僕を幸せにしますか?」

と逆に自分に聞き返します。本当にオープンな方は男性でもいい笑顔で楽しそうに犬を撫でたりします。彼らには「プライドがない」ということではないです。彼らにも「プライド」はあると思います。だけどそれに縛られていないだけです。
「プライド」の奴隷となるか?「プライド」と共存するか?
「プライド」と「誇り」は同じ意味ですが、「プライド」の方にはかなりマインドチックな響きがあるようにも思います。だから、「プライド」を「誇り」に変えられるか、昇華できるかも重要な点かもしれないです。

実は、母方の祖母もそこのホームで日本舞踊のイベントを月に1回、行っています(入所しているのは父方の祖母)。祖母にとっても踊りを披露できる所があると張り合いがあるようです。
犬の人気には勝てないですが(笑)




それで、ボランティアグループの方ですが、これは完全に「下心」丸出しの無粋な動機で参加したのが切っ掛けでした。
異性との出会いがまったくなく、何か出会える場所やグループに参加しなければ、何か行動しなければと焦燥感に駆られて参加しました。
ですが、出会っても彼氏持ちばかりですぐに意気消沈していたり、無粋な理由で参加した僕とは違って周りの人達は本気で「何かしたい」という高い志を持っている方々ばかりだったので、僕のような無粋な理由で参加して大した志も無い人間は「場違い」としか思えなくなり、なかなか積極的に参加はしてないです。
「出会いが欲しい」というのはかつての自分の行動原理でもありました。「下心」だけで何とか「行動」して回ってたようなものです。それに「自分を変えたい」という思いも、「充実感が欲しい」という思いも重なっていました。
とにかく「何かしなければ!」という焦燥感が大きかったように思います。


ホームの方も、ボランティアの方も、「誰かに何かしてあげたい」という高い志からやっているものではないです。そういった自分が「優しい」かどうかはわからないです。
たまたま結果だけ見ると奉仕活動をしているというだけで、そこの結果だけ見ると「良い人」かも知れないです。
本当に「結果的に」やっているという状況です。


Posted by 梅 at 2010年12月23日 19:54
****************
やっとフォーラムを読む気分に
つきさんが書いていたように 私も今のフォーラムに書き込みをしている皆さんに羨望以上のものを感じていたんだな と思っています

その気持ちに気がつきたくなくて 避けていたなぁって

避けていた自分を責めたり 羨望以上のものを感じていた自分を責めたり
インスピレーションの意識的である をちょっと自分風に使ってみたら あらっ と思った事があったのでシェアします

避けていた自分を責めてる! とまた責めモードに入った時
まず意識に集中してみることにします
そこでふとそこに聞いてみたんです
「避けていた自分を責めてるんだけど」って
そしたら「いいんじゃない?」って返事が(笑)
「でも避けていたんだけど」って聞いたら
「いいんじゃない?」って(笑)
そっかいいんだ~ って

良くわからないんだけど、これも意識的であるのかしら???


そんなこんなで とりあえず復活
ですが 体調不良のため 今日は寝ます


あっ それから
久々にちゃんと読んで気がついた

あやさん
>リトリートでI see you をしたとき、お名前は覚えておりませんが
私に『情熱的ですね』とおっしゃっていただいた方にこの場を借りて
お礼を言いたいです。ありがとうございました。とっても嬉しかったです。
私の人生においてのキーワードは
<情熱と癒しのコラボレーション(火と水のイメージです)>と<自由>です

それ私です
あの方だったんですね
私は何かが見えるとか全然ないのですが
あの時なんだかそう感じて あんなこと言ったの初めてだったんですよ
あの時あやさんは そうでありたいと思っていますっておっしゃっていたけれど
もうとってもそうでありますよね^^
きっと私の中のその部分をあやさんが刺激してくれたんだなぁ と情熱的な書き込みを見て思います

そして私のキーワードも自由です
それをあやさんの書き込みに見て そして私には無いと思っていたから
羨望以上のものを感じていたんだな と改めて思いました
こちらこそありがとう
Posted by ひろこ at 2010年12月23日 21:20

きみえです。

梅さん
「なりゆき」でも「無粋な理由」でも
その行動を選択し続けてるのは
素敵だなぁと感じました。

リトリートでの
「あなたをゆるします」
梅さんの声はとても優しく、温かかったのを
はっきりと覚えてます。

9月のリトリート後は続かなかった『アウム』。
今回は続けることが出来ているのも
梅さんのたゆまない書き込みのおかげです。

ありがとう。
Posted by きみえ at 2010年12月23日 23:40



あやさん、丁寧なコメントありがとうございます。あやさんの伝えたいことは、十分私に伝わっており、究極は、同じ思いのはずです。

常日頃、言葉の素晴らしさと怖さを感じております。特に誰もが申し分のない言葉だと思っているような、「言葉」に隠れた、「本当の愛」からは程遠い
ものが、私にとっては「正義」です。非常にマイインド的で、いくらでも解釈出来すぎて、それも、自分たちの都合の良いように使うことが出来る言葉だと思います。

最近では、「いわゆる愛」もそのように感じております。愛・愛・愛・・・・・と、手垢が付き過ぎて、愛すらもマインド的に感じてしまうことが多くなりました。

本当の愛から生むもの(言葉・思考・行動)は、相当、私たちが意識的に使わなければ、この相対の領域では、対極の状況にエネルギーを与えてしまうものかもしれませんね。今回、改めて、いろいろと思いを廻らすことができました。感謝です。
Posted by 悠々 at 2010年12月24日 08:02

悠々さん


>最近では、「いわゆる愛」もそのように感じております。愛・愛・愛・・・・・と、手垢が付き過ぎて、愛すらもマインド的に感じてしまうことが多くなりました。

悠々さんは「マインド的愛」と「愛」どちらを選択されますか?

まだ?????を抱え続けて生きていくことを選択するのですか?
それが悠々さんの経験したい道ですか?

どんな悠々さんで在りたいのですか?

Posted by tink at 2010年12月24日 08:56


自分が誰かに対して「羨望」の気持ちを抱く。

自分が足りないのではないか、劣っているのではないかと思ってしまう。



わたしは「羨望」を感じるものとはその相手の光輝く個性だと感じている。

だからその個性を心から祝福したたえたい。

きっとわたしにも、みなから「羨望」されるなにかを持っているはずだから・・・


Posted by tink at 2010年12月24日 09:10

おはようございます。

12月から なかなかpcを独占できず、
読むことが出来なかったのですが、
先日、一人の時間が出来たので、フォーラムを覗いたら!!!!
リトリートのフォーラムだけで 3日がかりで
ようやく読み終えました。

今月初め、思えばリトリートが行われたあたりから、私自身、今まで困難だったこと、変えようがないと思われた、頑固な思考などが、
不思議な事に とっても、楽になってきました。

人生そのものが 導いてくれる。
私は ギフトである。
それらの ニールさんからの言葉。
以前なら、私以外の 先に進んだ方々に向けられた言葉だと思い、焦りを感じたと思いますが、

本当に 私の人生が導いてくれてるし、
私は ギフトなんだから 自信を持って
今できることをやっていこう。
私に出来ることで、自分にも 人々にも 愛を表現して贈ろう。

・・と、はっきり思えるのです。
だから、良い事も嫌な事もあるけども、
とても、毎日が 愛おしいのです。

12月初めから、起きた出来事、悩んだこと
嬉しかったこと、助けられたことなどから
私が気付かされ、導かれ、心を開く事が出来るようになった事、などなどが、みんな
このフーラムの、皆さんからのシェアの内容、皆さんが気付かれた事、進化されている事と
私が 経験し 目が覚めた事と シンクロしているので とても、びっくりして 感激しています。

みなさんが 学ばれた事 進化して事がすべて
このフォーラムを読んでなかった私にも 伝えられていたんです!!!

イマジナルセルとなられた、みなさんの力が
普通に生活している私に オセロの駒をくるりと
ひっくりかえすように 新しく生まれ変わらせてくれています。

ありがとうございます。

梅様、はじめまして、

私の中で、マインドがどのように現われ 
どんな形でブロックとなっているのかを、
ふらふら 迷いながらも観察し、マインドに
主導権を奪われないようにと、研究中でした。
が、都合の悪い事には、蓋をして無かった事にする癖のある私でしたので、ちゃんと、自分の中心にいてるかどうか、不安な事もたびたびです。

でも、梅さんのコメントを読ませていただいて、
梅さんへの皆さんからのシェアや、nanaさんのアドバイスを読ませていただいて、
私自身の マインドの 恐れていることへの
反応の仕方がわかったり、気付かないふりをして、おしこめていた、都合の悪いマインドとかにも
ちゃんと気付いて開放しようと勇気をもてたり。

梅さんのおかげです。本当にありがとうございます。

teaoさん、だいぶ、遅くなりましたが、
捜索願い!ありがとうございます!
すんごい、うれしかったです~(ハートマーク)

nanaさんjoeさん、本当にありがとうございました。
今年、このhpにくることができて、私はわたしの人生が大好きになりました。

さて!大掃除はじめます~。
Posted by ネロリ at 2010年12月24日 09:33
ひろこさん>
コメントありがとうございます♪
そうだったんですね!ひろこさんだったのですね♪\(^ω^\)

お名前は忘れてしまっていましたが、お顔はとても鮮明に覚えています。
I see you をした直後にはすぐ言葉がでてこなかったのですが
帰ってから寝る前にリトリートを振り返り
『情熱的とおっしゃってくださったあの方のあの瞳の奥にある
のは優しさだった』と思い出しました。
リトリートは初参加で緊張もしていたのですが
あの一言で、よりリラックスしてリトリートを行えたと思っています。
ありがとうございます♪

悠々さん>
こちらこそ、コメントありがとうございます。
悠々さんの今日のコメントを読んでいて、言葉に対しての不信感
私もあったことを思い出しました。
私があまり得意ではない言葉は『マザコン』です。
たしかに、母に頼り切りで母の言うことしか聞けないような
方も中にはいらっしゃると思うのですが、ごく一部の方だと思います。
どうにも言葉が一人歩きしてしまい、男の方がお母さんを大切に
して一緒に出かけたりする行動すら、周りの人が『マザコン』と呼び
母と出かけたり、仲良くすること自体を世の中の男の人たちが恥ずかしいと
感じるになってしまったのはとても悲しいです。
男の方がお母さんを大切にしていることは
私はとても素晴らしいことだと思うのですが。。。。
言葉について私も考えさせられました。
ありがとうございました。
Posted by あや at 2010年12月24日 10:30
***

梅ちゃん

そうだったんですね。
なんだかうれしいなぁ。^^

実はわたしの父は最期にホスピスにいたんですが
ワンちゃんの慰問、大変喜んでいました。

そのほかもアロママッサージとか
とにかく様々なかたにサポートと愛をいただいて
かたくなだった父の最期が
ほんとうにすばらしいものになりました。

梅ちゃんのような方たちが
じぶんのもっている愛情を注いでくださったおかげです。
今でも感謝しているし
いずれ、ここでの学びと理解がもう少しすすんだら
ホスピスでボランティアがしたいとおもっています。

ほんとうに、父に代わって
そして、入所者のかたに代わってお礼をいいます。

梅ちゃん、ほんとうにありがとう!



それから、
梅ちゃんは『「下心」丸出しの無粋な動機』と書いていますが
神様(本当の自分)は実に粋なことをなさるとおもうのです。

そのたましいが頑固で動かないとき
無理やりにでも動くきっかけをつくるというか
わたし自身の経験によるといつもそうだったのですね。(苦笑)

でも、いま立っているところから
過去を見渡したとき、一切無駄がない。

『あぁ、だからわたしはああいう経験をしたんだ』ってことばかりです。

梅ちゃんの無粋な動機も
きっとそういうものだろうなと
なんだかほほえましく、
まるで弟を応援するような気持ちで読んでいます。

だから、照れもあるかもしれないけれど
あまりそこにとらわれず
nanaさんとjoeさんの特別講義
(うらやましいのでこっそり、勝手に受講しますが(笑))を
すすめていってくださいね!


***


悠々さん

悠々さんの『正義』や『愛』について
いつものトーンと違って聞こえて
ちょっとびっくりしたわたしでした。
(でもそれも悠々さんのありのままで、わたしは大好きですが。)

けれど、書いていらっしゃることよくわかりました。

わたしは、正義については上で書かせてもらったとおりなんですが

『愛』については
むしろいまだからこそ大切にしたいとおもっています。

確かに、愛という言葉って
簡単に使われすぎて手垢にまみれた部分があるかもしれません。

でも、愛情が欲しくて、でも得られないと信じていたわたしは
むしろいままで『愛』ということばに拒否反応があったのです。
『適当にいい加減なことをいうな』とか、そんな気持ちでした。
簡単に言うと、『愛』が手に入らないとおもっていたから
ずっと強がっていたんですね。^^;

だから、いまはできるだけ意識して
使うようになっているとおもいます。
そこにちゃんとこころも乗せて。
そういう意味で言うと、わたしは『愛』という言葉が
この世にあってよかったとおもうし
これからも大切につかいたいとおもいます。

そして、いまわたしのなかでは
『愛は動詞』という
nanaさん joeさんにいただいた言葉が
駆け巡っているのでした。^^



***
Posted by つき at 2010年12月24日 10:31
*


梅ちゃん

ワンちゃん連れての慰問は「成り行き」で始まったんですね。
梅ちゃんが今「成り行き」といってることをスピリチュアルな世界では
「導き」「魂の創造」「シンクロニシティー」と呼ぶのですよ。(笑)


「プライド」という点で、さっそく「気づき」がありましたね。

「そのプライドは僕を幸せにしますか?」
素晴らし問いです!

そこから「どうしてこんなふうに考えてるんだろう?」もね。
(梅ちゃんのマインドが、何を「プライド」としているかについて問いかけてみてください)


「彼女(愛)欲しいな…」と思って探しにいったのが
奉仕活動のグループ(合コンとかじゃなくて)なのですから

梅ちゃんがの求めてる「愛」は、ちゃんと「魂が望む愛」なんだと思うよ。
「下心」というには、ちょっと高尚過ぎるかも(笑)

梅ちゃん、よく「結果オーライ」って使うけど
その「結果」こそ「現実」。

意図(意志・選択したこと)=創造された現実、ってことね。

あとは、それをどう見るかの違い
つまり「視座」がどこにあるかが、鍵になってくるね。


分析、解説したいことがいっぱいでうずうずしちゃうんだけど
このステップは、梅ちゃんが自分で進むところだからね。
(もうちゃんとそうしてるし!)

私もお口を閉じて、毎日の梅ちゃんのご報告を楽しみにしていまーす!

今日も、ありがとう。
Posted by nana&Joe at 2010年12月24日 11:23


藍色シアンです

言葉の力ってすごいと思う

だから このフォーラムは

言葉という もしかするとちょっと混沌とした、そんな海なのかもしれないです。

その言葉を紡いで イマジナルセルは育まれていると実感してます。

発言している人も、見ている人も、ようこそ、イマジナルセルを育むこの豊穣の海へ

優泉さんへ

コメントありがとう!役に立てたみたいでよかった。

藍色は三浦海岸には住んでいないんです、心理療法のマスターコースの合宿が三浦であったので、そこでの体験を書いたりしていました。

でも三浦好きです。繋がりがうれしいな。3月はリアルにお会いしましょう!
Posted by 藍色シアン at 2010年12月24日 11:49



tinkさん、心配して下さってありがとうございます。その心配は無用です。悠々は、マインド的な愛を感じることがあっても、選択はしませんから。マインドは凄く巧妙なので、愛の姿をしながら、私たちを愛から遠ざけようとしていることを、最近、あちらこちらで感じてしまったので、あのような文章になってしまったのだと思います。

私自身、「愛」と言いながら私に都合のいいように解釈していることもありますし、「愛」は動詞であることを忘れないようにしたいのです。

まあ、私も人間ですから、おおいに、脱線しそうになりますね。
Posted by 悠々 at 2010年12月24日 12:48


*****

ネロリさん

お久しぶりです♪
ネロリさんのコメントから、ネロリのいい香り(ゴメンなさい。ホントはどんなだったかはっきり記憶してないんですが(笑))
漂ってくるようです。

>今年、このhpにくることができて、私はわたしの人生が大好きになりました。

私も本当にそう思います!
なんか嬉しいな。
ありがとう。
Posted by rie at 2010年12月24日 13:00
 今日は クリスマスイブですね。
皆さんにも私からささやかなプレゼントを贈りたいと思います。

私は、10年以上前に生きがいの創造という本を読んで以来
神の存在を信じ、魂は永遠であることを思い出していました。
思い出してはいましたが、実際それを体験できたらと思っていました。

7年前、子供が出来た時にぜひトライしたいことが私はありました。
数々の子供が、子供の時に覚えている魂の記憶を話すということを
知っていたので、自分の子供の口からそれを聞いてみたい
体験してみたいと思ったのです。
私は、テレビや絵本などから、生まれてくる時はどうだったか
どこから生まれてくるか、などの情報に関して、徹底的に子供に
与えないことにしました。
ちょっと実験のようですが(笑)子供が本当に覚えていることを
聞きたかったのです。

3才の時に同じ年の友人の子供と遊んでいるときに、友人と二人で
今日、子供たちに聞いてみようという話になりました。
私『どこから来たの?』
息子『ママのおなか~♪』
私『そうなんだ~。お腹の中で何してたの?』
息子『こうやって、走ったりして遊んでた♪』
私『そうなんだね~。それじゃあ、どうやってママのお腹の中にきたの?』
息子『あのね、おそらからジャンプしたんだよ。ジャンプして
おなかの中に入ったの。』

それ以来、息子は1年に一度ほど、非常に不定期で急に何かを思い出したように
私に魂のときや赤ちゃんの時の記憶を話してくるようになりました。
幼稚園に入り、生まれてくることに関して多少情報も
入ってくるようになったとは思いますが、子供が話すことは
そういった情報とは全く関係のないことばかりでした。

ある日のこと、5才の時だっと思います。
アニメを見終わったときに突然話しだしました。
息子『ママ。あのね、僕ずっと思っていたことなんだけど、さっきのCMのこの人たちいるじゃない?』
ビデオを巻き戻してみると、そこには<恵まれない子供たちに愛の手を>
というような内容の募金のコマーシャルで、アフリカの子供たちがうつっていました。
息子『ぼくね、前にもこのCMを見たんだけどね、はじめて見たときとっっってもびっくりしたの。』
息子『だってね、僕が生まれたとき。。。そう、今はもうわかるよ。病院だよね。でも僕生まれたとき
よくわからなかったから、そこが自分のおうちだと思ったの。』
息子『それでね、おうちの人が皆ちゃんとした白い服を来ていてびっくりしたの。
今思うと病院だけどね。。。だって僕は皆このテレビの人達みたいにボロボロの服きてると思ったから。
それが普通だと思ってたからとってもびっくりしたの』

私はああ、もしかしたら過去生のことなのかも?と思って黙って聞いていました。
息子『それでね、はじめてお外にお出かけした時も、みんながちゃんとした服きているから
またびっくりして、皆とってもお金持ちなんだな~~~と思ったの。』

息子から、さらに聞き出そうとしましたが、子供はそれ以上は何にも覚えていないと
言いました。

また、ある日のこと。
これも5才の時。誕生日が近かった日だと思います。

私『もうすぐ誕生日だね~♪ママのところに生まれてきてくれて本当にありがとうね~。
3才の時に、ママのところにお空からジャンプしてくれたって話してくれたでしょ?
ママね、とっても嬉しかったんだ~』
息子『ああ、そんなこと言ったよね。でもね、あのときは言葉がよくわからなくて
言えなかったけど、もっと僕覚えてるんだ』
私『ええ?そうなの?教えてよ!』
息子『あのね。。。天国にいたときのことだけど。そのときママを探していてね。
それで皆すぐにママを決めて行っちゃったんだけど、僕は、よ~くよ~く
考えて、本当によ~くよ~く考えてママを選んだんだ。』
私『そうなんだ。どうしてママを選んだの?』
僕『僕、よ~くよ~くママの心を見てね。ああ、そうなんだ。天国にいるときはね、心の中が
見えるからね。それで、ママの心の奥まで、ほら、こうやって覗いてね
、本当に本当にママの心の中心、真ん中を覗いたの。
それが、とってもとってもきれいだったの。だからママに決めたの。』

この言葉を言われたとき、あまりの感動に私は泣きながらありがとうしか
言えませんでした。

これらの話は、画像で残そうと思っても、年齢のせいか二回目になると言えなかったり
ビデオをとられると緊張して話せなかったりしたので、残念ながら
私の記憶の中にしか残っていません。

けれども、6才と7才の時に話したことはなんとか画像におさめることが
できました。それを皆さんへのプレゼントにしたいと思います。
画像の中で私はできるだけ、子供の話を聞こうとしていますが
ついつい、興奮して自分の考えを口出ししてしまっている(失敗です。笑)
ところも多少見られました。
それでも、最後は私の想像を超えた話で、最後私は『へえ~!』
としか言葉が出てこない感じをお楽しみいただけたらと思います。
もちろん、こんな話を息子にしたことは一度もありません。

画像はずっと息子の映像になりますので、子供が苦手な方
中には不妊治療を受けていらっしゃる方や子供を亡くされた方の中であまり
子供の画像は見たくない方もいらっしゃるかと思います。その方はどうぞご遠慮ください。
神を、魂を思い出してきてはいるが、どこかで思い出しきれていない。
信じれないところがある。という方のために少しでも思い出すきっかけに
なればと思い、映像を流します。
子供の映像ということで、主人と相談し数日だけ流すということを
了解してもらいました。ご了承ください。

画像です。

http://www.youtube.com/watch?v=9jWsaawfohc

http://www.youtube.com/watch?v=fP9pUqTvjHk


クリスマスは、イエスキリストが生まれた日ですが私は皆に言いたい。
メリークリスマス!
『みんな、地球に生まれてきてくれて、本当にありがとう!!!』


Posted by あや at 2010年12月24日 13:04

 

 

悠々さ~ん

心配なんかしてませんよ~(笑)

また、 悠々さん難しいこと考えてる~なんて感じたから書いてみました(^u^)

Posted by tink at 2010年12月24日 14:18
*****



梅ちゃんへ

僕もボランティアにチャレンジしてみます。

ずっとさきにボランティアやってたなんて、

梅ちゃんってやっぱりすごい人だったんだね。

梅ちゃんにしっかりついていこっと(^_^)



Posted by しんじ at 2010年12月24日 19:13
リトリート後、19日目の「オウム」を行って過ごしてます。
次第に何日目だったか忘れそうになります。
ですが、こう毎日ここにカウントしながら書き込みをしていないとまた元に戻ってしまいそうな気がして仕方なかったりします。
なので、例え書く事が無くとも、フォーラムに書き込む事だけは止めないようにしてます。

ある意味、フォーラムに書き込むことが自分にとっての「Stop it」に近いかも知れません。


>しんじさん

別に僕は「すごい人」でもなく、「今の状況を何とかしなきゃ!」という「焦燥感」がすごかったわけですが、僕がきっかけでしんじさんもボランティアをやろうと思われたのは結果オーライかも知れません。

Posted by 梅 at 2010年12月24日 19:42
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今晩は、Teaoです。

ねぇ、みんな・・・。神さまの居場所を見つけたよ。
どこだと思う?・・・。晴れた日に空を見上げてご覧よ。
神さまの光が、この地上を隅々まで照らしているよ。

「あれは太陽という恒星だよ。」
地球はその周りを回っている惑星なんだって、君は答えるかな?。

でも、君は太陽を見たことがあるの?・・・。僕はない。
だって眩しすぎて太陽を直接見たら、目に良くないって教えられたから
だから僕は太陽なんて実際に、この目で見たことがない。
写真とか、カメラの映像でしか、僕は太陽を見たことがない。

そして今日、僕は思った。本当は太陽なんて星は存在しないのではないか?。
青空にぽっかり眩しく光り輝くあの輪は、本当は「覗き窓」なんじゃ
ないだろうか?。この世とあの世の通り道、ソウル・ゲート・・・。
だから、空にあるあの眩しい輪は別の次元への入口かも知れない。
あの輪の向こうから神さまが、こっちを覗いているから
あんなに眩しいんじゃないだろうか?・・・。

太陽さん、その後どうしてますか?、友達は出来ましたか?・・・。

ジョゼさん、深夜にばかり生きていないで、昼間の公園を散歩するのも
気持ちいいかもよ。ホーリー・ナイトに逆行する発言だったかな?・・・。
まぁ、いいか。私らしくて・・・(苦笑)。

みなさん、メリー・クリスマス!。
.
Posted by Teao at 2010年12月24日 22:20

あやさん
はじめまして、うみと申します。

素敵なクリスマスプレゼントありがとううございました!
なんだか、涙が止まりませんでした。

私も子どもがしゃべれるようになったら聞いてみたいなぁと思いました。(今、子どもは7カ月なので…)

毎日の子どもの仕草とか行動を見ていると人間は色々考えすぎて、退化しているのかもなぁと思わされます。
でも、その退化と思える道のりが人それぞれ必要な道のりなんだよな、とも思ってしみじみします。

毎日に感謝ですね。
Posted by うみ at 2010年12月24日 23:05
<あやさん
素敵なプレゼントありがとうございます☆
息子さんすごい。言葉にできないです。
こんな子供たちが 増えているんだろうなぁと想像し、とっても嬉しくなりました。

この前の、コメントありがとうございました。
なんて返信しようか考えてたら、もうこんなに。。
「遠くからでも、愛は送れる」って、すごく、心に響いて 残ってます。

<nana&Joe さん、
ありがとうございます!!
コメント見たとき、すごいテンションアップして
家事しながら踊りだしました(笑)
なんだか、元気モリモリです!

 
農場の忘年会も、行こうと思ってたけど、
考えるだけで、ドキドキして 緊張して 頭痛くなってきて、精神が変になり。。。
魂に聞いてみたら(コインを使うツールとか)行きたくないって、言ってたので、何回もいろいろやって確かめて 行きませんでした。
 
義務感で行かなきゃってのがあって、嫌でも行ってたけど 本心を大切にできたことで、魂喜んでました。
 
わたしも、梅ちゃんのおかげで本のリストが知れて、少しかりて読んでます。ありがとうヽ(^o^)丿

Happy Christmas 
みなさんと共に歩めて、ほんとに嬉しいです。
いつもありがとう☆
Love Always!!
Posted by アリエル at 2010年12月25日 00:42

rieさん

ありがとうございます。
外、すごい寒風ですが、暖かい気持ちにつつまれています。
Happy Christmas!

あやさん、はじめまして。

素敵なX’masプレゼントをありがとうございます。
かわいい神様!ありがとう!
息子たちだけでなく、どなたに対しても、
その人の中の神様を見て、接することを
忘れずにいます。
メリークリスマス!
Posted by ネロリ at 2010年12月25日 07:30
 
 
 
゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆

―――[扉|ω・)チラッ どうもおじゃまします、i_paceです。



フォーラムを呼んでいて、思い出した言葉があります。

 『なにごとも、わたしがそれに与える以外の、意味をもたない。』  …です。 

ニールさんの本(「神よりしあわせ」)の一節で、

なんであれ、創造された現実は、

誰に対しても中立である、という、

私がとても大切にメモしてある言葉です。



意味を求めたり、意味を与えたりすることは、創造の第一歩だと思います。

それを、無意識にやるか、意識的にするか…

それって結構大切かもしれません。。。(*´ω`*)ョ゚+.゚


゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆
Posted by i_pace at 2010年12月25日 13:38



i_paceさん、初めまして、悠々です。

いつも楽しいコメントをありがとうございます。

私も大好きなメッセージです。

>なにごとも、わたしがそれに与える以外の、意味を持たない。

自分の人生を生きているなあと思える、たいせつなメッセージです。書き込んで下さって、感謝です。
Posted by 悠々 at 2010年12月25日 14:08
 
 
~連続投稿失礼します(*´ω`*)~


 恋愛(求める愛)…、

    愛情(与える愛)…、

      無償の愛(見返りを求めない奉仕の愛)…、

         無条件の愛(「YES」だけの完全肯定の愛)…


これらについて考えた時、私は「神」についての、大きな氣付きを得ました。

この世界は、 「無条件の愛で出来ているんだ…」 と、氣付きました。

だからこそ、自分が創造しているものに目を向けること…それに意識的でいることが、

現実を再創造する時、そして、自分を再創造(羽化)させる時に、

どうしても重要になってくるのだと知りました。

無条件の愛は、無意識の創造にも「YES」だから…。

望まない現実を目にしたら、それは再創造のチャンス。。。

無意識の創造を、意識的にして、変えていくチャンスなんですね。。。(*´ω`*)

゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆
Posted by i_pace at 2010年12月25日 14:08


゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆


△▼△▼ 悠々さん ▲▽▲▽

こちらこそ!
楽しんでくださって、どうもありがとうございます(*´▽`*)
「なにごとも、わたしがそれに与える以外の、意味をもたない。」
悠々さんも御好きな言葉でしたか~♪
これってものすごくシンプルなのに、
ものすごくパワフルな言葉ですよね(*^ω^*)
あと、「BE」をする時、とっても便利!

゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆

さっきの愛についての文章、連続投稿じゃないのに、連続投稿って書いちゃった(笑)
失礼しましたぁ~(* __ __))ペコリ

゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆゚゚・*:.。.☆
Posted by i_pace at 2010年12月25日 14:26



「無条件の愛」というものが、いまひとつ、私のなかに入らないままでいたのですが、i_paceさんのコメントを読んだとたん、バーーーーーン!!とストレートに大きな光の塊が、私のなかに、確かに入ってきました。

「無条件の愛」
ああ・・、そういうことだったのですね。i_paceさんは、しっかり神と繋がっていますね。あなたが、ここに遊びに来てくれて、本当によかった。ありがとうございます。
Posted by 悠々 at 2010年12月25日 19:06

あやさんこんばんは 
あやさんのお宅の、小さなイエス様の映像を拝見いたしました。

とても素晴らしいです。どうもありがとうございました。

それから、いまさらながらですがオリジナル曲「イマジナルセル」
聞かせていただきました。

ワクワクと喜びと神聖さが感じられる、とてもすてきな曲ですね。
いずれ、さらに素敵な「イマジナルセル」作りにも挑戦するのですか?

完成したら、ぜひまた聞かせてくださいね。
とても楽しみです

Posted by まさゆき at 2010年12月25日 19:12


優泉です。

連日のクリスマス会と会社の忘年会で、夜はバタン・キューだったので、パソコンを開かずにいたら大変なことになっていました。(汗)

私の説明が足りずに、誤解させてしまって申し訳ありません。

>tinkさん、あやさん、つきさん
「書き手にも自由があり、読み手にも自由があります」
この、書き込みについて、補足させてください。

これは誰かを批判するものではありませんし、もちろん初期のやりとりから目を通しています。
私は???なやりとりを「なんのこっちゃ?」でスルーしていました。(性格が大雑把なもので)

私のデイサービスには週に80人の人がやって来ます。(会社でも学校でも同じことが言えますが)
年齢・性別・経験・能力・感性・既往歴・症状…、何もかもが異なり一人として同じ人間は存在しません。
障害者の方や認知症の方もいます。
多種多様な80人、良い部分もそうでない部分も含めて「混沌」こそ世界なのだと感じています。

中には、死ぬに死ねない恨みを抱えてる人や、10分に3回くらい嫁さんの悪口を言う人もいます。
(その話はもう5万回聞いたよ!と叫びたくなる時があります)
そういう方は反面教師になって頂きます。
反面教師のすごいところは、その存在感です。
素晴らしい人生を生きている人は、老後のモデルにすれば良いのですし、
反面教師は、人を時に飛躍的に成長させます。
そして反面教師の方にもチャンスは永遠に訪れ、根底にはきっと愛があると信じています。

多種多様な人がいてこそ、アイデンティティが確立されるのではないかと思うのです。

梅ちゃんの(引き合いに出してごめんなさい)初期の頃の文章「僕のマインドは…」と、
先日の下心でボランティアをやっていたという文章を見ても、
一人の人間の中にも、多種多様な面があることが分かります。
(梅ちゃん、ボランティアの話、すごく人間味が溢れていて面白かったです)

一人の人間の中の多様性、そして個人が集まってできる多様性。
その多様性が面白いと思うのです。

それともう1点。
さまざまなコメントを読み、この文章は分かりやすい、ちょっと読みずらい、面白い、力強さに励まされる、優しい言葉は人を癒すと、書く側にとっても勉強になると思うのです。
(私はそう思って読んでいました)
私が?と感じたコメントに感動したという返信がありますし、人の感性はまさに様々。

「書き手にも自由があり、読み手にも自由があります」

はそのような思いから、書いたものです。

混乱を招く???にはnanaさんの軌道修正が入りますし(それに頼ってはいけないけれど)
愛がある場だからこそ、人とのコミニュケーションが苦手な人が、人に話しづらい内容を、
誰にでも発言できる自由があっても、良いのではないかと思いました。

誤解させてしまい申し訳ありませんでした。
皆さんの(私宛てではなく)叱咤激励のコメントの根底に流れる愛も、感じ取っているつもりです。

>wakaさん、小泉さん

「独裁者」モーレツに面白いでしょう?!
チャップリンの息吹を感じていただけただけで、私も嬉しいです。
恋人のハンナという名前は、実はチャップリンの母親の名前なのです。
チャップリンの母親は極貧から精神に障害をきたし、入退院を繰り返し、死んでしまいます。(実話)
あの演説の内容は、天国にいる母にあてた、「自分は人生をこのように歩んでいきます」というメッセージなのです。

追伸 是非tinkさんに観てもらいたいです。
   気に入ってもらえると思うんだけどな(笑)

Posted by 優泉 at 2010年12月25日 21:49

「ハンナ」はお母さんの名前だったんですか。

優泉さん、教えていただいてありがとうございます。
Posted by 小泉 at 2010年12月25日 23:04

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こんばんは、wakaです。

>優泉さん、小泉さん

>あの演説の内容は、天国にいる母にあてた、
>「自分は人生をこのように歩んでいきます」というメッセージなのです。

そうだったんですね。

それを知ると、演説の最後で、何度も恋人のハンナに
「元気をお出し!」と語りかけているのが
いっそう胸に沁みます。

小泉さん、「あなたのものがたり」で書かれていた
エンデの『モモ』、私も大好きです。
モモはBeingを生きているなぁと思います。

日常のことで忙しくなり、気持ちに余裕がなくなってくると
「時間泥棒にやられているかもしれない!」なんて考えています。


DVDを借り出したら、勢いがついてしまい、
以前、nana&Joeさんがおすすめしてくださった
『恋はデジャブ』もレンタルしてきました。
見るのが楽しみです!

Posted by waka at 2010年12月26日 00:14
リトリート後、20日目の「オウム」を行って過ごしましたが、今日はとても「よくやった」と言って眠れる気分じゃない…

魂にとって「俺」とは一体何なのだろうか?目的を達成させるための「道具」のつもりなのだろうか?
今はすべてが疑問だ。。。
Posted by 梅 at 2010年12月26日 00:43
>梅さん
疑問があるという事は、同時に答えもまた存在しているんですよね。
だけど(引き寄せの法則のエイブラハムも言っているように)問題に注目し続けることと、解決策に注目する事はまったく違う波動なんですよね。
考えたところで解らないんだからと、考えて答えを見つけようとするのを手放してみるのもいいのではないでしょうか。
i_pace さんが書き込んでくれているように
『なにごとも、わたしがそれに与える以外の、意味をもたない。』
のですから。
なぜ?と問うこと自体にあまり意味はなく、自分でどんな意味を与えるかという選択が大切なんじゃないかと思います。


>あやさん

さおりんです。
もうだいぶ上のほうになってしまいましたが。あやさんの12月20日の心の病気の書き込み、読んでいて本当に胸がいっぱいになりました。素晴らしいシェアをありがとうございます。私の中でとても大きな気づきと変化があったので、ぜひ書き込みさせてください。

私の母もうつ病とアルコール依存症でした。
私が小学2年生くらいからその症状は重くなっていったと記憶しています。
いつもお酒を飲んではうつろな目をしてボーっとしているかと思うと、めそめそと泣き出しすがるような目で私を見るのでした。
原因は、父の浮気でした。
その上、そのことを問い質すと、逆切れした父に手をあげられることもしばしばありました。
他に行くから問い質す、問い質されるから他に行く・・・どうしようもない悪循環でした。
幼かった私は悲しむ母を、どうすることも出来ませんでした。ただ、母が人生の絶望の淵に居ることだけはわかりました。
日々、壊れていく母をとても不安な気持ちで見つめていました。
母の中で何が起こっているのだろう?母の心はどこに行ってしまったのだろう?そんなことを思っていました。
事がひどくならないように、いつも緊張していました。
私にとって家庭は、常に緊張を強いられる場所でした。

そんな中に身をおくことで私は、自分に「楽しんではいけない」という信念を植えつけました。
母が苦しんでいるのに、自分だけ楽しんではいけない。そう思ったのです。
私にとって母はとても大切な存在であり、その母が苦しんでいるのに自分だけ楽しむなんて罪なことだ、母を置き去りにする行為だと思ったのです。そして父を憎んで大きくなりました。
父は私にはいい父でしたが、いい夫ではなかった。私の大切な人を傷つける父を許せない、幼い頃の私はそう思っていました。
実際、父を許せたのは母が亡くなった時。
ただひたすらに母に詫びる父の震える背中を見た時。
母は、私が18歳の時に亡くなりました。
上京していた私は、死に目に会えないどころか、母と会った最後は、けんか別れでした。
何も助けになることが出来なかった・・・どうしようもない無力感と同時に、
「ああ、もうあの苦しみから解放されたんだ」という安堵の気持ちが正直な気持ちでした。
母が亡くなってホッとしている自分。
それは母が苦しみから解放されたということと同時に私自身も、暗い影を落とし、やる気をそぐどうしようもない現実から解放された安堵感でした。
そんな自分を受け入れることと、母の人生に意味を持たせることに10年近くかかりました。(飯田先生の本にもお世話になりました)

続きます。
Posted by さおりん at 2010年12月26日 03:11
そしてスピリチュアルな世界を学び、色々なアプローチで自分を解放していく中、
あるワークで、実は私が一番恨んでいたのは母の事だと気づいたのです。そのときの衝撃はすさまじいものでした。
母を恨むなんて、私にはあってはならない事だったからです。
だけど、自分を大切にしない事で、自分だけでなく私をも傷つける、母を恨んでいたのでした。
私の中には、母を恨む気持ちと、母に詫びる気持ちが混在していました。
私には二人の子供がいるのですが、上の子が小学2年生の頃、ひどく落ち込んだ私が、
「あんた達可哀そうに。こんなママがお母さんで」
と言ってしまったことがあったんです。
すると上の子は自分の部屋に行き、リュックを背負って戻ってきて大きな声で「じゃーん、家出」と言ったかと思うと、大粒の涙をこぼしたのです。
わたしはその時、一番やってはいけないことをしたことに気付き、心から謝りました。
自分を大切にしない事は、自分だけでなく子供(自分を愛してくれている人)の心をも傷つける。
私が一番知っていた痛みなのに。
それ以来、絶対に自分を粗末にしない、大切にすると心に誓っています。
それは母と娘が気づかせてくれた、大切な贈り物です。
今まで、(もう亡くなっていますが)母との関係は、「許す、許される」というものでした。
ですが、あやさんの書き込み、そして

>変化(進化、前進)することに恐れ(不安)を抱くことが問題なのではなく
変化(進化、前進)することに恐れ(不安)を抱き
前進すること自体をやめてしまうことが問題なのだと思うのです。
私はむしろ変化(進化、前進)することに恐れ(不安)を抱きながらも、前進する人達の心の強さを
心から尊敬し、その素晴らしく力強い現象をこのフォーラムでいくつも見てきました

というコメントを拝見し(例に出してくださりありがとうございます。こちらも自分の在り方として、素晴らしい気づきがありました)、とても大きな気づきを得たのです。そういう見方があるのか、と。
私は母を尊敬してただろうか。母の人生に、敬意を払っていただろうか。

あやさん、本当にありがとう。
あやさんの素晴らしいシェアが、私と母の関係に新しい光を当ててくれました。
私は命がけで素晴らしい贈り物を私に残してくれた母を、母の人生を心から尊敬しています。


Posted by さおりん at 2010年12月26日 03:14



あやです。

うみさん>
はじめまして。コメントありがとうございます。
お子さん7ヶ月なのですね♪

>毎日の子どもの仕草とか行動を見ていると人間は色々考えすぎて、退化しているのかもなぁと思わされます。
でも、その退化と思える道のりが人それぞれ必要な道のりなんだよな、とも思ってしみじみします。

本当にそうですよね~。今私たちの住む日本は情報が反乱し、溢れかえっているのでより真実を忘れやすい
環境にあると思います。どの情報が真実で、どの情報は真実ではないか自分で選び取る難しさがあると思います。
ぜひお子さんに聞いてみてください。私は少し前までベビーマッサージ教室を行っていましたが
(ベビーマッサージお近くにありましたら、ぜひ行かれてみてください。子どもが肌で直接愛情を感じることが
できるので、親子の絆が深まります)
その際、全て受講を終えた方にも3才頃にこんな質問をしてみてくださいとおすすめしていました。ちなみに、私の場合最初話をちょっとしてくれた際に、かなりオーバーリアクションで子どもに感謝を伝えました(笑)
それで子どもがこういう話をしても
大丈夫なんだと、ちゃんと聞いてくれるんだ喜んでくれるんだと認識したようです。

余談ですが、あまりに興味深い話をしてくれた時に、主人にも聞いてもらおうと、会社から帰ってきてから
パパにも聞いてもらおうと、主人にも話してもらったことがあるのですが、その際主人が『ママのことを天国から
ずっと見ていたんだよね?パパのことも、やっぱり同じようにずっと見ていたの?』と聞いたら
息子は申し訳なさそうにとても残念な顔をして、『ううん、パパのことはずっとは見ていなかったの。結婚した時にパパがママのそばにいて、ずっと女の人を見ていたのに、男の人がいたからびっくりしたの。』と言いました。
両親を喜ばそうとして、つくり話をしているのなら(つくり話とは元から思っていませんけど)この時パパのこともずっと見ていたと言うと思うのですがそうは言わなかったところが、とても面白かったです。
後に、2年も後に主人の実家に帰ったときに、主人の幼少の頃のエピソードの1つをまるで見ていたかのように
思い出して話してくれました。

アリエルさん>
>息子さんすごい。言葉にできないです。

ありがとうございます。このコメントを読んで思ったのですが、少し息子に関して説明不足だと思ったので
説明いたします。画像の息子は、普段とは別人でいつもこんな感じではありません。
好きな科目は給食と体育で
イタズラが大好きで(まるでキュリアスジョージのようです。笑)ポケモンやベイブレードや友だちのことを一生懸命話す、ごくごく普通の子どもです。
昨日クリスマスに友人親子を招いたときに、友人が映像が見たいといったので、見てもらったのですが
普段、息子をしょっちゅう見ているだけに、この時の息子が普段と別人のようだと言っていました。
それに、人類とか、保存とか、普段は使わないような難しい言葉を使って説明していて驚いたと言われました。

>こんな子供たちが 増えているんだろうなぁと想像し、とっても嬉しくなりました。

私も実際に増えているのではないかと思っています。嬉しいことですね。

Posted by あや at 2010年12月26日 04:48
あやです。


ネロリさん>
>息子たちだけでなく、どなたに対しても、その人の中の神様を見て、接することを忘れずにいます。

本当にそうですね。
私も昔は信じられないような言動や行動を受ける度に反発してきましたが
今はわけがわからない言動や行動を受けた時こそ
『あれ?この全く理解できない意味不明なこの感じはきっとまたあれだわ。意味があるぞ』
とその瞬間に受け入れてみることができるようになってきました。

私は、東京の4年制の音大を志望していましたが、金銭的な面や母の行動などで高校3年生の時に
急に進路を2年制に変更せねばなりませんでした。
2年制だったら自分の特技を生かしてぜひとも音楽の専門学校に行きたかったのですが、
父が、短大だったら東京に行ってもよいが専門学校では行かせられない。と断固反対しました。
私もかなり抵抗したのですが、父が断固反対して専門学校は受けさせてくれませんでした。
結局、私はたいして入りたくもない東京の栄養士の資格がとれる短大に入りました。
自分の中で、音楽の短大は期間が短すぎて勉強できないと勝手に思い込んでいたためです。
2年という期間を考えると専門学校で学び仕事に生かしたかったのです。

東京の短大の志望ですが、梅ちゃんの無粋な理由と感じがとっても似ています(笑)
いや、もっとひどい理由かな(笑)
まず、1つ目の理由は高校の時につきあっていた彼氏が東京の近くに就職するので
絶対東京の学校に行きたいと思ったこと。
2つ目の理由は高校3年で急に進路を変えると言われても勉強も追いつかないし、勉強もたいしてしたくなかったので元々得意であった国語と理科が選択科目なら合格すると思って学校を探したが、どこの学校もほとんど
国語と社会、数学と理科という組み合わせしか受験科目がなく
たまたま、その選択科目で受けれる学校が栄養士の短大だったこと。
そして母が栄養士の資格を持っていたことも少し影響して、たいして興味もないけど、これなら東京に行けるから
まあ、いっか。と思ったのです。(たいして興味もない学校に入ったため、音楽への思いが断ち切れず
不登校になり、結局留年までしてしまいます笑。後に、この学校で私は<バランス><調和>の
大切さを学んだと気付きます)
5校受験しましたが、こんな感じで全く勉強をしなかったので、合格したのはたった1校だけでした。
その上、東京に来たと同時に私は高校の時の彼氏と別れました。
東京に知り合いがいないので、友だちをつくろう、彼氏もできたらいいなと入った隣の大学のサークルにいたのが主人でした。

それでも、まだ音楽に未練があった私は短大卒業後、実家に帰った時に『あ~あ、やっぱり音楽の専門学校に入りたかったなあ。なんで父さんあんなに反対したの?専門学校でも立派に勤めてる人いっぱいいるじゃない。』と父を軽く責めました。
そうしたら、父はなんと『え?反対したっけ?』と反対したことをすっかり忘れているではありませんか!
あんなに、進路のことで親子で熱くバトルしたのに。。。父は笑いながら『まあ、そのおかげで(主人の名前)
に出会えたんだから、よかったじゃない。』と言いました。
そのときは、なんて無責任な親だろう!子どもの進路のことなのに、どうしても行かせてくれなかったから
私は、こんなに悩んで苦しんで留年までしてやりたくもない学校に行ったのに!覚えていないなんて!と思い、父の言葉にすっかり呆れてそれ以上は何も言えませんでした。

でもある時気付いたのです。
魂の時に、私は父に音楽の専門学校に行きそうになったら反対してくれと
頼んでいたのです。私と父は約束をしていただけだったのです。
それを父は、実行してくれただけだったのです。
約束を実行してくれたことに、感謝するべきなのだと。
自分が頼んでおいた約束を相手が実行してくれた時に責めたりしてはいけないと。

私は、主人と出会う条件を全て持ち合わせていました。
音大に急に行けなくなったこと
偏った得意科目
合格が5校のうち1校だけだったこと。
東京までついていった彼氏に東京まで着いていってしかもすぐに別れることになったこと。
行きたかった専門学校に猛烈に反対した父親

こういったことは、その時のマインドの視座からみると非常に残念なことだらけです。
しかし、私はこういった自分にとって一見欠点や残念な出来事と見られるところが
実は意味があり、全てにおいて祝福されていたのだとわかっています。
もし、そのときにわからなくても、後に必ずわかるのです。
全てのことに意味があります。全てのことに感謝せずにはいられません。

>まさゆきさん 
コメントありがとうございます♪
曲も聞いていただけたんですね、ありがとうございます。
そうですね、自分の中でグレードアップしたイマジナルセル
つくります。しかし、それより前に
どうやら、アウムをイメージした曲の方が先に出来上がりそうです。
応援していただき、励みになります。
ありがとうございます!
Posted by あや at 2010年12月26日 04:55
>優泉さん

コメントありがとうございます。
>多種多様な人がいてこそ、アイデンティティが確立されるのではないかと思うのです。
>一人の人間の中の多様性、そして個人が集まってできる多様性。
その多様性が面白いと思うのです。
>良い部分もそうでない部分も含めて「混沌」こそ世界なのだと感じています。

面白いことに優泉さん、私も全く同じ考えです。人間それぞれ個性があります。そういった個性も
ワンネスとして考えた場合、非常にバランスがとれているのだと感じます。
ワンネスの時に調和が取れていればよいので、
個々の人間が(マインドの視座)個性をなくして皆同一になる必要は、全くないわけです。

優泉さんが、全ての文章を読んだ上で以前の書き込みをされたことはよくわかりました。
そして、優泉さんが、書き手にも自由があり、読み手にも自由があるということを尊重し、
愛がある場だからこそ、人とのコミニュケーションが苦手な人が、人に話しづらい内容を
誰にでも発言できる自由を尊重するということもよくわかりました。
>そして反面教師の方にもチャンスは永遠に訪れ、根底にはきっと愛があると信じています。
このように、相手を思いやりながら見守るというのが、今回の優泉さんの愛の表現方法だったのだと
感じています。

私も優泉さんと同じようにけいこさんに対して愛を表現したのですが、その表現方法がちょっと違いました。
けいこさんの文面のこの文章に私は、helpのメッセージを感じました。
>そろそろ、返事を欲しいのですが??

(私がただ、感じただけで実際どうかはわかりません。けいこさん、またもや引き合いに
出してしまってすみません。)

多分、この文章がなければ私はけいこさんに何にもコメントすることはなかったのではないかと思います。
しかし、私は自分の思ったことをただ、このフォーラムで発表してあとは自由に
見る人に感じてくださいというスタンスで満足だったならばこのような言葉は
出てこないのではないかと感じました。
コミニュケーションをもっと取りたいのに、なかなか取れないでいるような
もどかしいけいこさんを感じました。
そこで、私は目的地がコミニュケーション、つながりであるならば
近道はこうではないかと1つの提案をしたわけです。

私の得意な愛の表現方法の1つに<ダメもとで今私のできる精一杯を行う>というのがあります。
伝わらなくて当たり前、でももしほんの少しでも伝わればラッキーくらいの感じです。

同じように私は、困っていたり悩んでいたり、この人の悩みはこの本のここに書いてある!と
思ったとき、その人に自分がストックしている本をプレゼントします。
その際も『私にとってはとても素晴らしい本なんだ。人生を生きて行く上で
1つの方法、1つの心の引き出しの中のアイテムとして、もし使ってくれたら嬉しいな~
引き出しはいくつあっても困らないよ♪』
と渡します。
今までに十数人渡していますが、皆ちっとも読んでくれません(笑)忙しくて本なんか読む
暇ないのかな~と思います。でもダメもとなので、気も楽です。
それでも、中にはすごく感動してくれて、なんとその本をご両親にも見せてくださり
家族揃って感動した!なんていう話もたまに聞くと、嬉しくてたまらないです。
それに、プレゼントしてしまっているので、今読んでいない人達も必要な時に
いつか目にすることがある可能性はゼロではないなとも思います。

今回のけいこさんのメッセージから感じたことをスルーすることは
私にとっては<自由>ではなく<放置>でした。
そう感じてしまった以上、放置することが私にとっての愛の表現ではありません。
できる限り精一杯の自分を表現し、後は、けいこさんに全てを委ねたというわけです。

その後のけいこさんのコメントを読み返す度にとても素晴らしい気持ちになるのですが
私が思うに、けいこさんは<ありのままの自由な自分でいること>と<コミニュケーションもとること>
両方を選んだのだと思いました。自由である宣言もしつつ、私に対して素晴らしいストライクボールを
投げてくれたからです。
彼女は、行動で示してくれました。

nana&joeさんのメルマガの抜粋です。
**********************************

 両方とも!



仕事と恋愛どっちを取るか?
経済的な豊かさと家族との安らぎの時間
趣味と恋愛、友だちと恋人、自由とお金、芸術と生活、精神性と日常
夢を追いかけることと毎日の暮らし
成功者でいることと親切な人間であること、e.t.c…

「どっちを取ればいい?」と迷った時、
「両方!」と選択してください。
どちらもあなたにとって大切なのでしょう?
だったら、どちらかを諦める必要なんてないのです。

I choose both!

あなたが望むことは実現します。
今のあなたが思いもよらない最高の方法は、
あなたがこの疑問を持った時から
すでにあなたの中にあるのです。
ところがこれをブロックしているのはこんなこと…

これまでの人生できっと
こんなことを聞いたり、見たりした覚えがありますね?

・仕事人間は家庭を顧みない
・成功するには人に構ってなんかいられない
・仕事が忙しくて恋愛する暇もない
・こんな現実の中で精神性なんか言ってられない
・芸術では暮らしていけない
・好きなことしてるんだからお金がなくて当たり前

これらは何の役にも立たない幻想です。
地球に暮らす人間は「制限の帝王」だと
たしかバシャールが言ってました。
こんなことはみんな誰かのでっち上げ
信じる必要なんかありません!

さあ、心を開いて。

I AM OPEN TO NEW WORLD

あなたは両方を選んでいいのです。

*****************************
Posted by あや at 2010年12月26日 05:02


再びあやです


>梅ちゃん
ちょっと上のほうになっちゃったけど、私の進路の話読んだ?
<その時>には理由がわからないこともあるよ。
後になって、<その時>が過去になってから理由がわかることもある。
疑問があったって迷いがあったって進んでいいんだよ。
今までのあなたがそうだったように。
それも全ては完璧で順調だから。

>さおりんさん
皆さんへの書き込みを書いていて、ふと更新したらさおりんさんの
コメントが目に入りました。
きっと私の皆さんへのコメント、連続で今でもかなり長いと思いますが(笑)
さおりんさんのメッセージを読んでいて
さおりんさんにどうしても伝えたい出来事があったのでまた
長くなりますが、お付き合いいただければと思います。

アメリカに住んでいる、私の友人の話です。
今年のある日、私は朝子どもを学校に送ってから妙に急がなくてはという思いで
パソコンのメールをチェックしました。
普段は、子どもが学校に行ってすぐにメールチェックはまずしません。メールにアメリカの友人のブログが更新されたという更新メールが届いていました。
友人のブログは時々見ていましたが、夜など時間があるときにまとめて見る感じです。
ところが、その日はどうしてもそのブログを今見にいかなくてはと思い、ブログを見にいきました。
すると、友人のブログにこのような内容のことが書かれていました。
昨日、母が亡くなった。アメリカにいたので死に目にも会えず、母と会った最後は、けんか別れを
してしまった。どうしようもなく自分を責めている。私は親不孝だ。
という内容でした。

そうです。さおりんさんの時と状況がとてもよく似ています。
私は、すぐに友だちを励ますつもりでメールを書き始めました。
ところが、書いている途中でなんだか不思議な気持ちになってきました。
こんなことは初めてだったのですが、私はなんだか友人のお母さんが
私にメッセージを伝えてほしいと頼んでいるような気がしてきたのです。
私が思ってもいないようなメッセージが心に浮かんできました。
私は、飯田先生の本や、神との対話を読んでいましたが
そんな不思議な体験をするのは生まれて初めてでした。マインドとの格闘がありました。
本の読みすぎなんじゃないの?こんなの送ったら友だち一人なくすよ。
人が亡くなっている時に、自分の思い込みだったら不謹慎だよ。
マインドは心配してくれていました。
それでも、友だちのお母さんは送ってくれとせがんでいるように感じました。
私は困りました。
そこで、私は飯田先生の本を読んだときの知識を使ってみることにしました。
亡くなったお母さんの魂に自分から話しかけてみたのです。
『わかりました!だったら友だちが本当にお母さんからのメッセージとわかるような
決定的な証拠を私にください。私それもメールに書きますから。そして送りますから。』
そう念じて目を閉じると目の裏側に1つのうっすらとしたヴィジョンが浮かびました。
海で遊んでいる楽しそうな子どもたち。砂浜をかけまわっています。

私は、友人のお母さんから証拠(笑)までもらったのに、その後メールを
書き終わってから送るかどうか悩んで送るまでに30分かかりました。
私は、その友人を失いたくなかったのです。
Posted by あや at 2010年12月26日 05:17
つづきです。

私の送ったメールの抜粋です。友人の名前は仮名にしました。
*******************************

最近、ブログの更新は随分日にちを置いて
まとめてゆっくり夜見るのですが
今回はなぜか何かに急かされるように花子ちゃんのブログを訪れました。

ブログ読みました。花子ちゃんのことを思って泣いてしまいました。。。

花子ちゃん、どうか自分のことを責めないで。。。
感謝はたくさんしたほうがよいとは思うけれど
申し訳ないと花子ちゃんが自分自身を責める必要はないんだよ。


花子ちゃんは、いつだってお母さんやお姉さんのことを想ってきたよ。
日本にいるときも、アメリカに行ってからもいつだって家族のことを
考えてきたと思います。

そばにいて支えるという形の愛情もあれば
住んでいる環境が離れているからこそ感じることができた愛情もあると思います。
そして、たとえ物理的に遠く離れていたとしても家族への愛は
変らないか、むしろ強くなるということを自分自身で体験したのだと思います。

お母さんは、生前はなかなか気難しいところがあったので
お互いの意見が合わなかったり、日本に帰っても自分が思い描いているように
楽しい思い出がつくれなかったり、どうしてわかってくれないんだろうと
フラストレーションがたまったりすることが多かったのではと思います。

けれど今、お母さんは肉体から解放されて天国に行き
全てを理解し、花子ちゃんの今までの気持ちも全てわかっています。
親不孝というけれど、人間は3才までに一生分の親孝行をするといった
ことわざもあるくらい、
花子ちゃんがお母さんのもとに
生まれてきてくれたことが一番の親孝行です。



あや

PS 実は、、、、こうやって書いていくうちに、実はお母さんが
花子ちゃんに伝えてほしいことがあって、私に文章を書かせているのではないかと思えるような
不思議な感じがして心に浮かんできた言葉があるので
感じたままに、ここにその文章を書きます。
こんな体験は私もはじめてです。
こうやって書くと私がちょっと頭がおかしくなったのではないかと思うかもしれ
ません。
文章を書き終えた今も、大好きな花子ちゃんに、頭がおかしくなった人と思われ
るのではないかという心配が少しあります。
心に浮かんだことをそのまま書いたので、私にはなんのことか理解できない文章もあります。
もし、不快に思ったら変な人と聞き流してください。伝えなくてはという使命感
でこれを書きます。

お母さんは、こう言っているように感じます。
<私のことで自分を責めないで。。。
私を選んで生まれてきてくれたことに感謝しています。
辛い思いを色々させてごめんなさい。
あなたが行きたいと行った(学校、もしくは進路)のことで反対して
力になれなくてごめんなさい。
仕事が忙しくて、あまり出かけられなかったけれどあなたが小さい頃
家族みんなで海にいったことがとても楽しくて、思い出します。
浮き輪をつけて、砂遊びしているあなたを思い出します。
あなたは海にいくのが本当に大好きだったよね。
姉妹支え合ってほしいです。
自分の道を行きなさい。

あなたを永遠に愛しています。>

**********************************
Posted by あや at 2010年12月26日 05:19


あやです。
これで最後です。(笑)


私は、半ばえいっとこのメールを送った後も、不安で仕方ありませんでした。
しばらくして、花子ちゃんからメールが届きました。
以下メールの抜粋です。
**********************************
ありがとう。私はあやの事一度だって頭のおかしい人だって思ったことはないよ!
あやからのメールを読んだ時、正直半信半疑で読み始めていました。
でも、途中から泣き崩れていました。
海の事・・・。あやは勿論知らないよね。
私、母が泣くなってから何故か、私が小さい頃に家族で海水浴に行って
砂遊びしている写真がずっと頭に浮かんでいてね。
<中略>
ありがとう。
花子
**********************************

このメールを読み返したときも、また私は泣いてしまいました。
そして、スピリチュアルなことを話すということは
友人1人に対しても非常に勇気が必要なんだということ。
それなら、本などでスピリチュアルな体験を世の中に公表している
方たちは、いったいどれほどの勇気をもって公表したのだろうか。
と尊敬の意でいっぱいになったのでした。

さおりんさん
>私は母を尊敬してただろうか。母の人生に、敬意を払っていただろうか。

過去のさおりんさんのそのときの感情は、今のさおりんさんではありません。
そのときは、ただ、まだわからなかっただけなのです。

>私は命がけで素晴らしい贈り物を私に残してくれた母を、母の人生を心から尊敬しています。

皆さんに胸をはって素晴らしい思いを宣言するキラキラ輝いているさおりんさん。
それこそが、さおりんさん。あなたなのです。

皆さん、長文の連発を読んでくださってありがとうございました。





Posted by あや at 2010年12月26日 05:22
リトリート後、21日目の「オウム」を行ったが、ここまで続けてきた意味とは一体何なのだろうか?


自分は生きやすくなったか?幸せになったか?
バカみたいに絵本読んでどうなった?「オウム」続けてどうなった?

これが「魂の道」なのか?魂は自分の目的のためなら当の本人の事などどうでもいいのか?

俺がここまでやったことなんて結局はフォーラムの中でのある種のエンターテイメントに他ならない。これじゃまるでただのピエロだ。

リトリート当日、「オウム」を1週間続けるだけでも変わってくると言われたが…


どうすりゃいいんだよ…ちくしょう…

Posted by 梅 at 2010年12月26日 05:30
*


梅ちゃん

これはどこから出てきた?
誰がこう言ってるの?

自分の外側と内側で何が起こっているか「観察」してごらん。

先に進むかどうかは、梅ちゃんが選ぶんだよ。

ここには、エンターテイメントなんか要らないのだから。
Posted by nana&Joe at 2010年12月26日 06:25


*****

梅さん

>これが「魂の道」なのか?魂は自分の目的のためなら当の本人の事などどうでもいいのか?

フォーカスするのは、
この中の「自分」。
「当の本人」はエゴ。
そして「魂の道」は、らせん階段を上るように進んで行く。
今、梅さんは、その階段をぐるりと回ってきて、「少し」高い所から、前に見たことのある風景を眺めているのです。

この階段、上にしか行けないから、安心してマイペースで進んでいけばいい。
ただね、
このフォーラムでみんなが梅さんに投げかけているように、

なんで?なんで?なんで?!

って「考える」ことに
「stop it」しませんか。
どんなに考えても答えはでてこない。
だって、梅さんが語りかけている「当の本人」は、その答えを知らないんだから。
Posted by rie at 2010年12月26日 07:20

藍色シアンです

梅ちゃん

さて ひとつの岐路がでてきました

二つの道があるんです 目の前に(梅ちゃんの内に)

どっちかの道を選択しなくちゃなりません

そして どっちに

「Stop it」って選択をするか

そっちには行くなって いいますか

どっちを選んでもいいんだけど

「アウム」をしてきた意味は

その選択を今までとは違うものにする

勇気と智慧を与えてくれているものだと思うんだ
Posted by 藍色シアン at 2010年12月26日 07:58


*****

梅さん

ふと思い浮かんだので追伸です。

空のお財布しか持っていない人に、
「1億円俺にくれよー。
なんでくれないんだよ~?!」 って怒っている人に。

遊ぶことしか知らない小さな子どもに、大学生が解くような問題を持ちかけて、
「この答えは何?教えてよ!なんで答えられないのよ!?」って迫っている人に。

梅さんは、何て言いますか。

Posted by rie at 2010年12月26日 08:23




お久しぶりです。梅ちゃん。悠々です。

今回の梅ちゃんのコメントを読んだら、こんな場面が浮かんできました。

宝島にたどり着き、迷いながらも財宝が納められている黄金の扉の前に来ましたが、梅ちゃんには、なぜか、朽ち果てた木の扉にしか見えません。しかし、ここは、誰もが「宝島」だと言っている。この扉の前に来るまでの間、迷いながら、疑いながら、でも、なんとかここまで来た。なのに、梅ちゃんには朽ち果てた木の扉が見えるだけ。

梅ちゃん、どうする?私たちには金色に輝く黄金の扉の、その向こうに、財宝が山のようにあるのが見えますが。
まあ、自分で選択するしかないですよね。

マインド力の強い人は、変化が怖いので、相当じたばたします。なにを隠そう、この悠々も、そのひとりでした。(過去形)

梅ちゃん、じたばたし過ぎて、気がついたら、おじいさんになっていました。なんていう絵本の主人公にならないでね。
Posted by 悠々 at 2010年12月26日 13:22
>あやさん
またまた素晴らしいシェア、ありがとうございます。
コメントの一言一言が、私に直接語りかけてくれているようで、涙が止まりませんでした。
あやさんの優しさと的確な洞察、そしてそれをシェアしてくれる勇気は、とても素晴らしいギフトですね。心から感謝いたします。
あの当時の私に、あやさんのように優しく語りかけてくれる誰かはいませんでしたが、ずっと後になって、あやさんと同じような体験をし、母と許しあう事が出来たのでした。
余談ですが、母との事で私に大きな変化をもたらしてくれた1つである飯田先生の本を、当時小学3年生だった娘が図書館から借りてきてくれました。
ママがこの人の本読んでるみたいだったから。と言って。母が、娘を通して伝えてくれたのだとすぐに解りました。(その当時はまだスピリチュアルな世界について知識はあまりありませんでしたが)
そんな娘も中学2年。
彼女は今年の私の誕生日に、「ママ、生まれてきてくれてありがとう。ママがいるから今の私がいます」というメッセージカードをくれました。
それはかつて、私が(亡くなった)母に向けて言った言葉でした。(もちろん娘はその事を知りません)あやさんの息子さんもそうですが(映像拝見しました)子供特有のあの純粋さ、はっとさせられると同時に本当に素晴らしいですね。

そしてこのフォーラム、本当に愛が溢れていますね。皆さん本当に素晴らしい。
ここにいられる事に、感謝。
Posted by さおりん at 2010年12月26日 14:12
****************************************************************************

みなさん、初めまして。凛と申します。
初めて書き込みさせていただきます。

あやさん、お子さんの映像をありがとうございました。
6歳や7歳の男の子の小さな体から、可愛い顔から、身振り手振りを交えて弾けるように溢れだしてくる、宇宙の成り立ちを語る言葉の数々。
7歳の子が知っている単語や言い回しを全部使って一生懸命説明しようとしてくれている、でもその端々に、7歳とは思えない深い言葉が混ざる。

ああ、ここに小さな神様がいるんだ、と、頭(理屈)ではなく胸の真ん中で感じ取りました。
神のかけらのひとつであり、メッセンジャーであり、神そのもの。

そしてもしかすると(もしかしなくても)、赤ちゃんや子供は誰でも、そして私たち誰もが神様のかけらであり、あやさんのお子さんが話してくれたような理解や智慧を携えてこの物質世界にやってきて、今はただ思い出していないだけなのだろうなと感じました。


こちらのサイトはずいぶん前から訪問していて、リトリートのフォーラムも最初から読んでいました。
みなさんの愛とあたたかさに溢れたやり取りや気づきのシェアを拝見して、ここは本当に安全安心な場所なのだと実感し、参加したい書き込みをしたいとずっと思いながら、話題がどんどん進んで書くタイミングを逃してしまったりしていました。
例えばまさゆきさんの「Stop it!」や「あなたのものがたり」の書き込みに感動したのに、マインドが「今さらやめなよ、もう話題は移ってるよ」「みなさんなんて文章が上手なんだろう。書くなら自分も素晴らしい文章を書かなきゃ恥ずかしいぞ」等々ささやき、それに従ってしまいました。

まさゆきさん、今さらごめんなさい、この場を借りて。
まさゆきさの優しさと愛と知性に溢れた心に沁み入るような書き込みを、いつも涙ぐむ思いで拝読し、心があたたかくなっています。ありがとうございます。

あやさんのお子さんの映像を見て感動したということを一言だけでもどうしても伝えたいと思い、今日ようやく書き込むことができました。
あやさん、お子さん、きっかけをくださってありがとうございました。

書き込みをするというただそれだけでも、初めてのことは怖くて怖気づいて最初の一歩は勇気が必要でしたが、参加できて嬉しいです。
フォーラムに書き込みをせず読んでいるだけでも、或いは読まずに離れていても、いつでもつながっていることはできる。でも、書いた方がもっともっとつながれる。どちらでも選べる。
書きこんでもっとつながるという選択(小さな行動)ができて、こんな小さなことでも何だか達成感を感じて、ちょっと嬉しいです。


梅ちゃん、あなたのまっすぐな書き込みにずっと励まされてきました。ありがとうございます。
手探りでも試行錯誤でも悪戦苦闘でも七転八倒でも行きつ戻りつでも、nana&Joeさんの課題に全身で食らいついていき、途中経過の苦しい気持ちやふとした気づきを「ええかっこ」せずにすべてここでシェアしてくれる。

私は「いい子」「優等生」「ええかっこしい」「人の顔色をうかがう」をついやってしまうくせがあるので、梅ちゃんはここが安全安心な場所であることの体現です。
梅ちゃんはまさに松明です。エンターテイメントでもピエロでもない。
「松明なんて嫌だ、自分も他の人と同じに普通になりたいだけなんだ」と思われるかもしれませんが、梅ちゃんは光です。
青い鳥を探して旅をしたら青い鳥は家にいた、宝物を探しに出かけたら実は自分自身が光だった・・・・というようなことを、梅ちゃんに感じました。

みなさん、どうもありがとうございます。ここに来られて幸せです。

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Posted by 凛 at 2010年12月26日 15:17
*****

梅ちゃんへ

梅ちゃん、僕もよくそう思います。

そう思った時に感じることがあります。

僕は、以前は毎年のように長期入院をしていました。

入院するときは毎回、マインドはひとつの事を思い知らされます。

それは、自分(マインド)は自分(全体の自分)の主人ではないということです。

自分と思っていたもの以外に自分の人生を作っているものがありました。

それは、魂や潜在意識といったもので、それも自分でしたが…

言葉にするのは難しいですが、何回もの入院で、魂は、手加減しない!ということは、しみじみと感じました(笑)

梅ちゃん、魂にはさからえませんよー(*^_^*)








Posted by しんじ at 2010年12月26日 15:49


*****

rieです。

>魂は、手加減しない!

はぁ~…
真っ直ぐであったかくて、全てをゆるし包み込み、導いてくれてるんだな~。

素直になりたい。
素直になろう。
こんなに力強い存在が、
何度振り払おうとも、私の手をとり、一緒に歩いてくれているのだから。

しんじさん
ありがとう!!
Posted by rie at 2010年12月26日 16:12



凛さん

ようこそ宝島へ

目に見える形で繋がってくださってありがとうございます。

凛さんの勇気に感謝します。
ご自分の宝物見つけてくださいね♪


Posted by tink at 2010年12月26日 20:25
優泉さん

ありがとうございます。

わたしは優泉さんを誤解していません。

優泉さんは優泉さんです。

すばらしいイマジナルセルであり愛の存在です。

その想いはずっと変りません。

Posted by tink at 2010年12月26日 20:38


選択の「自由」はあっても、選択の「余地」はない。「余地」のない選択は本当の「自由」ではない。

マインドが必死に魂に抵抗するのもわかる。魂が何を考えているのかわからないのだから。
目的地も聞かされずに暗闇を引き摺られているのと変わらない。

行く先に「幸せ」が待っているとも限らないと思われても仕方が無い。
魂の目的は「修行」であって「幸せ」など関係ないと考えているのかも知れない。

魂によっては「人生を豊かに楽しむ」と決めてきているのもあるのか、大いに人生を楽しめている人達がいる。魂が何を決めているのかによって間違いなく人生は左右される。その点において人生の主人は魂なのだろう。

だが何を考えているのかわからないものを「信頼」するのは難しい。
魂によっては「死ぬ」ことで他者の経験に貢献する者もいるという話もスピリチュアルではよく聞く話だ。

そんな話を聞いたら余計に自分の魂が何を考えているかわかったものじゃない。
もしかしたら殺されるかもしれないのだ。
魂は傷付かないだろうが、この肉体と意識は確実に傷付くし、痛みも感じる。
魂にとっては「使い捨て」なのだろうが、この肉体と意識は今回限りなのだ。

ただ自分は「生きやすく」「幸せ」になりたいだけだ。「死ぬ」ために人生を「生きて」いるわけじゃない。


確かに以前の自分は「死ぬ」ことをよく考えていた。でも「死ぬ」勇気までは無かった。その一方で希望を持ちたいという思いも強かった。「死にたがりの生きたがり」のような状態だった。今でも同じだし、僕と同じ人間は多い。「クラゲ」というニックネームを付けようと思ったのもここかから来ている。どっちつかずで漂っているイメージ。だからこそ、「希望=目的」が欲しいと思ってる。それがわからないから「進む」と決めてもどこに「進む」のがいいのかわからない。

どこに行けばいいのかわからない。「目的」がハッキリしないからこそ、魂も信用できずにいる。
「進む」と決めてもどうすればいいのかわからない。何で自分はこんな生き方してるのかもわからない。こんな生き方しかできないのだろうか?
こんな生き方なんてもうまっぴらごめんだ。
右往左往するのはもう疲れた。
もっとラクに生きたい。
これはすべて自分のマインドの抵抗だろうが、抵抗するのも無理はないと思う。


リトリートから何が変わったのだろうか?結局、元の場所に戻ってる自分がいる。
Posted by 梅 at 2010年12月26日 22:08


違う、違う、違う、違う!こんなの違う!

俺はマインドに振り回されたくて生きてるんじゃない!
自分自身を「変える」、「変えたい」と思ってきたんだ。

いつもいつもいつも!こうやって最もらしい理屈で引き戻されてきたんだ!ちくしょう!戻ってたまるか!

魂なんかじゃない!自分のマインドに引きずりまわされてるだけだ!!
俺を暗闇に放り込み、あたかもこれが「魂の仕業」かのように何食わぬ顔で俺を引き摺りまわし、元の世界に戻そうとしてきたのは他でもない、マインド自身だ!
そこまでして俺の人生の主導権を握りたいか!?
俺はこれが嫌で、これから解放されたいと思ってこっちの世界に入ったんじゃないのか?

魂のみならず、俺自身にまでなりすましてあたかもそれが「当然」かのように振舞ってきた。もうマインドの「なりすまし」はご免だ!


Posted by 梅 at 2010年12月26日 22:25
***

i-paceさん

>恋愛(求める愛)…、
 愛情(与える愛)…、
 無償の愛(見返りを求めない奉仕の愛)…、
 無条件の愛(「YES」だけの完全肯定の愛)…

 これらについて考えた時、私は「神」についての、大きな氣付きを得ました。
 この世界は、 「無条件の愛で出来ているんだ…」 と、氣付きました。

思い出させてくださってありがとう。^^

昨日、こちらでコメント読みながら考えていました。

わたしが先日のリトリートで持ち帰った(自分が選択した)もののひとつが
『無条件の愛(と深い理解)』だったものですから。

正直、まだすべてにYESといえない自分がいます。

けれど、その自分も受け入れつつ
いつか自然にそれができるよう
あきらめずに歩んでいきます。

ありがとう。


***


優泉さん

丁寧なコメントありがとうございました。
優泉さんが伝えようとしてくださったことが
よく分かりました。

>一人の人間の中の多様性、そして個人が集まってできる多様性。
その多様性が面白いと思うのです。

i-paceさんのコメントにもつながるんですが
わたしはこのことがまだ本当に心底理解できていないのだなと感じました。

反省、というのではないのですけど
新たな別のバージョンというものも取り入れていこうとおもいます。

たまたま会社で社長と話していたときに
『まわりの人の何かが気になっても(おもにマイナス面とおもわれること)、
まず、自分がしあわせであることに努めようとおもう』とつぶやいたところ
『みんな、カラフルだからね。』と返ってきました。

優泉さんのコメントに感謝します。
どうもありがとう。


***


あやさん

貴重なシーンをありがとう。
さっき、拝見しました。

あまりにも語ってくれていることが大人びていて
びっくりしましたが
きっと、子供のときは
誰もが自然につながっているのでしょうね。

大人がきっと発見しないと分からないのだろうけれど。

こどものおもいを受け止められるわたしでいたいとおもいます。

どうもありがとう。

***

Posted by つき at 2010年12月26日 22:58

 

 

wakaさんもエンデの「モモ」が大好きなんですね。
うれしいです。

Posted by 小泉 at 2010年12月26日 23:02
***

梅ちゃん

こころがね、騒がしいときほど
意識して『観察』するんだよ。

思いのたけをぶつけてもかまわないけど
その前に無理にでも『観察』。

ただぶつけるだけにしてしまうと
火に油を注ぐようなものだよ。

本当の梅ちゃんはわかっているはずだから。

わかっていなければ
ここには来れないし、ここに書き込み続けることも不可能なんだよ。

いつも遠くで見守っています。
踏みとどまってね。


***
Posted by つき at 2010年12月26日 23:12
>つきさん

「観察」って言うほど簡単なものじゃないですよ。それは嫌というほどわかってます。

Posted by 梅 at 2010年12月26日 23:27
*

梅ちゃん


>もうマインドの「なりすまし」はご免だ!

よく気づいたね。
これでいいんだよ。これが"友人"の観察。

さあ、今ここで淡々と日課に戻ることが、足固めになります