木
22
9月
2011
ニール・ドナルドド・ウォルシュ ライヴinオレゴン
ニール・ドナルド・ウォルシュによるリトリート
(ライブinオレゴン2011)
「魂への扉を開く」
(77分)
<内容>
魂につながる瞑想 魂の大きさ ソウルグループ
ソウルメイト ツインソウル 情熱を生きる道
自分をもっとも愛するには?・・・
質問:「ストーリーの罠から抜け出す方法とは?」
「自分自身を愛さなければ、人を愛せない?」
「自己中心それとも他者優先?」
「自分を愛するには?・・・」
「私はもっとスピリチュアルになるべきか?」
*****************************************************************************
< 訳者あとがき >
この音声セミナーは、実際に行われたリトリートを収録したものです。ニール氏のメッセージを受け取ることができるだけでなく、リトリートの参加者たちが、やり取りのなかで気付き、開かれていく様子まで、ライブ感覚で共に体験することができます。リトリート参加者たちが投げかける「疑問」と「叫び」は、誰でも一度は経験したことがある、または、経験そのものに違いはあっても、同じような思いを抱いたことがあるのではないかと思います。自分の経験に重ね合わせ共感することで、まさにリトリートに参加しているかのように、非常に多くのメッセージを受け取ることができるでしょう。
リトリートでは、自分の真の存在は魂であり、わたしたちが普段考えるよりもずっと大きく、すべてと繋がる存在であるという話を軸に展開していきます。その気付きは、普段わたしたちが抱く全ての悩みや不安に対し、答えを導いてくれるように思います。
自分の存在とは、そして自分の人生とは何か、本当の自分に気付き、大きな自分として生きるとき、生も死も素晴しい喜びになるのだろうと思います。そこに辿り着くまでわたしたちの旅は続いていくのでしょう。
そんな旅のお手伝いが、この音声セミナーを通してできたなら、訳者として嬉しい限りです。
最後に、魂の成長の機会を与えて下さったnana&Joeさんと、たくさんの気付きをもたらせてくれた筆者であるニール氏、訳者の心の支えである家族と友人たち、そして、訳者と繋がりのあるすべての方に感謝いたします。
2011年9月
翻訳者:Nanae78@nanajoetranslators
************************************************************
この下のリンク<電子書籍販売のインフォカート>よりご購入いただけます
************************************************************
今朝、この声で目覚めました。
〉全てを、全てを、
神の立場から眺めたらいい。
私が、君に、何を望んでいるのか分かるだろう。
君が、喜びの世界を生きる姿だ。
私は、その姿を見て、喜びを経験する。
分かっているって? そうかな?
全てを、全てを、神の立場から眺めてごらん。
君のマインドが、大きくシフトするだろう。
きょう、もうすでに、喜びの世界で生きています。
神に感謝いたします。
今、「魂への扉を開く」のオーディオを全て聞き終わりました。
>人生は大きな自分のためにある。
というお話が、私が神から頂いたメッセージ、
>全てを、神の立場(愛の視座)から眺めてごらん。
とシンクロしているように感じられて、嬉しく思いました。
このリトリートを、早々にオーディオ化してくださったことに、感謝いたします。
本当に、ありがとうございました。
連続投稿なのですが、リトリートのオーディオを聴いてから、
私の中で、聴こえ続けている言葉が、
〉I am that ,I am.
何故だろう。突然、聴こえ始めて、止まりません。
悠々さん
>人生は大きな自分のためにある。
>全てを、神の立場(愛の視座)から眺めてごらん。
と来て、 〉I am that ,I am.
これは、旧約聖書の中でモーゼが神に「あなたの名を教えてください」と
聞いたとき、神が答えたとされる言葉です。
私は、私(=大きな自分=全て=神)である、と繋がりましたね。
目に映るもの、出会うものすべてに
" I AM THAT, I AM "(あれは、私)と言い続ける
これは、ニールさんも経験した究極のワークでもあります。
素晴らしいなぁ!
nana&Joe様、コメントありがとうございました。
9月に入ったころから、不思議なくらいネガティブな出来事が起こりました。
全て人間関係です。それも、私としては全く予期せぬ出来事として、現れました。
〉何故?
と思える事ばかりでした。詳しい事は、機会があったらシェアしようと思いますが、
既に、過去の事なので、タイミングが合えばと思っています。
私を理解してくれている、信頼してもらっている、と思っていた人達からの
私の行動に対するクレームでした。今、思い返しても、あそこまで言われる事だったのかな?と
思えるほど、私は理解で来ていません。
しかし、私は、彼等との繋がりを断つことは出来ない。
これから、どの様に彼等と共に在ればいいのか。
そんな事を思い続けていたら、
〉全てを、神の立場から眺めたらいい。
のメッセージでした。初めて「神の立場」を意識しました。
そこで感じた事は、
〉全てを受け入れる。
ということです。受け入れたくなかったけれど、批判も反発も虚しい。
どう受け入れるか?答えは明快。愛を持って受け入れる。
言葉にしてしまうと、な~んだと思う人達も多いかもしれませんが、
自分の中で、感覚として受けとめてみると、とても、深いのです。
次が、I am that , I am. です。全てを自分として受けとめる。愛なくしては、出来ません。
そして大きな私であれば、
I AM THAT, I AM.
なんだなと、nana&Joe様の文面を眺めて気付きました。
神は、大きな私が生きるためなら、全て、与えて下さる。
そんな事を思っているのです。
悠々さん、ありがとう。
悠々さんのおかげで
すごくよく理解できました。
私も・・・ここのところでいろんなことありました。
そして今もまた新たな試練に臨んでいます。
ありがとう。がんばれる力をいただきました。
Nana&Joeさんにも感謝です。
rinkoさん、私も、いま、また感じようとしていることは、
人やものだけでなく、様々な状況も全て自分であるということです。
rinkoさんの今であれば、その試練という状況も、
"I AM THAT , I AM."
と捉えると、かなり、その試練の見方が違ってくるのではないでしょうか。
あなたの静かなものの捉え方が愛おしいです。
あなたの、心に寄り添います。
ここに書いてよいのかわかりませんけど、Nana&Joeさんのセミナーで
「神との対話」のときに使われていた曲名をお伺いしたいです。
曲は、Libero の
1) 'Far Away' 2)'Be Still My Soul' です。
ありがとうございます。"Libera" ですね。
